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オナニー動画

  「オナニー動画」

 半月ほど前から、みさとの携帯に学校の後輩からメールが届くようになりました。それが最近になって、携帯ムービーを送ってきましたが、だんだんエスカレートした彼は、オナニーしているムービーを送ってきました。

 それは、シコシコしながら射精している瞬間をとらえたムービーで顔も写っていました。声も入っていて小刻みに肩が動いていて「ダメだ、いきます・・・」と小さく言った後に激しく肩を動かし「うっ…」と声を出しています。でも、なんでそんなムービーを送ってきたのかは分かりませんでした。

 みさとは耳まで赤くなってしまい、心臓が張り裂けそうになりました。帰宅の電車の中では、彼の綺麗な顔立ちや、若さ溢れる背の高いスポーツマン体型や、優秀な学業ぶりが目に浮かびました。

 みさとは自宅に帰って、急いでPCを開き 彼のオナニー姿を想像しているうちに、下着はグッショリ濡れてしまいました。何度も繰り返し見ているうちに、みさとのの手は自分の濡れている股間を触っていました。

 キッチンから持ってきた、ナスをそっと濡れたあそこにあてて撫でました。携帯ムービーを見ながら、後輩の綺麗な顔立ちが歪むシーンに合わせ、ナスを挿入しました。まるで彼の固い肉棒を受け入れたような錯覚を覚えました。ムービーを何度も最初から見ながらゆっくりナスを動かします。

オナニー動画

 3度目に再生したときには、ナスを持つ手はヌルヌルになり、白い愛汁がたっぷりと溢れていました。左手はコリコリの乳首を刺激していました。彼の熱い息遣いが感じられ、

「いきます・・・」

 と言う彼の言葉と同時に激しくナスを出し入れしてしまい、絶頂に達してしまいました。彼の顔が歪み、「ぅっ…」と言う声を聞くと同時に

「ああぁぁ・・・ぁん、もっともっと・・・・」

 と喘ぎ声を静かな部屋中に響かせてしまい、椅子までビショビショにしてしまいました。彼は、みさとのこんな恥ずかしいことをしているのを想像してるのでしょうか?

 学校では相変わらず、ムービーなんて見てませんっていう態度で知らぬ顔を続けていますが、実は心の底では次のムービーを待っているんです。見てはいけないと思いながらも毎晩のようにムービーを見てはあそこを濡らしています。恥ずかしくて、彼の顔を学校では見れませんが、彼の射精する顔は目に浮かんでしまいます。

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花音の調教⑥

  「花音の調教⑥」

 こんにちわ、みさとです。いよいよ花音の調教も6回目です。今回は好評だったボタンパンティのボタンを二つにさせて露出させました。
 
花音への課題(みさとより)

1.前の課題で与えたボタンパンティのボタンをクリトリスを縦に挟むように2つ取り付けなさい。
2.そして、ブラの裏地にマジックテープのザラザラした方を付けなさい。
3.翌日、用意した下着をつけて会社に向かいなさい。
4.会社についたらトイレでメンタムを乳首とクリトリスにたっぷり塗りなさい。
5.仕事中にこっそりオナニーをしなさい。
6.退社時に乳首とクリトリスにメンタムをたっぷり塗ってノーパンのまま帰宅しなさい。
7.帰宅したら部屋のカーテンと窓を開け灯りを付けたまま窓際で四つん這いになりなさい。
8.乳首を洗濯バサミで挟みバイブで思う存分オナニーしなさい。


それでは、花音の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(花音より)
 
 課題をいただいてからすぐにボタンパンティのボタンをクリトリスを縦に挟むように2つにしました。ボタンを付けてから穿いてみると新しく付けたボタンはクリトリスを挟むと同時に割れ目に入り込むような感じがしました。ブラの裏地にマジックテープのざらざらした部分を切って、乳首に当たる所に縫い付けました。

 ブラを付けてみるとマジックテープのざらざらが乳首をチクチクと刺激してきます。乳首を刺激し続けるブラを着け、ボタンが2つになったパンティを穿いて歩いた時の事を想像しただけでヌルヌルの液が溢れてきて太腿を濡らしました。

 翌日、目が覚めてからシャワーを浴び、マジックテープ付きブラと2つのボタンが付いたオープンパンティを身に着けて、フロントスリットのミニスカートと薄めの生地のブラウスを着て、いつもより1時間早く家を出ました。

 帰りは会社から歩いて帰ろうと思ったので、自転車には乗らず駅までお尻を振って歩いて行く事にしました。歩くたびにボタンに挟まれ捻られるクリトリスの刺激とマジックテープの刺激で乳首は硬く尖り、ざらざらな所に食い込んでいる感じがするくらいになっていました。途中、感じすぎて逝ってしまい歩けなくなって座り込んでしまいました。

 何人もの男性が座り込んでいる私のスカートの中を覗き込んでいるようでしたが、スカートを直すことも忘れて声が漏れないようにするのが精一杯でした。少し落ち着いてきたので、立ち上がり歩き始めたのですが一度逝ってしまった身体は敏感になっていてまたすぐに快感の波が襲ってきました。歩きながら何度も逝ってしまいなかなか駅に着けませんでした。

 やっと駅に着き電車に乗りましたが、満員電車に押し込まれて行き着いたところには、以前の課題実行中に電車内で逝かされてしまった痴漢の男性が立っていました。「おはよう、久しぶりだね」と声をかけられ無視していると「今日も楽しいことしてるの?」と言いながらスカートの中に手を入れて二つのボタンでクリトリスを挟み捏ね回しながら腕を胸に押し付けてきました。

 「うっ」と漏らした声を聞かれてしまい「こっちは何を付けてるの?」と胸元のボタンを外し、ブラウスとブラの中に手を入れてブラの中のマジックテープに触れて「こんなの着けてたら感じすぎて大変でしょ?」と言い手を戻したと思ったら、胸を包み込むように手のひらでマジックテープを乳首に押し付け、円を描くように手を動かしました。クリトリスへのボタン刺激と、乳首へのマジックテープ刺激ですぐに逝ってしまいました。

 「相変わらず感じやすいんだね。オ○ンコ汁で手がビチョビチョだよ」といい、胸を触っていた手を動かして背中に回し、抱きしめる様にして男性の胸に私の胸を押し付け、マジックテープで乳首を刺激し続け、ボタンを弄っていた方の手も動かしたと思ったら、親指で二つのボタンを弄り2本の指をいきなり奥深くに潜り込ませて、クリトリスと中を同時に刺激してきました。

 乳首とクリトリスへの刺激だけでも逝ってしまったのに、中への刺激も加えられて我慢できずに身体を激しく痙攣させて逝ってしまい、男性の指に串刺しにされて支えられました。「もっとたくさん逝かせてあげたいから、今度ゆっくり会おうよ。連絡待ってるよ」と言われましたが何も言えず支えられて立っているのがやっとでした。

 少し落ち着いた頃にアソコから指を抜き、背中を撫でる様にするとスーツから名刺を出してブラの間にさして「絶対連絡してね」と言って電車を降りていきました。私は次の駅で電車を降りてトイレに向かい、溢れた液を拭き取り、名刺をしまってブラウスを直しました。朝から何度も逝ってしまったので疲れてしまい、帰ってしまいたかったのですが、会社での課題を実行するためにそのまま会社に向かいました。

 会社に着いてからすぐにトイレに行き、メンタムを乳首とクリトリスにたっぷりと塗りこみました。刺激を受け続けてきた乳首とクリトリスには刺激が強すぎる感じがしましたが我慢して仕事を始めました。

 今日は社員全員が外出したため、会社に残ったのは私一人でした。仕事中に大きく脚を開きボタンをグリグリと動かしてクリトリスを刺激したらすぐに快感の波が襲ってきて、トイレに移動することも出来ないまま大きな声を上げて逝ってしまいました。夕方までは一人なのが判っていたので、トイレには行かずその場で裸になりオナニーして何度も逝ってしまいました。

 落ち着いてからも暫くは裸のままで仕事に戻り電話を受けたりしました。午後になってからもう一度メンタムを乳首とクリトリスに塗り込んでから洋服を着ました。退社時間になってからトイレに行って、クリトリスと乳首にメンタムをたくさん塗ってから会社を出ました。いつもはエレベーターを使うのですが、今日はお尻を振って階段を降りました。1階に着くまでに2回逝ってしまいました。

 朝、駅へ向かって歩いている時も、電車の中でも、昼間仕事中にも何度も逝ったのに、まだ快楽を貪り逝き続けてしまう身体が恥ずかしくなりました。帰りはお尻を大きく振って、ボタンでクリトリスを捏ね回しながら、何度も逝ってしまい歩けなくなりながらも帰宅しました。

 家に着いて鍵を閉めてすぐに玄関で全裸になりました。壁の姿見にはマジックテープで擦られ続けて先が赤く擦り剥けた様になりながら硬く尖っている乳首、2つのボタンで捏ね回され押し潰されて赤く膨れ上がり脚を閉じても顔を出しているクリトリス、何度も逝き続け赤く火照った顔で虚ろな目をしてだらしなく口を半開きにしている見るからに変態の私が映っていました。

 赤く擦り剥けた様になっている乳首とクリトリスに更にメンタムを塗り込み、部屋のカーテンと窓を全て開け灯りを付けたまま窓際に四つん這いになり、乳首を木製の洗濯バサミで挟みバイブがないので代わりのゴーヤにスキンを被せて、イヤらしく口を開けヌルヌルの液を垂れ流しているアソコの奥深くまで突き刺しました。

 奥の壁にゴーヤが激しく当たり突き破られるかと思ったと同時に逝ってしまいました。逝ってしまってももっと刺激が欲しくてゴーヤを何度も激しく出し入れしながら我慢しましたが、すぐに2度目の快感の波が襲ってきて身体を大きく痙攣させて逝ってしまいました。身体が揺れる度に乳首に着けた洗濯バサミが振り回され乳首が千切れてしまうのではないかと思いながらもその痛みも快感に変わっていきました。

 アソコの中でゴーヤを円を描くように動かし、乳首に着いた洗濯バサミを床に擦りつけ、赤く擦り剥けてメンタムでヒリヒリとしているクリトリスを捏ね回しながら3度目の大きな快楽の波に飲み込まれて大きな声をあげて跳ねる様に動く腰でゴーヤをアソコの中に埋め込むように押し込みながら3度目の絶頂を迎え逝ってしまいました。気付いた時にはアソコがゴーヤを咥え込んだままヒクヒクと動いていました。一日に数え切れない位何度も逝ったのに、もっと逝きたいと思ってしまう身体がとても恥ずかしいです。

 みさと様 また、恥ずかしい命令をお願いします。

 つづく

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花音の調教⑤

  「花音の調教⑤」

 こんにちわ、みさとです。いよいよ花音の調教も5回目です。今回は花音にメンタムを塗らせ本屋さんで露出させました。
 
花音への課題(みさとより)

1.課題を読み終えたら全裸になって乳首、クリトリスとアナルにメンタムをたっぷり塗りなさい。
2.ボタン付きのオープンパンティを履いて、薄めのブラウスのボタンを外して着なさい。
3.近くの本屋さんにでかけなさい。途中はお尻を振って歩くこと。
4.本屋さんの前でブラウスの前ボタンを外し店内に入りなさい。
5.エロ小説コーナーを探し、何かエロ小説を立ち読みしなさい。
6.気に入った小説を買って近くの喫茶店に入りなさい。途中で小瓶を用意すること。
7.エロ本を読みながら脚を開き持参したペンでパンティのボタンを刺激しなさい。
8.我慢できなくなったらトイレに行きパンティを脱いで口に咥えたまま瓶の中に溢れる蜜を溜めなさい。
9.「ここでオナニーして7度逝って溢れた蜜です」とメモに書いて瓶と一緒に置いてきなさい。
10.最後に乳首とクリトリスとアソコの中とアヌスにメンタムをたっぷり塗ってノーパンのまま帰宅しなさい。
11.帰宅したら思う存分オナニーしなさい。

それでは、花音の報告を待っています。


みさとへの報告(花音より)
 
 課題をいただいてからすぐに全裸になり乳首とクリトリスとアナルにメンソレータムを塗りました。塗ってすぐはスースーとした感じがして気持ちよかったので割れ目やアソコの中にも塗りこんでしまいました。少しするとスースーがジンジンとした熱さに変わってきて、アヌスには初めて塗ったので違和感がありました。

 ボタン付きのオープンパンティとフレアミニ、カップレスブラと濃い色の薄めのブラウスとベストをボタンを留めずに羽織りました。メンソレータムを塗った乳首がブラウスとベストを押し上げていました。アソコからはヌルヌルの液が溢れ、太腿を濡らし始めていました。

 近くの本屋さんでは噂になったりしては困るので隣の駅の本屋さんへ歩いていくことにしました。歩く時はお尻を振ってとの事でしたが、初めは上手く出来なかったのですが、脚を交差させるように歩くとお尻も振れて、クリトリスにもボタンが擦れる事が判ったのでそのまま歩きました。周りの人には不自然な歩き方に見えたと思います。

 暫く歩いているとメンソレータムとボタンの刺激と周りの人の視線で、いつも以上に感じてしまい足が縺れて石に躓いた時にボタンがクリトリスに強く押し付けられたと同時に逝ってしまい歩けなくなって座り込んでしまいました。

 外を歩きながら逝ったのは初めてだったのでとても恥ずかしかったです。幸い近くを通っている人はいなかったですが、もし通っていたらオープンパンティからイヤらしく口を開けヌルヌルの液を溢れさせているアソコが見えてしまったかもしれません。

 少し落ち着いてから立ち上がり歩き出しましたが、一度逝ってしまった身体は敏感で本屋さんに着くまでに少しの刺激で何度も逝ってしまうほどでした。途中、人が殆どいない公園で休憩した時にオナニーしたかったのですが、ご命令にないので我慢しました。

 やっと本屋さんに着いてお店に入る前にブラウスのボタンを胸の谷間の下(鳩尾の所)まで外し、屈むと乳首が見えるようにしてから、店内に入るとお客さんは誰もいなくて店主らしき中年の男性だけでした。初めて来た本屋さんなので、店内を回ってご命令の「エロ小説コーナー」を探しましたが見つからず買えませんでした。

 店主らしき男性は本の整理をしながら、少し離れて私の後を付いて来ていました。レディコミのコーナーへ行くとタブーとアムールというSM系の話が載っている本がありました。棚の下の台にあるアムールを膝を曲げずに屈んで手に取り本を開きました。

 そこには全裸で縛られ吊るされて泣き崩れた顔の女性が描かれていました。その絵を見ただけでアソコから多量の液が溢れてきて太腿を伝い膝から足首の方へ流れていく感じがしました。

 逃げ出したいくらい恥ずかしかったのですが、気付かない振りをしてその話の初めのページを探して読み始めました。男性は近くの本の整理をしながら本を覗き込みニヤニヤしながら私の顔と本を交互に見ていました。暫く読んでいると男性は座り込んで台の上の本の整理を始めました。

 本を整理しながら顔を上げ、スカートの中を覗き見ているようでした。「クリトリスの所にボタンが付いているのが判ってしまったら・・・」と思うと恥ずかしくて顔が熱くなり、アソコからは液が流れ続けてきました。

 もう我慢できずに読んでいたアムールと台の上のタブーを手に取り、表紙同士を合わせて見えないようにして、隣に座り込んでいた男性に差し出しました。ありがとうございます」と言いながら立ち上がりレジに向かいながら値段を探すようにして本の表紙を何度も見て「こういうのが好きなの?Hな格好して見られたり縛られるのが好きなMちゃんなの?

 本を見てオマンコ汁溢れさせてたもんね。おじさんがもっと気持ちよくしてあげようか?」と言い、急に振り向きベストの下に手を滑り込ませてブラウスの上からおっぱいを強く握り、指の間に硬く尖った乳首を挟み引っ張ったり捻ったりしました。

 突然だったので逃げる事も遮る事も出来ず、驚きと突然の刺激に感じてしまい座り込んでしまいました。男性はそのまま向き直って歩きレジカウンターに入り、計算をして本を袋に入れました。立ち上がれないで座っていると「面白いパンティ穿いてるね。

 ボタンでずっとクリトリスを捏ね回してたからあんなに汁が垂れてたのか、穴から口開けて涎垂れ流してるオマンコが良く見えるよ」と言われ、恥ずかしくて慌てて立ち上がりお金を置いて本を受け取ってお店を出ました。

 近くの喫茶店に入るようにとのご命令でしたが、イヤらしく口を開けているアソコを見られた恥ずかしさと、男性に付いて来られるのも怖くて、少しでも本屋さんから離れたくて力の入らない脚でフラ付きながら歩きました。歩きながら喫茶店を探しましたが見つからなかったので、来る時に休憩した公園に行くことにしました。

 歩き続けたからか喉が渇いたので途中のコンビニでファイブミニを買いました。コンビニでも男性従業員にニヤニヤとイヤらしい目で見られてしまいました。コンビニを出て公園に着きました。公園の奥の方に入って行きましたが誰もいませんでした。トイレのそばのベンチに座りファイブミニを飲み干してから、バッグの中から本とペンを出しました。

 本を読みながら脚を少し開きペンでボタンを突付きクリトリスに押し付けただけで、「我慢できなくなったらトイレに移動して・・・」との事でしたが移動する間もなくすぐに逝ってしまいました。一度逝ってしまうともっと刺激が欲しくて本とペンをバッグにしまい、その場でスカートを捲り上げパンティを脱いで口に咥えました。

 そして、大きく脚を開いてベンチに浅く座り直し、アソコから溢れている蜜を集めるようにファイブミニの瓶をアソコに押し当て、顔を出しているクリトリスに軽く触っただけで2度目、溢れている蜜をすくい取りクリトリスに塗り込むように擦りつけて3度目、親指でクリトリスを転がしながら指をアソコに入れて4度目、指を出し入れして5度目、中の指を少し曲げてGスポットに当たって6度目、Gスポットとクリトリスを同時に押して7度目はパンティを咥えていても押さえらず、自分でも驚くくらい大きな声を上げて身体を大きく痙攣させて逝ってしまいました。

 何度も逝きながら蜜を集めている瓶を落とさないようにするのが大変でした。暫くそのまま落ち着くのを待って瓶を見ると、アソコから溢れ続けた蜜でいっぱいになっていました。パンティを口から出すと、アソコから溢れて纏わり付いていた蜜と涎でビチョビチョでした。パンティをハンカチに包んでバッグにしまい、メモとペンを取り出し「ここでオナニーして7度逝って溢れた蜜です」と書いて瓶と共にベンチに置いてきました。

 それから乳首とクリトリスとアソコの中とアヌスにメンソレータムをたっぷり塗ってノーパンで帰ってきました。家に着いてから玄関の鍵を閉めてすぐに全裸になり、部屋のカーテンと窓を全て開けて灯りを付けたまま窓の方にお尻を向けてお尻を高く上げ、乳首を床に押し付けながら本屋さんのおじさんに弄られているのを妄想しながらオナニーして何度も何度も逝ってしまいました。

 みさと様 また、恥ずかしい命令をお願いします。

 つづく

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肉欲の果てに②

  「肉欲の果てに②」

 待ち合わせた場所から、彼氏の車で前回と同じモーテルへ行きました。車がモーテルへ入るときに、

「あぁ・・・、今日ここで初めて彼氏にフェラチオするのね・・・」

 何だか始めて抱かれたときのようにドキドキしてしまいました・・・。

 部屋に入ってコーヒー飲みたいと彼氏が言うので、ソファに座ってテレビを見ながらちょっと世間話した後に彼氏がキスしてきました。舌を吸われながらブラウスの上から乳房を揉まれると、気持ちが昂ぶってきます。

 ベッドに移ってから、ベッドに腰掛けた彼氏に軽くキスをしてから、彼氏の前に膝を突いてズボンのベルトを外してチャックを下ろしトランクスの前あわせに手を差し入れると、既に、硬く勃起しているペニスが窮屈そうにそそり立っていました。熱を持って手に張り付く感触のペニスを引き出すと、男性器特有の匂いが鼻腔を刺激してみさとの身体が発情してきます。

 シャワーを浴びていないペニスは排泄と蒸れでクラクラするほどの匂を発散させてみさとを誘いくるので、手を添えて引き起こすようにしてお口へ近づてから深く匂いを嗅ぎながら、先端へ舌を載せました。

 初めて味わうペニスの先端は、しっとりとした感触と弾力を持った肉質感でした。蒸れ匂う亀頭下から数回、尿道口までを舌で舐め上げてから、やがて亀頭全体を口に含んで、くびれから全体を嘗め回します。

 支える右手は休む事無く幹を掴んで上下にしごきながら、左手で陰嚢や睾丸を揉み掴んだりして刺激も忘れません。更に硬さを増したペニスの先端にチュッチュッと音を立てて吸うキスを2、3度して、そのまま幹に沿って根元までキスを繰り返しながら陰嚢へ移ります。

 ペニスをしごきながら、陰嚢の皺を伸ばすようにして舐め上げて、2つの睾丸を交互に舐め啜るようにして口腔内に吸い込んで引き伸ばしたり、舌で吸い舐め転がすとベッド脇に座った彼氏がみさとの髪を掴んで腰を震わせます。お互い服を着たままで、ペニスだけ引き出して口唇奉仕をしている様子は異常に興奮してしまいました。

 トランクスをズリ降ろしてから再び亀頭に唇を被せて吸い付くと、そのままの姿勢で彼氏のズボンとトランクスを脱がせてから、本格的なフェラチオ行為に入りました。

 左手で睾丸を転がしながら右手で勃起した極太のペニスを掴んでしごき上げると、先端の口からは先走りの透明の粘液の雫が盛り上がるようにして出てきたので、根元に向けてグイッと皮を剥きおろして幹をギュウッと握り締めると、先走りが搾り出されてきました。大きく盛り上がった先走りの粘液が垂れ落ちてくるので、何度も舌ですくい取って啜り飲みました。

 肉欲の果てに②

 やがて、ベッドに横になった彼氏に膝まづいているみさとは、震えるペニスを口をいっぱいに開けて頬張り、舌を絡ませながらスライドさせて頭を上下に振りながらの咽喉奥まで飲み込む口唇性行為を開始!余った手は根元を掴んだり、陰嚢や睾丸を摘み握ったりしながら奉仕を続けました。

 きつく吸い上げたり、カリ首を咥えては舌を擦り付けて嘗め回し、夥しく溢れ出る先走りの粘液を啜ったり幹をしごき上げと睾丸弄りを繰り返していると、彼氏が射精したくなったらしくみさとの髪を掴み腰を震わせて、

「あぁ・・、出そうだよ、・・・このまま出すから・・・飲んで・・・、全部、飲むんだよ・・・、」

 と言うので、彼氏を見ると・・・、頭を上げてみさとを見ているから、口に含んだまま頷くと猛然としごき上げながら、亀頭を舌で叩きつけるようにして擦り上げると彼氏が足を突っ張って、唸り震えるようにして射精しました!

 ペニスが膨れて口を開けた突端から最初の精液の塊が勢いよく弾き出されると、ビックビクと脈を打っての激しい射精を繰り返します。硬い塊がある重く濃厚な精液が次々と口内へ大量に吐き出されてくるのです。

 亀頭に吸い付いて、射精の脈に合わせて根元を握り締めて射精を促すみさとの口内には精液が溢れ必死に飲み込みました。甘く濃厚でピリピリとした精液の味と口内と鼻腔に抜ける青臭い栗の花の強烈な匂いにやられたみさとは軽くイッテしまいました・・・。

 想像を超えた量と匂いの若い精液を飲まされながら、イカされたみさとは、我慢できずにはしたなくも左手をスカートに入れてパンティのクロッチを捏ね弄りまわして思いっきりイッテしまいました・・・。

 パンティの底はみさとが吐き出した愛液で夥しく濡れ汚れてしまっていて、表まで粘液が染み出していて、ヌルヌルになっていました。その後は、彼氏を生で受け入れて散々に狂わされてしまいました・・・。たっぷりと彼氏の精液も胎内にも呑ませて貰いましたので、いまでもジュクジュクと彼氏の精液が下りてきています。

 あぁ・・・熱を持った、お○んこが疼いていますので今夜も眠れません・・・。

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肉欲の果てに①

  「肉欲の果てに①」

 みさとの勃起して尖り出た乳首をきつく吸い込む彼の舌が、高速で下からビンビンと弾き上げるようにして弄り上げる行為に必死に耐えていると、いつのまにか彼の上半身は裸でした。

 左手で右の乳房を揉み込み、左乳首を吸い弄りながら彼は裸になっていったのです・・・。やがて、乳首を吸う口を残して両手は脇腹を滑り落ちてスカートの中に入ると腰に食い込んでいるパンティとストッキングの端を一緒に掴んで引き降ろし始めます・・・。

 二つの乳首を交互に吸われながら、じわじわとパンティとストッキングが引き降ろされていくのです。

「あぁ・・・、い・・・、いやあぁ・・・」

「ど、どうしよう・・・汚れているのに、恥かしい、・・」

「あぁ、汚れたままで彼に、抱かれちゃうゎぁ・・」

 混乱するみさとは抵抗できずに彼に身を任せてると、彼は降ろしたパンティのお尻側に両手を差し込んで、一気にお尻から剥きおろすようにしてみさとの足から汚れ湿っているパンティを足首から剥き取ります。

 彼も、もの凄く興奮しているらしく、股間を剥き出されたみさとの両足を抱えて押し上げるようにして割って入ると、乳房を押し潰す程にきつく抱きしめて激しい口付けをしてきました。

 股間はM字に両足を開いてお尻が浮くほどに割って入る彼に身動き取れない力で抱きしめられて、貪るような口付けをされると、みさとも何かが切れてしまい我慢できなくなり抱きつき彼の舌を吸い返しながら・・・、

「○・・、○○君・・・、きて・・・」

「い、入れて欲しい!」

「みさとに、ちょうだい・・・」

 肉欲の果てに

 頷きながら彼に言うと、腰を擦り付けてきました。内腿に彼の勃起したペニスが揺れ当たります。興奮しすぎた彼は、何度もみさとの股間を滑り外れてしまうのです。

 身体を丸めるようにして右手を伸ばして、焦るほどに硬く勃起したペニスを捕まえると自ら、お○んこに狙いを定めてあげてから彼に言いました。

「あぁ・・、今よ!、来て!入れてっ!!」

 膣口を押し広げながら巨大な肉の塊が押し込まれてくるのです!初めて触った彼の焦るペニスは、巨根!これほどのペニスは生まれて初めてす。握りきれない程に太く大きくて熱かったので動揺しながらも、夢中でそれを呑み込む膣口にあわせていました。

 十分すぎるほどに濡れ滑っているお○んこに、メリメリと音を立てんばかりに膣肉を軋ませて奥へ入り込んでくる彼の巨大なペニスを、まさに呑み込まされている感触が堪らずに仰け反ってしまいました。

 膣壁を擦り削られると痛みを伴いながらも愉悦が沸き起こり、みさとの痺れる舌を強烈に吸い上げながら彼がグリグリと股間を擦り付けて完全にペニスを押し込みます!

 勃起したクリトリスが押し潰されて、最奥へ潜り込んだ亀頭が子宮口を舐め上げるように押し上げるのが分かると同時にイカされてしまいました・・・・・。

 こんな経験は初めてでした!全身を硬直させながら、ぶるぶると身体を震わせてお○まんこがビクビクと痙攣して彼のペニスを食い締めているのがはっきりと分かり、羞恥に襲われて狂いそうでした。

 射精していない彼は引き攣るみさとを容赦なく、激しく突き込むように犯し始めます!男性を初めて受け入れて、力任せに激しく突き犯される感覚は、(それも、見たこともない程の極太巨根!)たまらなく淫らで禁断の快楽の愉悦に身を焼くほどに感じ入ってしまいイキまくってしまいました・・!

 お互いに貪るセックスはとても卑猥で、異常に興奮してしまいます。激しく乱れるみさとを犯している彼も後を追うようにして一気に上り詰めたらしく、みさとにしがみつき一段と股間を押し付けてきたので朦朧としたみさとは彼の射精を感じて

「いいのよ・・・、出しても・・・」

「そのまま中で出して・・」

 膣内射精を誘い言い終わると直ぐに彼が中で果てました。ビクッビクッ!と何度も反りを打って、みさとの膣内で射精を繰り返す巨大なペニスに合わせて締め上げるように、みさとも肛門に力を込めてギュンッギュンッと迎えます。想像を超えた極太ペニスと、膣内へ大量に吐き出された精液に驚きと興奮を覚えて癖になってしまいそうです!

この後もう一度彼に抱かれて、イカされながら再び大量の膣内射精を受けて愛されました。シャワーを使っていると、彼の名残りが膣内から溢れ出てきました・・・。

作者の創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は
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花音の調教④

  「花音の調教④」

 こんにちわ、みさとです。いよいよ花音の調教も4回目ですが。今回は3回目のつづきです。
 
花音への課題(みさとより)

1.コートの内側のボタンを取り外してパンティのクリに当たる部分にボタンを縫い付けなさい。
2.翌日、全裸になってボタンつきパンティを着用しなさい。
3.その後、出社し会社に着いたらトイレでオナニーしなさい。
4.帰宅する時にスーパーの野菜売り場でゴーヤを買いなさい。
5.帰宅したら玄関で裸になって部屋中の窓をすべて全開にしてから灯りは豆電球だけつけなさい。
6.ゴーヤで思いのままオナニーをしなさい。

それでは、花音の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(花音より)

 ずっとボタンでクリトリスを刺激され続け、乳首を弄られて声を抑えられない位感じて、ヌルヌルの液を溢れさせ続けていたアソコは何の抵抗もなく、奥深くまで指を飲み込んでしまいました。アソコの中を指で擦られ、クリトリスの裏側を押された時に身体が「ビクン」と痙攣し、立っていられなくなってアソコの中に入っている男性の中指に串刺しにされて支えられている様な状態になってしまいました。

 痴漢に逝かされてしまったのが恥ずかしかったのですが、自分ではどうすることもできませんでした。私が逝ってしまったのが判っても、乳首を弄び、親指でボタンをクリトリスに押し付け、中に入っている指ではGスポットを刺激し続け何度も逝かされてしまいました。

 気を失いかけたときにアソコの中の指が抜かれ、ボタンや乳首を弄っていた指も離れてスカートとベストを戻してくれながら「朝から何度も逝っちゃったね。もっと気持ち良くなりたかったら連絡して」と名刺を握らせてから私が落ち着くまで寄り掛からせてくれました。暫くして私が落ち着いたのが判ったのか「お互い遅刻かな?」といい電車を降りていきました。

 途中駅に止まった事も気付かずに、いつの間にか終点まで来てしまっていました。後から私も降りてトイレに向かいました。トイレに向かう途中も何度も逝かされて敏感になっているクリトリスにボタンが当たり、何度も立ち止まり周りの人に不審に思われていたと思います。

 トイレに入り確認すると、アソコから溢れた液は足首近くまで流れてストッキングまで光っていました。ストッキングや脚に付いた液を拭き取り、アソコも拭こうとしましたがティッシュが当たるだけでも声が出てしまいそうになるほど敏感になっていました。刺激しないように少しずつ時間をかけてアソコも綺麗にしてから会社に向かいました。

 1時間早く家を出たのに遅刻してしまいました。顔を紅潮させてふら付きながら仕事をしていたので、上司に「半日で帰るように」と言われ早退してしまいました。一日一生懸命仕事をするようにとの事だったのに出来なくなってしまったのと、オナニーではないけれど痴漢に何度も逝かされてしまったので、自分に罰を与えることにしました。

 その罰は「何時間かかってもお尻を振りながら歩いて家に帰る」というものです。駅にして5つなので歩けないことはないと思ったのです。罰なので、なるべく人通りの多い道をボタンがクリトリスに当たるようにお尻を振りながら歩きました。クリトリスを刺激し続けられて溢れた液が太腿を伝い膝や足首の方まで濡らしているのが判りましたが、気付かぬ振りをして一生懸命歩きました。

 刺激が強すぎて歩けなくなって何度も立ち止まってしまいましたが、人通りの少ない所ではヌルヌルの液を溢れさせ口を開いているアソコが見える様に脚を開いてしゃがんで休憩をしました。感じすぎて歩けなくなってしまい何度目かの休憩をしていると、下校途中の男子中学生3人が通り過ぎながらニヤニヤと私を見ていました。

 「おい、見たか? あの女丸見えだぜ」「オマンコが口開けてたよ」「オマンコ汁が糸引いてたよな」と口々に言いながら去っていきました。見られているのは判っていましたが、改めて言葉で指摘されたのがとても恥ずかしくて、必死に立ち上がり力の入らない足でヨロヨロとしながら歩き続けました。

 隣の駅の近くまで来た時には陽が傾き始めていました。帰りにスーパーでニガウリを買うようにとの事だったのでスーパーを探して歩きました。やっとお店を見つけて店内に入ると、溢れた液で濡れた脚に冷房の風が当たり鳥肌が立つくらい寒かったです。

 野菜売り場に行きゴーヤを見つけ、手に取り太さやイボイボの感触を確認しました。ちょうど握れるくらいのイボイボがたくさんある物を選びレジに向かいました。

 脚の内側のストッキングが太腿から足首まで濡れて色が変わっている女がゴーヤだけを持ってレジに並んでいるのが判ると、周りの主婦は蔑みの目で、男性はニヤニヤとイヤらしい目で見ているのが判りました。その視線に感じてしまいアソコから多量の液が溢れてきました。

 そのまま床に垂れてしまわないように太腿を擦り合わせると、ボタンでクリトリスが刺激されジッとしていられずにモゾモゾとイヤらしくお尻を振ってしまっていました。とても恥ずかしくて会計を済ませて走るようにお店を後にしました。

 あと1駅歩かなければなりません。アソコから溢れ続けた多量の液が靴の中に溜まっているのか、歩くたびに足の裏が滑るようなヌルヌルとした感触が伝わってきました。途中人気の少ない公園を見つけ休憩することにしました。たくさんのイヤらしい視線や刺激を与えられ続けて、公園で今すぐにもオナニーしたかったのですが、「ご命令だから」と家に帰りつくまで我慢して歩き続けました。

 やっと家に着き玄関に入り鍵を閉めてからすぐに玄関で全裸になりました。ガーターストッキングを脱ぐ時には、溢れた液で脚に貼り付いてしまってなかなか脱げないくらいでした。ボタンの付いたオープンパンティを脱ぐとアソコから溢れた液がボタンに纏わり付き糸を引いて光っていました。

 汗なのか溢れた液なのか判りませんがパンティ全体が湿っているような感じがしました。壁の姿見を見ると千切れそうなくらい硬く尖り突き出た乳首と、顔を紅潮させたイヤらしい姿の私が映っていました。

 全裸のままゴーヤを持ってキッチンに行き、ゴーヤを丁寧に洗い水気を拭取ってから、全ての部屋のカーテンと窓を全開にしました。ご命令では豆電球にしてとの事でしたが、周りに高層の建物がなく覗かれる心配もないので電気を点けたままベッドに四つん這いになり、割れ目に這わせるようにして溢れ続けているヌルヌルの液をゴーヤに塗り付けてから、イヤらしく口を開いているアソコに押し込みました。

 一日中溢れさせていたアソコはゴーヤのイボイボに襞を纏わり付かせ奥に送り込むように飲み込んでいきました。奥まで届いたときに「ビクン」と痙攣して軽く逝ってしまいました。一度逝ってしまった身体は貪欲に快楽を求め、ゴーヤをピストンさせようとすると、膣も外へ引きずり出されてしまうのではないかと思うほど襞が纏わり付いていました。

 何度なのか判らないくらい逝った後、四つん這いになっている脚に力が入らなくなってしまい、倒れた時にゴーヤが潰される様にアソコの中に押し込まれ、奥の壁を突き破ってしまうのではと思った瞬間意識が遠のいていくのが判りました。

 何時間経ったのか今朝、目が覚めたときには出ていた部分は押し潰されていましたが、アソコは突き刺さったゴーヤを飲み込んだまま、イヤらしく口を開き涎を垂れ流してシーツにシミを作っていました。纏わり付く襞を剥がすようにゆっくりとゴーヤを引き抜きましたが、一晩中ゴーヤを飲み込んだままだったアソコはいつまでも口を閉じることが出来ないような感じでした。

 昨日の刺激が強すぎたのか、とても疲れてしまったので、今日は仕事を休んでしまいました。課題になかった事なのに、痴漢に感じさせられて何度も逝かされてしまって申し訳ありませんでした。

 みさと様 また、恥ずかしい命令をお願いします。

 つづく

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花音の調教③

  「花音の調教③」

 こんにちわ、みさとです。いよいよ花音の調教も3回目です。今回は花音に不思議なボタンを仕掛けて露出させました。
 
花音への課題(みさとより)

1.コートの内側のボタンを取り外してパンティのクリに当たる部分にボタンを縫い付けなさい。
2.翌日、全裸になってボタンつきパンティを着用しなさい。
3.その後、出社し会社に着いたらトイレでオナニーしなさい。
4.帰宅する時にスーパーの野菜売り場でゴーヤを買いなさい。
5.帰宅したら玄関で裸になって部屋中の窓をすべて全開にしてから灯りは豆電球だけつけなさい。
6.ゴーヤで思いのままオナニーをしなさい。

それでは、花音の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(花音より)
 
 私が持っている一番エロいパンティは総レースのオープンタイプの物です。昨日お昼に課題をいただいてからパンティにコートの内側についていた大きめなボタンを縫い付けました。縫い付けている間も穿いたときの事を考えると、アソコが濡れてくる感じがしました。

 縫い付け終わってから今朝まで待ちきれなくて試しに穿いてみました。穿いただけで歩いてもいないのに、ボタンの凹凸がクリトリスに当たって刺激されました。「このまま明日まで待てない」と思うくらいの刺激でしたが、「明日出勤する時に・・・」と我慢しました。

 翌日朝、目が覚めてすぐにシャワーを浴び、全裸にガーターストッキング、カップレスのブラ、ボタン付きのオープンタイプのパンティに黒のフロントスリットのスカート、薄手のブラウスとフロントフルジップのベストを着ました。支度が出来た時には、今から始まる刺激への期待からか、すでにアソコからはヌルヌルの液が溢れ始めていました。

 今までに経験のない刺激を早く感じたくて、いつもより1時間以上早く家を出て会社に向かいました。最寄り駅までは自転車のペダルをゆっくり漕いで行きました。すれ違う人の視線を感じ溢れ続ける液でスカートを汚してしまわないか心配でした。

 駅に着きスカートを確認しましたが、椅子の後に引っかかっていたためかスカートは濡れていませんでしたが、椅子は濡れて光っていました。歩こうとすると太腿のヌルヌルした感じと、クリトリスを擦るボタンの刺激でとても感じてしまい、乳首が痛いくらい硬く尖りブラウスとベストを押し上げているのがはっきりと判りました。

 改札に向かうのにいつもはエスカレーターを使うのですが、今日はたくさん刺激されたくて階段にしました。階段を昇っているとボタンの凹凸がクリトリスを擦り続け、声が漏れてしまいそうなくらい感じてしまい、歩けなくなって何度も途中で止まってしまいました。周りの人の「なにしてるの?」と言うような視線を感じました。

 ホームに降り立つといつも以上にたくさんの人がいました。ラッシュのピークの時間帯だったようです。「満員電車で痴漢にあったらどうしよう・・・」ととても不安になりました。ベストの上からでも判る位硬く尖った乳首や、クリトリスに当たるようにボタンを付けた・・・それもオープンパンティを穿いているのが判ってしまったら、間違いなく痴漢の餌食になってしまいます。

 ホームを移動して人が少なそうな所から電車に乗り込みましたが、後から押されて車両の前側のコーナーに近い所まで押し込まれてしまいました。前の男性の腕に乳首が押し付けられたまま動けない状態です。電車が動き出すと、どこにも捕まれないままの私は電車の揺れに身を任せるしかありませんが、揺れるたびに前にいる男性の腕に乳首が擦られ、今まで以上に乳首が硬く尖り、痛いくらいになってきてしまいました。

 何度目かに大きく揺れた時に前にいた男性が向きを変え向かい合う形になりました。その時に私の足の間に男性が脚を割り込ませてきました。脚を割り込ませてきた時に男性の脚がクリトリスを擦り続けているボタンに当たり、ボタンがクリトリに強く押し付けられた時思わず「ひっ」という恥ずかしい声が漏れてしまいました。

 男性も太腿に当たるボタンの固い感触に気付いたのか、何度も押し付けたり横に動かしたりして、声を我慢している私の表情を楽しんでいるかの様でした。暫くすると私の耳元に顔を寄せ「楽しいことをしてるんだね。もっと気持ち良くしてあげるからね」と囁きながらベストのファスナーを下げ始めました。

 「やめて下さい」と言うと「窮屈そうで可哀想だから」と言い、私の手が動かせず静止できないのをいいことに、ファスナーを下げベストを肌蹴てブラウスを押し上げている乳首を転がしたり、捻ったり、弾いたりして弄び始めました。我慢しても漏れてしまう声を周りの人に聞かれない様に男性の胸に顔を押し付けるしかありませんでした。

 暫く太腿でボタンを刺激し、乳首を弄んでいましたが、反対側の手が動き出したと思ったら、スカートのスリットを掻き分けボタンを弄り始めました。「朝からこんな事してたらビチョビチョなんじゃないの?」と言い、親指でボタンをクリトリスに押し付け動かしながら、指を這わせてきました。

 下着の布ではなく直接ヌルヌルの液を溢れさせ続けているアソコに触ったので一瞬驚いたように指が止まりましたが、「Hなパンティ穿いて、こんなに溢れさせてるなんておとなしそうな顔して淫乱なんだね」と言いながら、アソコの中に指を入れてきました。

みさと様 また、恥ずかしい命令をお願いします。

 つづく

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女性器の神秘

  「女性器の神秘」

 今日は、とっても不思議な「女性器の神秘」のお話です。みなさんはカズノコ天井って聞いたことがありますか?「えーそんなの知ってるよ」という姫がいましたら取り敢えず、みさとにお耳を貸してくださいね♪

 女性の性器のなかで特に男性の挿入感覚の気持ちのよいものが名器と呼ばれるようになったと推測されます。その種類はおおまかにわけていくつかあるわけですが、とりあえず 簡単に紹介してみましょう。

カズノコ天井
言葉どおり、カズノコのようにブツブツしたものがあるような感触を男性に与えてくれます。場所は膣内奥のおなか側がそのような状態になっているわけですが、その分布範囲には個人差があるようです。中には、Gスポットを、カズノコ天井と勘違いされるかたもけっこういらっしゃるようです。

ミミズ千匹
挿入すると、膣壁のしわというか、襞(ヒダ)がペニスにまとわりついてきます。たくさんのミミズがペニスにまとわりついて、蠢いているような感触を得ることから、この名称がついたのでしょう。

たこツボ
蛸壺のように入り口が狭く奥が広がっているものをいいます。まあ、でもこれはバルーンニング現象でも体感できますので、そう珍しいものでもないでしょう。本当に蛸壺みたいです。

巾着
締りがいいものを、こう呼ぶようですが、更に入り口とまんなかとかで締めてくるものを2段締めと言ったり、もう一つ締るポイントがあれば3段締めと呼んだりするようです。

まんじゅう
これは、大陰唇が饅頭のようにふっくらとしていて挿入したときにペニスを包み込んでいるような感触を与えるものです。単に太っているだけという話もありますが・・笑

 本当に名器と呼べるのかというものもありますが、ざっとこんなところです。また女性の性器(膣内の形状)ということでは、深い女性もいれば驚くほど浅い女性もおります。

 女性の場合、尿道括約筋、膣括約筋、肛門括約筋と繋がっていますのでこれらの鍛えられ方具合が膣の締り具合を決定するといっても過言ではないでしょうか。膣壁の筋肉は意識的に動かせる筋肉ですが、ペニスを締め付けるまでの太い筋肉ではありません。

 ポイントは、膣口。膣口を閉める膣括約筋は、会陰部で肛門括約筋とつながっているため、肛門をすぼめると自然に膣口もしまります。ということは、肛門の締まりを良くすれば、膣の締まりも良くなるということ。

 訓練次第で膣のしまり自体は充分鍛えることが可能ですし、ある程度のコントロールもできるでしょう。その結果、ストリッパーの女性はタバコを吸ったり、コインを1個、1個だしたり、バナナを膣圧で切ったり、なんて芸当もできるようになります。その手の、訓練談を書いた本を読んだことがありますが、女性だったら 好んでやろうとは思いませんが・・・(笑)

 また、締め付けが凄いからといって、男性が皆気持ちいいかというとそうでも ありません。緩すぎても困りますが、それはむしろ男性のペニスの大きさにも左右されるものでこだわるほどのことでもないと思います。

 もっと言えば、愛液の具合にもよるし、オーガズムのレベルにもよります。愛液が多ければ、締り感は薄まりますし、感じてくれば、かなり膣内が弾力をましてきますので、これまた、締り感はなくなったりします。

 あえて、逆説的にいいますが、男性が締りがどうのといってるうちは、女性をオーガズムまで導けていない可能性が高いといえそうです。基本的に女性の快感が高まれば、膣内はゆるくなりますからね。

 それと女性が認識すべきは、男性の名器という言葉にあまり、惑わされないことです。あと締りがいいという言葉にも。自分の彼女のことを粗器なんていう人はいませんし、女性器の具合なんて千差万別ですから。男性のペニスにしたって一つとして同じ形状のものはありません。

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アロママッサージ

 「アロママッサージ」

 先週、アロママッサージを体験しました。ちょっとドキドキしてしまう気持のいい体験でした。

 携帯から電話をして訪問マッサージのおじさんにみさとのマンションに来てもらいました。普通なら短パンとかでマッサージしてもらうんだろうけど、いきなりスカートを脱ぎ始めたみさとにビックリしていました。でも止めようとはしませんでした。パンティーはスケスケのTバックでツルツルなのも一目瞭然です。ノーブラだからおっぱいも透けちゃってます。おじさん、ドキドキしてくれるかな?

 おじさんは手にオイルを塗ってふくらはぎから太腿までゆっくりとマッサージしてくれました。とっても気持ち良くて夢心地でした。でも、おじさんの視線が股間の辺りに感じられると、段々とエッチな気分が高まって来て、アソコが濡れて来るのが自分でも分かりました。

 おじさんの手が背中に回った時、もう我慢ができなくなっちゃって、自分でパンティーを下ろしてアソコを触っちゃいました。やっぱりビチョビチョになっちゃってました。おじさんが「仰向けになって下さい」って言うので、アソコを触りながら仰向けになりました。もうアソコはおじさんに丸見えです。もうメチャメチャ感じちゃってシャツも捲り上げておっぱいを出しちゃいました。そして、おじさんの手を取っておっぱいも揉んでもらいました。

 アロママッサージ

 おっぱいだけじゃ我慢ができなくて、アソコにもおじさんの手を導きました。おじさんは流石にマッサージ師だけあって指使いがとても上手で、我慢できなくなったみさとはおじさんのズボンのファスナーを開けてペロペロしちゃいました。興奮してどうしようもなくなったみさとは、おじさんにお願いしてズボンとパンツをずらしてもらって、いっぱいいっぱい舐めさせてもらいました。

 おじさんのアソコはカチカチになっていて先っぽからはエッチな我慢汁が出て来ました。みさとが一生懸命に舐めているとおじさんも気持ちが良くなってきたみたいで息が荒くなってきました。おじさんの態勢が辛そうだったのでズボンを脱いでもらう事にしました。

 ズボンを脱いで態勢が楽になったおじさんは、腰を浮かせてアソコを舐めやすくしてくれました。さっきよりも奥まで舐められるようになったので、チュポチュポというエッチな音が大きくなりました。最後はおじさんが自分から腰を振って声を漏らしながらみさとの口の中にいっぱいいっぱい出してくれました。

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