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性奴 琴ちゃん

琴ちゃん

 アーカイブ日記  2005年4月3日

 ・・・・・・

 ところで、今日は、みさとがアルバイトしていたパン屋さんで出会った美少女の琴ちゃんのお話です。

 琴ちゃんが昨日、みさとのおうちに遊びに来てくれました。琴ちゃんは、ちょっとMの気がありそうなんです。高校生の琴ちゃんが、なんどかパンを買いに来てくれてレジでお話をしてるうちに友達になりました。

 初めて琴ちゃんを見たときから、この子はMの気があるんじゃないかとみさとは直感しました。

 この間、話をしていたら、

「みさと、アダルトビデオって見たことある?」

「うん、あるよ。琴はないの?」

「うん、琴はまだ見たことないの・・・」

「じゃ、今度、みさとのおうちで見せてあげるから、遊びにおいでよ」

ということで、みさとのおうちでAVを見せてあげることにしました。

 
 日曜日の午後で、両親が出かけていないので、みさとの部屋で二人で、AVを見ました。タイトルは「淫乱女子高生の濡れた瞳」

 なんか、琴ははじめて見るAVに何かドキドキしているようでそわそわしています。

「琴、どう?」

「うん、はじめて見たので、なんか恥ずかしくて顔が赤くなってるかもぅ・・・」

「琴、ひょっとして、もう、濡れてんじゃないの?」

「えー、そんなことないよ。ちょっと、恥ずかしくて、顔が赤くなってるだけだよ」

 こうして、一時間もののAVを見ました。琴ははじめてみるエッチな絡み映像とあえぎ声に興奮したようで、顔が紅潮してときどき、息づかいが荒くなっていました。

「琴、ちょっとえっちな気分でしょ?」

「うん、なんか、えっちな気分になっちゃたぁ・・・」

「じゃ、みさとがタイ式のアロマ・マッサージをしてあげるから。ちょっと、ベッドに横になってごらんよ」

「へぇー、みさとはタイ式のマッサージできるんだ?」

 琴はベッドにうつ伏せに寝ました。そして、黄色のセーター、デニムのスカートを脱がせ、ブラとショーツだけにしました。琴は、上下おそろいのピンクの下着をつけていました。

 みさとは媚薬の入ったローションを琴の体にたっぷりと垂らし、からだ中に両手で薄く延ばしました。

「どう、琴、気持ちいいでしょ?」

「うん、なんかくすぐったいけど気持ちいいね。体がポカポカしてくるねぇ」

「少し、脚を広げてみて、琴」

「うん」

 こうして、30分、オイルマッサージを続けました。時々、股間の辺りと胸の辺りを丁寧にさすってあげました。

「どう、琴・・・気持いいでしょ」

「うん、気持ちよくて眠たくなってきちゃったぁ」

なに気に、琴のショーツを見ると、あそこがもう濡れていました。

「琴、なんか、ショーツが濡れてるよ。感じちゃったの?」

「えー、そんなことないよ。みさと」

「だって、ショーツが濡れてるよ。気持ちよくて濡れてきたんでしょ。琴、はっきり、いってみなさい。言わないと、もう、やめちゃうよ」

「うん、みさとが上手だから濡れてきちゃったのかなぁ・・・」

「違うでしょ。琴がMでいやらしいから、濡れてきたんでしょ。みさとのこと、なんて呼べばいいか、わかるわよね」

「うん、なんだろう?」

「あぅ、はい、みさと様ですね。もっとさすって下さい。おっぱいとあそこも、お願いします」

「そうよ、いやらしい琴はこれからはみさとの性奴よ。いいわね」

「はい、琴はみさと様の性奴です。かわいがってください」

「じゃ、ブラとショーツをとってもいいのね。琴・・・」

「はい、みさと様、お願いします。いっぱい感じさせてください」

 こうして、琴のブラとショーツは脱がされました。ほんとにショーツは濡れてビチョビチョになっていました。琴は自分がMであることに目覚めました。

 媚薬はほんとに効き目を現しました。お尻から背中に向かってゆっくり、マッサージを続けました。琴はとっても、スベスベして柔らかい肌をしています。高校生らしく、おっぱいもお尻もプルンプルンとしています。

 時折、股間を撫でてあげると、ヒクっヒクっとあそこが敏感に動きます。たっぷりと股間を撫でてあげると琴はいやらしい声を出しながら腰を振ってきます。

「あーん、気持ちいいです・・・もっとさすってください。みさと様」

「じゃ、みさとの赤い首輪をつけてあげるわね。目隠しもして・・」

 こうして、奴隷の印の首輪をつけて、アイマスクもつけてあげました。

 仰向けにすると、琴のあそこは白いお汁がたっぷりと溢れ出ていました。シーツはあそこの形とうりにびっしょり濡れていました。しかも、黄色い染みとなってアロマと混ざっていやらしい匂いが部屋中に漂っていました。

「琴、よつんばいになってみなさい」

「はい、みさと様」

「なにか、欲しいものがあるでしょ。いってみなさい。琴」

「はい、あれが欲しいです」

「あれじゃ、わからないでしょ。琴。ちゃんといわないとだめよ」

「はい、オチンチンが欲しいです。みさと様」

「じゃ、みさとがペニスバンドで突いてあげるからね。うれしいでしょ。琴」

「はい、うれしいです。いっぱい突いて下さい。お願いします」

 琴のあそこはぐっしょりと濡れていたので、簡単にペニスを受け入れてしまいました。

 後方から、琴のピンク色のおっぱいを両手で揉みながらペニスを挿入しながら、クリの皮を剥いて広げ、クリをたっぷり擦ってあげました。3点責めの琴は、部屋中に響き渡るほど大きな声であえぎ声を出し始めました。

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・ぁぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいいです・・・・イクイクイク・・・・・みさと様」

みさとの腰の動きに連れて、琴の腰も振れています。

「あーん、気持ちよくて、おしっこがでちゃいそうです。みさと様」

「まだ、いっちゃだめよ。琴・・・我慢しなさい」

「はい」

 しばらく、ピストン運動をしていると、みるみる琴のお口からはいやらしいお汁が溢れてきます。そして、脚を伝わってトロトロ垂れています。

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・ぁぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいいです・・・・イクイクイク・・・みさと様」

琴はイッテしまいました。たっぷり潮も吹いて・・・。

こうして、琴はみさとの性奴になって・・・。みさとは優しく琴の唇にキスをしてあげました。。
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【theme : 大学生日記
【genre : 日記

入学式

入学式

 アーカイブ日記  2005年4月1日

 ・・・・・・

みなさん、こんにちわ。今日は4月1日、みさとの大学の学部入学式がありました。

 みさとは高校生の時は体育館で卒業式をしたというのに、大学の入学式はなな、なんと、東京国際フォーラムなんです。あまりの迫力に圧倒されてしまいました。

 コンサートホールといえば、サントリーホール、東京芸術劇場(CCSJ)、上野文化会館(上野)、カザルスホール、オーチャードホール(Bunkamura)と枚挙にいとまがないのですが・・・。東京国際フォーラムの中に大ホールがあるんです。

 2層構造をもつ劇場形式で、座席数は世界でも有数の5,012席。8か国語同時通訳システムやハイビジョン対応の400インチ大型プロジェクタなど先進のシステムを備え、国際会議や各種大会などあらゆる大規模催事に対応。AVネットワークを使った会場間の生中継によって、複数の会場を利用した一体感のある催事も実現できるんだそうです。また、音楽イベントにも応える音響設備と舞台機構を完備。コンサートやさまざまな舞台イベントにも幅広く利用できるんですね。

 是非、今度はここで、パパとクラシック音楽を楽しんでみたいと思いました。でも、ホールの中で同じ大学の仲間と一緒に式に臨んでいると、みさともほんとに大学生になったんだなぁと少し目頭が熱くなってしまいました。

 式は10時から一時間半で終わりました。午後はキャンパスに戻って学科別集会がありました。誰もがみさとにとってははじめての人でしたが、これからこの方達と一緒に大学生活をするんだなぁと思うと、心から喜びが満ち溢れてくるのを感じました。

 いろんな勉強もしてみたいし、サークルにも入りたいし、ビアンの友達もいっぱい作りたいし、いろんな体験をしてみたいんです。最大の夢は、みさとの英語力を最大限に生かして、在学中に外国留学をすることです。

 みさとは米国よりは、歴史・情緒のある音楽・芸術の都であるヨーロッパ、特にイギリス、フランス、ドイツあたりの大学に留学して拠点を置き、ヨーローッパ中のコンサートホールでクラシック音楽を聴いたり、本場のオペラやイタリア芸術に触れてみたいです。あ、そうそう、ストラディバリウスのふるさと、クレモナにも立ち寄って、本物のストラディバリウスのバイオリンを手にとって奏でてみたいと思っています。あー、みさとの果てしない冒険は始まったばかり・・・。

【theme : 高校生日記
【genre : 日記

ピンク映画館

ピンク映画館

 アーカイブ日記  2005年3月30日

 ・・・・・・

 こんにちわ、お久しぶりです。みさとです。バイトが忙しかったりしてなかなか、日記を書けませんでした。ごめんなさい。

 ところで、先日、みさとは高校のお友達のカノンちゃんと一緒に、初めてピンク映画を見に下町の上野まで出かけてきました。なかなか、ピンク映画館って女性同士で入るには勇気が要ります。でも、みさととカノンちゃんの果てしないビアンの大冒険は始まったばかり。

 お互いにちょっと大人っぽい格好をして、映画館の中に入りました。昔と違って、映画館も女性のことを考えて作ってあります。中はきちんと女性用座席があるんです。でも、入ってみるとほんとに男性客でいっぱいでした。でも、カップルさんも結構いるんですね。二人でそーっと入っていくと男性の視線を痛いほど感じかなり、ドキドキしました。

映画は「ハードレズビアン クイック&ディープ」です。

「ハードレズビアン クイック&ディープ」のストーリー紹介

 OLのレイコは同僚の明彦と婚約中だった。ある朝、レイコは通勤の満員電車の中で痴漢に遭った。その様子を近くの座席に座っていた女たまきが見つめていた。別の朝、レイコはまた同じ男大河原に痴漢された。そばにいたたまきはレイコの腕を取って大河原の後を追い彼の股間を殴り失神させた。それがきっかけでレイコはたまきと知り合い、誘われるまま女性の同性愛者が集う彩のバーに行った。やがて酔い潰れたたまきを自分のアパートへ連れ帰ると、レイコはたまきにキスした。するとたまきは舌を出し、レイコの唇を塞ぐと彼女の体を愛撫した。レイコがためらうのでたまきは帰ろうとするが、レイコは引き止めた。二人は熱く愛しあった。レイコはずっと女性が好きだったこと、そしてそんな自分を無理に否定し続けてきたことを告白した。それ以来、レイコは生き生きとした毎日を送り、たまきとの愛を深めていくが…。

 しばらく、映画を見ているうちに、みさとはとっても興奮してきてしまいました。すっごく大きな画面にピンク映像が映っています。迫力満点。音響効果も抜群。視覚と聴覚から興奮させられてしまいます。ちょっとあそこが濡れてきてるみたいで、そっと触ってみました。やっぱり濡れ濡れでした。

みさと:「カノン、濡れてきてんじゃないの?(耳元で)」

カノン:「うん、かなり濡れてやばいよ。みさと・・・」

みさと:「じゃ、みさとが触って確かめてあげるね」

カノン:「いやー、恥ずかしいよ」

 こう言いながら、カノンはみさとのスカートを捲り、ショーツの上から触ってきました。指先がみさとのクリの上をいったりきたらして、トントン叩いたり、ツンツンはじいてきます。さらに、その手は割れ目にそってアナルまで撫でるように動きます。

みさと:「あーん、ただでさえ興奮してるのに、お汁がいっぱいでてきちゃうよ。カノン・・・」
カノン:「ほんとだ。こんなにビチョビチョになっちゃって、みさとって、恥ずかしい子ね」

さらに、カノンはみさとの上のお口の中に舌を絡めてきます。下も上も責められてみさとのお口はもうびしょ濡れ。おっぱいにも手が・・・。おっぱいを弄ばれて、乳首を摘ままれてるんです。

みさと:「あーん、気持ちよくて声がでちゃうよ。カノン・・・・」
カノン:「恥ずかしい声を出して見なさい。みんなに聞こえちゃうわよ」
みさと:「やーん。恥ずかしいから、だめだよ」

 今度は、みさとがカノンのスカートの中に手を入れてショーツの横から直接、クリを虐めてみました。もう、クリはコリコリに固くなっていてヌルヌルしています。

みさと:「なんだー。カノンも濡れ濡れじゃないの・・・やっぱりえっちなカノンね」

カノン:「あーん、気持ちいいよ。もっともっと触ってみて・・・・」

みさと:「この続きはおうちに帰ってからしようね。カノン・・・」

 こうして、ビアン映画を見て、すっかり興奮してしまった二人は映画館を後にしてカノンのおうちに帰りました。

 カノンのおうちで、二人は愛しあいました。ベッドの上でお互いの洋服を脱がし合いました。セーター、スカート、ブラ、ショーツ・・・・・と順番に。全裸になった二人はお互いの裸を恥ずかしげに笑いながら見ています。今日は特別の温めたネバネバローションをお互いの体に塗ってみました。

みさと:「このローションとってもベタベタして気持ちいいね。おっぱいにたっぷり塗ってあげるからね。カノン・・・」

カノン:「じゃ、カノンはみさとのあそこにたっぷり塗ってあげるね。あれ、もう、こっちのほうが洪水になってるじゃん、みさと・・・」

みさと:「なんか、このネバネバって屈辱的でとってもいい感じだね。でも、カノンのほうが絶対濡れてるよ。お尻までいっちゃってるでしょ」

 こうして、ヌルヌルになったあそこをお互いに手で愛撫し合いました。もう、ローションとお汁が混ざりあって恥ずかしい匂いが部屋中に漂っています。互いに立膝の状態で、抱き合いおっぱいを擦り合わせながら・・・。


びあん



みさと:「あーん、ヌルヌルして気持ちいいよー。カノンのからだも暖かいし、おっぱいも柔らかいね・・・」

カノン:「乳首がジンジンしてるよ・・・・あそこもだけどね」

みさと:「カノン、乳首立ってるね。あーん、あんあんあん・・・・気持ちいいよ」

カノン:「あーん、あ・あ・あ・あ・・・・・・いいよ・・・・」

 こうして、二人はベッドに横になって、69の体勢になりました。カノンはみさとのクリをペロペロ舌先で上手に舐めています。みさとはカノンのビラを指で広げて舌先を中に入れてきます。

みさと:「あーん、そんなに舐められたらいっちゃうよ・・・」

カノン:「ほんとだ、お○んこヒクヒクしちゃってるね」

みさと:「アナルも舐めてあげるからね。ペロペロペロ・・・・」

カノン:「あーん、いっちゃうよ・・・・あんあんあんあん・・・ぁぁぁぁ・・・いっちゃうぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・」

みさと:「あーん、あんあんあんあんあんあんあん・・・・・イクイクイク・・・・」

 2ラウンド目はカノンが黒のペニスバンドを履きました。ペニスが黒くてリアルなんですよ。みさとはよつんばいになってお尻を高く持ち上げています。

カノン:「みさと・・・、バックから腰をつかんでそーっと入れるからね」

みさと:「あーん、太いものが入ってくる感じだよ。欲しかったの太いやつ」

カノン:「濡れてるからすっぽり吸い込まれちゃう感じ。ズブズブズブ、zzzzzz」

 こうして、カノンは腰をたっぷり振って、ペニスを思いっきりピストン運動しました。それにつれ、みさとはいやらしく腰を左右に振っています。動くたびに、みさとのお口からジュワーッと、白いお汁が溢れてきます。このペニスにはバイブもついているので、みさとのあそこはクチュクチュ音をさせながら、同時にあえぎ声がいっぱい部屋中に響いています。この恥ずかしい声と音は内緒で録音されています。

みさと:「あーん、あんあんあんあんあん・・・・・・気持ちいいよ・・・・いきそうです」

カノン:「まだ、いっちゃだめよ。潮を吹くまで入れてあげるからね」

みさと:「もう、いっちゃうよ・・・・イクイクイク・・・・ぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」

こうして、絶頂に達した二人は抱き合い、顔に優しくキスをしあいながら・・・・・・深い眠りについたのでした・・・。

つづく

【theme : 高校生日記
【genre : 日記

春のキャンペーン

春のキャンペーン

 アーカイブ日記  2005年3月27日

 ・・・・・・

みなさん、こんにちわ。東京は今日はポカポカ陽気。みさとも春の陽気に誘われて散歩にでかけてみました。とっても、春の日差しが眩しく感じられます。ただ、花粉症のみさとにはちょっと目がショボショボしてつらいです。

 ところで、昨日から、auのキャンペーンガールを始めました。最初はちょっとドキドキしたりしましたが、モデルのたまごのみさとにはやっぱり、うってつけのお仕事です。いろんな人に見てもらえるし、話しかけられたり、答えたりと結構、お客さん相手のお仕事で面白いです。

 今回は白いブーツを履いてオレンジに白のジャケットを着てキャンペーンを行いました。とってもこのコスチュームはコスプレ大好きなみさとにはぴったりです。研修があって、auのことや携帯のことをたくさん覚えました。auのことは何でもみさとに聞いてくださいね。

 昨日は埼玉県の川口駅に来ました。とってもにぎやかで活気のある商店街でここは「樹モール」っていうんですね。たくさんの買い物客でごったがえしていました。近くにゲームセンターがあって、春休みなので、小学生、中学生、高校生がゲームをしたり、プリクラを撮ったり、みさとの大好きなUFOキャッチャーで遊んでいましたよ。モモちゃんありましたよ、ここにも。

 あ、そうそう、みなさんは「太鼓の達人」って知っていますか?これが結構面白いんですよね。音楽に合わせて、太鼓をたたくゲームなんですがランキングまであって、結構はまってしまいます。みさとは一人では恥ずかしいので、5歳の女の子と一緒に「森のくまさん」たたいてみました。つい夢中になって童心に返ってしまいました。近くにおいしい出来立てのメロンパンを売る店もあります。とっても甘くて香ばしいメロンパンの焼ける匂いがしてきてとっても食欲をそそります。

 それでは、みさとの街頭スピーチを聞いてくださいね。

 「今日は川口のyahooBBショップから春のauキャンペーンを行っています。春のキャンペーンでは特別価格にてauの携帯電話を販売しております。新機種をたくさん取り揃えておりますので、是非、店内にてご覧下さい。春は卒業・入学・入社の季節です・・・」

 みなさんも一度、川口に遊びに来てくださいね。auのキャンギャルのみさとに会えますよ。時々来ていますから・・・・。

【theme : 大学生日記
【genre : 日記

auキャンペーンガール

auキャンペーンガール

 アーカイブ日記  2005年3月24日

 ・・・・・・

 みなさん、こんにちわ。パン屋さんでのバイトもやっと慣れてきて、「おっぱいパン」はついに、正式に店頭に並ぶことに。

 おっぱいのように二つ繋がっているのに、価格を120円に設定したこと、「みさとパン」と名前を付けたことで、お馴染みの男性客が、

「これって、みさとちゃんのおっぱいでしょ。とってもエッチでかわいいし、ほんとにおいしいよ」

といってくれ、初日に50個完売してしまいました。とってもうれしかった^^。

 太っ腹店長 大喜びで笑いが止まらず^^

・・・・・・・

 ということで、みさとのパン屋さんでのアルバイトも一息つき、おっぱいパンもなんとか軌道に乗りました。

 いよいよ、パン屋さんでのバイトも終了。

 バイト最後の日に、店長をはじめお店の方が集まって、簡単なお別れ会をしてくれました。

店長:「みさとちゃんがもっといてくれたら、お店の売り上げももう少し上がるのに、残念だよ。また、気が向いたらバイトに来てよ」

みさと:「そうですね。みさとももう少し続けたかったけど、別のバイトに誘われてしまったんですよ・・・・実は」

店長:「へぇー、どんなバイトするの?みさとちゃん」

みさと:「うん、実は、携帯電話のキャンペーンガールをするんです」

店長:「どこのキャンペーンガールをするの?」

みさと:「みさとの好きなauです」

店長:「キャンペーンガールってあのコスプレみたいなやつ?」

みさと:「携帯電話の宣伝をするんですよ。auのコスチュームを着て街頭に立って、マイクをもって宣伝するんです」

店長:「みさとちゃんだったら、ほんとにスタイルも抜群でかわいいし、みんな誘われて携帯買っちゃうよ」

みさと:「うん、そうだといいけど。一度でいいから、みさとはキャンペーンガールやってみたかったんですよ」

店長:「そうかぁ。じゃ、みさとちゃんのモデル仕事の一環みたいなもんだね」

みさと:「そうですね。みさとはモデルのたまごだから、人前の立って話したり、歩いて見せたりするのが好きなんです」

店長:「じゃ、みさとちゃん、頑張ってよ。俺も応援してるから。街頭に立った時は見に行くから」

 ということで、みさとはauのキャンペーンガールをすることになりました。それでは、みなさん、街角で出会った時は声をかけてくださいね。

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すっかり春めいて

すっかり春めいて

 アーカイブ日記 2005年3月17日

・・・・・

 こんにちわ、もうすっかり春めいて、みさとのおうちの近くの公園では早咲きの桜がぽつりぽつりと咲き始めています^^

 みなさんのところはどうですか?やっぱり、桜を眺めているとみさとは日本人だなーと感じてしまいます。

 早く、カノンちゃんとみさきちゃんとみさとでお花見したいです。でも、やっぱり、花より団子かなぁ。みさとは・・・・

 ところで、パン屋さんでのアルバイトもすっかり慣れてきて、バイト代も200円アップしてもらって絶好調。

 例の「おっぱいパン」も試作品が完成。今日はお披露目。店長が

「みさとちゃん、一週間だけお店に並べてみるか?もし、それで売れ行きがよかったら、みさとぱんという名前をつけてみるか?」

 さすが、太っ腹店長。

 「おっぱいパン」の中身はちょっと工夫を凝らしました。ポテト、ベーコンとオニオン炒めがいっぱい詰まっていて一個でもお腹がいっぱいになります。是非、みなさんも一度、買いに来てくださいね。120円です。月曜日と金曜日は100円均一セールなのでお買い得。300円でも満腹になります。

 でも、ちょっとえっちな店長が

店長:「みさとちゃんのおっぱいってこんなに大きいの?」

みさと:「うん、みさとのバストは87だからねぇ」

店長:「へぇー、見てみたいもんだね。パンじゃなくて本物を・・・」

みさと:「やだー、店長、みさとのおっぱい見たいの?店長のえっち・・・」

 店長はマジでみさとのコスチュームの上からみさとのおっぱいを見ていました。笑

みさと:「そんなに、見られると感じちゃうよ。みさとのおっぱいは感じやすいんだから。プルンプルンしていて・・・」

店長:「そんなに感じやすいの?みさとちゃんって」

みさと:「うん・・・」

店長:「でも、高校生とは思えないくらい、スタイルがいいねぇ。顔もなかなかだし。モデルさんにでもなるの?みさとちゃんは」

みさと:「うん、三歳の時からモデル事務所にはいってるんです。今も、バイトでモデルもやってるよ」

店長:「へぇー、写真集とかはないの?」

みさと:「うん、今、コスプレと水着と下着のみさと写真集作ってる」

店長:「そうなんだ。俺も欲しいなぁ、一冊だけでも」

みさと:「完成したら、プレゼントするね。店長にはお世話になってるし・・・」

店長:「うれしいなぁ・・・早く見てみたいな」

みさと:「でも、奥さんには内緒だよ」 

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ホワイトデー

ホワイトデー

 アーカイブ日記 2005年3月14日

・・・・・

 みなさん、こんにちわ。今日はホワイトデーです。女性の方はいっぱいプレゼントもらえましたか?男性の方は忘れずにプレゼントしましたか?

 みさとはとってもハッピーな一日でしたよ。パン屋さんのバイトから家に帰ってみると、なんだかたくさんの宅配便が届いていました。高校の時のクラスメートや、ポポロ君、見知らぬ方からのプレゼントらしきもの・・・・・。開けてみるとホワイトデープレゼントでした。

 キャンデーやお菓子が多かったけど、中にはみさとのHPのファンの叔父様から、とってもキュートなブラ&ショーツのプレゼントが届いていました。白とブルーのとってもオシャレな下着です。

 うれしくてみさとはちょっと、舞い上がってしまいました。さっそく、裸になって身に付けて姿見の前に立ちました。実際に身に付けると感じが違います。

 みさとのかわいいおっぱいが少し、ブラから顔をのぞかせています。想像できますか?ちょっとえっちな気分になってしまいます^^

 これで、エッチしたらどんな気分になるんだろうとかいろいろ、想像しているうちに、なんかちょっと濡れてきちゃいました。やっぱり、下着のプレゼントは女性の心をくすぐるものです^^

 プレゼントを下さったファンの方に、この場を借りてお礼の言葉を述べさせていただきます。ほんとに、ありがとうございました♪

 ところで、お話かわって、パン屋さんのアルバイトなんですが、今日は店長から素敵なプレゼントがありました。といっても、もうホワイトデープレゼントではありません。

「みさとちゃんがバイトに来てくれてから、売り上げが2割上がったよ」

と店長がニコニコ笑いながらみさとに話しかけてきました。

「え、そうなんですか?店長」

「そうだよ、みさとちゃん、やっぱり美人高校生は男性のお客さんの目を引くんだねぇ・・・なかなか評判いいよ」

「ほんとはこれからもずっとバイトしてもらえるとありがたいんだけどね」

「うん、でも、4月からは女子大生だし・・・・」

ということで、ご褒美にバイト代を200円アップしてくれるそうです。店長さん、なかなか太っ腹^^。

 みさともちょっとまだ、パン生地は粘土づくりみたいですが。「おっぱいパン」の完成を目指して頑張ってるよ。もうじき完成だから、できたら写真で公開するからね。楽しみに待っててね!! 

【theme : 大学生日記
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卒業式

卒業式

 アーカイブ日記 2005年3月4日

・・・・・

 今日は、卒業式がありました。卒業証書を授与され、いよいよ、高校生活ともお別れしなければなりません。友達や先生とお別れする寂しい気持ち、楽しかった思い出、大学生活への期待感で複雑な気持ちです。涙がぽろぽろ出てきてしまいました・・・・・

 みさとは生徒会長もやっていたので、卒業式では答辞を述べることになりました。

答辞

 今日私たち285人は卒業の日を迎えました。今、私の胸は三年間の高校生活の思い出、そして充実感でいっぱいです。こうして私たちが無事卒業の日を迎えることができたのは、ここまで愛情をもって育ててくれた両親、温かくときには厳しく見守りながら指導してくれた先生、そのほかにも数え切れないほど多くの人の支えがあったからです。

 ○○○○での高校生活の三年間はあっという間でした。それはこの三年が非常に凝縮された密度の濃い時間だったからだと思います。特に一五年ぶりに復活した体育祭や百周年祭などの行事に最高学年として携われたことは非常に貴重な経験となりました。

 私は○○祭実行委員会の実行委員として、パンフレットとポスターを作る仕事をしました。私たちは百周年にふさわしい豪華なパンフレットを作ろうということを目標にしたのですが、そうするとページ数が増え予算をオーバーしてしまいました。そこで、インターネット広告を導入し、パンフレットに広告を掲載して広告料を予算に充てようと考えました。しかしこうした取り組みは開成祭では初めてのことだったので、まず広告を出してくれるお店を探すことから始めなければなりませんでした。私達は商店街を一軒一軒お願いしてまわりました。時には厳しい言葉で断られ出直したこともありました。でも多くの方にご協力いただき、たくさんの広告をパンフレットに載せることができ、目標どおりのパンフレットを作り、インタネットのホームページでも宣伝することができました。

 あとになって広告をのせる分のページ数が増えてしまうので印刷費が余計にかかってしまうことに気がつきましたが、大事なのはお金ではありません。私はこのことから物事を一から始めることの難しさを学びました。しかし、何かを新たに始めるということはそれだけ新たな経験ができるということです。経験というものは必ず自分の財産となり自分を成長させてくれます。○○○○の魅力の一つは生徒の意思を尊重してくださる先生方の存在です。このパンフレット作成も私達の発想を柔軟に受け入れ、私達を信頼し、自由にやらせてくださった先生方がいらっしゃったからできたことです。後輩達もぜひ色々な新しいことに挑戦し、生徒主体という伝統を受け継いでいってもらいたいです。

 そのほかにも○○○○での思い出は、修学旅行や、大学入試に向かって仲間たちと研鑚した日々などたくさんありますが、その中で私たちの学年には忘れてはならない悲しい出来事もありました。それは高一の夏にクラスメートの坂本君が急性骨髄性白血病でこの世を去ったことです。あの病死から3年が経ちました。しかし、私たちはこれからもずっと心の中に深く刻まれた坂本君の記憶とともに、一緒に人生を未来に向かって歩んでいきたいと思います。それが、なくなった坂本君への友情であり、愛だと思うのです。

 最後にマラソンに例えた話をします。これから私たちは、人生という長いロードのスタートに立ったわけですが、はりきりすぎて飛び出しすぎると、バブル崩壊後の日本経済のように失速を招く恐れがあります。しかし、飛び出しが絶好の勝機のチャンスを作ることもまた確かです。人生では、必ずどこかで勝負に出なければならない局面に立たされるのも事実です。私も失敗を臆することなく、勇猛果敢にチャレンジし、前へと飛び出していこうと思います。なぜなら、私はこの○○○高校で養われたどんな窮地にあってもめげない粘り強い精神力を身につけたからです。そして、私は高校生活で得られた、人生での貴重な仲間とともに○○○高校のプライドを大切に、そして少子・高齢化日本の栄えある未来のためにも、ゴールデンエイジとなれるよう頑張っていきたいと思います。

平成17年3月4日

卒業生代表 高校3年A組 美里 紀子


 こうして、卒業式が無事に終了し、教室へ戻ってきて、みんなでアルバムの最後のページにメッセージを書き込みました。そして、担任の先生が静かに話をはじめました。先生は、私たちが自分たちで決めたことを、しっかり応援して支えてくれる人でした。その先生が初めて、ちょっと長く私たちにお話をしました。
「皆、いつも自分達で考えて、しっかり自分達の力で行動していた。皆は立派だった。勉強なんかよりも、そういうことこそが、これからの人生の力になる。皆の担任になれてよかった。俺はとっても楽しかったよ」

 ちょっと泣きそうになりながら話をしている先生を見て、女子の半分くらいがじわじわ泣き出しました。そして、その後、学級代表の男子と女子が、先生に、大きな花束と皆がメッセージを吹き込んだビデオテープを渡しました。でも、その代表の女子が涙もろい子で、二言三言口にしただけで、あとはもう涙で言葉にならなくて、それを見て先生も泣いて、またまたそれを見て皆がだーだーと泣き出してしまい、クラス中が涙の洪水になってしまいました。

 もちろん、みさとも、鼻がヅーンと熱くなって、気づいたらぽろぽろと涙が出ていました。みさとのクラスは、ぱっと見派手そうだけど実は素朴な子ばかりだったので、こういうとき、変にしらけるような子はほとんどいません。女子は皆泣いていました。男子もじわっときてうつむいていました。

 このとき、初めて「ああ、みさとは卒業するんだなあ」と思えました。もう、この40人と同じ部屋で同じことを勉強したりすることはない。私達は今まで、ある道を共有していて、そこを一緒に歩いていたけれど、もうこれからは全員が完全に別々の道を歩いていくことになるんですね。それを実感して、なんか切なかったです。みさとの大好きなみさきちゃんも鼻水を垂らしながら泣いていました。 

【theme : 大学生日記
【genre : 日記

ひな祭り

ひな祭り

 今日は三連休の中日。台風一過の秋。

 空は塵もスモッグもなく秋の快晴。

 夏の日差しを思い出させます。あの麗しき思い出の夏。。。

 ところで、アーカイブ日記も BACK TO THE FUTURE して 

 2005年の3月3日。

・・・・・

アーカイブ日記


 今日は三月三日のひな祭り、桃の節句です。

あかりをつけましょ ぼんぼりに
お花をあげましょ 桃の花
五人ばやしの 笛太鼓(ふえたいこ)
今日はたのしい ひな祭り

お内裏様(だいりさま)と おひな様
二人ならんで すまし顔(がお)
お嫁(よめ)にいらした 姉(ねえ)様に
よく似(に)た官女(かんじょ)の 白い顔

金のびょうぶに うつる灯(ひ)を
かすかにゆする 春の風
すこし白酒(しろざけ) めされたか
あかいお顔の 右大臣(うだいじん)

着物をきかえて 帯(おび)しめて
今日はわたしも はれ姿(すがた)
春のやよいの このよき日
なによりうれしい ひな祭り

 みなさん、この歌はとっても有名で知らない人はきっといないでしょう。そうです。サトウハチロー作詞・河村光陽作曲の「うれしいひな祭り」です。今日は女の子の一年に一回のお祭りですね。

 みさとも、お母さんがみさとの健康を祝って、桃の花を飾って、ご馳走を作ってくれました。ちらし寿司と、ハマグリのうしお汁、ひな祭りケーキです。みさとは幼いころからとっても、健康で元気な子でしたが、毎年、雛人形を飾ってくれたのを覚えています。雛あられが大好きで、ついいっぱいお口に頬張ってしまいました。甘納豆が大好きだったんですね。

「みさと、そんなに食べると虫歯になっちゃうわよ。歯医者さん嫌いでしょ」

とよくお母さんに注意されました。お友達をたくさん、おうちに呼んで「ひな祭り会」をしました。みんなで「うれしいひな祭り」の歌を歌いながらご馳走を食べた
のを懐かしく思い出します。かなちゃん、まこちゃん、みきちゃん、みんなどうしているかなぁ?

今日は、カノンちゃんとみさきちゃんが一緒に、みさとのおうちに遊びに来てくれています。

みさき:「ねぇ、みさと、このハマグリのうしお汁っておいしいねぇ。ハマグリが大きくて、菜の花もはいってるし」

みさき:「でも、どうして、ハマグリのうしお汁なのぉ」

カノン:「ひな祭りにはうしお汁はつきものなんだよぉ。みさき」

みさと:「そうだね。ハマグリの貝殻は二つと同じ組み合わせがないことから、良縁などの願いを込めて頂くんだよ」

みさき「ふーん、そうなんだ。でも、あそこに飾ってある雛人形とってもかわいいねぇ。やっぱり、ハマグリなのかなぁ?みさと」

みさと:「うん。あれは良縁を願って作られた、とってもかわいいハマグリ雛人形なので、パパにおねだりして買ってもらったんだぁ。ほんとにかわいいでしょ」

 お父さんが

「みんなもう大学生になるんだねぇ。随分大きくなったよなぁ。あんな小さくてかわいかったみさとやカノンちゃんがこんなに大きくなったんだからなぁ」

といいながらちょっと嬉し涙です。

「パパ、どうしちゃったの?涙なんて出しちゃって」

とみさとが言うと

「あー、ちょっとうれしくて。みさともカノンちゃんもみさきちゃんも、こんなに立派に育って、花の女子大生になるんだもの。パパは言うことないよ」

 こうして、家族でみさと達のことを祝ってくれました。大学入学のお祝いも兼ねて・・・。「みさとはほんとに両親に愛されているんだなぁ」と心の中で思いました。写真はみさとが飾ってもらった雛人形です。とってもかわいいお雛様でしょ。

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パン屋さん

パン屋さん

< こんにちわ、秋もたけなわ。いよいよ、天高く馬肥ゆる秋。

 「胡桃の徒然日記」も投稿が少ないので、「美里のセーラ服日記」に改名。リメーク版として復活させるよ。みさとの高校生の頃の思い出が語られてゆくの♪

 ・・・・・・

 みさとは卒業式も終わって、高校生活に区切りを付けました。まだ、ちょっと心の整理がついてはいないのですが、それは時の流れに任せたいです。大学生活が始まるのは4月から。

 それまで、パン屋さんでバイトをすることにしました。バイトといってもレジなんですが、みさとは、いつも朝食はしっかりとっていて、クロワッサン、カフェオレ、それに、ベーコンエッグにフルーツを食べちゃう洋食派なので、パンには結構こだわりがあるのだ。

 そこで、パン屋さんでバイトして、わずかだけど、お小遣いを稼ぎながら、社会勉強もしてみたかったの(世間知らずの高校生だから)。おいしいパンも帰りにもらえるし・・・・。

 今日は始めて三日目。紺の服に赤いスカーフと三角巾をして、これでいっぱしのパン屋さんのつもり。店内には、パンがいっぱい陳列されていて、その種類もいっぱい。一つ一つの値段を覚えるのがこれまた、大変。でも、もう、随分覚えたけどね。

 最初に、パンの生地づくりと発酵、オーブンでの焼き方まで丁寧に説明してもらいました。自分の食べてるパンが、こんな風に一つ一つ職人さんの手で作られていたなんて、当たり前のことだけどちょっとビックリ。こんがりと膨れて香ばしい焼き立てのパンはほんとにおいしく、それはそれはかわいいのだ。

 みさとがバイトをしていると、みさとのことを気に入ってくれて、たくさんのお客さんが来てくれるとうれしいよ。

 時々、叔父さんがみさとの姿を見て、

「コスチュームがかわいいね」

「みさとちゃんは高校生なの?」

「お休みはいつなの?」

「今度、遊びに行かない?」

 とか誘ってくるの。

 中には、わざわざ、みさとのバイトの日を狙って買いに来てくれるお馴染みの叔父さんも・・・。

「みさとちゃん、おはようさん」

「叔父さんは、元気なみさとちゃんの顔を見に実は来てるんだよ」

 なんて、いってくれる親切なお客さんも。なかには高校生でうざいのもいるけど・・・・。

 皆さんも、是非、機会があったらみさとのパン屋さんに遊びに来てね。月曜日と金曜日は100円均一セールで、どれでもみな100円。お客さんがいっぱい来てくれるといいな。

 そうそう、みさとは子供が大好きなの。

「お姉ちゃん、かなは、あのチョココロネ」

 なんて言われると、ニッコリ笑って、

「かなちゃんは、コロネが好きなんだー」

 といって話しかけてあげるのです。とってもうれしそうにママに連れられて帰っていくよ。

「バイバイ、かなちゃん」

 是非、一度、みさともオリジナルなパンにチャレンジしてみるよ。おっぱいパンとか・・・。バナナパンとかね。

つづく

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