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ハプニングバー その弐

ハプニングバー


 今日は、好評だったハプニング・バーのつづきです。選手交代で、みさとが女王様で、詩音が奴隷役になりました。

「今から、詩音はみさとの淫乱M奴隷よ。なんでもいうことを聞くのよ。いい。みさと女王様といってみなさい」

「はい、みさと女王様、詩音はみさと様の淫乱M奴隷です。なんでもいうことを聞きます。恥ずかしいことをいっぱいしてください」

 こうして、みさとは詩音をブラとショーツをつけたままで裸にしました。そして、アイマスクをさせて目隠し、首に赤い首輪をつけました。そして、首輪をベッドの柵にくくりつけました。両手両足も鎖をつけて、ベッドの柵にくくりつけました。もう、詩音は仰向けに寝せられて身動きができません。

「どう、詩音、拘束されてる気分は?もう、感じてるんでしょ」

「恥ずかしいです。みさと様」

「じゃ、今から、みさとが詩音の体を身体検査するからね。詩音が内緒でオナニーしたり、カレシとHしてないか、チェックするからね」

 こうして、みさとはハサミを持ってきて、詩音のブラの乳首の部分に大きな穴を開け、乳首だけを出させました。さらに、ショーツはオ○ンコとアナルがでるだけの大きな穴を開けました。

「詩音、乳首とアナルとオ○ンコが下着から、恥ずかしい顔を出しているわよ。記念にデジカメで写真を撮ってあげるからね」

「恥ずかしいです。みさと様・・・」

「恥ずかしい写真を撮るわよ。カシャカシャカシャ・・・ピカピカピカ。ほら、いやらしい写真が撮れたわよ」

「記念に、詩音のお部屋に飾りましょうね。カレシに見せてあげましょうね。なんて、カレシいうかしら?」

「え、それだけはお許しください、恥ずかしいです。カレシにだけは見せられないです。許してください。お願いです」

 もう、詩音の乳首は本当に興奮してビンビンに固くなり、クリもぷくっと膨れて真っ赤になっていました。オ○ンコからもたっぷり白いお汁がでて垂れていました。詩音はすっごく感じやすい淫乱な子です。

「さー、詩音、これからがほんとの身体検査よ」

 みさとは詩音のビラを広げ、クリの皮も剥いてみました。とっても大きなクリトリスです。勃起してカチカチになっています。

「詩音、毎日、オナニーしてるでしょ。こんなに大きなクリになっちゃって。オ○ンコも随分大きなお口になってるわよ。カレシとどれくらいえっちしてるの?いってみなさい」

「いやーん、恥ずかしくて言えないです。許してください」

「さー、淫乱な詩音ならいえるでしょ。言わないなら、もう、虐めてあげないよ」

「いやです。いいます。毎日、オナニーしてます。学校に行く前や、学校のトイレや、露出した時にオナニーしてます。カレシとは週一でえっちしてます」

「いい子ね。すべて告白したわね・・・ふふふ」

 こうして、みさとは乳首を揉みながら、クリを舌で舐め上げ、オ○ンコに指を2本入れて、Gスポットを擦り続けました。

「あーん、あんあんあんあん・・・いい気持ちです。みさと様。もっとやってください・・・」

 もう、あそこから、とめどなくいやらしいお汁が噴水のようにでてきます。そして、ベッドのシーツの上に垂れていきます。クチュクチュといやらしい音がしています。いやらしい匂いが部屋中に漂っています。

「詩音、いやらしい匂いが漂っているわよ。あそこから恥ずかしい音も部屋中に聞こえているわよ」

「みさとが携帯でいやらしい音を録音してあげるからね。もっと、恥ずかしい声をいっぱい出してみなさい」

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・・気持ちいいよ・・・イクイクイク・・・・・・」

 こうして、詩音の恥ずかしい声はすべて録音されました。そして、濡れたあそこを剥きだしにされた写真も撮れました。

 今度は、体位をかえてうつ伏せにしました。詩音の穴の開いたショーツからは、恥ずかしいそうに、お尻の穴がヒクヒクしながら顔を出していました。

「詩音、アナルはどうして欲しいの?いってみなさい」

「はい、お尻はアナルバイブで責めて欲しいです」

「ほんとにいやらしい子ね。詩音は・・・」

 こうして、アナルバイブをいれてあげました。もう、すっかり濡れていたので、すーっと吸い込まれるように入ってしまいました。スイッチをONにすると、バイブがクネクネと動きます。

 詩音は無意識の内に腰をいやらしく振っています。バイブの動きに合わせて。しばらくして、バイブのかわりに、みさとが人差し指を入れてあげ、同時に親指でクリトリスを擦ってあげました。みさとは指にアナルの感触を感じました。とっても柔らかく暖かいのです。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・イクイクイク・・・・」

 詩音は三回もいってしまいました。イクたびにアナルがヒクヒク痙攣しています。体がのけぞるたびに、手足につけられた鎖が音を立て揺れます。こうして、詩音は放心状態になってしまいました。

 しばらくして、みさとは、鎖を解いてあげ、首輪もとり詩音を解放してあげました。そして、二人でお互いに全裸になって抱き合い、二人はビアンのエロスの世界に落ちていきました。


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ハプニングバー その壱

ハプニングバー


 みなさん、ハップバーって知っていますか?今日は、みさとはハップバーすなわちハプニングバーに詩音ちゃんと遊びに来ました。

 東京にはいっぱいハップバーがあるんですよ。新宿、原宿、六本木と。今日は新宿に来ています。ちょっと大学生では入りづらいので、みさとと詩音ちゃんはメークをしっかりしておとなの格好をしてきました。お店の中に入ると、綺麗なお姉さんがお店の中に案内してくれました。入り口で仮面舞踏会みたいに、仮面をみんなつけて入ります。

 みさとと詩音ちゃんは個室に入りました。そこは、SM用に作られたお部屋で、SM用の小道具がすべてそろっています。

 最初に、みさとが奴隷役で、詩音が女王様役になりました。

「みさと、今から、みさとは詩音のM奴隷よ。なんでもいうことを聞くのよ。いい。詩音女王様といってごらん」

「はい、詩音女王様、みさとは詩音様のM奴隷です。なんでもいうことを聞きます」

 こうして、みさとはブラとショーツをつけたままで、上にブルーの上着を着せられました。そして、アイマスクをされて目隠しされ、首に赤い首輪をつけられました。そして、両手を十字架に縛られて動けなくなりました。

 詩音はいやらしく、みさとの上着をのボタンを全部はずしました。それから、ブラをずらされておっぱいがでてしまって、すっごく恥ずかしい格好にさせられました。ショーツはレースなので透けてあそこが見えてるような気がします。脚には黒のブーツを履かされています。

「みさと、脚をもっと開きなさい。いつも、オナニーする時にいっぱい開いているでしょ。みんなに見せてあげたいでしょ。もっと、いっぱい脚を開くのよ。いいわね」

「はい、わかりました。詩音様、みんなみさとの濡れた股間を見てください」

 もう、乳首がビンビンに立ってきています。あそこも恥ずかしいくらいに濡れてきちゃって、ショーツにお汁が染み込んでいくのがはっきりわかります。

「みさと、ペンキ用の筆をもってきたからね。みさとの恥部を筆でなでてあげるから、覚悟しなさい」

「あーん、そんな。恥ずかしいです」

「みさとは、M奴隷だから恥ずかしいことをされたいんでしょ。みんなに見てもらいたいんでしょ。その恥ずかしい姿を。そうでしょ」

「はい、そうです。みんなにみさとの恥ずかしい格好を見てもらいたいんです」

 詩音はおっぱいと乳首を何度も何度も、筆で撫で回してきました。みさとは心の中では

「すっごく、気持いいいです。全身の力が抜けちゃうくらいに・・・」

と叫んでいました。

「みさと、次はクリとオ○ンコよ。うれしいでしょ」

といいながら、みさとのショーツを恥ずかしい格好にさげました。もう、みさとの股間はみんなに丸見えになっています。恥ずかしいことに、お汁がいっぱい股間に垂れてる状態で脱がされて・・・・

 下着からはいやらしいえっち汁の匂いが部屋中に漂っています。筆の先が濡れてひんやり感じられます。もう、筆までしっかりビチョビチョになってるのかと思うと、興奮してしまって、またオ○ンコからお汁が溢れだすのがわかりました。クリをトントンたたかれたり、皮まで剥かれてクリの芯まで刺激されて・・・・。

「あーん、あんあんあん・・・・気持ちいいです。詩音様。もう、許してください。お願いです」

さらに、ビラを両手でつままれて、広げられて筆で撫でられています。

「みさと、もう、ビチョビチョよ。ほんとに淫乱な子ね。もっと、もっと、恥ずかしいことして欲しいんでしょ。いってごらん」

「はい、もっと恥ずかしいことして欲しいです。詩音様」

 こうして、クリは筆で虐められながら、オマンコには指を入れられました。

「どう、みさと、気持ちいいでしょ。こんなにアナルがヒクヒク痙攣してるわよ」

「クリも真っ赤になって、プクプク膨らんでるわよ。乳首もこんなに固くしちゃって」

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・あ・・あ・・・あ・・あ・・・イクイクイク・・・・・」

「みさと、今度は、後ろ向きになりなさい。アナルを虐めてあげるわ」

 みさとは涙をこぼしながら、後ろ向きになりました。ほんとに恥ずかしいです。

「みさと、涙をこぼしてるのね。詩音が拭いてあげるわ」

といってハンカチでみさとの涙をやさしく拭いて、頬に優しくキスをしてくれました。

 ここで、二人は休憩をとりました。綺麗なお姉さんが運んでくれたハプニングバー特製のトロピカル・カクテルを飲みながら・・・・。この後は選手交代で、みさとが女王様、詩音が奴隷になりました。この話は長いのでつづきです・・・・。

SM用のお部屋はほんとうにリアルな雰囲気がかもし出されていて、雰囲気だけで酔ってしまいます。みなさんも、一度、機会があったら、彼氏や彼女と一緒にハプニングバーに出かけてみてくださいね。結構、楽しい雰囲気を味わえますよ。


ほんとにあった怖い話

みさとが聞いた怖い話


みさとの友達の香織さんがひどいセクハラを受けたんだそうです。香織さんは銀行に勤めるOLさんで歳は25歳です。

【香織の告白】

 私はひどいセクハラをされました。今、銀行でも多角化戦略として、保険商品も扱うようになりました。そんな中、私は保険の担当部署に配置されました。しかし、競争が激しい保険の世界。保険の契約がとれなくて、営業部長にある会社の社長さんのところに連れて行かれたんです。保険の契約を考えてる人だから、しっかり契約をとってこい。今回ダメだったら、クビだって脅されました。社長さんは、50歳ぐらいのおじさんで、その日はスーツだったのですが、身体をジロジロ見てくるので、やばいかな・・・って思ってたんですが、予感は的中しました。

 部長が出て行くと、契約が欲しいなら、身体で取るしかない。俺が教えてやるって言われ、ストッキングとスカートを脱いで社長の机の上に乗るように言われました。私がためらってると、クビになってもいいのか?契約がいるんだろ?と言われると、私も生活があるので、言うとおりにするしかなくて・・・。屈辱的だったけど、生活のため・・・と思って机に乗りました。

 社長は机に座り、私に足を大きく広げるように要求しました。彼氏にもこんな姿を見せたことはなくて、泣きそうでした。社長はパンティーの上からじっくりアソコの匂いを嗅ぐんです。『辞めてください。』って言ってもちろん無視され、パンティーの上から指で触り始めました。割れ目をなぞるように何回も触られ、最後はクリをグリグリ刺激。思わずのけぞってしまうと、社長は『きもちいいだろ?気持ちいい思いして仕事ができるなんていい身分だろ』といいながら、パンティーにできたシミをにやにやしがら見てました。

 私は恥ずかしくてたまりませんでしたが、やはり感じてしまって・・・。。パンティーを脱がされ、明るい部屋で下半身丸出しのまま、机の上で大きく足を広げられました。社長は指で割れ目を広げ、あそこをじっくり観察しています。恥ずかしいところが全部見えちゃう!恥ずかしくて泣きそうでした。しばらく観察した後、むき出しになったクリを指でもてあそび始めました。私はあえいでしまって、ますます濡れちゃって・・・。こんな恥ずかしいことをされたのが始めてだったので、すごく感じてしまったんです。

 そんな私を見て、社長は今度は机の上で四つんばいになるように言いました。『もう許してください・・・』ってお願いしたのですが、気持ちいいんだろ?指を入れてやるから、けつを出せ!って言われ、仕方なく四つんばいに。ケツの穴まで丸見えだぞ。何人に見せたんだ?と笑われ、悔しくて涙が出ました。後ろから指を入れてきたのですが、自分で腰を振れ!って言われ、机の上で後ろから指を入れられたまま、腰を振る姿までやらされました。

 そして、ぐちょぐちょに濡れたあそこに細めのバイブを入れられ、中で動かされました。クリを集中的に攻められ、バイブでイカされてしまいました。あそこがひくひくしてるのを明るいところで見られてしまい、恥ずかしくてたまりませんでした。今度はぐしょぐしょになったバイブをアナルに入れようとしてきたんです。『ここははじめてか?』と聞かれ、うなずくと『俺が開発してやる』と嬉しそうにいわれ、ぐしょぐしょになったバイブをアナルに入れてきたんです。『汚すなよ。ちゃんと今日は出したのか?』ってニヤニヤ。『3日はだしてないの。たまってるから許して・・』って言うと、無理やりねじ込み、後ろからは社長のが入ってきました。後ろから激しく突き上げられるし、バイブも中で動くし、気が狂いそうでした。

 社長はなかなかいかず、一度抜いて、アナルに・・・。。でも、入らなくて、社長が浣腸しないとなぁって嬉しそうに言うんです。やめてって言ってもきいてもらえず、浣腸されました。すぐに出したくなったけど、我慢しろって言われ、浣腸したあと、バイブで栓をされました。しかも、バイブを動かすの!泣きながら、やめて!やめて!って叫んでると、宿直の時のお風呂に連れて行かれ、立ちバックで挿入。ガンガン突き上げられるし、栓されてるから出せないし、社長の身体で栓が出ないの。出させて!!って泣きながら叫んでました。社長は抜いた後、しばらく栓を押さえ、洗面器に出すように言われ社長の目の前で洗面器にだしました。その後はアナルに挿入。やっとアナルに社長はだしてくれて、契約のはんこをもらいました。

性感マッサージ

性感マッサージ


 最近、みさとは後期試験のストレスが溜まって疲れやすくなり、オナニーしてもイケない状態に陥っていました。そんなある日、ヘアーサロンで女性雑誌を読んでいて性感エステというお店があることを知り、さっそくエステに通い始めました。

 そこは、女性専用の性感マッサージ店で雰囲気のいいお店です。その日はアロママッサージをして貰いに行き、個室へ通されました。薄手の紙ショーツ一枚に着替えて待っていると、綺麗なお姉さんがやってきて

「今日はよろしくお願いします、60分ですね」

とベッドにうつ伏せに寝たみさとの腕から脚にかけてアロマオイルでゆっくりと丁寧にマッサージし始め、背中をゆっくりと撫で始めました。アロマの香りにうっとりとして気持ちよくてうつらうつらしだした頃、お姉さんに誘導され仰向けになったかと思うと、そーっとショーツを脱がされました。少し戸惑ったのですが身を任せて何も言わないでいると

「もっと気持ち良くなるからそのまま身を任せててね」

と言われ、ショーツを取られて全裸にされました。お姉さんはしばらくみさとの裸姿を見てから、微笑を浮かべながら胸から下半身にかけて順番にキスをしだしました。乳首にキスされた瞬間、好奇心とドキドキ感に負けてみさとは身を任せる覚悟をしてしまいました。お姉さんの舌先はとてもゆっくり身体のラインをなぞりました。首筋から肩にかけてゆっくりなぞり、胸の周りをペロペロと子猫のように舐め回します。

アロマオイル
オイル


 この時点で、もう気持ち良過ぎて思わず恥ずかしい声が

「あーん・・・」

と漏れてしまいました。声は出さないように息を少し漏らしてるとお姉さんは焦らすように胸以外を舐めてきました。舌先はみさとの脇の下から下半身に流れるように、股間に入り込み、割目とアナルに。もう我慢出来ないぐらい感じてきてしまって、とうとうベッドの上でよつんばいにされてバックから乳首を両手で揉まれながらお○んことアナルをペロペロと舐めあげられて・・・

「んっ!!はぁ・・・、ん・・・あーん・・・」

と思わず我慢出来ずに声が漏れてしまいました。それを見透かしたかのようにお姉さんはアロマオイルをたらーっとアナルに垂らして割目をじらすように触り、

「みさとさん、もう、こんなに濡れてるじゃないの。びしょびしょよ・・・」

と全裸のまま両足を左右目いっぱいにM字開脚しました。そして割れ目を両手で広げるとじーっと見ています。

「あーん、恥ずかしい・・」

「ほら、向こうの鏡にぱっくり開いたお○んこが映っているわよ・・」

と耳元で言葉責めされると恥ずかしさで一層股間が濡れてくるのを感じました。

「やぁーん・・・見ないでぇ、我慢出来ないのぉ・・・」

みさとのあそこはビクーンと痺れて、いっきに熱くなりました。

「可愛い、綺麗なお○んこね・・・ペロペロ、ヌチュヌチュヌチュ・・」

「あっ!はぁっや・・・やだ・・・もう・・・あーん・・・」

感じ過ぎて頭が真っ白になるほどのクンニでした。お姉さんは優しく割れ目をなぞりクリトリスにキスをします。キスをされて吸われた瞬間

「もうダメ・・・あ!!・・あんあんあんあん・・・・ぁぁぁぁぁぁ・・・」

と、イッテしまいました。

 お姉さんはその後もクリトリスをしつこく舐め続け、みさとはもう放心状態。何回イッたか分からないくらい感じて。もう感覚がなくなって来たクリトリスに最後はピンクローターを強にして押しつけられ、絶頂に達しお姉さんとの60分が終わりました。

 帰りに電話番号を渡され、

「次は私の家にいらっしゃい、一晩中ずっと舐めてあげるから・・・」

と言われました。ノーマルだったのですが気持ち良過ぎて癖になってしまい、それ以来、オナニーの快感が自然に戻ってきました。。。


バレンタイン・キッス

「バレンタイン・キッス」

バレンタイン・キッス


・・・

彼氏から電話があって

「今日はバレンタインだから一緒にご飯でも食べよう」って言われたの。

ちょっと彼氏は疲れてたみたいだったので、彼の部屋に行ってご飯を作ってあげたの☆

みさと:「ほら、バレンタイン・チョコだよ♪」

彼氏:「おー、ありがとう。みさと・・・手作りだね」

みさと:「うん、ほんとに好きな人には真心チョコだよ♪」

・・・・

 彼氏、料理おいしいって言ってくれて全部食べてくれて嬉しかったなぁ^^

 その後、2人でゆっくりテレビを見ながらワイン飲んでたの。

彼がベッドに座って飲んでてみさとがその下に座ってたんだけど、突然、彼氏がみさとを抱き上げてベッドに寝かせたの!!

みさとはお酒が回ってて力入んなくて、そしたら彼氏が

「みさとはかわいいなぁ・・・」

って耳元で囁いてきたの。

 みさとはえっちだし酔ってたからそれだけで感じちゃって

「はぁ…」って息がもれて

 彼はそれに興奮したみたいで服の中に手を入れておっぱいをさわってきたの。

優しくさわられてるうちにどんどん感じちゃって「ぁん…」って声を出したら服を脱がされてブラもはずされたの。

それから首筋とかおっぱいをいっぱい舐められて気持ちよくなっちゃって。

ミニスカはいたまま足をM字に開かされて、パンティの上からクリを舌先でペロペロってされたの。

「そこはダメ・・・」

って言ったんだけど

「ほんとは気持ちよくなりたいくせに・・・」

って言われてパンティ脱がされちゃった。

恥ずかしくて足閉じてたら

「みさとはのえっちなとこよく見せてよ・・・」

って言いながら足をいっぱい開かされて

「ほら、もうこんなに濡れてるじゃない」

って言われたの。

 それからみさとのあそこをいっぱい舐められて

「そこは・・・ダメ・・・ぁん・・・」

って声がとまらなかった。。。

 そしたら彼がクリをペロペロしながら、あそこに指を入れてきたの。

 みさとはクリが一番弱いのに、あそこも一緒にせめられて

「ダメ・・・そこ・・・感じるぅ・・・ぁん・・・イっちゃう・・・ダメぇ」

って言ったんだけど、彼がやめてくれなくてそのまま激しくイっちゃった…

 その後、彼が大きくなった肉棒を入れてきて、イったばっかりだったのにそれだけでまたイきそうだった。

彼氏は突きながら

「みさとはやっぱりえっちなんだね・・・いっぱいイっていいよ・・・」

って言って激しく突いてきたの!!

 最後は

みさと:「ぁん…気持ちいい…いっぱい突いてぇ…」

彼氏:「みさとの中気持ちいい…はぁ…はぁ…」

みさと:「あぁ…みさと…もう…イきそう…はぁ…ゃん…」

彼氏:「みさと…俺もイク…」

みさと:「はぁ…きてぇ…ダメぇ…イク…イクぅぅぅぅ><」

彼氏:「みさと…出るよ…出るよ…」


コンサートの夜

「コンサートの夜」

 今日は大学の後期試験が終わったのでパパとママ、詩音ちゃんと一緒に、久々に、クラシックコンサートにでかけました。

 曲目は、バッハの「無伴奏バイオリンソナタ」とベートーベンの「バイオリン協奏曲ニ長調」でした。バッハの無伴奏バイオリンソナタは、バッハの無限音楽が宇宙に発せられるような感覚で流麗に表現されていました。メロディーは古典的でありながら、平均律的なリズムがみさとの心に染みます。

 ベートーベンのバイオリン協奏曲ニ長調は、動と静のリズミカルな対比をみせながら高低の起伏の激しいリズムから構成されています。二楽章はとってもお気に入りです。夕暮れ時のイメージを連想させます。カデンツァもバイオリニストが独自に演奏するといったオリジナルカデンツァが斬新で見事な演奏でした。

 詩音:「バイオリン協奏曲はなんか感動しちゃったよ。みさとはどうだった?」

 美里:「うん、なんかカデンツァがすっごく良かった。バイオリニストのオリジナルカデンツァで。。。素晴らしい演奏だったね」

 詩音:「のだめカンタービレではベートーベンの交響曲第7番がテーマ曲だったけど。詩音は着メロにこの曲をいれてるよ」

 美里:「そうだったね。みさともこの曲は勇壮でリズミカルなところがすっごくいいな。舞曲の権化って音楽評論家がいってるもんね」

 パパ:「じゃ、今度は、ベートーベンの7番を聴きにサントリーホールにでも出かけてみるかね。また4人で・・」

 美里:「うん、またみんなで一緒にいきたいよ。ねぇ、詩音」

 詩音:「はい、またご一緒させてくださいね」

・・・・・

 ところで、前に日記にも書いたように、みさとはクラシック音楽が大好きなんですよ。初めて聴いたのは中学1年の時に、パパのステレオで、ビバルディーの「四季」を聴いたんです。みなさんはこの曲はご存知ですか?みさとはこの音楽を聴いた時、作曲家のビバルディーはイタリア人なんですがイタリアにも四季があるんだなーっと思いました。曲は日本の四季を思わせるつくりになっています。春、夏、秋、冬と四季おりおりの楽想で曲が構成されています。

 春は、すべてが凍てついて氷の世界に閉ざされていた生き物(動物、樹木・・・・)が、太陽のまばゆい光を浴びて復活し、木々は芽をだし、動物は春の到来を喜んでいるイメージを連想させます。

 夏は暑い日ざしを浴びて、太陽に向かって咲くひまわりのように、すべての生きものが活き活きと成長をしていくさまを連想させます。

 秋は、日本の紅葉を感じさせ、色とりどりに色づいた木の葉が紅葉し、静かに枯れて落ちていく田園風景を連想させます。

 冬は、凍てついた雪と氷の世界を連想させますが、暖かな暖炉を囲んで家族が集まって紅茶を味わいながら、楽しいひと時を過ごしているイメージです。

 どうですか、みなさんも、まだ聴いたことがなかったら、是非一度、ビバルディーの「四季」を聴いてみてくださいね。とっても心がリフレッシュして、元気になりますよ。ちなみに、みさとは、イムジチの「四季」がお気に入りです。昔、イ・ムジチの生の演奏会を上野の東京文化会館で聴きました。とっても、感動したのを覚えています。バイオリンは時価、数十億円のストラディバリウスと聞いています。


ビアンの世界に冒険

ビアンの世界に冒険



もっと詳しいオナニー日記は「美里メンバーズ倶楽部」でご紹介しています♪

・・・

 みさとはちょっとS&M系のビアンなんです。今日はチャットでビアンの世界を冒険してきたので、お話聞いてくださいね。

 ネットでビアンチャットを見つけたんです。覗いてみると20代のSの女性が

「ちょっと、かわいい子猫をさがしています♪」

 と書いてチャットで待機していました。

 みさとはおっかなビックリ入室してみました。相手の女性は26才のOL、美雪さんでした。

 しばらく、簡単なおしゃべりをしてから、プレイは始まりました。

美雪:「みさとはどんな格好をしてるの?」

みさと:「パジャマです」

美雪:「じゃ、まずズボンを脱ぎなさい」

 みさとはパジャマのズボンを脱ぎました。ショーツはまだはいていました。

美雪:「おっぱいを揉みながらショーツをずらしなさい。そして、たっぷり濡れてきたら割目に指を入れていっぱいかき回しなさい」

 言われるままに、乳首を揉みながらショーツをずらして、お○んこを露出しました。もうすっかり濡れていました。指をいれてみると、熱くなってて思わず、「あーん・・・」と声がでてしまいました。指を二本入れてかき回すとお汁がヌルっとでてきました。「恥ずかしいよ・・・でも気持ちがいいの・・・・」

美雪:「いやらしいこね」

美雪:「バイブはもってるの?」

みさと:「はい、もっています」

美雪:「バイブをあそこにいれなさい」「そして立ちなさい」「スイッチをいれなさい」

と、立て続けに命令が飛んできます。

 言われるままに、バイブをショーツをはいたまま入れさせられて、立ちながらスイッチをいれました。しばらくすると

「あんあんあんあんあんあんあん・・・・気持ちいいの・・・イクイクイク・・・・・」

美雪:「そのまま、部屋の中を赤ちゃんみたいによつんばいで歩き回りなさい」

 バイブをONにしたまま、部屋の中を歩いてみましたが腰がくねくねして上手に歩けません。

美雪:「ショーツはどうなってるの?」

 ショーツを見てみると、お汁がたっぷりと溢れてていっぱい染みがついてグチャグチャに濡れていました。おしっこちびっちゃったように濡れていました。みさとはパンツも脱ぎたくなっちゃって

みさと:「ショーツもぬいじゃったぁ・・」

美雪:「そんなこといってないでしょ。いうこと聞かないならもうしてあげないよ」

みさと:「いうことききますから、やめないで!!」

美雪:「お仕置きだから、スカートをはいて玄関の外でオナニーしてきなさい」

 恥ずかしいけどスカートをはいて玄関の外でオナニーしてきました。

・・・・・

 帰ってくると

美雪:「立てひざをして床にすわりなさい」「バイブをあそこに突き刺しなさい」「腰を振りなさい」

といってきました。バイブを入れて座ると、バイブが膣の奥まで突き刺さり、もう、腰は無意識のうちにしっかり振っていました。

「あんあんあんあんあんあんあん・・・・・イクイクイクイク・・・・・・気持ちいい・・・・」

美雪:「もっといきなさい・・・いやらしいみさと・・・・」

美雪:「片足を椅子に乗せてあそこを美雪によくみせなさい」

 みさとは足を椅子に乗せてあそこをいっぱいに開きました。とっても恥ずかしい格好でまた、感じてしまいました。もう、クリは固くビンビンに勃起して大きくなっていました。思わず、クリも触ってしまいました。内緒で・・・。

美雪:「おしっこしたいでしょ」「玄関の外でしてきなさい」

 しばらく続きましたが、お姉さまからの調教ははじめてだったのでとっても興奮してしまい、クセになりそうです・・・つづく。


【theme : 女子大生日記
【genre : 日記

美沙の調教(そのⅡ)

美沙の調教

 美沙への調教課題

できるだけ短いスカートを履いて盗撮されそうなところヘ出かけなさい。
恥ずかしくても盗撮されるのよ。濡れてきても下着は最後まで履いていなさい。
家に帰ったら思いっきりオナニーしなさい。そしてオナニー写真を送りなさい。


美沙からの調教報告


 今日は命令通り、原宿の代々木公園あたりをぶらっと散歩して来ました。

 意外と寒かったです。茶系のミニスカートの上にモコモコジャケット、白のロングブーツを履いてふらふらしていると、来ましたね!駅の構内で手さげを持って不自然に私の後を追ってくる男の子が・・・。そ知らぬふりをして立ち止まったり売店などを回る振りをして覗き見ると、一定の距離を置いてついてきます。

 試しに、駅のホームに上がる階段を上ってみると、素早く盗撮君が近寄ってきて、美沙の下半身を撮影しているの・・・。ホームに立って、携帯でメールを打っているフリをしていると、ちゃんと後ろにいます。

 振り返って男の子の顔を間近かで見ると、いかにもって言う感じの子でした。なんだか素直そうな子だったので、何気なく足を開いて立ってあげてパンティを見せてあげました。

 お気に入りの伸縮性に富んだ、総レース地のピッタリと股間に張り付くパンティの股布にはクッキリと私のあそこの形が浮き上がっているかも知れないのに、電車が来るまで好きなだけ撮影させてあげました。きっと、顔も同時に撮影されているのでしょうね。

 見知らぬ男性に、自ら股間を開き見せる行為はもの凄く恥かしかったけれども、同時に何ともいえない興奮が沸き起こり下腹部が熱くなる感じであそこが濡れてくるのがわかりました。

 原宿の駅のトイレでに入って、下着を降ろすと・・・二重になった股布は、粘液でベットリと濡れ汚れていて股間から糸を引くほどでした。近くの、ランジェリーショップで新しいパンティを買って穿き替えましたが、すぐに汚れてしまいそうなので、マツモトキヨシでパンティーライナーを購入して、汚しても良いようにパンティーライナーを貼り付けてから、盗撮君の相手をしてしまいました。

 盗撮プレイをさせて、日に何度も付け替えた、ヌルヌルに濡れ汚れたパンティーライナーは持ち帰って、弟が日ごろからチェックしているトイレに置いてある汚物ケースに入れておきました。

 先ほどトイレに行って汚物箱を確認してみると、私が濡れ汚してしまった16個のパンティーライナーが全部抜き取られた包み紙だけが残されていました。

 盗撮君や弟は今頃何をしているのかしら・・・それを妄想しながら、ベッドで裸になってよつんばいでオナニーしています。。。いやらしい喘ぎ声が部屋中に響き渡っています。

 「あーん、あんあんあんあん・・・・もっともっと強く突いてぇ・・・もうダメ・・・・」


【theme : 大学生日記
【genre : 日記

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美里のプロフィール

美里 星菜

Author:美里 星菜
みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



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