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銀行員 香織

 銀行員 香織

 みさとは香織の背中に回り、両手でおっぱいをゆっくりと揉みながらうなじにキスをし、耳に熱い吐息を吹きかけました。時々、みさとの手は香織の熱い股間を撫でていました。スカートの中に手を入れてみると少し、香織のショーツは濡れていました。

香織:「あーん、みさと、とっても気持ちいいよ。もう、濡れてきちゃったかも」

みさと:「もっともっと、いい気持にして、いやらしい香織にしてあげるからね」

 みさとは香織の清楚な服を一枚ずつ脱がせてブラとショーツだけにしました。初めてまじかに見るOLさんのパンストはテカテカしていて綺麗で、脱がせているうちに、すっかり興奮してきてしまいました。このスベスベの感触が忘れられません。いつのまにか、みさとは裸になっていました。

 香織の淡いグリーンのレースブラとショーツの裸姿は大きな鏡に映し出されてより一層いやらしさが漂っていました。すでに、香織のショーツは濡れていました。ブラを少し上げて、おっぱいを丸出しにして、ショーツを下げてあそこを丸見えにしてあげました。

 鏡にはみさとの裸体もいやらしく映っています。みさとは思わず興奮してデジカメで鏡に映る二人の恥ずかしい姿を撮りました。その写真にはイキそうな香織のいやらしい顔が映っていました。昼間の銀行で見せる窓口の顔ではありません。

香織:「やーん、みさと、写真は撮らないで、恥ずかしいわ」

みさと:「二人の記念写真よ。えっちなみさと&香織の・・・」

香織:「鏡で見ていると、すごく興奮してくるのね」

みさと:「そうよ、鏡に映る裸体を見てるとすっごく感じてしまうのよ」

みさと:「ほら、もう、香織の乳首は固く勃起して、あそこも濡れて光っているでしょ」

香織:「あーん、ほんとに恥ずかしいわ。自分のあそこを鏡で見たのは初めてよ」

羞恥に濡れる香織
香織

 こうして、みさとは香織のブラとショーツも脱がせお互いに裸に・・・・。香織をよつんばいにさせて、うしろから左手でおっぱいを揉みながら、右手でクリを擦りながら、舌でビラをペロペロと舐めてあげました。

 もう、すっかり香織は興奮していて、舐めるたびにいやらしくお尻を振ってきます。あそこからたっぷりと白いお汁が湧き出てきます。ジュワーっと・・・・・。舌先をあそこに挿入してあげるたびに、恥ずかしい声を上げ・・・・。

「みさと、あーん、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・気持ちいいよ・・・もっともっとして・・・・」

 二人は69の形に・・・・。みさとのあそこを香織の熱い舌が舐めてきます。ペロペロペロ・・・。もう、気持ちよくて体中が火照って熱いのです。

「あーん、香織、アナルはダメよ。みさとは感じやすいの。アナルは・・・・」

「あーん、あんあんあんあんあん・・・気持ちよくて・・・いっちゃうよ・・・・」

 みさとと香織はお互いによつんばいになって、お尻を突き合せ、双子のバイブを入れました。腰を前後に振るたびにお互いのあそこにバイブが突き刺さり、Gスポットを刺激していやらしいクチュクチュ音を立てながらお汁がトロトロと湧き出てきます。

「あんあんあんあんあんあん・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」

 部屋中に二人のあえぎ声が響き渡り、鏡に二人の恥ずかしい姿が映っていて、それを見るとさらに、興奮して二人は燃えつきるのでした・・・

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銀行員 香織

「銀行員 香織」

 今日は、先日出会った銀行に勤めるOLの香織さんとの出会いについてお話します。

  みさとも大学生になったのを機に、ママから、「ねぇ、みさと。自分の銀行口座を作るといいわね。モデルのバイトの貯金もするといいわ」といわれて、三菱東京UFJ銀行に口座を開設に行きました。

 お店に入ると、アテンダントの女性がガイドとしてついてくれて、

「あのぉー、普通預金の口座を新規に作りたいのですが・・・」

「はい、かしこまりました。この書類に必要事項を書き込んで、受付番号を取って、番号を呼ばれるまで、腰掛けてお待ち下さい」

 しばらくすると、自分の番号が呼ばれてカウンターのところに行きました。そこで、香織さんとはじめて出会いました。

 香織さんは22才くらいで、一目見て美人だなぁと思いました。みさと好みの女性でした。一度でいいから、この女性とえっちしてみたいと感じました。

 香織さんは、160cmくらい、髪が長く、細めで制服がとっても似合っていて、白のブラウスに紺のベスト、紺のミニスカートで、胸もお尻もキュートですごくセックスアピールを感じさせる女性でした。

 みさとはしばらく香織さんの美貌に見惚れていました。なんとしてもみさとのオナトモになってほしい・・・

みさと:「この銀行ははじめてなんですが、新規口座を作りたいのですが・・・」

香織:「美里 紀子様ですね。学生さんですね。保険証を見せてください」

みさと:「はい、お願いします」

香織:「すぐに、通帳をお作りしますので、しばらく、ソファーにおかけになってお待ち下さい」

みさと:「はい、できたら、ポストペットのモモちゃんみたいな、かわいいキャッシュカードも作りたいんですが」

香織:「えー、モモちゃんはないですが、かわいいディズニーのキャラクターがありますよ」

みさと:「じゃ、このかわいいミッキーマウスをお願いします」

香織:「みさとさんは、かわいいキャラクターが好きなんですか?」

みさと:「はい、モモちゃんが大好きなんです。ポストペットのモモちゃんです。知ってますか?」

香織:「はい、モモちゃんでしょ。私もポストペットやってますから」

みさと:「うちのモモちゃんはミユっていうんですが。香織さん(胸の名札を見て)はなんのペットですか?」

香織:「コモモのレイちゃんって名前です」

みさと:「今度、うちのミユちゃんをレイちゃんのおうちに遊ばせに行ってもいいですか?」

香織:「はい、いいですよ」

みさと:「じゃ、遊びに行かせますね。おみやげをいっぱいもたせて」

香織:「みさとちゃんって、とってもおもしろい子ですね」

 こうして、みさとはポストペットのミユちゃんで香織さんとメルトモになりました。しばらくして、お互いに携帯でおしゃべりもする仲になりました。家が近いこともわかり、喫茶店でお茶したり、週に一度、みさとのおうちにも遊びに来てくれるようになりました。

香織&キャッシュカード
カード

 ところが、先週の日曜日に、ちょっと酔ってる香織さんから電話があり、話があるのでみさとのおうちに来たいというのです。お話を聞いてみると、実は香織さんには付き合っていた会社の彼氏がいたんですが、急に別れ話を持ち出されたみたいでヤケ酒を飲んだというのです。

香織:「みさとちゃん、ごめんね。こんなことみさとちゃんに相談して・・・」

みさと:「いいのよ。つらい時はお酒も飲みたくなるよね」

香織:「彼氏に別れ話を急に言い出されて、寂しくて・・・」

みさと:「香織さん、ちょっと酔ってるでしょ」

みさと:「ほんとに彼氏のこと愛しているんですね」

香織:「あー、今だけ何もかも忘れたいわ。みさとちゃん・・・・」

みさと:「じゃ、みさとがすべて忘れさせてあげるね」

みさと:「今だけ、香織って呼んでもいいでしょ」

香織:「いいわ。みさとはかわいいし、初めて会った時から香織はみさとのこと好きだったわ」

みさと:「みさとも香織にはじめて会った時から好きでたまらなかった」

 こうして、お互いに初めて会った時から、好きになっていたことを知ってみさとはとてもうれしくて・・・・。みさとは香織の唇に熱いキスをしながら、舌を絡めていきました。香織の舌も絡みだしてお互いに舌のぬくもりを感じながらペロペロと舐めています。もう、あそこがジーンと濡れてくるのを感じました。

 つづく

露出狂の女

 「露出狂の女」

 今日は、久しぶりに暇ができたので実家に帰ってパパのPCを掃除しながらちょっとスイッチをONしたの。

 するとなにやら不思議なアイコンが出てきました。あ、アダルト動画発見!!

 なんと恥ずかしいかな。パパが以前にPCにダウンロードしたエロ動画らしい。

タイトルは 「露出狂の女」

みさとは興味津々!こっそりとその動画を内緒で見てみました。

すると、どうも想像で作られた動画ではなくてドキュメンタリー風エロ動画。


内容は

真由というえっちな女子大生が繰り広げる露出狂の女の子。

人前で露出をするとすっごく感じちゃってテンションが上がってしまう真由。

そんな露出をして興奮度を高めておいて露出をおかずにしてオナニーをすると激しい喘ぎ声までいっぱい出ちゃうくらい興奮して濡れるらしい。


【動画の紹介】

露出狂の真由は最初にピザを電話で注文するの。

その間に、真由はお風呂にシャワーを浴びに行く。

・・・・・

ピンポーン (玄関のドアホーンが鳴る)

お兄さん 「ピザをお持ちしました」

真由 「はーい、ちょっと待っててください」

といいながら、真由は素肌にバスタオル一枚を羽織って玄関のドアを開けお兄さんと対面する。

お兄さんは目のやり場に困りながらモジモジしている。

お兄さん 「注文のピザをお持ちしました」

真由 「お金を取ってきますね。ちょっと待っててください」

お兄さん 「はい・・・」

お兄さんはシャンプーの香りが漂うバスタオル一枚のお風呂上りの艶かしい真由の後ろ姿を熱い視線で容赦なく見つめていた。

・・・・・

真由 「えーと、いくらでしたっけ?」

といいながらタオル一枚の姿でしゃがみながら、真由は玄関で小銭をじゃらじゃらとわざと落とす。

チャリーン・・・・・

真由 「あ、小銭が・・・」

真由はそういいながらしゃがんだままでM字開脚しながら、お兄さんにお○んこをわざと見せつけている。

お兄さんもしゃがんで小銭を拾いながらも目は真由のお○んこに釘付けになっていた。

お兄さんは股間が熱くなりつつも欲望が抑えられなくなってしまうのだった。

お兄さんが帰った後の真由
動画

真由のお○んこは若々しく、シャワーを浴びてまるで生きたあわびのように男を求めて、お兄さんからの熱い視線を浴びて濡れていた。

真由 「10円、20円、と全部で570円ですね」

お兄さん 「はい、ちょうど頂きます」

真由 「すいませんが、部屋の中までピザを運んでくれますか?」

お兄さん 「はい・・・」

こうして、お兄さんは半分うれしげに、女子大生真由の部屋の中に上がりこんだのだった。

真由 「じゃ、悪いんですがピザを開けてもらえますか?」

お兄さんはピザを箱から出しながらテーブルの上にドリンクと一緒に並べ始めた。

その間、真由は後ろ向きになり、ゆっくりブラをつけ、パンティを履きながらもお兄さんの熱い視線を背中に痛いように感じていた。

お兄さんは股間を固くしながらも、真由のわかわかしい後ろ姿の裸をじっと見て欲情は最高調に達していた。

下着姿の真由はテーブルの横のベッドに座りながら脚を開いてお兄さんを挑発しながら自分でも露出の快感に浸るのであった。

お兄さん 「終わりました」

真由 「どうもすいませんでした」

お兄さんは物足りなさを感じながらも玄関に戻り、ドアを開けて帰っていった。しかし、内心はわかわかしい裸の真由を抱いてみたかったのであった。

真由はお兄さんが玄関のドアを閉めるやいなや興奮が冷め切らないうちにベッドでよつんばいになり、脚を大きく開いてお兄さんに熱い肉棒をバックから入れられているところを妄想しながら激しい声を出しオナニーに耽るのであった。

部屋中にはいやらしい真由の喘ぎ声が響き渡っていた。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・いっちゃういっちゃう・・・・」

このつづきを見たくなってしまったみさとは思わずアダルト動画サイトにアクセスしていた・・・

性奴 沙耶香

 性奴 沙耶香

 こうして、沙耶香のブラとショーツは脱がされました。ほんとにショーツは濡れてビチョビチョ。沙耶香は自分がMであることに目覚めました。

 媚薬はほんとに効き目を現しました。お尻から背中に向かってゆっくり、マッサージを続けました。沙耶香はとっても、スベスベして柔らかい肌をしています。大学生らしく、おっぱいもお尻もプルンプルンしています。

 時折、股間を撫でてあげると、ヒクっヒクっとあそこが敏感に動きます。たっぷりと股間を撫でてあげると沙耶香はいやらしい声を出しながら腰を振ってきます。

「あーん、気持ちいいです・・・もっとさすってください。みさと様」

「じゃ、みさとの赤い首輪をつけてあげるわね。目隠しもして・・」

 こうして、性奴の印の首輪をつけて、アイマスクもつけてあげました。

 仰向けにすると、沙耶香のあそこは白いお汁がたっぷりと溢れ出ていました。シーツはあそこの形どうりにびっしょり濡れていました。しかも、黄色い染みとなってアロマと混ざっていやらしい匂いが部屋中に漂っていました。

「沙耶香、よつんばいになってみなさい」

「はい、みさと様」

「なにか、欲しいものがあるでしょ。いってみなさい。沙耶香」

「はい、あれが欲しいです」

「あれじゃ、わからないでしょ。沙耶香。ちゃんといわないとだめよ」

「はい、オチンチンが欲しいです。みさと様」

「じゃ、みさとがペニスバンドで突いてあげるからね。うれしいでしょ。沙耶香」

「はい、うれしいです。いっぱい突いて下さい。お願いします」

 沙耶香のあそこはぐっしょりと濡れていたので、簡単にペニスを受け入れてしまいました。

 後方から、沙耶香のピンク色のおっぱいを両手で揉みながらペニスを挿入しながら、クリの皮を剥いて広げ、クリをたっぷり擦ってあげました。3点責めの沙耶香は、部屋中に響き渡るほど大きな声であえぎ声を出し始めました。

ハプニングバー

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・ぁぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいいです・・・・イクイクイク・・・・・みさと様」

みさとの腰の動きに連れて、沙耶香の腰も振れています。

「あーん、気持ちよくて、おしっこがでちゃいそうです。みさと様」

「まだ、いっちゃだめよ。沙耶香・・・我慢しなさい」

「はい」

 しばらく、ピストン運動をしていると、みるみる沙耶香のお口からはいやらしいお汁が溢れてきます。そして、脚を伝わってトロトロ垂れています。

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・ぁぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいいです・・・・イクイクイク・・・みさと様」

沙耶香はイッテしまいました。たっぷり潮も吹いて・・・。

こうして、沙耶香はみさとの性奴になって・・・。みさとは優しく沙耶香の唇にキスをしてあげました。

 

性奴沙耶香

 「性奴 沙耶香」

 今日は、みさとがバイトしているモデル事務所で知り合った美少女の沙耶香ちゃんのお話です。

 沙耶香とは1ヵ月前のグラビアの撮影で知り合いました。みさとと沙耶香がコスプレしてセクシーポーズ写真を撮るといった設定でした。しばらく話しているうちに気が合って仲良くなりました。

 昨日は沙耶香がみさとのマンションに遊びに来てくれました。沙耶香は、ちょっとMっ気がありそうなんです。初めて沙耶香を見たときから、この子はMの気があるんじゃないかとみさとは直感しました。

 この間、雑談をしていたら、

「みさと、アダルトビデオって見たことある?」

「うん、あるよ。沙耶香はないの?」

「うん、沙耶香はまだ見たことないの・・・」

「じゃ、今度、みさとのマンションで見せてあげるから、遊びにおいでよ」

ということで、みさとの家でAVを見せてあげることにしました。

 
 日曜日の暑い昼下がり、みさとの部屋で二人でこっそり、AVを見ました。タイトルは「Maison de フードル 立花里子」

【ラベル解説】

美人オネエサマ・立花里子がMaison de フードル入館!過去数々の名プレイを残してきたこのシリーズだけに、彼女のポテンシャルが何処まで引き出されるのか見物です!まずは小手調べに飛びっこ装着デート!里子ちゃんのマ●コを遠隔操作で自由に遊んじゃいます!火照った彼女は、ビルの陰で何と野外フェラ奉仕!館に入る前に、まずはここで1ヌキ決定ですね!本番に入れば、シリーズ定番の階を上がるごとに様々な風俗プレイが楽しめる豪華仕様は今回も健在!裸エプロンでキッチンSEX、痴女ナースのハードな手コキ、ボンテージ姿でソフトSM、もちろん泡姫プレイもバッチリ収録!とにかく、里子ちゃんとの色んなエッチが楽しめちゃうお得な作品。

性奴 沙耶香ちゃん①

・・・・

 なんか、沙耶香ははじめて見るAVに何かドキドキしているようないつもと違った顔つきでした。


「ねぇ、みさと、立花里子ってすっごく美人だね」

「うん、ほんとに綺麗でしかもセクシーなからだだよね」

「ほんとに美人で胸も大きいし、お尻がちょっとえっちな感じだね」

「沙耶香、AVを見てどう?」

「うん、はじめて見たので、なんか恥ずかしくて顔が赤くなってるかも・・・」

「沙耶香、ひょっとして、もう、濡れてんじゃないの?」

「えー、そんなことないよ、みさと。ちょっと、恥ずかしくて、顔が赤くなってるだけだよ」


 こうして、1時間もののAVを見終りました。沙耶香ははじめてみるエッチな絡み映像とあえぎ声に興奮したようで、顔が紅潮してときどき、息づかいが荒くなっていました。

「沙耶香、ちょっとえっちな気分じゃない?」

「うん、なんか、ちょっとえっちな気分になっちゃたぁ・・・」

「じゃ、みさとがタイ式のアロマ・マッサージをしてあげるから。ちょっと、ベッドに横になってごらんよ」

「へぇー、みさとはタイ式のマッサージできるんだ?」


 沙耶香は言われた通りにベッドにうつ伏せに寝ました。そして、かわいいキャミとミニスカートを脱がせ、ブラとショーツだけにしました。沙耶香は、上下おそろいの淡いピンクの下着をつけていました。

 みさとは媚薬の入ったアロマオイルを沙耶香の体にたっぷりと垂らし、うつ伏せになった沙耶香の背中にゆっくり両手で薄く延ばしていきました。マッサージは上半身から下半身へと移り、ゆっくりとお尻をさすっていきます。沙耶香のお尻はプルンプルンとして弾力性があります。時々、股間に触れそうになるとビクンとからだが反応して小声が漏れます。

「あぅーん」

「どう、沙耶香、気持ちいいでしょ?」

「うん、なんかくすぐったいけど気持ちいいね。体がポカポカしてくる感じで」

「アロマオイルでマッサージするとからだのリンパ液の循環が良くなって暖かくなるんだよ」

「今度はブラを取って仰向けになって、少し、脚を広げてみて、沙耶香」

「うん」

媚薬入りアロマオイル
オイル


 アロマオイルをたっぷりと手につけて、みさとは沙耶香の首から脇の下にかけて手を滑らせます。時々、胸のリンパの循環を良くしてバストアップするために胸もゆっくりと両手で包み込むようにマッサージをしました。みさとの手先が沙耶香の乳首に触れると思わず声が漏れます。

 だんだんと、沙耶香のからだはみさとの指先に反応して感じてきているようです。ゆっくりと媚薬の効果があらわれていることにみさとは気づいていました。

「どう、沙耶香・・・気持いいでしょ」

「うん、気持ちよくて眠たくなってきちゃったぁ」

 なに気に、沙耶香のショーツを見ると、あそこがもう濡れているのに気がつきました。

「沙耶香、なんか、ショーツが濡れてるよ。感じちゃったの?」

「えー、そんなことないよ。みさと」

「だって、ショーツが濡れてるよ。気持ちよくて濡れてきたんでしょ。沙耶香、はっきり、いってみなさい。言わないと、もう、やめちゃうよ」

「うん、みさとが上手だから濡れてきちゃったのかなぁ・・・」

「違うでしょ。沙耶香がMでえっちだから、濡れてきたんでしょ。みさとのこと、なんて呼べばいいか、わかるわよね」

「うん、なんだろう?」

「あぅ、はい、みさと様ですね」

「そうよ、いやらしい沙耶香はこれからはみさとの性奴よ。いいわね」

「はい、沙耶香はみさと様の性奴です。かわいがってください」

「じゃ、ショーツもとってもいいのね。沙耶香・・・」

「はい、みさと様、お願いします。いっぱい感じさせてください」

 こうして性奴の沙耶香はアロマオイルでてかった全裸のなまめかしい姿でベッドに横たわっていました。

 つづく

真夏の妄想

 雨が降りだしそうな深夜、みさとはノーパンノーブラで近所のコンビニに行きました。キャミと短めのフレアスカートで。

 雨が降り始めると乳首が透けて裸同然になります。最近、胸がまた大きくなったので、ノーブラでも胸が垂れず丸みがしっかり出るので、自分で見てもエロいなぁと気に入っています。ものすごくエロい目つきでジーっと見られると興奮してしまいます。いつもはそれだけだったのですが、こないだは違いました。

 コンビニの中は誰もいなくて、店員さんも店の中に入ってしまっているようでした。みさとは、普段は近寄りにくいので、雑誌コーナーの男性雑誌のHそうなのを読んでみました。ちょっと集中して読んでいたら、突然後ろから胸を掴まれました。そのまま乳首をつまむように愛撫され、思わず

「あぁん・・!」

と声が出てしまいました。後ろに立っているので、誰だか顔は見えません。前のガラスになんとなく映るだけです。そのままその男は、スカートに手を入れてきました。

「マ、マズイ・・!」

 妄想はしていましたが、触られることは想定していませんでした。みさとはノーパンなのです。

「イヤッ・・・」

濡れるみさと♪
真夏の妄想

 拒もうとしましたが、腰をしっかり抱えられるような形で、みさとは身動きがとれず男のなすがままになってしまいました。というより、男の指の動きがあまりに気持ちよくて、すぐに動けなくなってしまったのです。

 店内に誰もいないとはいえ、通りに面したガラスの前です。防犯カメラとかもあるかもしれない・・そんなことを思いながらも、男は益々エスカレートし、みさとはキャミはたくしあげられ、スカートもめくられ、ほぼ全裸の格好になっていました。声を出さないよう堪えながら、微妙にしか抵抗も出来ないまま、男はみさとを本棚に手をつかせると

「まさか・・?」

 そう思う間もなく、一気にみさとのアソコに肉棒を入れてきたのです。十分に濡れてしまっているアソコは、あっけないほど簡単に男の肉棒を受け入れてしまいました。男の肉棒はとても長くて、おへその下くらいにまで届きそうな感覚でした。乳房を揉みしだかれながら、時々、クリを焦らされながらいじられ、壁をこすり上げられるような激しいピストンが続き、みさとはわけが分からない快感にはまってしまいました。

 気がつくと男が外に出してイキ、みさとはその場にしゃがみこんでしまいました。その時初めて顔を見ると、40歳くらいのオジサンでした。ニヤッとすると、すぐに出て行ってしまいました。あんなに上手な人なら、また犯されてみたいです。

絵里の調教⑧

 こんにちわ、みさとです。絵里の調教もいよいよ8回目です。今回は駅ビルでノーパンミニで露出させてみました。どのくらい興奮したのかみんなで観察しましょう。
  
絵里への課題(みさとより)


①超ミニの軽装で近くの駅ビルまで行きなさい
②トイレでノーパン・ノーブラになりミニスカートを履きなさい
③その格好で駅のエスカレーターを上がったり下ったり繰り返しなさい
④あそこが濡れてきたらトイレの中でオナニーしなさい
⑤Tバックのえっちな写真を送りなさい

それでは、絵里の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(絵里より)

 こんばんは、絵里です。命令を実行したので報告します。

 今回は、電車で30分位の駅ビルで実行しました。今日の格好は、ジーンズに、重ね着用に買っておいた黒のプリーツミニと、ロンT。プリーツミニは、下にジーンズなんかを履いた上に重ね着用だから、股下はほとんど無く、それだけで履くと、足とお尻の境目が見えちゃう感じになっちゃいます。

 下着は、どっちも着けていきました。行きは普通の格好だったので、何ごとも無く目的地に着きました。改札を出てすぐにトイレに行って、今日の課題の準備です。ジーンズを脱いで、パンツも脱ぎました。鏡の前でチェックしたら、スカートが思ったより短くて、お尻の下が出ちゃってたので、下に引っ張って下ろしました。それでも、少しでも下から見られたら、見えちゃってます。

 どうしようか、一瞬躊躇したけど、命令だからって言い聞かせて頑張りました。脱いだ服を駅のロッカーに入れていよいよです。既に、すれ違う男性の視線が気になってました。普通に歩くだけでも、スカートがひらひらして、お尻が出ちゃってそうです・・・こんな格好だと、まるで下半身を出して歩いてるようでした。

 エスカレーターの所までいくと、絵里のうしろをついてきてるおじさんがいるのに気付いてたけど、勇気を出して乗りました。少し離れた所から、後ろに乗ってきたおじさんからは、お尻が丸見えのはずです。恥ずかしいのに、おまんこがジンジン熱くなるくらい感じはじめちゃってました。

 一旦上までつくと、そこは本屋になってるので、少し店内をブラブラしてから、今度は下りです。歩いてると、スカートが上がってくるので、時々下に引っ張ってたんですが、本屋でも何人かの男性の熱い視線を感じました。エレベーターに乗ると、下の階に、さっきのおじさんがいて、ずっと少し距離を置いて私を待ち構えていました。前から見られたら・・・おまんこ見えちゃう・・・って思うと、触ってないのにすでに濡れてヌルヌルしていました。

チビTに濡れる絵里
絵里の調教


 はっきりとおじさんの方を見てはないんですけど、なんか必死な感じで覗き込みながら、ニヤニヤしていました。そのまま、地下まで降りてもう一往復です。やっぱり後ろからは、さっきのおじさんがついてきてます。途中からは、若い男性二人組が絵里の真後ろに乗ってきてて、なんかひそひそ話してるようでした。

「スゲー、この子」

とか

「パンツはいてないんじゃないの。露出狂かな」

といった会話が聞こえてきます。なんか後ろからひそひそ話をされてるとすごく感じてきちゃって、スカートの前で手を組んで乗ってたんですけど、その手がおまんこに触れて、ちょっと指を入れたくなりました。指で、割目を少しなぞると気持ち良くて、こんな所で触ったら見つかっちゃうなと思ったけど、気持ち良くって止められず、上につくまでクリトリスを触り続けちゃいました。

 一番上の階までいくと、かなり濡れてて、下りでおじさんや他の男性のニヤニヤした視線が恥ずかしかったです。きっと濡れてるおまんこを見られちゃったと思います。

 もうおまんこがジンジンして熱くなっていて、早くオナニーしたかったので、荷物をロッカーから出してすぐにトイレに向かいました。トイレは、どこでオナニーしようか迷ったんですが、思いきって男性トイレに入りました。個室の中でドキドキしながら、服を全部脱ぎました。男性たちに覗かれてるような気がして、全裸になって、便器に座って足を開くと、もうおまんこはビチョビチョで糸を引いていました。

 よつんばいになって脚を大きく開き、右手を股のほうからお尻に伸ばして、クリトリスをツンツン叩いたり、割目を擦りながら、おまんこにそーっと指を入れて、オナニーしました。クチュクチュといやらしい音が、個室に響いて男性たちに盗聴されているようで恥ずかしくて、物凄く興奮して、すぐにイッてしまいました。

 家についてからも、男子トイレでのオナニーのことが忘れられず、玄関で赤い首輪をつけてから鏡の前で全裸になりました。そして、そのままよつんばいになり、お尻を鏡に向けて高く突き出し、露出した下半身を股縄で縛りました。股縄のこぶがクリトリスに当たって気持ちよくて、見知らぬ男性たちにお尻を舐められているところを妄想しながらオナニーして、すぐにイッテしまいました。

 また、命令をお願いします。

ほんとにあったHな話

 男は私の表情を覗き込みながら、肉棒を挿入するための最後の体勢に入りました。太股が痛くなるほど拡げられます。黒ずんだ亀頭の先端が否応なく私の秘唇を左右に分け広げます。「いやァ・・許してェ・・」声にならない声で思わず叫びました。

「ズリュ・ズブブ・・」

 男の太い肉茎を私の秘肉が迎え入れます。主人のそれとは違った感覚が体の奥から湧き上がってきました。亀頭部分が小陰唇を擦り上げながら膣肉の中で暴れています。愛液がオ○ンコの外まで溢れ出してしまいそうです。それを感じ取ったのでしょうか、男は私の顔を上から覗き込みながら訊ねてきました。

「こんなSEXもいいだろう・・どうだ?」「・・まだまだこれからだぜ!」

 私は、今自分の身に起こっている出来事がいまだに信じられませんでした。見知らぬ男達に突然押し倒され、全裸にされ、オ○ンコに無理やり肉棒を挿入されるなんて・・。

「奥さんのオ○ンコがァ・・こんなに気持ちがいいなんてェ・・最高だな!」

「オイッ・・早く交代してくれよォ」「焦るなって・・もう少しだ・・」

アナルを責められる由香里
ほんとにあったHな話


 後の男達が順番を待っています。

「ああん・・」

 私は思わず声を出てしまいました。まだ挿入されたばかりですが、私の膣肉全体が、憎いはずの男の肉棒を包みこんでいるのです。

 顔を背ける私の耳元に

「いいぞォ・・奥さんも好きものなんだろ!」

と囁き掛けてきます。

「そんなことない・・いやだァ・・やめてェ」

 ガムテープが少しずれて、絶え絶えになりながらも、激しく腰を打ち付けて来る男に訴えました。膣肉の中で、リズミカルな男の律動はさらに続きます。

 犯されているのに・・腰は使いたくないのに・・男のピストン運動に合わせて私の腰も動き出してしまいそうです。

「いやだァ・・許してェ・・」

 いくら許しを請いても、男は腰を送ってきます。やがて結合の度合いをさらに高めるべく、男は私の膣肉の奥まで肉棒の先を突き込んできました。

「うっ・・いやァ」

 思わず顔を背けた私の耳元に

「中で出すぜェ・・しっかり俺の子を孕んでくれよォ」

と囁きます。

「だめェ・・それだけは許して・・お願い!」

 男は本能の命ずるまま、狂ったように肉棒を私の中でピストンさせます。いつのまにか私の肉襞は、正確に律動運動を繰り返す男の肉茎をしっかり締め付けていました。肉棒全体を柔らかく掻き上げるように蠢めき、肉襞全体で肉茎を味わっているのです。

 それは主人とのSEXでは感じたことのない快感でした。私はさらに男の肉棒を締め付けてしまいました。私の愛液に滑る肉棒の感触をオ○ンコ全体で感じとっています。そして、男がさらに激しく肉棒の先端を膣奥に突き刺してきました。

 大きな快感の波がさらに湧き上がって来ました。男の息も荒くなり、汗が噴き出ています。私を貫く男の肉棒が最大限に膨張したようです。刹那、女体が味わえる最高の快感がやってきました。

「ああァ・・いくゥ・・いっちゃう!」

 とうとう、最も恥ずかしい言葉を見知らぬ男の下で犯されながら、思わず口にしてしまいました。男は私のオ○ンコの中で、何度も何度も射精しています。肉棒はのたうちながら、白濁のザーメンを吐き出し続けました。私の中で射精したばかりの肉棒が、ゆっくり引き抜かれると愛液と精液の入り混じった濁液が、私の秘唇からドロドロと流れ出しました。

「さあ、次は俺の番だぜ!」

 すぐに次の男が劣情に肉棒をカチカチに勃起させて、私の下肢を開きました。太腿を両腕に抱きかかえられて、男にすべてを晒します。

 膣口に狙いをつけた肉棒が、再び私を狂わせるのです。

ほんとにあったHな話

 はじめまして、私は由香里といいます。人妻で歳は33歳です。

 私には恥ずかしい経験があります。実は半年程前にレイプされてしまいました。それも3人の男に輪姦されたんです。それまでのマンションから、一戸建てを購入して新居に引っ越したんです。全体で100軒ぐらいの住宅団地です。うちは早く建築したほうなので、引越ししてからも周りは工事中の家が多くありました。それで、工事関係者らしき人達がそのときも周囲にたくさんいたんです。

 ある日、主人と子供を送り出して、掃除や後片付けをしていると、突然チャイムが鳴りました。玄関に出て見ると工事の作業服を着た男性2人とスーツ姿の男性1人が立っていました。話を聞くと「近所の家でキッチンに不具合があったので、念のためこちらでも点検をしたい」とのことでした。その時はなんの疑いも持たずに、家に上げてしまったのでした。これが悪夢の始まりでした。

 作業着姿の2人は台所で作業をはじめました。スーツの男性は、

「奥さん、申し訳ありませんねェ」

と腰の低そうな感じでした。しかし、私がちょっと居間の方で用事を済ましていると、いきなりスーツ姿の男が背後から羽交い締めをしてきたのです。それと同時に作業服の男達も襲いかかってきました。スーツ姿の男は

「おとなしくしていろよ!悪いようにはしないから・・」

といって私の口にガムテープを貼り付けました。そして、そのまま3人の男に寝室まで運ばれてしまいました。薄いセーターを簡単に脱がされ、スカートのジッパーに男の手が掛かります。

「やめてー!」

叫びますがガムテープのために声になりません。スカートも脱がされ、ブラとパンティーだけにされてしまいました。男たちは余裕で服を脱ぎ始めます。パンツ1枚の3人の男に周りを囲まれ、逃げることもできないのです。

「さあ、全部脱ぐんだよ。奥さん!」

ブラを引きちぎるように取られました。

 思わず腕で隠します。すると両足首を掴まれ、持ち上げられてしまいました。次の男の手がパンティーに伸びます。両側から引き下げられて、ピンクの下着が8の字の輪の形になって、一気に足首まで抜かれて行きます。

「はい、御開帳ー!」

といって両足が引き裂かれます。主人にしか見せたことの無い、恥ずかしい処が男たちのいやらしい視線に晒されてしまいました。左右の太腿がいっぱい迄に開かれて、恥ずかしい秘裂が口を開けてしまいそうです。

「やっぱり・・いやらしいオ○ンコをしているなァ」

犯される由香里
ほんとにあったHな話


 最初の男が私の秘所に指を掛けながら覗き込みます。そしてさらに膣肉まで覗こうとV字に開きました。

「あんたを初めて見た時から狙っていたんだよ。」

 両側から二人の男に両脚を開かされ、中央の男に小陰唇の中まで覗かれてしまいました。すぐにクリトリスを刺激され、ついつい感じてしまいそうです・・。

「あ、ああァ・・いやァ!」

 男の指は執拗に私のクリトリスを弄びます。やがて私の秘裂の奥からは、許してはいけない愛液が潤んできました。

「もう濡らしてるのか・・?」

 男の意地悪な言葉が耳に突き刺さるようです。

 男は本能の赴くままに、私の上に体を重ねてきました。私は腕で拒否しようとしましたが、男の力には敵うはずがありません。もう男達は下着も脱いでいます。

 3人の男は、いよいよ私の体に思い思いの悪戯をはじめました。右の乳首を吸われ、左の乳首はもう一人の男の舌先で転がされます。我慢のできない快感が私を貫いていきます。太腿をさらに開いて、男がのしかかってきました。男はギンギンに勃起したチ○ポを握りながら、私の膣口に狙いをつけたようです。
私はまだ抵抗をして

「アーン、ダメェ・・」

と呻いていた。

 つづく

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