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ペット調教

 「ペット調教」


こんにちは、みさとです。今日は先日知り合った高校生の勇樹くんの調教をしました。勇樹とは学校のコンパで知り合った大学生の弟さんです。

 いつもはみさとの車で移動するんだけど、この日は電車に乗ったの。駅の身障者用のトイレで、勇樹に赤い首輪をつけて、唇にキスをしたらうっとりとした表情をしてるの。

「首輪をつけた勇樹、すっごくかわいいよ」

って耳元で囁いたら、うれしそうな表情をしてるの。それで、勇樹のズボンのチャックをおろしてチンポを引っ張り出して、玉ちゃんをフェラしながら手コキしてあげました。

 すると、ちょっと息が荒くなってきて、チンポも固くなってきちゃって。

「あぅ、気持ちいいです。みさと様」

「これから、いいものつけてあげるから待っててね♪」

って言ったら勇樹、不思議そうな顔をしてるの。

「今日はコレをつけてあげるからね」

ってカバンからリモコン式のちいさなおもちゃを取り出して、勇樹のカリのすぐ下に二つテープで止めてあげました。



「みさと様、何するんですか?」

と不安そうに聞いてくるので試しにスイッチを入れてあげたの。

 すると

「あうぅ・・・あうぅ・・・痺れるよ・・・」

って股間を手で押さえながら変な声を出してきました。外まで聞こえたらまずいからすぐに止めちゃった。

「今日はたくさんの人の前でたっぷり逝かせてあげるからね」

って言ったら、それだけでチンポの先から透明な汁がトロトロ出てるの。

「いい子にしてたら、あとでたっぷりご褒美あげるからね」

「はい、みさと様」

 ペット調教

 勇樹を電車の中にいた なんちゃって女子高生の前に立たせて、みさとは少し離れた座席に座りました。

 女子高生は他に席が空いているのに自分の前に立たれて不機嫌そうな顔をしてるのね。

 それで、首輪をしてるのを見て、不思議そうな目で勇樹を見てるの。どう見ても普通の高校生が首輪してるって変だよね。

 電車が動きかけてすぐにスイッチを入れました。変な声を一瞬出したんだけど、ばれないようにガマンしてるみたい。

「あーん、あうあうあうあうあう・・・気持ちいい。股間が熱いです」

「勇樹、もう少し我慢だよ!」

 少ししてからスイッチを切ったら、不安そうにこっちを見てるの。でも、関係ないふりして無視しちゃった。

 少しして、今度は思いっきり強くしてスイッチを入れたの。声を出さないように我慢してるんだけど、ひざが震えてるから相当感じてるみたい。

 何度も切ったり入れたりしてたら、顔が赤くなってきてるし、女の子みたいに内股になってるの。

「あぅーん、いっちゃうよ・・・」

「勇樹、まだまだ、いっちゃ駄目だからね!」

 でも、ズボンの前が大きく膨らんでるし、電車が止まるとローターの音が少し聞こえるの。前に座ってる女の子も気づき始めたみたいで、勇樹の顔とチンポを交互に見てニヤニヤしてるの。

 そろそろ限界みたいで、すごく震えてるの。最後に思いっきりスイッチを強くしたら、ガクってなって。

「あぅーん、いっちゃったよ・・・」

 女の子を見たらものすごく嫌そうな顔をしてるからどうしたのかなぁって思ったらいやらしいにおいがしてきたの。勇樹、パンツの中にザーメンを出したみたい。

 女の子が席を立って、みさとの隣に座ったの。みさとがスイッチを持ってるのを見て、「わたしもやってみたい♪」っていうのでリモコンを貸してあげたら、入れたり切ったりして楽しそうにしてるの。

 逝ったばかりなのに、また大きく体が震えたから、もう一回、ザーメン出したみたい。

 電車を降りて、もう一度トイレに勇樹を連れて行って、パンツを脱がせてみたらドロドロに汚してるの。

「パンツ汚していけない子だね。お仕置きだね!」

って裸にしてよつんばいにして、ザーメンをすくって、勇樹のアナルに擦り込んで、玉ちゃんを撫でながらチンポをしごいたら、また、ザーメンをみさとの手の中にたっぷり放出してしまいました。

「これからも時間をかけてたっぷり調教してあげるからね」

「はい、みさと様」

みさとは勇樹の唇を奪ってしまいました。

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性感マッサージ

 「性感マッサージ」

 
  ここ最近、みさとは学校と仕事の両立でストレスが溜まってしまい肩から背中・腰にかけてかなり凝っていたので、すぐに予約できるマッサージ店をネットで探しました。

 学校の近所で当日予約可能なアロマオイルマッサージ店が見つかったので早速電話をしてみました。

「今日、お願いできますか?」

 と聞くと少し待たされ、「希望の時間がとれます。男性のマッサージ師になりますがよろしいですか・・・」

との返事でした。エッチな期待もしながら

「男性の方でも大丈夫ですよ」

と返事をしました。



 仕事を終えて地図を頼りに向かうと、結構今風のおしゃれなビル。店に入るとコスプレした綺麗なお姉さんが笑顔で案内してくれてジャスミンのとっても素敵な香りがしていました。

 お姉さまに予約していたことを伝えると

「みさと様ですね。こちらにいらしてください」

 とっても綺麗なアンティークな個室に案内されました。観葉植物が茂った素敵なお部屋で、東洋風の音楽が静かに流れていました。ベッドの上には籐のカゴが置いてあり、バスローブと紙ショーツが・・・



 「着替えたらベルでお呼び下さい」

 しばらくして、着替えを終えてベルを押すと、

 「お待たせしました」

 30代くらいの男性が現れました。なかなかさわやかなイケメンさんでした。

 すぐにマッサージには入らず、足湯に浸かりながらカウンセリングがあり、しっかりしたシステムになっていました。

 10分程度のカウンセリングが終わり、まずはうつぶせに。バスローブの紐だけ解いて下さいと言われてマッサージがスタート。



 最初はバスローブの上から全身の確認みたいな感じでオイルなしでのマッサージ。大きく柔らかな手のマッサージはすごく気持ちよかったです。

 一通り軽く解れたら、いよいよアロマオイルの登場。すでにちょっと気持ちよくてウトウトしていました。

 バスローブを取って代わりに

 「バスタオルを上からかけて下さい」

 と言われお兄さんは一旦外へ出ました。



 準備が出来てお兄さんを呼んでアロマオイルマッサージのスタート。まずは足の先からふくらはぎ、太モモあたりまで。

 太モモの内側のぎりぎりのところに手が当たりドキドキしました。背中の施術では、バスタオルも取られ紙ショーツ一枚に・・・

 みさとは次第に乳首が固くなって股間が濡れてくるのを感じました。仰向けになり、胸の周りをマッサジされたり、ときどき乳首をひねくられたり、太モモをマッサージしてもらってる時にあそこに手がぶつかり、

「あんっ・・・」

 といつのまにか恥ずかしい声をあげていました。

 性感マッサージ

 「すいません」と謝られ、また太モモに戻ると、明らかに紙ショーツなのでお○んこが濡れてるのがわかります。それに気付いたら恥ずかしくて余計にじわーっと熱いお汁が溢れてくるのを感じました。

 みさとのお○んこが濡れてるのに気付いたのか、手が際どいところに何度も何度も行ったり来たり・・・。思わず恥ずかしい声が・・・。

「あーん、あぅあぅん・・・」

 上半身もデコルテ部分をマッサージしているときにタオルがずれて胸があらわに。みさとのツーンと勃起した乳首を思わずお兄さんに見られてしまいました。



 慌ててタオルを直そうとしたので、「思わずそのままでいいですよ」と言ってしまいました。みさとの意図が伝わったのか、胸のマッサージも開始。

 乳首を摘まんだり引っ張ったり、手のひらでコロコロ転がされたりして、いつのまにか思わずお○んこがトロトロに。

 それから、腰回りから骨盤のあたりのマッサージに移り、恥骨までたっぷりマッサージ。もう、気持ち良くてあそこを触ってほしくて紙ショーツを脱いで、お尻を高く突き出して腰を左右に動かしていると

「いい腰つきですね!」

 みさとのねだるような熱い眼差しに気付いたらしく、お兄さんの手が割れ目に。オイルのヌルヌルとお汁が混ざってトロトロに。



 気持ち良くてウトウトしていると、なんか股間に異和感が・・・

 お兄さんがおちんちんをこっそり出してみさとの割れ目にバックから挿入してきました。濡れたみさとの股間はあっという間に反り返った熱い肉棒を飲み込んでいました。

 バックからおっぱいを揉まれながらピストン運動されて

 「あーん、あんあんあんあん、イクイクイク・・・・・」

 恥ずかしい声が部屋中に響きながら、あっという間に身体がビクンビクンと痙攣して3回もイッテいました。


 その後、バスタオルが全身にかけられて

「少しおやすみ下さい」

 との声にみさとはそのまま深い眠りについていました。

 その後はいい香りのするおしぼりを渡されて

「外に出てますので、これで体を拭かれたら服を着てまたベルで呼んで下さい」

 全身をきれいに拭いて服を着てからベルで呼ぶと、お兄さんは赤い花が綺麗に浮かんだ素敵なハーブティーを持ってきてくれました。


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淫欲の果実

 淫欲の果実

 
  第二話


 旅行が終わり1ヵ月が過ぎたある日、みさとは部長室に呼び出されました。そして、先日の旅行の夜の写真を見せられ、写した時のことを詳しく説明されたのです。

 「ほら、これが写真だよ!」

 「えぇ、こんな写真!?どこで?」

 「もちろん、正真正銘のみさとちゃんの写真だよ」

 机の上に差し出されたアルバムにはきちんとみさとの写真が整理されて収められていました。その写真には間違いなく、みさとが映っており、濡れた性器も露わに写し出されていました。

 みさとは愕然としてからだから力が抜けていくのを感じました。

 信夫は毎晩、寝る前にみさとのアルバムを見てじっと我慢していたのですが、もう限界であることを伝えました。そして、俺と付き合ってくれなければ、写真を社内にバラまくと言いだしたのです。みさとはしかたなく、その日から信夫の愛人になりました。

 みさとは翌日から、会社ではブラとパンティは脱いで仕事をしなければならなくなりました。そして、リモコンバイブを股間に挿入されては、電話中にいきなり強にされたりして信夫のおもちゃにされていました。

 みさとはあそこの毛も綺麗に剃られてしまい、信夫以外には恥ずかしくて見せられず、彼氏とも別れざるを得なくなりました。

 一日の仕事が終わると決まって企画室に呼ばれ、裸にされては大きなソファに寝かされ、足の指からふくらはぎ、腿、アナル、乳首と身体中の穴という穴を信夫に舐め尽くされたのです。

 信夫はみさとのためにいろんな種類のバイブ、ローター、拘束具などをネットで購入し、みさとに試してはみさとの悶える姿を見てひとり悦に浸っていました。

 こうしたふたりの関係がつづくうちに、みさとは無理やり気持ちよくさせられているという感覚が消えて、本当に身体を信夫に責められることで濡れるようになってしまい、いつしか、信夫の性奴になっていました。

 そして、自分からお○んこを拡げては

「舐めて下さい」

と信夫にお願いをするまでにM女として調教されていました。

  だが、信夫はまだみさとと本当の意味で肉体関係は結んではいませんでした。なぜならば、55歳の信夫にとって25歳のみさとは年齢的には自分の娘のような存在であり、大学時代の美雪のことが脳裏から離れず、なかなか思い切りがつかなかったからです。
 
 しかし、みさとの虜になってしまった信夫は、いつものようにみさとを企画室に呼び出しました。信夫は性奴のみさとを抱きすくめ優しく耳たぶにキスをしました。みさとは後ろから抱きかかえられ、黒のスーツの上から胸を揉まれたのです。

 しばらくすると、みさとはお酒を飲んだときにように顔が火照り

「あっ、ああん・・・」

 淫欲の果実

 という恥ずかし甘い喘ぎ声が室内に漏れはじめていました。ベストとブラウスの間に信夫の手が滑り込み、そしてボタンを外されブラを掴まれ、次第にみさとの奥へと忍び寄ってきました。

 その時、快感の波がみさとの上半身を襲ってきました。ブラの下へ信夫の指先が入り込み、豊かな乳輪に囲まれた乳首を摘ままれるだけでみさとの激しい溜息がもれたのです。

「あんあんん・・・」

「もう、こんなに乳首が固くなっているよ!」

「みさとの女としての身体がおちんちんを欲しがってるんだよ」

「あぅあぅあぅ・・・」

「あんあんあんあん・・・」

 みさとは乳首がひといちばい敏感で、このことを察知したのか、信夫は丹念にみさとの乳首を愛撫しつづけました。

「あーん、イキそう・・・」

「あーん、もうだめ・・」

「あんあんあんあ・・・」

 みさとは襟を開かれて乳房が露わになったまま、乳首を吸われていました。もうみさとの腰はゆっくり上下に動き、快感を全身で感じていました。

「もう、こんなに乳首がビンビンだよ」

「たっぷり調教してあげないとね」

 信夫はみさとの両肩を抱き、舌でみさとの口の中を掻き回し、そして下半身に尖った肉棒を押しあてていました。スカートとパンティを脱がされ、みさとは胸元が開かれたブラウスを着ているだけという半裸状態になっていました。

 みさとはその格好で膝まづき、露出した信夫の肉棒を舐めていました。息苦しさを感じながらも、信夫に後頭部を押さえられ、口に含まされていたのです。信夫の息づかいが荒くなり、ついに苦い精液がみさとの口の中いっぱいに広がりました。

 みさとは机に両手をついて立たされ、両脚を開かされていました。背後に立った信夫が、熱く反り返った肉棒の先端がみさとの股間を鋭く突き刺してきました。

 「いやーん、あぅあぅ・・・」

 「あーん、ぅぅん・・気持ちいい」

 「あーん、あーん・・」

 と呟いた瞬間、太い杭のようなものがみさとの下半身を貫き、息ができなくなったのです。信夫はみさとの胸を両掌で揉みしだきながら、下から激しく突き上げていました。みさとは激しい声を上げて喘いでいました。みさとにとってこんな激しいセックスは初めてでした。

 「あーん、あーん、あんあんあん・・」

 「あーん、だめ、イキそう・・」

 「いっちゃういっちゃう・・・」

 信夫の突き上げはとても強く、みさとがいくら叫んでも、その衝撃が緩まることはありませんでした。みさとはそのまま絶頂を迎え、ほとんど同時に信夫の熱い精液がみさとの子宮に注ぎ込まれました。

 おわり


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淫欲の果実

 「淫欲の果実」
 
  第一話

 みさとはある大手化粧品会社の開発企画部に勤めるOL。もうすでに今の部署に配属されてから3年、化粧品の新製品企画を任されるほどいつのまにか自分の仕事ぶりを高く評価されるようになっていました。

 そんなみさとは大学を卒業するまでに4人の男性遍歴がありました。でも、なんとなくこれまでの男性とのノーマルセックスでは満たされないものを心の片隅で感じていたのです。

 大学生の頃から合コンなどにも積極的に参加していましたが、二次会ではついお酒を飲みすぎてワープして失態をみせてしまうという面もありました。

 そんな折、秋の社員旅行があり、みさとたち開発企画部10名が東北の八幡平に一泊旅行をすることになったのです。一行は大宮駅から東北新幹線で盛岡駅に向かい、そこから観光バスで名所巡りがはじまった。

 淫欲の果実1

 秋の八幡平の紅葉を堪能し、夕方になってホテルに到着した一行は、すでに温泉で疲れを癒し広間で宴会を楽しんでいました。

 なにぶん女性が3人しかいないため、酔いも手伝ってか女性陣にはいつしか男性陣からの熱い視線が注がれていました。

 「先輩、しっかり飲んでいます?」

 「あー、みさとちゃん、飲んでいますよ!」

 「みさとちゃんこそ、ご機嫌だね。なんかいいことあった?」

 「みさとはいつもこんな感じですよ」

 お銚子でお酒をついでいるみさとは明るくいつもの屈託のない様子でした。

 しばらくすると、男性の視線を意識してか、お酌をして回っていたみさとはついお酒を飲みすぎてしまい、二次会の後、こともあろうに部長の信夫の部屋に入ってしまったのでした。みさとは部長の隣の部屋を使っていたので、うっかり間違えてしまったのかも知れません。

 みさとは部屋に入ってくるなり服を脱ぎ捨て、シャワーを浴びて出てくると、裸で布団に横になってしまったのでした。

 「あぅ、気持ち良かった。ちょっと酔いすぎたかな?」

 そんなみさとは自分がすでにワープしていることに全く気が付いていませんでした。

 一方、信夫は久々の解放感からか、部屋で一人落ち着いてソファに座りウイスキーをちびちび飲みながらアダルトビデオをひとりで楽しんでいました。

 突然、部屋に現れたみさとを見て、部長はびっくりしていましたが自分が寝る時に起こそうと思ったらしくお酒を飲み続けていましたが・・・

 「あっ・・・はぁん・・・」

 というみさとの酔った色気のある声を聞いて、布団に近付き覗いてみると、みさとのお尻にぽつんとかわいいほくろがあるのに気がつきました。

 信夫は自分が大学に入学した時にオリエンテーションではじめて出会ったクラスメートの美雪のことをみさとに重ねて思い出していたのです。

 当時、信夫は美雪に一目惚れをしてしまったが、自分が美雪に気があることを素直に告白できず、ふたりの中は大学卒業とともに終わってしまったのでした。

 こともあろうに、酔ったみさとは裸でオナニーを始めており、信夫の前でよつんばいになりお尻を信夫に向けて左右に振りながら股間を弄っていました。

 信夫はみさとが自分の部署に配属された時から、スーツ姿のみさとの足首からヒップにかけて漂う艶めかしさに欲情をかき立てられていたが、まさかこんな状況でみさとの痴態を見られるとは思ってもみなかったようです。

 信夫も男。つい欲望には勝てず、みさとのオナニー姿を携帯で丹念に写し始めていました。みさとの裸を目前にして、信夫は興奮しながらみさとの足首からふくらはぎ、腿、お尻にかけて舐め回し、みさとの成熟したおんなの匂いを楽しんでいました。

 淫欲の果実2

 「あら、部長、携帯で写真を撮るなんてルール違反ですよ!」

 「こんなチャンスはめったにないからな」

 「部長ってそういう趣味があったんですか?」

 「俺だって男だからな・・・」

 「欲望には勝てない!」

 酔ったみさとは欲情した信夫を前にオナニーを続けました。よつんばいになってお尻を部長の方に高く突き出し、ゆっくりと腰を左右に振るのです。

 挑発された信夫は我慢できなくなり、ゆっくりと裸のみさとを抱きかかえ、浴衣の帯でみさとの両手を後ろ手に縛りました。

 そして、和風テーブルの上に仰向けに寝かせ、紐でみさとの両足をテーブルの足に括りつけたのです。酔ったみさとは拘束されたまま開脚されて寝かされました。

 信夫は思わずみさとのふくよかな胸に吸いついてきました。

 「なんて柔らかい胸なんだ!」

 「いやーん、部長」

 「こんな若い子はもうずいぶんとご無沙汰だ」

 信夫の脳裏に大学時代の美雪の懐かしい記憶がよみがえっていた。

 みさとの豊かな胸は揉み応えがあり、乳首を舌先で転がすたびに拘束されたみさとの身体はテーブルの上でビクンビクンと仰け反っていました。

 みさとの股間からはすでに蜜が溢れ始め、舌先で舐めると甘い味がしたのです。信夫は子供に返ったように夢中でみさとの蜜を吸いつづけた。

 「俺はみさとちゃんのことが入社した時から好きだった!」

 「そうなんですか?」
 
 信夫は乳首を舐めながら、勃起したクリトリスを指先で転がしたり、割れ目を弄りながら右手の人差し指で垂れる蜜の感触を味わっていた。

 指が挿入されるたびに蜜がじゅわーっと溢れ出し、みさとの悩ましい声が信夫を興奮させていった。

 「あーん、あぅあぅあぅ・・・」

 「いやーん、もっともっと・・・」

 みさとの喘ぎ声を聞くたびに信夫の興奮はますます高まっていった。
  
 第二話につづく


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証明写真ボックス

 「証明写真ボックス」

 私鉄の駅構内にある証明写真撮影ボックス。みさとは一人で中に入り、カーテンの真下に紙袋を置いた。

 これで、カーテンの下から覗き込まないと中が見えない。学校帰りに乗る電車の発車まであと10分。みさとは急いで全裸になる。

 紺のスーツの下は、真っ赤な下着。それらもすべて脱ぎ去り、一糸纏わぬ姿に。車道から人の声が絶えず聞こえる。学校帰りの学生かな?もしかしたら同じ学校の友達?

 ここで露出をしているみさとがいることに、気付かないかな・・・。声に表情のないアナウンスがはじまる。

 3回の撮影。フラッシュがたかれ、首から下の体だけが撮影される。おなかには、変態の文字。朝から水性マジックで書いて登校した。ばれるわけがない。みさとは学校では清楚な女子大生だもの。

 2枚目は、両手でお○んこを開いた写真。すでに乳首は固くなって、股間はヌルヌルしている。

 3枚目は、右手で乳首をひっぱり、左手の指をお○んこに3本突っ込んでいる写真。

 証明写真ボックス

 撮影がすべて終わり、大急ぎでスーツを着る。下着は紙袋に入れる。ブラウスとスーツしか着ていない体で、これからワンマン編成の私鉄で30分揺られて帰る。靴を履き、紙袋を持って撮影ボックスから出る。

 そこには日常がある。あいかわらず込みあってる駅構内には、みさとの性癖を知ってる人は誰もいない。

 この撮影ボックスだけが知ってる。月1回の撮影会。そのままホームに向う。改札を通り、みさとも日常に帰っていく。

 みさとが電車に乗る頃、撮影ボックスからみさとの写真が出てくるだろう。誰が拾うかわからないが、それがみさとであるということに気付く人はいないはず。

 帰ったらお風呂に入ろう。スーツを脱ぐだけで、お風呂にいける。ただ、あと30分、車内に牝犬のニオイがしないことを祈りつつ・・・。


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宅配ピザ

 「宅配ピザ」



みさとは久しぶりにピザが食べたくなって、ピザを電話で注文しました。

「もしもし、シーフード・ミルフィーユとドリンクをお願いします」

「はい、シーフード・ミルフィーユですね」

ピザの注文が終わって、みさとはピザが届く前に、お風呂にシャワーを浴びに行きました。



・・・・・

ピンポーン (玄関のドアホーンが鳴る)

「ピザをお持ちしました!」

「はーい、ちょっと待っててください」


みさとは素肌にバスタオル一枚を羽織って玄関のドアロックを外し、ドアを開けてお兄さんと対面しました。

お兄さんはちょっと目のやり場に困りながらモジモジしていました。

「注文のピザをお持ちしました」

「あの、お金を取ってきますからちょっと待っててくださいね」

「はい・・・?!」

お兄さんはシャンプーの香りが漂うバスタオル一枚の艶かしいみさとの後ろ姿を熱い視線で容赦なく見つめていました。


・・・・・

お財布をとってきたみさとは


「えーと、いくらでしたっけ?」

といいながらタオル一枚の姿でしゃがみながら、わざと玄関で小銭をじゃらじゃらと落としました。

チャリーン・・・・・

「あぁ、小銭が・・・?」

みさとはそういいながらしゃがんだままでM字開脚しながら、お兄さんにお○んこをわざと見せました。

すると、お兄さんもしゃがんで目線を落とし、一緒に小銭を拾い集めながらも視線はみさとのお○んこに釘付けになっていました。

お兄さんはちょっと汗ばみながら、股間が熱くなりつつも欲望を抑えられないようでした。こころなしか、ズボンがもっこり膨らんでいるようでした。

みさとのお○んこは若々しく、シャワーを浴びてまるで生きたあわびのように、お兄さんからの熱い視線を浴びてピクピクと濡れて動いていました。

宅配ピザ

「10円、20円・・・と全部で750円ですよね」

「はい、ちょうど頂きます」

「すいませんが、部屋の中までピザを運んでくれますか?」

「はい・・・?!」

こうして、お兄さんは半分うれしげに、女子大生のみさとの部屋の中に上がりこみました。

「なんかとっても花柄の壁紙が素敵なお部屋ですね」

「はい、赤毛のアンをイメージしたお部屋なんですよ」

「まるで、おとぎの家みたいですね」

「じゃ、悪いんですがピザを開けてもらえますか?」

「はい・・・」

「シーフード・ミルフィーユが好きなんですか?」

「はい、みさとはこのピザが一番気に入っているんですよ」

「そうですか。結構、スパイシーな感覚でなかなかうちのお店でも評判は上々なんですよ」

お兄さんはまだホカホカのピザを箱から丁寧に出しながら、リビングのテーブルの上にドリンクと一緒に並べ始めました。

その間、みさとは後ろ向きになり、リビングの窓から差し込む逆光を浴びながら、ゆっくりバスタオルをずらしながら、花柄模様の入ったブラジャーをつけ、おそろのパンティを履きましたが、お兄さんの熱い眼差しを背中に痛いように感じていました。

ドキドキしながらも股間が熱くなっているのを感じていました。



お兄さんは股間を固くしながらも、みさとのむっちりとした下着姿をじっと眺め欲望は頂点に達していたに違いありません。

下着姿のみさとはテーブルの横のアンティークソファーに座りながら脚をちょっと組んでお兄さんを挑発しながら自分でも露出の快感に浸っていました。

「終わりました」

「どうもすいませんでした」

お兄さんは物足りなさを感じながらも玄関に戻り、ドアを開けて帰っていきました。しかし、内心はみさとを抱いてみたかったに違いありません。

みさとはお兄さんが玄関のドアを閉めるやいなや興奮が冷め切らないうちにソファーでよつんばいになり、脚を大きく開いてお兄さんの熱く火照った肉棒をフェラしながらバックからピストンされているところを想像しながら激しい声を出しオナニーに耽りました。

部屋中にみさとの喘ぎ声が響き渡っていました。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・いっちゃういっちゃう・・・・」

お兄さんはドアをこっそり開けてみさとのオナニーを覗いていたかもしれません。


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ノーパンで露出

 「ノーパンで露出」

こんにちは、みさとです。
台風が急接近してきていますが、みなさんのところは大丈夫ですか。



今日はノーパンのお話です。


バイト帰りに同僚と少し飲みました。
みさとだけ帰りは別方向。

乗り換え駅で、勇気を出してトイレに行き、
興奮でぐちゅぐちゅになったパンティを脱ぎ
かばんの中に入れました!

ホームへ向かう階段を降りるとき、すごく緊張した。。
勇気が出なかったので人気の少ない階段から回り道したんだけど
人気のない方で気づかれたら余計あぶなかったかもだよね?!(汗)


でも、なんとか電車に乗りました。


かなりミニスカだからなのか、みさとが意識しすぎなのか
隣にいる人の鞄をもつ手が、みさとの下腹部に当たって
いるような気がして、、すごく気になったょ(*_*
お○んこには伸びてこなかったけど。

ただ、ちょっとおちんちんも押し付けられた気がする…。
でも、みさとからおしつけて確かめるのもヘンだし、
それで相手の人をその気にさせて、スカートの中まで
手を入れられたら大変だし!とか色々考えてしまい、
確認はできませんでした。。。:_;

ノーパンで露出

そのあと、席が空いてみさとは椅子に座ったの。
おしりが全部椅子につくくらいスカートの裾をまくって!
とリクエストをいただきましたが、それだとおしりが
丸出しになっちゃうくらいスカートが短かかったんだぁ。

でも、お尻の下のほうは直接椅子にふれていたよ。
まだ人の体温が熱く残っていて、間接でおしりをこすり
あわせているような感触でした。

そして、このままの気分で、みなさんからのコメントを
ケータイで何度も読み返して、なんだかみなさんに
見られている気分を味わってしまいました。。
えっちでごめんなさぃ!


電車を降りて、今度はホームの階段を登ったのですが、
後ろから見られやしないか、ドキドキでした。
かなり挙動不審だったと思います。
電車の中にいる人や、すれ違う人、すべての人が、
みさとのノーパンに気づきそう、って思っちゃって。

そして街に出て、歩道橋の上などを歩きました。
ちょうど歩道橋の階段の下では酔ったサラリーマンの
人たちが談笑していて、、「お願いだから上を
見ませんように!」ってずっと祈ってましたよぉ?。


マンションに着いてから玄関で素っ裸になって赤い首輪をつけて
今日の出来事を想像しながら鏡の前でオナニーしちゃいました。

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ノーパンの刺激

 「ノーパンの刺激」


会社のトイレで、パンティを剥ぎ取ってみました。
ノーパンになるのって、たとえ周りから見られていなくても緊張しますね。ミニスカだったので、同僚に気づかれたらどうしよう!と急に恥ずかしさが襲ってきました。


なぜか思い切ってトイレの中でM字に開脚してみました。
洗面台のほうでは、女性の声が聞こえます。
ふだん会社ですれ違っているかもしれない人の数メートル横で、
ノーパンM字開脚のみさと。。

「バレたらどうしよう!」

という不安で、思わず目をつぶりました。
そして、なぜかみさとの指は、クリトリスの方向を目指していました。



このブログを始めてから、みさとのクリトリスはいつも濡れています。
少し湿っているだけのときもあるのですが、昨日のみさとのクリトリスは、ずぅっとほてってた気がする。
もう刺激する必要もないほどに、ヌルヌル…自分の液にみとれていました。

中指のはらで、クリトリスを小さくクリクリと動かしてみます。。
気持ちよすぎて、、だんだん頭の中がぐるんぐるんと揺れてきました。


「あっ!だめっ…!」

そう思って目を開けると、トイレの中で下半身裸になり、だらしなく足をM字に開いている自分を、みさとの指がいやらしく責めてました。
急に我にかえって、すごく恥ずかしかった。。

 ノーパンの刺激

「どうしてこんなにいやらしい指の動きなの?」

自分で自分の指に興奮するなんて、どうしようもないくらい、いやらしいんです。


ぴちゃ、 ぴちゃ、、 愛液の音。


数メートル先には、世間話に花を咲かせる同僚たち。

はぁっ、ダメっ、こんなのダメだよ…。

でもやめたくない…。


音を立てないように、ぬちゃ、ぬちゃ、、ぬるぬる、、、
いきたい、、けど、ここでいっちゃだめ、、

ぅん、、 クリトリスが、気持ちよすぎて痺れてきた、、


でも我慢しなきゃ。

                我慢できなぃ。。

でも、クリトリスをいじる速度をこれ以上
早くしたら、絶対に聞こえちゃう、、 、、、




すごぃぬちゃぬちゃになったお○んこへの刺激で、罪悪感と快感の入り乱れた興奮状態になっていました。

愛液のたれたお○んこ
ティッシュでふきとらずにパンティをはいてみました。


なにもなかった顔をして仕事に戻りましたが、歩くたびにパンティのグチュグチュがお○んこを刺激して
どうしてもいやらしい気分になってしまい、仕事に集中できなぃんです…

そのあと先輩に呼ばれたけれど、目が合わせられなかったです。
みさとの異変、、気づかれてないといいけど、、、

「にぉってるよ…。どうした?我慢できないのか?」

なんて言われやしないか、ずぅーっとそればっかりで、、
うわのそらのみさとでした。。

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電話ボックス

 「電話ボックス」

 みさとは、体の線を維持するために、週に2回はジムに通っています。水泳の後のけだるい感覚って、実はすごくエッチな気分になれるんです。

 この日の全裸オナニーも泳いだあとの楽しみでした。暑いから外で裸になるのにためらいはありませんでした。しかも泳いだ後なので体はすごく火照っています。もしかしたら「これから全裸になれる・・・」って気持ちで体が熱くなって疼いていたのかも。

 ジムの帰り道、お堀のすぐそばに美術館と公園が並んでいます。 みさとは泳ぎ終わると美術館の横を通り公園に向かいました。



 美術館はすでに閉まっていましたが、駐車場の入口で高校生らしい3人の男の子が座っておしゃべりをしていました。ドキリとしましたが、みさとがこれからすることをまさか知るはずはないので平静を装い公園に入りました。

 夜の公園は広い割りに街灯はほとんどなく、遠目には人がいるかどうかもわかりません。みさとは公園の真ん中に向かいました。ベンチが4つあります。

 公園近くに小さな公衆電話BOXがありました。みさとは電話BOXにはいり、あたりに気を配りながらキャミをゆっくり脱ぎました。そしてブラに手をかけます。(大丈夫。誰もいないわ!)

 そう思ったとたん、みさとの心臓は苦しくなるほどドキドキし始めました。震える手でブラをはずし、穿いているパンティもすべて脱ぎました。もう、パンティーは薄っすらと濡れていました。

 電話ボックス

 股間を触ってみると案の定、ビチョビチョに濡れていました。泳いで、けだるい感覚のみさとは、いつもよりクリトリスと乳首が敏感になっていたのかもしれません。少しクリを触っただけで気が狂いそうなくらい感じてしまいます。

「あーん、だめ!もうだめ!」

 BOXの中で、立ったまま足を大きく開いて、左手をアナルに受話器をお○んこにあてがい、クチュクチュといやらしい音がするまでクリトリスを擦りました。しばらくすると、愛液が受話器を伝い、トロトロと両脚に滴り落ちていました。

「あーん、あんあん・・気持ちいい!すごく気持ちいい!」



 公園の電話BOXで全裸になって素足で足を大きく開いてオナニーしている自分の姿に、みさとはいつもより気持ちが昂ぶっていました。そして、気が付くと暑さも忘れて淫らな言葉を叫んでいました。

「見て!見て!見て! みさとの濡れたお○んこを誰か見て!」

 その瞬間、みさとは大きく仰け反ってビクーンとイってしまいました。ピクピクと痙攣する身体から、潮が引くように快感が静かに去ると、また元のけだるい感覚が戻ってきました。

 誰もいない暗闇の公園で、ゆっくりと服を着て、もと来た道を帰りました。家に着くころには朝焼けが綺麗でした。


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Author:美里 星菜
みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



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