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盗撮君

 「盗撮君」

 先日、みさとは久しぶりに渋谷・代々木・秋葉原あたりをお散歩して来ました。

 意外と寒かったですね。茶系のワンピースの上にモコモコジャケットを着て(意外と可愛いい格好ですよ)ふらふらしていると、来ましたね!駅の構内で手さげを持って不自然にみさとの後を追ってくる男の子が・・・。そ知らぬふりをして立ち止まったり売店などを回る振りをして覗き見ると、一定の距離を置いてついてきているのよ!

 試しに、ホームに上がる階段を上ってみると、素早く盗撮君が近寄ってきて、みさとの下半身を撮影しているの・・・。ホームに立って、携帯でメールを打っているフリをしていると、ちゃんとみさとの後ろにいるのよ!

 振り返って男の子の顔を間近かで見ると、いかにもって言う感じの子でした。殴ってやろうと思ったけど、なんだか可哀想になってしまったので何気なく足を開いて立ってあげてパンティを見せてあげました。

 お気に入りの伸縮性に富んだ、総レース地のピッタリと股間に張り付くパンティの股布にはクッキリとみさとの形が浮き上がっているかも知れないのに、電車が来るまで好きなだけ撮影させてあげました。きっと、顔も同時に撮影されているのでしょうね。

 見知らぬ男性に、自ら股間を開き見せる行為はもの凄く恥かしかったけれども、同時に何ともいえない興奮が沸き起こり下腹部が熱くなる感じにちょっと動揺してしまったみさとでした。

 秋葉の駅のトイレでに入って、下着を降ろすと・・・

盗撮されるみさと
盗撮

 二重になった股布は、みさとが吐き出した粘液でベットリと濡れ汚れていて股間から糸を引くほどでした。近くの、松○屋で新しいパンティを買って穿き替えましたが、すぐに汚れてしまいそうなので、マツモト○○○でパンティーライナーを購入して、汚しても良いようにパンティーライナーを貼り付けてから、盗撮君の相手をしてしまいました。

 盗撮プレイをさせて、日に何度も付け替えた、ヌルヌルに濡れ汚れたパンティーライナーは持ち帰って、義理の弟が日ごろからチェックしている実家のトイレに置いてある汚物ケースに入れておきました。先ほどトイレに行って汚物箱を確認してみると、みさとが濡れ汚してしまった16個のパンティーライナーが全部抜き取られた包み紙だけが残されていました。

 盗撮君や義理の弟は今頃何をしているのかしら・・・とっても気になるわ・・・・・・!

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禁断のSEX

「禁断のSEX」

 はじめまして、26才の人妻です。結婚して4年になります。主人とはお見合い結婚でした。今時恥ずかしいのですが、主人が初めての男性でした。そして、あの日までは主人を愛していました。でも今は何人もの男に抱かれて淫らになってしまいました。もう主人とのセックスではものたりなくなってしまいました。その出来事について書かせてもらいます。

 私たちは結婚して3年目に念願のマンションを購入しました。そして引越しの挨拶回りをしていると隣には大学生が住んでいました。どこかのボンボンが親のスネをかじって暮らせているのかな?と思っていました。どこかチャラチャラしていて印象は良くありませんでした。でもゴミ捨てなんかにいくとその子がゴミをだしていて話をするようになりました。話してみるととても気さくな感じでとても楽しい人でした。彼と話すと自分が若くなったような気がしました。

 その事件が起こったのはそれから半年ほどたったときです。彼がお昼に田舎から送ってきた桃があるので一緒に食べませんか?と言ってきました。私も一人で暇だったので彼の部屋で食べることにしました。もちろん警戒しましたが、隣人を襲ってはこないだろうということと彼を信用していました。二人で食べながら彼のことを聞くと夜はクラブで働いていることや大学のことを聞きました。クラブではオバサンの相手をするのは疲れるとか、奥さんみたいな女性がいたらいいのにとか話しているうちにエッチな話になってきたので私は帰ろうとしました。

 突然彼は私の腕を引っ張り抱きしめられました。逃げようとしましたが彼に強引にキスされてしまいました。離そうとしても強い力でどうしようもできませんでした。そのうちに彼の舌がはいってきて口の中をかきまわされました。私は気持ち悪くて必死で抵抗しました。でも男の力は強くてそのままベッドルームに連れて行かれベッドに押し倒されました。

「やめて、私には主人がいるからこんなことはできない」

「僕がご主人を忘れさせてあげるよ」

「本当にやめて、警察呼ぶわよ」

「そんなことできなくなるよ。僕の虜にさせてあげるよ。奥さんはまだ本当の女の喜びを知らないんだ」

 私は彼のこんな言葉を聞いて余計に気持ち悪くなりました。絶対に許さないと思っていました。必死で抵抗しても彼はあっというまに私をパンティー1枚にしてしまいました。腕を押さえると舌を耳から首筋、そして胸にはわせてきました。

 舌のはわせかたは絶妙でした。もう女の感じるツボは良く知っていました。でも必死で耐えました。彼は下半身も愛撫してきました。パンティーの上からクネクネと舌を使ってきました。自分でも感じているのは分かりましたが、彼に悟られまいと必死でそれも我慢しました。

「強情な女だ、こんなに感じているのに」

熱い肉棒を嵌められる人妻
禁断のSEX

 と彼は言うと一気にパンティーを脱がしました。足を広げられて彼に大切な部分を見られて私は恥ずかしさで顔から火が出そうでした。でも彼がなめだすとそれどころではなく、また必死で快感と戦いました。

 「もう奥さんイカしてあげるからね」

 と言うと彼の愛撫が激しくなって中に舌が入った瞬間に耐え切れずにイッてしまいました。

 私がグッタリしている間に彼は私の写真を撮って

 「近所に配られたくなかったら、言うことを聞いて」

と言われました。私は黙っていました。

「まずフェラチオをして」

 と言うとパンツを脱ぎました。私は目を疑いました。主人のモノとは比べ物にならないくらい大きなモノがダランとありました。

「して」

 と彼は目の前にもってきました。

「したらもう写真をかえしてくれる?」

「うん」

 私はこわごわ口に含んでやりました。彼のモノは口の中でどんどん大きくなりました。エラが張って、長さはゆうに20cmはあり、太さも私の手首ぐらいありました。全部はくわえきれないので困りました。早く家に帰りたくて、一生懸命やっていると彼のモノが大きくなり口の中にイキました。精液を口にしたには初めてで苦くてすぐにはきだしました。

 彼はまた私を押し倒しました。

「約束が違う、写真を返して、帰ります」

「これからがお楽しみだよ、奥さんを僕のモノで満足させてあげる」

「それだけは堪忍して、もう主人を裏切れない」

「もう奥さんもこれの味をおぼえたら絶対離れられないよ」

 彼のモノを見ると一度イッたのに小さくなっていませんでした。彼にのしかかられて入れられると痛みがありました。でもそれはすぐになくなってモノが全部入るとすごい圧迫感がありました。彼がピストンを始めると、主人では味わえない太さと、子宮を突かれる感覚がありました。今までに体験したことのない快感の波がきました。でも私は声だけは絶対に出しませんでした。耐え切れずにイキそうになると彼は急に止まりました。

「イキたい?」

「いや、早く返して」

「奥さんが声を出してくれたら返すよ」

 そう彼は言うと再び動き出しました。そして私がイキそうになると止めます。私はとうとう気が狂いそうになりました。そして主人に謝りながら、

「お願い、イカせて!」

 と言うと彼にしがみつき、自分から腰を使いました。

「そう、素直になればいいのさ」

 彼は動きを早めました。私はイキました。それからバックや女性上位で何度も彼にイカされました。彼も私の中で2度射精しました。最後は私も気を失っていました。

 しばらく犯されたのに感じてしまったことに罪悪感がありました。でも今では彼から誘われると断れずに何度も関係しています。今では彼の友人10人の前でオナニーをさせられ犯されたり、アナルセックスやバイブで犯されています。この前は私の家で主人が寝ているとなりの部屋で彼とセックスしました。もう彼がいなくてはダメになりました。

熱い肉棒

 「熱い肉棒」

 昨日、みさとは彼とデートをしました。家電の量販店の駐車場で待ち合わせ、そこから一台の車に乗り合わせてラブホへ行く予定でした。みさとは自分の車にロックをし彼の車に乗り込みました。

 ところが彼はパソコン用にDVDを買いたいからラブホに行く前にちょっと付き合ってと言うので買い物に付き合うことになりました。その時、彼は何を思ったかみさとのバックからローターを取り出したのです。

 彼はみさとのミニスカートの中へ手を入れてショーツの中へローターを入れてきました。クリトリスを手で探り当てるとそこにローターを宛がいショーツで押さえるように固定しました。ローターのコントローラーは彼が持って量販店に入って行きました。

 店に入ると直ぐに彼はローターのスイッチをONにしました。「ブーン」と言う鈍い音とともにローターがみさとのクリを刺激し始めました。始めの内は気持ちが良いと言う程度の感覚でしたが、彼が段々ローターの振動を少し強くしてきたのでおマンコ全体に振動が伝わり始め、おマンコからいやらしい汁が出始めました。

濡れるみさとの股間
熱い肉棒

 気持ち良いと言う感覚から感じると言う感覚に変わり、思わずスカートの上から股間を押さえてしまいました。歩き方も内股になり必死に快感に堪えていました。

 やっとの事でDVDの売り場にたどり着いた時は立っていられなくなってしゃがみ込み膝を突いて座り込んでしまいました。その時、彼はさらにローターの振動を強くしたのでみさとのおマンコから一気にお汁が吹き出してしまいました。薄いショーツを履いていたし、ミニスカートだったから溢れ出たお汁がポタポタと床に零れてしまいました。

 彼の肩に必死につかまり彼の耳元で「もう駄目!逝っちゃう!」って哀願をするようにささやきました。彼は笑みを浮かべながら「初体験の感想は?」って意地悪な質問をしてきました。

 みさとは恥ずかしいのとスリルとで今までにない快感を覚えDVDの売り場の前で2回も逝ってしまいました。やっと彼がローターのスイッチを切ってくれたので慌てて車に駆け込みました。売り場に残してきたいやらしいみさとのお汁のことを思うとおマンコが濡れてきました。彼を急ぎ立ててラブホに直行し彼の熱い肉棒を貪るように口に咥えてしまいました。

絵里の調教⑫

「絵里の調教⑫」

 こんにちわ、みさとです。絵里の調教もいよいよ12回目です。今回は絵里にコンビニで露出させてみました。どのくらい興奮したのかみんなで観察しましょう。
  
絵里への課題(みさとより)

①仕事帰りに駅のトイレでローターを挿入しなさい
②途中のコンビニまで行って店内をぶらぶらしなさい
③男子トイレでオナニーしなさい
④濡れたパンツと前に撮った証明写真を洗面台においてきなさい
⑤誰がパンツを拾うか見ていなさい
⑥帰りがけにどこかで露出した写真を送りなさい

それでは、絵里の報告を待ってるからね。

みさとへの報告(絵里より)

 こんばんは、絵里です。次の命令を実行してきました。

 仕事帰りに、電車を降りてから、駅のトイレに入って、ローターをまんこに入れました。最近、仕事帰りとかの命令で、仕事場にローターとかバイブを鞄に入れて持って行ってるんですが、それだけでドキドキしちゃってて、仕事中も、なんかエッチな感じになってしまいます。

 駅のトイレで、ローターを入れたまま、少し使い古したような白いTバックに履き替えて、スカートのウエストにスイッチをはさみました。スカートは、黒のプリーツミニです。そして、時々命令で使ってるコンビニまで、ローターのスイッチを入れて移動しました。

 コンビニまでは、ローターの振動に耐えながら歩いてたので、いつもより時間がかかっちゃって、ついた時には、いっぱい濡れてるのが分かるくらいになってました。コンビニに入ると、いつもの店員さんがいて、私を見つけると、目で追ってるのが分かります。

 他にも、お客さんが何人かいて、なんかみんなが見てる気がしちゃいました。店内を少しウロウロして、レジに行くと、なんか店員さんの方が恥ずかしそうにしてて、少しおかしかったです。

コミックショップで露出する絵里
絵里

 トイレを貸して下さいってお願いしてから、男子トイレに入りました。トイレに入るまでの間にも、店員さんに見られてるのが分かりました。中に入って、スカートを捲って見てみると、やっぱりいっぱい濡れてて、パンツが透けて、凄くエッチです。

 そして、ローターを取り出してから、少しパンツをまんこに押し込むような感じで、指でオナニー始めちゃいました。どんどん気持ち良くなってきちゃって、ローターをクリトリスに当てながら、指でいっぱい感じちゃいます。
「ああ・・・」

 と、声も出してしまって、そのままトイレでいっちゃいました。まんこからいっぱい溢れちゃってるエッチな液を、いっぱいパンツにつけて、パンツを脱いでから、前に撮った証明写真と一緒に洗面台の上に置きました。

 これを、誰かが拾うんだって思うと、なんかまたドキドキしてきちゃいます。服装を正して、トイレの扉を開けると、コンビニの店員さんが、慌てて離れて行くのが
見えました。ひょっとしたら、中の様子を扉越しにうかがってたのかも・・・。なんか、ドキドキしちゃって、チラチラ店員さんを見てしまいました。

 向こうも、チラチラ見てて、時々目が合って恥ずかしかったです。それから、雑誌のコーナーで、誰かがトイレに入るまで、一時立ち読みをして待ってました。でも、結局誰もトイレに入らなかったです。そのまま買い物をして、家に帰ったけど、誰か見つけてくれたのかな。ひょっとしたら、あの店員さんが見つけたかも・・・。なんかいろいろ想像しちゃったら、感じて来てしまいました。

 家についてからも、店員さんのことが脳裏から離れず、玄関で赤い首輪をつけてからすべての服と下着を脱いで鏡の前で全裸になりました。そして、そのままよつんばいになり、お尻を鏡に向けて高く突き出すと、濡れて汁の垂れたアナルがいやらしく鏡に映っていました。その汁を店員さんに舐められているところを妄想しながらイッテしまいました。

 また、命令をお願いします。



調教命令

「調教命令」

 今日はみさとが性奴にしている、25才のOLの香織に命令を出しました。香織は毎日オナニーしないといられない淫乱なOLなんです。

調教課題(香織へ)

1.下着をゆっくり脱いで裸になりなさい。そして、姿見の前で、お尻を鏡に向けてよつんばいになりなさい。鏡はみさとの目よ。

2.オ○ンコが濡れるまで、乳首に触らずに乳房を揉みなさい。濡れるまで絶対に乳首やクリ、オ○ンコに触っちゃダメよ!

3.オ○ンコが濡れてきたら、その蜜を乳首、クリトリス、アナルにたっぷり塗って、それから乳首とクリを一緒に撫でたりいじったりしなさい。

4.その後はオ○ンコの周りとクリを一緒にいじりなさい。

5.今回はに2回イキなさい。2回イクまでオナニーを続けなさい。

6、イク時は「あーん、あんあんあんあんあん・・・・気持ちいいです・・・香織はみさと様の淫乱奴隷です」と3回大きな声でいいなさい。

7.携帯でバイブを使ってオナニーしている写真を撮りなさい。

おわったら、きちんとみさとに報告をするのよ。

みさとより


[調教報告]

 こんばんわ。香織です。調教報告をします。

 鏡の中のみさと様に見られながら洋服を脱ぎ、下着をゆっくりと脱ぎました。鏡の中の裸の自分がこれからドンドンHになっていくと思っただけで恥ずかしくなって身体があつく濡れてきました。そしてみさと様の命令どおりに鏡にお尻を向けてよつんばいになり。イヤらしくお尻を高く上げました。鏡には私のいやらしいお○んこが映し出されていました。

 そして濡れてくるまで、あそこにも乳首にも触らずに乳房を優しく揉みました。みさと様に優しくされているようで身体は熱くなり切なく吐息を吐きながら・・・だんだんと気持ちが高ぶっていくようでした。たっぷり濡れてくるまでにそんなに時間はいりませんでした。私はお○んこから出てくる蜜を命令どおりに乳首やクリトリス、そしてアナルにまで塗って自分の感じやすい部分を刺激しました。「ここがいいんでしょ?」ってみさと様にささやかれているようでドンドン快楽の中へはいっていきました。

香織のオナニー写真
調教

 一番弱いクリトリスを優しく撫ぜながら熱い吐息をもらす恥ずかしい私がいました。そして身体の奥から押し上げてくる波に身体をまかせて、みさと様の命令どおり「気持ちいいです・・香織はみさと様の淫乱奴隷です。もっと恥ずかしいこといっぱいして下さい」「あーん、あんあん・・気持ちいいです・・香織はみさと様の淫乱奴隷です。もっと恥ずかしいこといっぱいして下さい」「あーん、あんあん・・気持ちいいです・・香織はみさと様の淫乱奴隷です。もっと恥ずかしいこといっぱいして下さい~。あ~~~ん!!!!」と普段は言えないような恥ずかしい言葉をなんども口にしながらイキました。

 2度目の波もそう時間がたたないうちにやってきました。私は甘い快感に身をまかせ腰をイヤらしく動かしながら、またイってしまいました。その後はボーっとして動けませんでした。足がしびれたような感覚でなんだか身体に力が入りませんでした。また一人でこんな恥ずかしいことをしてしまいました。でもドキドキする快感が忘れられません・・・みさと様、またイロイロとかわいがってください。

上司とSEX

「上司とSEX 」

  まだ入社半年のOLで香織といいます。先日、やり残した仕事があって、仕事を翌週に残さない為に休日出勤しました。私1人だと思っていたのですが、偶然、その日は上司も出勤してきました。

「課長も仕事ですか?」

「そうなんだよ~。香織君も頑張るね~」

と言葉を交わし、しばらくはお互い自分の仕事をしていました。

 私は仕事を終えて、帰る前に課長に書類を見てもらおうと、課長に書類を差し出した時、いきなり課長に手首を捕まえられ、

「あ、すみません、や~、ちょっとやめて下さい」

と手を振り払おうとしましたが、そのまま課長のデスクの上に乗せられてしまいました。私は無我夢中で振り払おうとしましたが、男の力は想像以上に強く、何も出来ませんでした。

 デスクの上にうつ伏せに寝かされ、両手を後ろに紐で縛られ、スカートの中に手を入れられ、めくられ、両足を持ち上げられ、パンティー脱がされ、お尻や膣に指を入れられたり、クリを揉まれたり舐められました。

 その後、ソファーに倒され、上着をたくし上げられ、ブラジャーを上にずらされて、胸を見られました。

 しばらくすると、私はソファーの上で全裸にされていました。恥ずかしい姿で・・・・・

課長は

「おー、なかなか欲情をそそるからだしてるね」

と言いながら、乳首をいじってきたり、揉んだり舐めたり吸ったりしてきました。そして、よつんばいになった私のあそこにバックから男根をすりつけてズブズブと挿入してきました。

いやいやと言いながらも私のからだは濡れていて、スーッと受け入れてしまいました。

「あーん、ダメダメ・・・課長・・・いやーん・・・」

「あぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・もっともっと・・・・課長」

 その時、課長は携帯で私の濡れ場を写真に撮っていました。

 こうして、課長とは2時間近くも暗がりのオフィスでSEXしてしまい、私はもう課長の大きなペニスの虜になっていました。それ以来、仕事にかこつけて、土曜日の誰もいない会社の課長のデスクの上で裸にされて二人きりで毎週、秘密のSEXを楽しむようになってしまいました。

おもちゃに嵌って

「おもちゃに嵌って」

 お久しぶりです。みさとです。今日は昼下がりのひとりえっちをしました。

 「みさとのおもちゃ屋さん」で恥ずかしいおもちゃを購入しました。その名も、「グリグリ君」。。。バイブの一種なのですが、スイッチを入れると、連続的に動くのではなく、不連続に動くんです。中にパールが入っていて、グリグリしてて、回転しながらコマのようにスピンをするという代物です。あそこの中に入れたらどんな感じになるんだろうと想像するだけで、もう濡れてきてしまいます。

 今日は、小道具として、黒の目隠し、手錠、バイブのグリグリ君をそろえました。最初に、お風呂に入って、シャワーを浴びてきました。熱いシャワーが乾燥した肌に心地よいです。タオルをからだに巻きつけて、ベッドへ。。。

 窓からは、ベランダ越しに向かいのマンションが見えます。そこは、独身寮になっていて、元気盛んな20代の消防署員の独身寮なんです。時々、こちらのマンションにみさとが一人暮らしで住んでるのを知ってるみたいで、視線を感じます。

 みさとはタオルを取ってベランダに立ってみました。案の定、向かいのマンションでは消防隊員が自炊しながら、こちらのマンションを見ています。もう、見られていると思うと裸のからだが疼いてきます。

 裸の上にシルクの淡いブルーのシャツを一枚羽織りました。素肌にシャツが気持ちよいくらいに馴染みます。思わず乳首がキューット固くなって。。ベッドに横になりました。おっぱいをゆっくりと揉みながら、時々、乳首をツンツンと引っ張ります。時に、手の平で乳首を転がして。

「あーん、ぅぅぅぅ・・気持ちいいわぁ・・・」

思わず恥ずかしいあえぎ声が出てしまいます。

 そーっと手をあそこに滑らせると、もう濡れていました。ヌルっとしてクリが固くなって勃起しています。左手でクリの皮を広げて剥きながら、右手の人差し指と中指でクリを擦ります。

「あーん、ぁぁぁぁぁぁぁ・・・気持ちいい・・・いゃーん、いゃーん・・・もっともっと・・」

おもちゃに嵌るみさと
チャットオナニー

 からだが興奮してクネクネと腰を振ってしまいます。グリグリ君をそっとあそこに挿入してスイッチをON。濡れているのでスーっとみさとの濡れた貝は飲み込んでしまいます。

 動いて外れないようにバイブを固定しました。もう、これで、バイブは抜けません。どんなにもがいても。。。下半身はいやらしくはだけて露出しています。バイブはお尻の方からまるでお○んちんで串刺しされたように。。。。

 その後に、目隠しをしました。全く見えません。手錠を後ろ手にはめました。もう、手も外れません。こんな恥ずかしい姿をベランダ越に消防隊員に見られているのです。そう思うと、みさとは恥ずかしいくらいに濡れてきます。

「あーん、恥ずかしいわぁ・・でも、感じてしまうみさと・・・・」

 バイブが不連続に動きます。回転して膣とクリトリスを責めてきます。Gスポットにパールの凸凹が強くあたり、こらえられません。

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・いっちゃういっちゃうょ・・・・」

 バイブは許してくれません、からだは悶えきっています。

「あぅぅぅぅぅ・・・あんあんあんあんあ・・・ぁぁぁぁぁぁっぁぁ・・・・熱い熱い・・・・もう、許して・・・お願い・・・」

 あらかじめセットしておいたオートカメラが恥ずかしいみさとの痴態を容赦なく写真に収めています。

「カシャカシャカシャ・・・・・・」

フラッシュの音が聞こえてきます。消防隊員の飢えた視線をいっぱい感じてみさとはシーツに潮を吹きながら失神して果てるのでした。

禁断の告白

 「禁断の告白」

 私は愛知の短大2年生の麻美です。先日、高校2年の弟とSEXしてしまいました。彼氏と別れて3ヶ月目、ちょっとムラムラしてて、毎日、夜になるとオナニーに耽っていました。その日の夜もしてたら、部屋の入り口から声がしました。

『姉ちゃん・・・』

 弟の部屋は隣りなのですがビックリしてドアの付近を見ると暗がりに弟らしき人影が。もしかしてオナニーばれたかなと思いながらも咳払いしながら

『どうしたの?』

 夜も遅かったので声を殺しながら聞くと、弟は近づきながら

『姉ちゃんさ、声が大きいんだよね』

 ドキドキしながら何が?と聞くと目の前に来て

『オナニーの声が大きいんだよ!俺、もう変になっちゃうよ!姉ちゃん!お願いだから・・・』

 そう言うといきなり覆いかぶさってきました。あまりの事で頭が真っ白になりつつも

『ダメ!ダメよ!』

オナニーに夢中な麻美
禁断の告白

 体を払おうとした時に弟のおチンチンに手が当たりました。とても熱くて硬くなっていて恥かしくなりました。親が階下で寝てるので声を殺しながら抵抗しましたが勝てるはずも無く、もみ合ってるうちに弟は私の股間に滑り込んできました。

『ここ一ヶ月くらい、オナニー声ばかり聞いてたんだよ!』

 そう言うとグイグイ腰を押し付けてきました。おチンチンが私のアソコに当たるのがよくわかります。時折、クリトリスにも当たり、ビクッと反応を示すと

『クリが気持ちいいの?お姉ちゃん』

 と何度もクリを指でつついてきました。

『やめ・・・やめて!あーん、直人!私達姉弟なのよ!?お願いだから!』

 弟は私のパジャマをすべて剥ぎ取り、全裸にされました。そして、私を四つんばいにして、両手、両足を紐で縛りだしました。

「ダメダメ・・・・直人。そんな恥ずかしいことしちゃ・・・」

 動けなくなった私を押さえながら、無言でクリトリスに擦り付けてきます。親にこの姿を見られたくなくて声も出せず、体だけで抵抗しましたが、もともとオナニーしてた私のアソコはすごく濡れていて、弟の肉棒でつつかれる度にクチュクチュと音を立てました。熱いものを感じました。

『や、やめなさい!直人』

 抵抗しますが弟は無言で腰を動かしてました。どんどん腰のストロークが大きくなり、やがておチンチンが子宮の奥に当りました。一瞬動きが止まったので最後のチャンスだと思い

『直人、お願い、子供が出来たら大変でしょ?ね?やめよ?』

『大丈夫、ゴムしてるから。』

『え!?』

驚きの瞬間、弟は一気に腰を沈めてきました。

『あーん、あんあんあんあん・・・ああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・ふっ・・・くぅぅ』

 前もってオナニーしてた事、クリトリスを刺激されてた事、久しぶりだった事、色々あってか気を失いそうなくらいな快感でした。後はもう終わるのを待つばかりの状態でした。弟はすぐにイッてしましました。私も快感でボーとしてましたが、やっとの事で

『ね?もう終わりね?ね?』

 離れる様に促しましたが弟の肉棒が私の中でまた大きくなるのを感じました。

『うそ・・・もうダメ!もっとされたら私もうダメ!』

 どんどん大きくなるおチンチンの硬さを膣内で感じるともう歯止めが効きませんでした。弟の背中に手を回して私から腰を振ってました。2回目だからか長く続き、私はイッてしましました。事が終わると弟はおチンチンを抜いてゴムを外しました。

『姉ちゃん、舐めて。』

 私はボーっとしながら弟のおチンチンを舐めて綺麗にしました。弟は私の口でも大きくなってイキました。

『飲んで。』

 もう弟の言う事に考えもせずに従っていました。それから私達は週に2~3回SEXするようになりました。

絵里の調教⑪

「絵里の調教⑪」

 こんにちわ、みさとです。絵里の調教もいよいよ11回目です。今回は絵里をパイパンにさせて露出させてみました。どのくらい興奮したのかみんなで観察しましょう。
  
絵里への課題(みさとより)

①お風呂で鏡をみながらあそこの毛を剃りなさい
②超ミニの軽装、ノーブラで近くの書店まで行きなさい
③男子トイレであそこにローターを挿入したら書店の中をぶらぶらしなさい
④誰かにローターのスイッチをONしてもらいなさい
⑤帰りがけにどこかで露出した写真を送りなさい

それでは、絵里の報告を待ってるからね。

みさとへの報告(絵里より)

 こんばんは、絵里です。

 次の命令を実行したので、報告します。まず、家のお風呂で、おまんこの毛を上の方を指先くらい残して剃りました。鏡にうつして見てみると、つるつるのおまんこは、なんか恥ずかしかったです。

 それから、プリーツミニとロンTにジージャンで、書店に出かけました。書店の店内を、これからするえっちな事を想像しながら、少しウロウロしてたんですけど、それだけで、感じちゃいました。そして、人が居ないのを見計らって、男子トイレに飛び込んで、一番奥の個室に入りました。男子トイレは、やっぱりドキドキします。

 個室で、スカートを捲って、パンツを下ろし、少しだけ残しておいた毛を、全部そり落としました。それを、トイレットペーパーに包んでから、指でおまんこを摩ると、凄く感じて気持ちがよかったです。ピチャピチャ音がしてくるくらいに濡れてきたので、ローターを中に入れました。

 そして、パンツをはいて、服装を正してから、ローターのスイッチをスカートのウエストに挟んでから、ドキドキしながらトイレの扉を開けました。個室から出ると、男性が一人、ニヤニヤしながら絵里のことをじっと見て立ってました。

 そして、

「きみ、前も男子トイレで何かしてたよね・・・」

 と言われて、ドキってしちゃって、黙って立ってると、

「今日は何をしてたの?」

 と聞かれたので、手に持ってたティッシュを渡して、

「もらってください」

 とお願いしました。

「これなに?」

 と、またニヤニヤしながら聞かれたので、

「私のおまんこの毛です」

AVショップで露出する絵里
絵里の調教⑪

 と言いました。物凄く恥ずかしかったです。男性は、私に近付いてくると、

「剃ったの?剃ったところを見たいな・・・」

 と言ってきました。私が黙って立ってると、スカートの中に手を入れてきます。少し「あん」って声が出ちゃったら、今度は、パンツの中に手を入れてきて、おまんこの上を摩られました。

「ツルツルだね。しかもヌルヌルしてるじゃん・・・」

と言われながら、指を曲げて、中に入れてきます。

「ローターまで入れてるじゃない・・・いやらしい子だね」

 と言われて、スイッチを最大にされちゃって、ローターと指ですっかり感じてしまいました。さんざん指でクリとおまんことアナルを虐められた後に、

「俺にやらせてくれない?」

と言ってきたので、

「彼氏が待ってるから・・・ごめんなさい」

と言って、男性を振り切って、トイレから飛び出しました。

 そのまま、書店の駐車場の影まで走っていって、おまんこと、中のローターを確認してみると、物凄く濡れてて、いっぱい感じちゃったようです。そして、ローターを入れたまま家まで帰りました。

 でも、家に帰る間にも、さっきまでの事を思い出すと、また凄く感じてきちゃいました。もちろん、おまんこの中ではローターが動いててズンズン振動しています。

 歩きながら、すれ違う人にばれないように、手でスカートの上から押さえたりしながら、おまんこを摩ったりしちゃいます。そうしてたら、もう家まで我慢できなくなって、途中の駐車場の車の影に入って、塀にもたれかかると、立ったまま、スカートを巻くってパンツに手を入れて、さっきの男性みたく、片方の手でクリを弄りながら、反対の手でおまんこの中に指を入れて、中のローターをGスポットにあてて、思いっきりいってしましました。

 家についてからも、男性にされたことが脳裏から離れず、玄関で赤い首輪をつけてからすべての服と下着を脱いで鏡の前で全裸になりました。そして、そのままよつんばいになり、お尻を鏡に向けて高く突き出すと、濡れて汁の垂れたアナルがいやらしく鏡に映っていました。その汁を見知らぬ男性たちに舐められているところを妄想しながらイッテしまいました。

 また、命令をお願いします。

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美里 星菜

Author:美里 星菜
みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



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女性のための官能小説
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