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ハッピーメール

ハッピーメール

出会い系サイトに登録してから二日目。

今回は出会い系サイトでも、「ハッピーメール」というサイトに登録してみました。

出会い系サイトではプロフィールが大切なので、丁寧にプロフを作成しました。

もちろん、プロフに貼り付ける写真をきちんと用意しましたよ♪

最初は携帯を使って自分の顔写真を撮ったんだけど、かわいく撮れなかったので、写真屋さんで綺麗に撮ってもらいました^^


ちなみに、ハッピーメール

無料の出会いコミュニティーサイト『ハッピーメール』。
気軽に探せる、気軽に見つかる、エンジョイ友達づくりをコンセプトとする新しいコミュニティサイトです。

ハッピーメールの特徴
・フリーメールアドレスで無料エントリー可能
・リアルタイムで掲示板書き込み可能
・詳細地域別にメンバー検索可能
・モバイルOK!

ハッピーメールの細かい特徴
・自分が書き込んだメッセージが一番上に表示されるので断然目立ちます。
・地域別検索の他様々なメニューあり。主な活動時間・出会いの目的・職業別・タイプ等々
・プレゼント企画等も充実
・初心者でも使いやすいユーザー機能

ハッピーメールに女性が集まる理由は?
ただ単に女性の数を増やすのではなく、質にも注目。
男性メンバーの理想にかなう女性が多数登録(但しライバル多し)

と女性雑誌に紹介されていました。

 次の日、さっそくハッピーメールを覗いてみると、100通ものアプローチメールがみさとに届いていました。びっくり!!

ひとつひとつ丁寧にアプローチメールを読みました。その中から5人の男性と3人の女性をピックアップして返信メールを送りました^^

 これからのメール交換と出会いが楽しみです♪


 
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出会い系サイト冒険記

出会い系サイト体験記①

 みなさん、こんにちは。最近、みさとは”出会い系サイト”にはまっています。

 男の子やみさとの好きなおんにゃの子にリアルで出会うにはやっぱりネットの出会い系サイトが一番だしね。

 そこで、出会い系サイトで素敵な人に出会えたら、このブログで”エッチな秘密話”もご紹介していきたいと思います♪

 でも、これから みさとが利用している出会い系サイトを紹介していくので、みなさんも登録すると、もしかしたらみさととネットで出会うこともありえるかもね。その時はよろしくね^^

 みさとのニックネームは”みさと@モデル69”だからもし見つけたら一緒に遊ぼうね♪

 そんな感じで「みさとの出会い系サイト体験記」をスタートしますのでよろしく♪



 今日はとりあえず、どのサイトで遊ぼうかな~ってネットサーフィンや雑誌を買って来て登録して遊んでいます^^

 出会い系サイト選びのポイントはなんといっても

 ①サクラ(本物のおんなの子のふりをしたバイトの子)がいないこと

 ②女性雑誌にも掲載されるような評判の優良サイトであること

 サクラちゃんがいたら本物の子と区別がつかないからなかなか出会えないもんね♪

【選んだポイント】

★写メはもちろん動画にも対応してること
★24時間体制でセキュリティ管理されてること
★フリーメールアドレスだけで登録が可能なこと
★電話番号入力無し。直アド直電話の交換OKなこと

マルチメディアカフェ②

マルチメディアカフェ②

 みさとは既にトランス状態にあった。こうなったら理性では抑えきれない。自分の中の願望が独りよがりを始める。その状態を感じ取ったのだろう、男は2人の男性に「触っていいですよ」と言った。

 パーカーの男性がゆっくりと股間に手を伸ばして来た。同時にボーダーの男性に目配せをしたように見えた。ボーダーの男性は立ち上がり、少し汗ばんだ手でみさとのオッパイをまさぐった。どうやらパーカーの男性がリーダー格のようだ。

 パーカーの男性は的確にみさとのクリトリスを刺激した。時折ビクッとするみさとの反応を確かめながら、敏感な部分を探り当てている。彼女がいるのだろうか。この人は経験があるに違いない。

 一方、ボーダーの男性は闇雲にオッパイを掴んでいる。どうしたらいいのか戸惑っているように見える。彼に対する童貞疑惑は益々深くなった。だとしたら、彼の童貞を奪いたい。若い男の子の童貞を奪うのもみさとの願望のひとつなのだ。そのチャンスが近づいているような気がした。

「パンティー脱いじゃおうか」

 遠慮している2人を見かねたように男が言った。みさとは立ち上がり、2人に見られながらパンティーを脱いだ。再び椅子に座り脚を開く。全てが丸見えになった。

「これ使って下さい」

と男がパーカーの男性にバイブを渡しながら言った。

「入れちゃっても大丈夫ですから」

 まるでみさとの事を支配しているような口振りだ。でも、嫌悪感はない。支配され奴隷のように扱われる事に、みさとは喜びを感じてしまう。女ってそういう生き物なのだ、とみさとは思う。それともみさとだけだろうか?

「オチンチン舐めたいんじゃないの?」

男が言った。

「はい。舐めたいです」

「じゃあ、舐めさせてもらいなさい」

「はい」

みさとはパーカーの男性に言った。

「すみません。オチンチン舐めさせて下さい」

「えっ!マジっすか?生のままっすか?なんかで拭きます?」

「大丈夫です。そのままでいいです」

 つづく

マルチメディアカフェ①

マルチメディアカフェ①

 日中は春のような陽気で暖かかったのだが、夜になると急に冷え込んできた。車はとある施設の駐車場に入った。看板にはインターネット、コミック、DVDなどという文字が鮮やかな蛍光色で書かれている。一体何をするところなのだろう?

 室内は思った以上に広く、コミックやDVD、ビデオなどが理路整然と陳列されている。お客さんの数はそれほど多くはないようだ。若い人が目立つ。受付で手続きを済ませ、個室のようなところに入った。カラオケでもするのだろうかと思ったが、どうも違うらしい。曲名が書かれた本もなければマイクもないのだ。ふと見ると、机の上にはなにやら説明書のような物が置かれている。それを読んで、やっと理解する事ができた。ここはDVDやビデオを観賞する部屋らしい。

「洋服を脱いでこれに着替えなさい。パンツは穿いててもいい」

 そう言って渡された衣装はいつもながら布の面積が小さい(というより布の全くない)メッシュのタンクトップだった。みさとは素直に着替えを済ませた。指示に従い、部屋を出てから直ぐに人の良さそうな2人組の若い男性に気付かれた。20代の前半だろう。何かコソコソと話ながらチラチラこちらを見ている。興味深々といった感じだ。

「先に部屋に戻ってなさい」

 そう言い残して、男が2人組の男性に近づいていった。暫くすると2人組の男性を連れて男が戻って来た。予想した通りだ。部屋に戻っているように言われた時から予感していた。人の良さそうな男性2人組を放っておく筈がないのだ。

 男が2人の男性を部屋に招き入れ事情を説明し始めた。その間も2人の男性はチラチラとみさとを見ていた。2人とも瞳が忙しく動き回っている。特にボーダーシャツの男性は緊張しているのか落ち着かない様子だ。何度もみさとと目が合い、その度にビックリしたような顔をする。ひょっとすると童貞なのかも知れない。

 男の説明は3分程で終わった。この状況に危険がないと判断したのだろう。2人は言われるがままにみさとの正面に移動し、床に腰を下ろした。アンパンマンショーを見に来た子供のように期待に胸を膨らませた顔をしている。

「脚を開きなさい」

 みさとは男の指示に従いゆっくりと脚を開いた。2人の視線がレーザービームのように真っ直ぐ股間に突き刺さる。恥ずかしい。顔が熱くなって来た。きっと真っ赤な顔をしてるだろう。心臓の鼓動が激しくなる。全身の血液が全力疾走を始めたようだ。意識が宙に浮く。吐息が漏れる。声も出そうだ。

「もっと近くに寄って見ていいですよ」

と男が言った。2人が近寄って来る。手が届きそうな距離だ。息遣いも聞こえる。余りにも視線が強くてアソコが熱く感じた。

「オッパイ出して」

 男に言われて胸を露わにした。2人の視線が同時に上がって来た。もう我慢できない。みさとを濡らして!

 つづく

絵里の調教④

 こんにちわ、みさとです。いよいよ絵里の調教も四回目です。今回は絵里の近くの書店で露出させました。絵里はとっても濡れやすい子です。
  
絵里への課題(みさとより)


①近くの書店で命令を実行しなさい。
②脱ぎやすいパンツを一枚用意しなさい。
③パンツのあそこの部分をハサミでカットして大きな穴を開けなさい。
③そのパンツを履いてからミニスカートで書店にいきなさい。
④書店のどこかで脚をゆっくり開いて誰かにみられなさい。
⑤しばらくしたらどれくらい濡れたかを確認してみなさい。
⑥次にパンツを自然に落ちたかのように書店の中で落としなさい。
⑦そのまま濡れたパンツを置いて帰ってきなさい。
⑧家に帰ったらどれくらい濡れたか全裸になって確認しなさい。
⑨バイブをおまんこに咥えた写真を送りなさい。

それでは、絵里の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(絵里より)

 こんばんは!!絵里です。今回は、近くの書店で実行してきました。

 パンツのあそこの部分に、穴を開けてから、プリーツミニにロンTにジージャンを羽織っていきました。パンツは青で、脱ぎやすいように、横が紐で結ぶやつです。 パンツに穴が開いてて、直接見られちゃうんだって思うと、それだけで感じちゃいそうでした。

 書店に着くと、店内をウロウロしてから、裏の方にある階段に行きました。そこは、人陰はあまりないけど、近くにトイレがあるから、時々人が通ります。そこに座って、少しずつ足を開いていきました。肩幅くらいに開いて、誰か気付くかなって思って、ドキドキしてたら、トイレから出てきたおじさんが、私に気付いたみたいで、私の前を、携帯をしてるふりをしながら、うろうろしだして、私の真正面あたりの壁にもたれかかりました。

 時々、スカートの中を見ようと、してるのが分かります。穴が開いてるのも分かってるのかな??って、もうドキドキでした。おじさんに見られてるのが分かってたけど、あそこが濡れてるか調べなきゃっておもって、スカートに手を入れて、穴の開いてる所から、指で触ってみました。

 指が触れた瞬間に、ビクンってなって感じちゃって、なんだか興奮してきちゃいました。いっぱい濡れてきてるあそこを、指で摩ってみたら、凄く気持ち良くって、やめなきゃって思いながらも、指が止まらなくなってしまいました。少しピチャピチャって音もしてたかもしれません。

 その内、ニュルって中に指が入っちゃって、階段で、本格的にオナニーしはじめちゃいました。感じ過ぎちゃうと止まらなくなるみたいで、いつの間にかスカートもめくれてて、私からも、パンツが見えて、穴から濡れてるあそこも少し見えます。

 感じながら、顔を上げてちらっておじさんをみたら、もう携帯のふりもせずに、じっと見てました。そして、少しずつ近付いてきてるみたいだったから、これ以上は、命令にもなかったし駄目かもって思って、いきたかったけど、我慢してやめて立ち上がりました。そしたら、おじさんは、気まずそうにきょろきょろしだして、なんか少しおかしかったです。

 階段から、立ち去るときに、これも恥ずかしかったけど、スカートに手を入れて、パンツの紐をほどきました。歩き出すと、パンツが、するって足下に落ちました。そのまま、そこから逃げるように立ち去ったから、パンツをおじさんが拾ったかは確認してないけど、たぶん拾ってくれてるのかな?

 家に帰ると、物凄くあそこも濡れちゃってて、いつものように、玄関で赤い首輪をつけてから鏡の前で全裸になりました。そして、そのままよつんばいになり、お尻を鏡に向かって高く突き出し、バックから見知らぬ男性の太い肉棒を挿入されているところを妄想しながらオナニーして、すぐにイッテしまいました。

 もっと恥ずかしい命令をお願いします。


絵里の調教③ 

絵里の調教③ 

こんにちわ、みさとです。いよいよ絵里の調教も三回目です。今回は絵里の住んでるマンションの階段で露出させました。どのくらいあそこを濡らしたかみんなで観察しましょう♪
  
絵里への課題(みさとより)


①夜になったらパンツの中にローターをいれて自分のマンションの非常階段へ行きなさい。
②ローターの紐をたらすのを忘れないこと。
③非常階段のところでローターをクリトリスにあててスイッチをいれなさい。
④そのままの格好で階段を下りてきなさい。
⑤階段の踊り場でスカートを脱いで露出しなさい。
⑥その格好でローターをあそこの中に挿入してからパンツを割目に食い込ませなさい。
⑦そのまま今度は階段をゆっくり上がってきなさい。
⑧家に帰ったらどれくらい濡れたか全裸になって確認しなさい。
⑨バイブのオナニー写真を送ってきなさい

それでは、絵里の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(絵里より)


 こんばんは!!マンション内の命令を実行したのを報告します。

 おへそが出るくらいのセーターに、フレアミニになって、パンツの中にローターを入れて準備をしました。パンツは黄色のハーフバックです。ローターのコードが、スカートの下から出てて、なんかエッチな感じで、興奮しちゃいました。部屋から出るときも、凄くドキドキです。

 夜中にしたから、誰にも会わなかったけど、非常階段に移動するだけでも、なんかあそこがジンジンして感じはじめてました。階段につくと、ローターの位置をクリトリスに当たるようにして、スイッチを入れます。体がピクンってなって、「あん」って声も出ちゃいました。静かな階段に、ローターの音がしてて、凄く恥ずかしかったです。なかなかうまく歩けなかったけど、なんとか6階まで階段を下りました。

 非常階段を利用する人なんかいないから、もちろん誰にも会わなかったけど、凄くドキドキしてました。6階の階段の所で、次の命令だから、スカートのホックを外して脱ぎました。黄色いパンツが丸出しで、凄く目立つ感じに見えて、恥ずかしいけど、興奮しちゃいます。パンツは既に濡れてて、少しシミになって広がってました。

 ローターをあそこの中に、押し込むと、ヌチュってすんなり入っていきます。パンツを思いっきり食い込ませると、それだけでも感じちゃって、ここですぐにオナニーしたくなっちゃいました。でも、がまんしてから、ローターのスイッチをいれます。あそこの中に振動が伝わって、感じちゃいました。

 階段を上ると、もっと感じちゃって、9階あたりだったと思うけど、片手でパンツの上からあそこを押さえながら、いってしまいました。その後は、11階まで、なんとか上がりきって、スカートをはいてから、部屋に戻りました。

 部屋に帰ってからも、マンションの露出の興奮が残ったままだったので、玄関で赤い首輪をつけてから鏡の前で全裸になりました。そして、そのままよつんばいになり、お尻を鏡に向かって高く突き出し、バックから見知らぬ男性の太い肉棒を挿入されているところを妄想しながらオナニーして、すぐにイッテしまいました。

 また、命令をお願いします。


アロママッサージ

マッサージ

 先週、アロママッサージを体験しました。ちょっとドキドキしてしまう気持のいい体験でした。

 携帯から電話をして訪問マッサージのおじさんにみさとのマンションに来てもらいました。普通なら短パンとかでマッサージしてもらうんだろうけど、いきなりスカートを脱ぎ始めたみさとにビックリしていました。でも止めようとはしませんでした。パンティーはスケスケのTバックでツルツルなのも一目瞭然です。ノーブラだからおっぱいも透けちゃってます。おじさん、ドキドキしてくれるかな?

 おじさんは手にオイルを塗ってふくらはぎから太腿までゆっくりとマッサージしてくれました。とっても気持ち良くて夢心地でした。でも、おじさんの視線が股間の辺りに感じられると、段々とエッチな気分が高まって来て、アソコが濡れて来るのが自分でも分かりました。

 おじさんの手が背中に回った時、もう我慢ができなくなっちゃって、自分でパンティーを下ろしてアソコを触っちゃいました。やっぱりビチョビチョになっちゃってました。おじさんが「仰向けになって下さい」って言うので、アソコを触りながら仰向けになりました。もうアソコはおじさんに丸見えです。もうメチャメチャ感じちゃってシャツも捲り上げておっぱいを出しちゃいました。そして、おじさんの手を取っておっぱいも揉んでもらいました。

マッサージを受けてるみさと
銭湯


 おっぱいだけじゃ我慢ができなくて、アソコにもおじさんの手を導きました。おじさんは流石にマッサージ師だけあって指使いがとても上手で、我慢できなくなったみさとはおじさんのズボンのファスナーを開けてペロペロしちゃいました。興奮してどうしようもなくなったみさとは、おじさんにお願いしてズボンとパンツをずらしてもらって、いっぱいいっぱい舐めさせてもらいました。

 おじさんのアソコはカチカチになっていて先っぽからはエッチな我慢汁が出て来ました。みさとが一生懸命に舐めているとおじさんも気持ちが良くなってきたみたいで息が荒くなってきました。おじさんの態勢が辛そうだったのでズボンを脱いでもらう事にしました。ズボンを脱いで態勢が楽になったおじさんは、腰を浮かせてアソコを舐めやすくしてくれました。さっきよりも奥まで舐められるようになったので、チュポチュポというエッチな音が大きくなりました。最後はおじさんが自分から腰を振って声を漏らしながらみさとの口の中にいっぱいいっぱい出してくれました。

つづく

不思議な体験

不思議な体験

 みなさん、こんにちわ。初夏を思わせる陽気が続いていますが、お変わりありませんか?みさとはとっても元気です。今日は先日あった不思議な体験を綴ります。

 ・・・・

 みさとがベランダで洗濯物を干していると誰かに見られているような視線を感じたのですが、周りを見渡してもそれらしき人はいなかったので、

「みさとの勘違いだったのかな?」

 と思い部屋の中に入りました。

 そして次の日も洗濯物を干していると、やはり視線を感じたのです。

「おかしいな~?絶対見られているような気がするけど...」

 と思いながら、あまり顔を動かさず目だけをそっと動かし周りの様子を見ながら洗濯物を干し続けていました。すると隣のべランダから「ガチャ」っと物音がしたのです。

「あれ、もしかしてお隣さんがみさとを?...」

 と思い、そっと目をむけたのですが誰もいませんでした。

「おかしいな~?でも絶対誰かいたような気がする」

 と思い洗濯物を干し終わった後、また視線がくるかと気に掛けながらベランダで読書をしてました。するとやはり隣のベランダから視線を感じたのです。みさとは本を読んでいる振りをしながらチラっと様子をうかがうと、お隣に住んでいる家のお爺ちゃんが隠れながら見ていたようなのです。

「へ~、見つめられるなんてみさともなかなか魅力的!あ、そうだ!ちょっと刺激しちゃおうかな(笑)」

 なんて思い、部屋に戻り、上はキャミソール下はミニスカートに着替えまたベランダで読書を続けました。やはりお爺ちゃんはみさとを見ている様子だったので、何気なくパンツが見えるくらい少し脚を広げ挑発してみました。

 すると、今までほとんど隠れていたお爺ちゃんはだんだんと体を乗り出してきて、隠れながらこちらを見ているのがバレバレの状態になっていました(笑)。でもみさとは気付かない振りをして、そのまま脚を開いた姿勢で読書を続けていました。

 数分過ぎた頃でした、急にお爺ちゃんは股間をおさえながら部屋の中に戻って行ったのです。その時、みさとは

「あ、ひょっとして、出ちゃったんだ...」

 と感じました。

 そして数時間後、買い物を終え家に戻る途中の公園でそのお爺ちゃんを見かけました。みさとは思い切ってあの時の事を聞いてみようかなと思い

「こんにちは」

 と声をかけたのです。すると下を向いたまま小さな声で「こんにちは」と言い目線を合わせようとしませんでした。

「きっと覗いていた罪悪感と照れくささがあり、みさとを見る事ができないのね」

 と思ったので気持ちを和らげてあげようと

「お話しましょうか?」

 と言ったら

「うん」

 とうなずきました。そして、ベンチに座り話しているうちにだんだんと目をみて話せるようになってきたので、「名前は?」と聞くと「洋介」と答えてくれました。

「へー、洋介さんって言うんだ、いい名前ですね!」

って言うとニコっと微笑みました。

「わたしはみさとです」

と言うとまた、ニコッと微笑みました。

 そして今朝の出来事を聞くと、やはりみさとを見ていたと正直に答えてくれ、さらにこのお爺ちゃんは若い女性が好きらしく、今もこの公園で若い女性が通りかかるのを見ていたのだと話してくれました。そんな事を話しながら微笑むお爺ちゃんがとても可愛く感じてしまい

「お爺ちゃん、今度みさとのお家でお茶でも飲みませんか?」

 と大胆にもお爺ちゃんをナンパ?誘惑?してしまったのです。

 そして次の日の朝、洗濯物を干していると隣のベランダにお爺ちゃんの姿が見えたので

「おはようございます」

 と声を掛けたら元気良く「おはよう」と答えてくれました。なんて可愛いらしのだろうと思いながら

「お爺ちゃん家に来ますか?」

と声を掛けたら、また微笑みながら「うん」と答えてくれたのです。

「じゃ、もう少しで洗濯物が終わるのでぜひ来てください」

と言い、何かドキドキしながら洗濯物を干しました。そして、洗濯物干しを終え部屋に入り遊び心でちょっとお爺ちゃんを挑発してみようと、昨日と同じ上はキャミソール、下はミスカートに着替えて待っていました。数寸後、ピンポーン!とチャイムを鳴らしお爺ちゃんが来ました。

「飲み物は何にしますか?」

と聞くと少し考えていたので

「お茶?それともお酒を飲んじゃいます?」

と尋ねたら元気良く「お酒がいい」と答えてきたのです。

 もうみさとはこの微笑と、先日の覗きながらイッてしまった事が可愛くてたまらなく思い、胸の鼓動がドキドキ感じていました。そしてお酒を飲みながら世間話などしている時、やはりお爺ちゃんはみさとの体が気になっている様子で、目がキョロキョロと泳いでいました。

 お酒を飲んだせいもあり、みさとはちょっとからかうつもりで、パンツが見える程度に少し脚を広げお爺ちゃんを困らせてあげました。するとお爺ちゃんは困り果て、いきなりパソコンの方を指差し

「これがパソコンって物かい?」

と気をまぎわらせるように尋ねて来たので

「うんそうだよ、パソコンできるの?」

 と話に乗ってあげました。

「いや、わしはもう73歳だし全く触った事もない」

などど言うので、「じゃ、ちょっとやってみようよ!」と誘い、何種類かのゲームをしたり、「これは、すごいのー」などと感動しながらいろいろなホームペジを見ていました。

 そんな中、次のサイトを検索している時、みさとはわざと間違えた振りをしてHサイトを開き過激な画像を表示させていました。勿論、お爺ちゃんは興味津々な顔して画面を真剣に見つめていたので

「ねぇ、本物を見たい?」

と言うと、照れくさそうにうなずきました。

 みさとはキャミソールの裾を上げて胸を露出させ、「触ってもいいよ」と言いお爺ちゃんの手を取り胸元に当てました。 でも手は止まったままでしたので、「こんな感じに揉んでみて」と誘導したのです。始めは緊張していたせいもあり、同じ個所をただ揉んでいるぎこちない動きでしたが、段々と上手くなっていき、本気で気持ちよく感じてきちゃたみさとは、今度はお爺ちゃんの手をスカートの中へと導いていったのです。

 パンツの上から触られているうちに、みさとの秘部が濡れているのを感じました。そしてパンツを脱ぎ脚を開いて

「ここに指を入れて」

とおねだりしました。そしてお爺ちゃんの指が

「あっ...」

「そのまま、動かしてみて」

「あっ、いい...」

「もっと、もっと...気持ちいい...」

 みさとは感じまくり、お爺ちゃんの手はみさとの液で濡れていました。

「じゃ、今度はみさとがしてあげる」

 と言いお爺ちゃんのスボンを下ろしパンツを脱がせてあげたら、すでに中は白い液体が出ている状態になっていました。お爺ちゃんは恥ずかしそうに下を向いてしまったので、「大丈夫だよ」と声を掛けテッシュで拭き取って上げました。

 でもすごいのです、73歳なのにまだあそこはビンビンに勃起していたので、そこへ口を当て残りの液を綺麗に舐めてあげました。それでも全然衰える事がなくあそこは勃起していて、お爺ちゃんはさらに興奮し息も荒くなり、みさとの脚を開き秘部を手でパックリと開き、そしてお爺ちゃんの大きくそそり起った物を挿入しようとしているのです。

 みさとは驚き

「え!それはだめだよ!」

と言ったら

「大丈夫だ、年よりはもうこれ以上出やせんから」

と言いました。

 その後もベランダでそのお爺ちゃんに、何もなかったかのように「また、遊びに行ってもよいかな~」などど笑顔で声を掛けられています。

つづく

女性器の神秘

女性器の神秘


  今日は、とっても不思議な「女性器の神秘」のお話です。みなさんはカズノコ天井って聞いたことがありますか?「えーそんなの知ってるよ」という姫がいましたら取り敢えず、みさとにお耳を貸してくださいね♪

 女性の性器のなかで特に男性の挿入感覚の気持ちのよいものが名器と呼ばれるようになったと推測されます。その種類はおおまかにわけていくつかあるわけですが、とりあえず 簡単に紹介してみましょう。

カズノコ天井
言葉どおり、カズノコのようにブツブツしたものがあるような感触を男性に与えてくれます。場所は膣内奥のおなか側がそのような状態になっているわけですが、その分布範囲には個人差があるようです。中には、Gスポットを、カズノコ天井と勘違いされるかたもけっこういらっしゃるようです。

ミミズ千匹
挿入すると、膣壁のしわというか、襞(ヒダ)がペニスにまとわりついてきます。たくさんのミミズがペニスにまとわりついて、蠢いているような感触を得ることから、この名称がついたのでしょう。

たこツボ
蛸壺のように入り口が狭く奥が広がっているものをいいます。まあ、でもこれはバルーンニング現象でも体感できますので、そう珍しいものでもないでしょう。本当に蛸壺みたいです。

巾着
締りがいいものを、こう呼ぶようですが、更に入り口とまんなかとかで締めてくるものを2段締めと言ったり、もう一つ締るポイントがあれば3段締めと呼んだりするようです。

まんじゅう
これは、大陰唇が饅頭のようにふっくらとしていて挿入したときにペニスを包み込んでいるような感触を与えるものです。単に太っているだけという話もありますが・・笑

 本当に名器と呼べるのかというものもありますが、ざっとこんなところです。また女性の性器(膣内の形状)ということでは、深い女性もいれば驚くほど浅い女性もおります。

 女性の場合、尿道括約筋、膣括約筋、肛門括約筋と繋がっていますのでこれらの鍛えられ方具合が膣の締り具合を決定するといっても過言ではないでしょうか。膣壁の筋肉は意識的に動かせる筋肉ですが、ペニスを締め付けるまでの太い筋肉ではありません。

 ポイントは、膣口。膣口を閉める膣括約筋は、会陰部で肛門括約筋とつながっているため、肛門をすぼめると自然に膣口もしまります。ということは、肛門の締まりを良くすれば、膣の締まりも良くなるということ。

 訓練次第で膣のしまり自体は充分鍛えることが可能ですし、ある程度のコントロールもできるでしょう。その結果、ストリッパーの女性はタバコを吸ったり、コインを1個、1個だしたり、バナナを膣圧で切ったり、なんて芸当もできるようになります。その手の、訓練談を書いた本を読んだことがありますが、女性だったら 好んでやろうとは思いませんが・・・(笑)

 また、締め付けが凄いからといって、男性が皆気持ちいいかというとそうでも ありません。緩すぎても困りますが、それはむしろ男性のペニスの大きさにも左右されるものでこだわるほどのことでもないと思います。

 もっと言えば、愛液の具合にもよるし、オーガズムのレベルにもよります。愛液が多ければ、締り感は薄まりますし、感じてくれば、かなり膣内が弾力をましてきますので、これまた、締り感はなくなったりします。

 あえて、逆説的にいいますが、男性が締りがどうのといってるうちは、女性をオーガズムまで導けていない可能性が高いといえそうです。基本的に女性の快感が高まれば、膣内はゆるくなりますからね。

 それと女性が認識すべきは、男性の名器という言葉にあまり、惑わされないことです。あと締りがいいという言葉にも。自分の彼女のことを粗器なんていう人はいませんし、女性器の具合なんて千差万別ですから。男性のペニスにしたって一つとして同じ形状のものはありません。

絵里の調教② 

絵里の調教②

 こんにちわ、みさとです。いよいよ絵里の調教も二回目です。今回はコンビニで薄いブラウスを着せて露出をさせてみました。絵里がどのくらい興奮するかみんなで観察してみましょう。

  
絵里への課題(みさとより)

①薄手のブラウスにコートを羽織ってコンビニにいきなさい
②店のトイレで下着をすべて脱いでからブラウスを着てボタンを少しはずしなさい
③そのままの格好で店内で買い物をしなさい
④家に帰ったらどれくらい濡れたかを確認してからたっぷりオナニーしなさい
⑤オナニーしてる写真をみさとに送りなさい

それでは、絵里の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(絵里より)

 昨夜、コンビニに行ってきました。格好は、薄手の白いブラウスと、デニムのミニスカートです。上にコートを羽織っていきました。

 ブラウスは、普段はタンクトップの上とかでないと、ブラの色や形も分かっちゃうような感じのです。下着は、上下とも白で、パンツはTバックにしました。鏡の前で、普通の姿を見ても、ブラの色はもちろん、レースの感じとかも分かっちゃって、なんかドキドキしてしましました。

 コンビニに着くと、店内を少しウロウロしてから、トイレを借りました。それまでは、コートを羽織ってたので、そんなに恥ずかしくはなかったけど、今から見せるのかって思うと、興奮しちゃいます。

 ちなみに、他のお客はいなかったです。トイレに入ってから、コートとブラウスを脱いでから、ブラを外しました。トイレの中で、胸を出してるだけでも感じちゃって、すぐにでもオナニーしたくなっちゃいます。

 オナニーを我慢して、ブラウスを着て、鏡に前で、ボタンを2個外した状態にして、左右に開いてから、谷間を強調するようにしました。胸のまん中くらいまで開いてて、少し布越しに触っちゃうと、乳首が少しずつ立ってきちゃいます。

 手に、外したブラをコートでくるんでから、トイレから出ました。トイレから出た所は、雑誌のコーナーになってて、ちょうど店員さんが整理してるところに出会った、ドキってして、思わず俯いてしましました。

 店員さんも、私の胸に目がいったのが、恥ずかしくってたまらなかったです。それでも、体は興奮して感じてました。いっとき、店内をウロウロして、店員さんの様子をうかがってたんですけで、向こうも、私が気になるみたいで、商品整理をするふりをしながら、近くから見てました。

 凄く体が感じてきちゃってて、乳首が思いっきり分かるくらいになっちゃてて、少し胸を直すように触りながら、刺激しちゃいました。そうしてたら男性客が3人入ってきたので、ジュースを持ってレジに行きました。

 レジに商品と、コートを置いて、お金をコートから出そうとしたんですけど、そのときポロっとブラがレジの上に転がって、店員さんの手元に落ちちゃいました。さっき入ってきたお客の一人がもそのことに気付いたみたいで、連れを呼んでたので、急いでブラをつかんで、お金を払うと、コンビニを飛び出して家に帰りました。

 家に帰ってからも、コンビニの露出の興奮が残ったままだったので、絵里のお気に入りの赤い首輪をして鏡の前で全裸でよつんばいになり店員さんにバックから肉棒を挿入されているところを妄想しながらオナニーして、すぐにイッテしまいました。

 また、命令してください。

ほんとにあった怖い話

ほんとにあった怖い話


 連休の中休みですがみなさんお元気でしょうか?みさとはとっても元気、元気!

 ところで、昨日、みさとのところへ、一通の不思議なメールが届きました。実はそれは女性からの体験告白投稿でした。美帆さんは証券会社に勤めるOLさんで歳は24歳です。

【美帆の告白】

 先週、友達と二人でドライブして山間とか走ってたら谷底が見え綺麗な景色だったので、止めて降りたら、下のほうで話し声が聞こえたの、誰かいるのかなって、谷に下りる道があったので下りていくと、途中女の人の破れた服が、さらに降りてくとスカートにブラにショーツが破れたのが落ちてました。

 なんだろうと下の川原まで降りたら4人の男がいて、下半身裸で女の人が全裸で寝てました。あ!!レイプの現場???やばいって思って私たちは逃げようとしましたが、見つかり、追っかけられ捕まり

「この女達もレイプされたいみたいだぜ!」

「助けて!やめて!」

 必死に抵抗してたらノーブラのキャミワンピの前ボタンを引きちぎられて胸を露にされ、彼女はタンクトップ伸びた状態でブラ見えてた。それからは、一人にあごから押さえ込まれパンティーに手がきて、一気に引きちぎられ、ワンピも脱がされ全裸にされました。彼女も全裸にされ、私達は男4人に囲まれてにやにやしながら眺められていました。やめてお願い。震えながらおねがいしました。

 2人ずつに分かれた男たちは 私たちを犯しはじめ 無理やり挿入され、ピストンされ続けだんだん濡れてきたのか?グッュグチュウって音がし始め、パコンパコンって音も出始めいゃ~~ん ピストン運動が激しくなり、ううう~~って いいながら抜かれ、「これ~飲めよ!」って言われ、口の中に出されて、そのままくわえたまま、次の男に入れられました。

 もうそのころは、気が遠くなってて半分覚えてません。3人目、4人目と挿入られたのは、覚えてます。自分でも興奮してて多分感じまくってたと思うのです。レイプされてるのに・・・

 気がついたときは、はじめに犯されてた女の人が私に服を上からかぶせてくれて、「忘れましょ」って言ってくれました。彼女は失神したままでした。そのとき、あ!中だしされてて気が緩んだときザーメンがどろ~って出てきて、どうしょう?どうしょ?気が重くなりました。でもよかったです。生理がきました。あのときの記憶が脳裏に焼きついて今でも忘れることができません。

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