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大晦日のご挨拶

  「大晦日のご挨拶」
 
 今年も今日一日で終わりですね。

 みなさんはどんな一年でしたか。みさとはとってもハッピーな一年でした。このオナニー日記を通じてたくさんのエッチな女性に巡り会うことができました。来年も数多くのエッチな体験談を日記に書いていこうと思います。

 あ、そうそう、一年の締めくくりのご挨拶をしないとね。

今年一年、「美里のオナニー日記」を読んで頂き本当にありがとうございました。

 これが今年最後の日記となります。

 皆様方におかれましても、来年がよい年となるように心より祈っております。

 大晦日のご挨拶


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伝言調教

  「伝言調教」

 ある日、みさとはちょっとした間違い電話をしてしまったことがありました。しかし、それがみさとを虜にしてしまう電話だとはその時は微塵も思っていませんでした。

 そこは電話の伝言センターでした。テレクラみたいに直接話すのはちょっと怖かったので、色々な男性のメッセージを聞いたり、たまには自分でメッセージを入れてみたり。男性のメッセージはほとんどが、遊び相手や彼女募集のものだったのですが、その中に、耳を疑うようなものがあってみさとは思わず聞き入ってしまいました。

 それは、その男性が女性に電話でいやらしい行為を色々命令したり、淫らな言葉を投げかけたり、言わせたりしている様子を録音したものだったのです。男性の言葉と、それに応えて消えるような声や、すすり泣くようなつぶやきで答える女性の声…女性がだんだん切羽詰っていって明らかに自分で自分を愛撫し始め、あえいでいる声まで鮮明に聞こえました。

 その男性は低い声で、少し乱暴で意地悪な言葉を使いながら、女性をじわじわと嬲り、でも間違いなく、感じさせていました。聞いているだけでみさともすっかり濡れてしまうほどでした。

 それ以来、その伝言センターによく電話をかけるようになり気づいたのですが、その男性は週に1,2度の割合で、新しい録音テープをメッセージにしていました。女性はほぼ毎回違う人のようで、シチュエーションもその時々で変わっていました。

 ある時は女性に、部屋のカーテンを開けたままで下着を取り、窓に向かって足を広げたままオナニーするように命じたり、台所の流しに手をついて立ち、お尻を突き出して後ろからバイブを入れて動かすよう仕向けたり…そして、そのようなテープが何分か流れた後、その男性は決まって

「自分も同じようにかわいがってほしい人、メッセージを残してください」

 と言って、そこでメッセージは終わり。

 1ヶ月ほどそのメッセージを聞きながら、みさとは何度も、自分がその女性たちになったような気持ちにかられて、恥ずかしいですがオナニーを何度もしていました。だって、聞き終わるといつもたまらないほど濡れて、あそこが熱くなっていたんです。

 そして、ついにみさとはたまらなくなって「興味があります」という伝言を返したのでした。そして、その男性に教えられた電話番号に、散々迷った挙句電話をしました。その男性は、穏やかな話し方で警戒心を抱かせずに、普通の話から、でも徐々に、みさとという女がどんなことに興味を持っているのかを上手に探り出しました。

 みさとが言葉にとても弱いこと、自分でしていることを確認されながら、じっと見つめられるようにして淫らな行為に溺れさせられたいと思っていることを知られ…そしてみさとは、等身大の鏡をベッドの前に持ってきて、その鏡の正面に位置するようにベッドの縁に座らされたのです。

 上はシャツを着たまま、下半身は下着だけという姿で。男性は、鏡の前で足を大きく開くよう、みさとに命じました。

 伝言調教

『まだ何もしてないのに、もうパンティーの真ん中が濡れているだろう?』

『濡れた布が張り付いて、われめの形やヘアがくっきり見えてるじゃないか…』

『もっといやらしいことをしたいんだろ? じゃあ、足を開いたまま、パンティーの上から右手の中指で割れ目を下から上になぞってごらん』

 耳元で命令されることを、みさとは忠実に行いました。これ以上ないというくらい興奮していたんです。

 男性は、まるで眼の前でみさとを見ているような口ぶりでみさとの痴態を細かに描写し、次々と命令を下してきました。そしてみさとは、下着も取らされ、剥き出しになった自分のアソコをさらに指で大きく広げ、鏡でその姿を見るように命じられました。

『すごいな…ヘアも濃いけど、中の方はきれいな色じゃないか。すごくスケベなおまんこだな、みさと。』

『今どのくらい濡れているか、鏡でちゃんと見てみろよ…キラキラ光ってるぜ。こんなに濡れてちゃ何でも中に入りそうだな』

『指でクリトリスを剥いて見せてみなよ…もうこんなに勃起してる…もうこいつをいじりたくてたまらないだろ?』

『だったら、ちゃんとお願いしてみな… “みさとは、知らない男に命令されて、鏡の前でオマンコを広げてぐしょぐしょに濡らす淫乱です。このまま鏡の前で、勃起したクリトリスをしごいてオナニーしますから、見てください”って…ちゃんとイクまでおまんこを広げたまま、クリをこすって見せろよ…』

『ちゃんとみさとがイクまで、見ててやるからな。思いっきり声だしてイけよ』

 あんなにいやらしいオナニーをしたのは初めてでした。みさとはその人に言われるまま、いやらしい言葉を口にし、あえぐ声も全て聞かれながら、言われたとおり、足を広げたままクリトリスを愛撫し、あっという間に体がガクガクするほどイッてしまったのでした。

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オナニー狂

  「オナニー狂」

 みさとは高層マンションに住んでるので今日は大胆にオナニーしています。この前、ネットで特殊なバイブを買いました。床とか壁に固定できるバイブで電動式で自由に動くんです。ちなみに、名前は「くねくね君」。

 朝のシャワーを浴びてから、さっそくバイブを試してみました。マンションのベランダにでる窓ガラスの腰の高さの位置に「くねくね君」を固定しました。ちょっと動かしてみるとおちんちんのようにクネクネ動いています。とっても見てると恥ずかしい動きをします。きゃー・・・・恥ずかしい・・・

 それから、バスローブを脱いで裸になりました。まだ、お風呂から出たばかりなので湯気がからだからでています。窓に近づいてみると、湯気で窓ガラスがほのかに曇ります。

 おっぱいをゆっくり揉み始めました。乳首を窓ガラスにこすり付けるとひやーっとして思わずあそこがジーンとして。両方の乳首を窓に押し付けたまま、恥部を窓に擦り付けてみました。冷たい感触がたまらなく、湯上りの火照ったからだが余計に興奮して体中に電気が走ります。

「あーん、乳首が立ってきて・・・気持ちいいよ・・・・」

 クリトリスも弄び始めました。思わずクリがジーンとしてビクッとなり・・・・・固くなってきました。割目にそって指を滑らせます・・・ヌルヌル・・・ピチャピチャピャ・・・・・・もう、窓ガラスはみさとのえっちなお汁で濡れて・・・

 クリをツンツン叩きながら、クリの皮をゆっくりと剥いていきます。・・・ジーン・・・

「あーん、ダメダメ・・・そんなことしたらいっちゃうよ・・・・・あーんあーん・・・」

 オナニー狂

 クリが固くなって大きなお豆のようになって真っ赤に膨らんでいます。そーっと、お○んこの中に指を3本挿入・・・ニュルニュルニュル・・・ピチャピチャ・・・・クチュクチュといやらしい音とともにからだが火照ってきて、勝手に腰が左右に動いてしまいます。もう、お汁がいっぱい垂れてきちゃって・・・タラタラタラ・・・・

「あーん、気持ちいいわ、はやく、太いオチンチン欲しいのぉ・・・もっともっと・・・・」

 割目からはヌルヌルした愛液が股まで垂れてきて、アナルまで濡れて光っています。鏡をのぞいて見るとみさとのいやらしい欲望の虜になった顔とからだが映っています。とうとう、おちんちんが欲しくなって・・・・・窓ガラスに固定したくねくね君にお○んこをバックからゆっくり挿入・・・ニュルニュル

 あまりにも濡れていたのですっぽり吸い込まれてしまいました・・・・スイッチ ON くねくね君がみさとのお○んこの中で踊っています。

「あーん。気持ちいいわ・・・腰が勝手に動いちゃう・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」

 窓ガラスに固定されているので家の外から、みさとの全裸オナニーショーがガラス越しに透けて見られています・・・・そう思うともっともっと興奮してきちゃって・・・・・・お汁が・・・ジュワー・・・

 窓ガラスにみさとの愛液が上気した体から発する汗と一緒になって濡れて垂れていきます。スイッチを強にしました。腰がひとりでにいやらしく動いてしまいます。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・気持ちはいいのぉ・・・もっともっと、深く挿入して突いて・・・・」

 思わず大声で叫んでいました。部屋中にみさとの恥ずかしいあえぎ声が響き渡っていました。夢中で5回もイッテしまいました。いやらしい雌犬にみさとはなっていました。

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聖夜のルージュ②

  「聖夜のルージュ」

 第二話

 彼女が帰った後、余韻に浸っていたみさとは、ひとりでオナニーをしました。サンタコスプレのまま、彼女と交わったベッドで横になりました。

 まだ、ベッドには彼女のぬくもりが残っていました。

「さっきのお客さん、すごかった」

「あんな声聞いて、あんな胸をしていたら」

 そう独り言を言いながらみさとはサンタ服の胸のボタンをはずしました。左手で胸を揉みながら

「あーん」

 思わずエッチな声が出てきちゃいます。

「さっきの子は胸がとても柔らかかったし・・」

 左手で胸を揉みながら股間に右手が伸びます。

「あんなに胸を揉んだけどバレなかったかしら」

 彼女のことを思い出しながら、両手の指先で乳首を摘まんだり引っ張ったりしています。

「乳首がこんなに起っちゃって」

 みさとは股間がみるみる熱くなってくるのを感じていました。

「彼女、ほんとにいい声だったわ」

「こんな風に胸を揉みしだきたかったのに」

 そう言いながらみさとは胸を揉んでいます。

「あーん、あああああ」

「欲望を抑えていたんだけど」

「また来てくれるかしら」

 聖夜のルージュ

 みさとはからだが激しく疼いてくるのを感じながら、サンタ服の下を脱ぎました。もうパンティーだけになっています。

「あーん、あああ・・・」

 乳首を揉みながら股間を撫でています。

「次来たときは下のほうも触ってあげたいなぁ」

 みさとは彼女の股間がグッショリと濡れてくるのを想像しながら、パンティーの上からクリトリスを弄っています。

 もう、お○んこがグチュグチュになっているのが分かります。指先を口に咥えながら舐めまわしています。乳首を触るとビクーンと体が反り返ります。

「あーん、もっと彼女のあそこを弄りたかったわ」

 聖夜のルージュ

 パンティーの中に手を滑らせるともう、グッショリと濡れていました。彼女の愛液を想像しながらお汁をすくって舐めました。

「あーん、うふん・・・」

「あーん、あんあんあんあんあ・・・・・」

「いやーん、いっちゃう・・・」

「あーん、ああああああぁぁぁぁぁぁ・・・イクイクイク・・」

 みさとはからだがビクンビクンと痙攣しながら絶頂に達するのを感じました。

 おしまい

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聖夜のルージュ①

  「聖夜のルージュ」

 第一話

 大学生のみさとはしばらくエステサロンでアルバイトをすることになりましたが、そこで人には言えないようなエッチな体験をすることに。

 そのお店は女性客専門のエステサロンです。その日はちょうど年末でクリスマスイブが近かったので、多くの女性がイブの日のためにエステを受けに来店して来ました。みさとはサンタさんのコスプレでお客さんを待っていました。

 ちょうど夜の7時を回ったころに、22才くらいのとってもかわいくて綺麗なおんなの子がお店に入って来ました。

「失礼します」

「いらっしゃいませ」

「こちらにお座り下さい」

 その女性はコートを脱ぐと淡い黄色のキャミソールに下は紺のミニスカートを履いていました。とても色白でちょっとぽっちゃりしていてみさと好みのかわいいおんなの子でした。

「こちらの方に着替えてもらっていいですか」

「えぇ、サンタさん・・・」

「この生地の方がお肌にやさしいので」

 みさとがサンタコスプレを差し出すと、彼女は口に手をあてて笑いながら恥ずかしそうに

「そうなんですか!?」

 と言いながら笑いながら着替え始めました。

 実は、このサンタコスプレはエプロンのようにできていてばっくり背中が開いていて、裸エプロンみたいにかわいいのです。

「ここで着替えちゃっていいんですよね」

「はい、大丈夫です。私しかいませんから」

 彼女は恥ずかしがりながらキャミを脱ぎました。綺麗なブラが露わになりました。みさとはふっくらとした胸にみとれていました。

「なんてかわいい子なんだろう」

 みさとは心の中でそうつぶやいていました。

「肌に直接触りますのでブラもはずして下さいね」

「はい、わかりました」

 そういうと彼女はゆっくりとブラを取りました。かわいい乳首があらわれました。そして、スカートも脱いでパンティだけになってサンタ服に着替えました。まるで裸サンタみたいでした。
 
「足の方を前に伸ばしてリラックスしてくださいね」

 みさとは彼女の背中に回り後ろからゆっくりとマッサージを始めました。彼女の背中はとてもしなやかで綺麗でした。

「結構、疲れている場所とかありますか?」

「なんだろう、肩甲骨あたりがちょっと」

「結構、肩こりとかしますか」

「はい、デスクワークが多いので・・・」

 みさとは肩を揉みながら健康上のアドバイスをしました。背中をマッサージしていると、彼女は時々からだをビクンとさせます。

「大丈夫ですか?そんなに緊張しなくてもいいんですよ」

「はい、慣れなくて・・・」

 聖夜のルージュ

 みさとは徐々に彼女の胸を服の上から揉みあげました。手が直接、肌に触れると彼女の口から吐息がもれます。

 みさとは自分のサンタ服の胸の部分を開き、彼女のサンタエプロンを外して、うしろから抱きかかえました。

 そして、自分の胸を直接、彼女の背中に押し当ててゆっくりと彼女の胸をマッサージしました。

「肌と肌の触れ合いが大切なんですよ」

 そう言いながら、みさとは彼女の胸をつかんで捏ねくりまわすように下から上に揉み上げました。彼女のたわわな胸はプルンプルンと大きな弧を描いて揺れています。

「気持ちいいですか?」

「はい、気持ちいいです」

 彼女はちょっとびっくりしたようで手で口を押さ、笑いながらもだんだん、顔が悩ましげに変化してゆきます。かなり感じているようです。

 乳首を両手の指先で摘まんでは引っ張ったり弾いたりしていると、悩ましげね声がもれてきます。

「唇とかも乾燥していますね」

「はい」

 そう言いながら、彼女の首に手をあてて唇にキスをしました。一瞬、彼女はびっくりして離れました。

「肌にうるおいをつけているんですよ」

 再び、胸を揉みながらキスをします。

「唇を触ってみてください。結構、潤ってきましたね」

 みさとは彼女の手をとって唇に当てました。

「ほんとだ、なんかほわーんとしていますね」

 みさとは彼女の胸を下から上に持ち上げるように揉み上げました。時々、乳首を摘まんでは引っ張り上げます。すると、彼女は大きな喘ぎ声をもらしながら、悩ましい表情を浮かべます。

「あーん、あーん・・・」

 乳首を刺激するたびにからだがビクンビクンと反り返ります。

 聖夜のルージュ

「あん、う、う、う・・・」

 彼女はうっとりした表情になってきました。みさとは自分の胸を彼女の背中に押しつけ、彼女の脇腹から胸にそってたっぷりマッサージを続けました。

 みさとは舌を彼女の口に挿入したり、彼女の唇を舌先で舐めまわしました。彼女はもうすっかり興奮してエクスタシーを感じているようでした。

「あーん、、あ、あ、あ・・・・」

「感じることが美しくしてくれるんですよ」

 みさとは彼女の手を取り、みさとの胸にあてました。もう、二人のからだはひとつに溶け合っています。

「肌がしっとりしてきたので、そろそろ仕上げに入っていきますね」

 そう言うとみさとは彼女の胸を激しく揉みました。

「あーん、、あんあんあんあん」

「うーん、うーん・・・ぁぁぁぁぁ・・・」

「あんあんあんあんあんん」

「あーん、いやーん・・・」

「あーん、もうだめ」

「いっちゃうよ」

「あーん、イクイクイク・・・・」

 彼女はからだをビクンビクンと震わせながらイッテしまいました。しばらくそのからだの震えは収まりませんでした。

 つづく

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AV店探険記

  「AV店探険記」

 みなさん、こんにちわ、みさとです。今年も残り少なくなりました。来週はクリスマスですね。みさともクリスマスをとっても楽しみにしています♪

 今日は先週、AV店を探険してきたのでその報告です。

 大学から帰ってきて夕飯を食べてから夜のAV店に出かけました。あそこにメンタムを塗って出かけました。ちゃんとおっぱいとお尻にも塗って・・。お店に付く前からもうドキドキ。当然、AVなんて自分で借りた事はありません。

 いつものレンタルビデオ屋さんの”TUTAYA”です。そこはAVコーナーが木製の階段を上がった3階の一角に特別に区切られていて、なんか近づきがたい雰囲気があります。入り口には大きく18禁と書かれた垂れ幕がありました。

 はじめはCDとか洋画とかを見る振りをしながらしばらく偵察しました。結構、週の中なのでお客さん少なかったです。AVの所も一人ぐらいしかいない雰囲気でした。心臓が口から飛び出るくらいドキドキして、手がだんだんと汗ばんでくるのを感じていました。

 そこで一旦トイレに行きました。「もっとエッチな気分になったら入れるかな?」って・・。ショーツを下げたらやっぱりエッチなお汁がいっぱい出ていました。メンタムと混じって・・あん。そこでちょっとだけクリちゃんを触りました。ほんのちょっと・・。

「だって・・・すぐにいけそうなくらい濡れていて・・」

 それで、「もっと気持ちを盛り上げなきゃ」って思って、ショーツとブラを脱いでノーパン・ノーブラになり、スカートを履きました。脱いだ下着はバッグにしまいました。スカートの中は丸出。お尻が丸出しになってるのがすごく分かるから・・。それで自分に言い聞かせます。

「なんともない・・・普通にしてればいいんだと・・・」

 トイレから出て一直線にアダルトコーナーに行きました。もうエッチなみさとだったからでしょうか・・。男の人が一人いて、「えぇ、女の子が借りに来る?」て感じのちょっとビックリした顔をしてみさとのことをじっと恥ずかしそうに見ていました。みさとはドキドキしながらも普通に装っていました。

「すごいすごい・・・別世界みたい!!卑猥な言葉や男女の絡みの写真が四方から目に飛び込んできます・・・」

 でも綺麗に整理されてて、ジャンルにわかれてるんですね・・ちゃんと。新作とかレイプ、盗撮、SM、スカトロ、職業別なんていうのもあったかな。そしたら一人いた男の人がそそくさと出て行ったんです。反対に恥ずかしかったのかな?

 「ラッキー!!」と思ってみさとはいろいろ手に取ってみました(タイトル考えるのも大変だな~って思いました・・・いっぱいエッチな言葉)。裸の女の人ばっかり・・女の子だって変な気分になります。

 それで行き着いたのがSMコーナーでした。うふっ。凄かったです・・ムチでお尻をぴしゃぴしゃと叩かれて(スパンキング)されて放心状態のエッチな顔になっちゃってる女性や、熱い蝋燭の火を胸に垂らされたりしてよがっている女性など・・・・ちょっとAVを持ったみさとの手はブルブルと震えていました。急に下半身がかーっと熱くなって顔まで火照ってきました。

 こんな恥ずかしい格好でこんな恥ずかしい所にいるんだ・・・って。そしたら立て続けに2、3人の男の人が入ってきました。慌てて持っていたビデオを直して・・。顔が上げられませんでした。

 自分ですごい興奮状態なのがわかりました。垂れちゃうほどお○んこが濡れてるのがわかって・・。それに・・今度は男性の熱い視線を感じるんです。なんか露骨に・・。

「そんなに・・・見ないでぇ・・・」

 結局、ビデオは「M女のSM調教」というタイトルのDVDを借りてきました。

 帰ってきてすぐに自室のPCの前で下半身だけ裸になって動画を見ました。もう、M女が横向きになってご主人様の固く反り返った熱い肉棒を口で咥えながら、自分でクリトリスをブルブルと擦っていやらしい声を上げています。

 そして、女性は肉棒を口に咥えこんでピストン運動しながら

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「あーん、あぅあぅ・・・いっちゃういっちゃう・・・・」

 女性は身体をビクンビクンと痙攣させながら本当にイッテしまいました。

 そして、女性はソファーに手をついてよつんばいにされたまま

「どこに入れてほしいか大きな声で言ってみろ!」

 とご主人様が挑発します。

「お○んこに入れてください。お願いです」

 と可愛い声で鳴きます。ご主人様はゆっくりとM女の両脚を大きく広げソファーに置かせて股間から顔が見える格好で、ズブズブと熱い肉棒を突き刺しました。思わず女性のよがり声が激しくみさとのPCから自室に流れます。

 同時に、みさとはAV店での男の人達のいやらしい視線を思い出して・・。だってスカートの下は全部見えてるんだと思ったら・・。今も触っています。カキコしてたら我慢できなくなって・・。

「ああ・・・お尻の穴も・・柔らかくなっています・・恥ずかしい・・」

 AV店でのビデオ写真が頭に浮かびます。恥ずかしい格好で縛られてるのや・・森の中で女性が木に縛られて全裸にされてバックから挿入されてるやつとか・・・

「ああ・・ごめんなさい・・・だめです。みさと・・・またいっちゃう・・・・あーん・・・」

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花音の調教⑧

  「花音の調教⑧」 

 こんにちわ、みさとです。いよいよ花音の調教も8回目です。今回は股縄をつけさせて露出させました。
 
花音への課題(みさとより)

1.命令を理解できたら全裸になって股縄をつけて薄着で例の手芸店にでかけなさい。
2.お店に着いたら商品を探すふりをしながら露出をし、ビーズ股縄の材料を買ってレジで清算しなさい。
3.帰宅したらビーズ股縄を作って試着しなさい。
4.メンソレータムを股間にたっぷり塗ってからビーズ股縄をつけて洗濯バサミをもっていつもの本屋にでかけなさい。
5.本屋の中でたっぷり露出を楽しみなさい。
6.それから、マックに入って二階の窓際に座り本を読みながら外に向って両足を大きく開きなさい。
7.トイレにいって乳首に洗濯バサミをつけてオナニーを一度だけしなさい。
8.帰宅したら全裸になって鏡の前で椅子にM字開脚してからだをパンストで縛りなさい。
9.そのままの格好で買ってきたサラミで好きなだけオナニーしなさい。

それでは、花音の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(花音より)

 ご命令を戴いてから全裸になり、クリトリスとオマンコとアナルに瘤(こぶ)を作った綿ロープで股縄をして、フロントスリットのミニスカートと濃い目のブラウスで手芸店に行きました。そのお店は以前行った事があって、店主のおじさんが私の性癖を見抜いています。

 お店に入る前にブラウスのボタンを外して、ノーブラなのがわかるようにしました。小さいビーズと少し大きめのビーズ3個とビーズ用のワイヤーを手に持ち、他の物を探すふりをしながら棚の下の方にある物を見たり、棚の上の方に手を伸ばしたりしました。

 手を伸ばしたのでスカートの裾が上がり、スリットから股縄とオマンコの毛が見えていましたが、気付かないふりをしてそのままレジに向かいました。

 カウンターに品物を置き、カウンターの下にある台に置いたバッグの中のお財布を捜すふりをしながら覗きこむと硬く尖った乳首とノーブラの胸が丸見えでした。

「今日も楽しいことしてるね。見られてるだけじゃなくて、瘤でクリトリスを擦られてるから、気持ちよくて乳首ビンビンじゃない」

 と言いながら、手を伸ばしブラウスの中に入れて乳首を摘まれて捏ね回したり引っ張ったりされてしまい声と共にオマンコ汁が溢れるのが判りました。

「これで何作るの?股縄の代わり?」と言ってニヤニヤと笑っていました。全てお見通しと言う感じでした。

 家に帰ってから全裸になってビーズ股縄を作りました。クリトリスとオマンコとアナルの所には大きめのビーズを付けて、ウエスト部分は綿ロープにしました。ビーズ股縄を作ってすぐに穿いてみました。

 ワイヤーを少し短かめにしたので大き目のビーズがクリトリスとオマンコとアナルに食い込み部屋の中を少し歩いてみると擦られるような、捏ね回されるような刺激ですぐにオマンコ汁が溢れ出し、ビーズがヌルヌルになって滑り、とても感じてしまい歩けなくなってしまうほどでした。

 ビーズ股縄を少しずらして硬く尖った乳首とクリトリスとアナルにメンソレータムを塗り込みブラウスとフロントスリットのミニスカートで木製の洗濯バサミを持って出かけました。

 歩くとビーズがクリトリスとアナルを強く擦り捏ね回し、オマンコに食い込み逝きそうになって何度も立ち止まり周りの人の好奇の目に晒されました。本屋さんに入る前にボタンを鳩尾まで外し、屈めばノーブラの乳首が見えるようにしました。以前にも来た事がある本屋さんです。

 本屋さんに入ってレディコミを見る前に、他の棚の高い所にある本に手を伸ばし、スカートが上がり裾はお尻ギリギリ、スリットからはビーズ股縄が見えてしまう位にしてから、レディコミのコーナーへ行き棚の下の台の奥の方にある本を膝を曲げずに取りました。

 後ろから見ると食い込んでいるビーズ股縄とお尻が丸見えになっていたと思います。本を探しているふりをして、何度か膝を曲げずにゆっくりと屈みました。気付かぬふりをしてカウンターのおじさんを見るとニヤニヤとイヤらしい目で見ていました。アムールと言うSMの話がたくさん載っている本をカウンターに持って行きました。

 「今日はまた楽しいことしてるね。ビーズが食い込んで涎が脚を流れてるよ。おじさんが綺麗に拭いてあげようか?」

 と言いながら本を袋に入れてカウンターから出てきて、カウンター下の台に置いてあるバッグに入れてくれようとしながら、反対の手を伸ばしてクリトリスの上のビーズを押しながらコロコロと転がされました。

 とても気持ちよくて声を出して身体を痙攣させて逝ってしまいました。身体に力が入らなくなってしまうと、カウンターの影に椅子を出して座らせてくれました。

「これだけで逝っちゃうなんて、余程我慢してたんだね」

 と言いながらブラウスの中に手を入れて乳首を捏ね回し捻るようにしました。一度逝ってしまった身体は敏感で乳首を弄られただけでまた逝ってしまいました。私の膝の間に自分の膝を入れて左右に動かしました。2度も逝ってしまい力の入らない脚はそれだけで簡単に開いてしまいました。

「こんなに食い込ませてたら感じすぎちゃうのも仕方ないね。おじさんが綺麗にしてあげるからね」

 と言ってしゃがみこみ、オマンコ汁で濡れて光っている太腿に舌を這わせました。何度かしかあった事のないおじさんに太腿を舐められていると思うとイヤなのに太腿と腰がモゾモゾと動き声が漏れてしまいました。

 「何度逝ってもいいからね」と言いながら両方の太腿に付いたオマンコ汁を舐め終わると「ここも綺麗にしないとね」と言ってクリトリスとビーズを口に含み、舌で転がす様に舐めました。

 身体が椅子から落ちるのではないかと思うくらい痙攣して、大きな声を上げながら逝ってしまいましたが、おじさんは止めてくれず、クリトリスから痙攣しながらオマンコ汁を溢れさせている所に移動して、ズルズルと音を立てながらオマンコ汁を啜り、オマンコの中に舌を入れて襞に纏わり付いたヌルヌルも舐め取ってくれました。

 何度も逝かされてしまい自然と気を失ってしまいました。気が付くとブラウスとスカートを直してくれていました。「ゴメンね。刺激が強すぎたかな?」と言って水を飲ませてくれて、立ち上がるのを手伝ってくれました。「懲りずにまた来てね」と言って見送ってくれました。(ご命令にない事で何度も逝ってしまって申し訳ありません)

 近くにあるマックに行き、2階席の窓際のカウンター席に座りました。コーヒーを飲みながら本を読んで脚を大きく開き、窓の外を歩いている人にビーズ股縄が食い込んだオマンコを見られているのを想像しました。イヤらしい本と視線を意識して、感じてしまいオマンコ汁がたくさん溢れてきました。

 本を全部読み終えたのでトイレに行き、ブラウスとスカートを脱いでビーズ股縄だけになり、硬く尖った乳首に洗濯バサミを着けて、ビーズ股縄を前後に動かしてオナニーしました。本屋さんで何度も逝ってしまい敏感になった身体はすぐに逝ってしまいました。一度では物足りなかったのですが我慢して帰って来ました。

 家に着いて全裸になって姿見の前に椅子を置き、M字開脚して足首をストッキングで縛り、首の後ろを通して反対側の足首も縛りました。鏡に映ったイヤらしく口を開いて濡れたオマンコを見ながらサラミでオナニーするとすぐに逝ってしまいました。逝ってしまってもサラミを出し入れしていると、またすぐに快感の波が押し寄せてきました。

 何度目かは判りませんが、身体が大きく痙攣して椅子から転げ落ちながら逝ってしまい気を失ってしまいました。気が付くと床には水溜りが出来ていました。匂いを嗅いでみましたが、オシッコの匂いはしませんでした。潮を吹いたのでしょうか?椅子から落ちた時に乳首を挟んでいた洗濯バサミが床に転がっていました。

 次のご命令をお待ちしています。

 つづく

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花音の調教⑦

  「花音の調教⑦」 

 こんにちわ、みさとです。いよいよ花音の調教も7回目です。今回はゴルフボールを追加して露出させました。
 
花音への課題(みさとより)

1.いつものボタンパンティを履いてクリトリスを刺激するように歩きながら出社しなさい。
2.電車を降りたら、トイレに行って持参したゴルフボールをクリトリスに当たるようにセットしなさい。
3.会社に着いたら、ゴルフボールを取り出しなさい。
4.午前中はボタンパンティで仕事をし、午後はゴルフボールをクリトリスとあそこに当てて仕事をしなさい。
5.仕事が終わったら、乳首とクリトリスとアナルにメンタムをたっぷり塗りなさい。
6.退社後は駅までの間で電動歯ブラシを買い、証明写真ボックスに行きなさい。
7.証明写真ボックスの中でゴルフボールを口に咥え、椅子の上に乗ってお尻とあそこの写真を撮りなさい。
8.写真を撮り終えたら余白部分に「私は変態マゾ女です。どうかこれでオナニーして下さい」とペンで書きなさい。
9.途中でどこかの掲示板に撮った写真を貼ってきなさい。
10.帰宅したら全裸になって鏡の前に用意した椅子にM字開脚してからだを脱いだパンストで縛りなさい。
11.そのままの格好で買ってきた電動歯ブラシで思う存分オナニーしなさい。

それでは、花音の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(花音より)
 
 朝起きてシャワーを浴びてからボタンパンティとパンストを穿いて、カップレスのブラとブラウスとベストとフレアミニで家を出ました。駅まで行くときもお尻を振ってクリトリスにボタンが当たるようにして歩きました。

 ご命令では電車を降りてからとの事でしたが、待ちきれなくて電車に乗る前にトイレに行ってゴルフボールをパンティの中に入れて、ボタンとクリトリスでゴルフボールを挟むようにしました。

 ボタンの刺激で顔を出していたクリトリスがゴルフボールで押し潰されて思わず声が出てしまい、オナニーしたくなりましたがご命令なので我慢しました。

 ホームに行く為に階段を降りましたが、クリトリスがゴルフボールに擦られて感じてしまい、何度も歩けなくなって立ち止まってしまい、周りの人に変な目で見られてしまいました。電車に乗る前にゴルフボールを入れてしまった事を後悔しましたが出す訳にもいかないのでそのまま電車に乗りました。幸い痴漢には遭いませんでした。

 電車を降りてから会社までの間もお尻を振ってゴルフボールがクリトリスに擦れるようにして歩きました。溢れたヌルヌルの液でゴルフボールが滑ってしまい、クリトリスを擦るだけでなくアソコに入ってしまいそうになりました。

 その度に物陰に隠れてゴルフボールをクリトリスの所に戻しました。溢れた液でストッキングもビチョビチョで膝の辺りまで濡れて色が変わっている感じがしました。会社に着いてからトイレに行き、ゴルフボールを取り出し溢れた液をティッシュで拭いて仕事をしました。仕事中もボタンにクリトリスを刺激されて、アソコからはヌルヌルの液が溢れ続けていました。

 午前中はボタンの刺激だけでしたが物足りなくなってしまい、午後はゴルフボールをクリトリスとアソコの入り口に1つずつ入れて仕事をしました。アソコの入り口に置いたゴルフボールは溢れた蜜で滑ってしまい、アソコの中に飲み込まれてしまいました。

 椅子に座るとゴルフボールが押し込まれてアソコの奥の壁に押し付けられる感じがして、声を我慢するのが大変でした。何度もオナニーしたくなりましたが、溢れる液を拭い取るだけで我慢しました。

 仕事が終わってからトイレに行って溢れる蜜を拭き取り、乳首とクリトリスとアナルにメンソレータムを塗り込みました。クリトリスにメンソレータムを塗った時に一度だけ逝ってしまいました。申し訳ありませんでした。もっと逝きたかったのですが、ご命令なので我慢しました。

 会社から駅まで歩く間に、一日中刺激され続けた上にメンソレータムとゴルフボールで刺激されているクリトリスはとても敏感になっていて、ゴルフボールが擦れるだけで逝ってしまい歩けなくなって何度も立ち止まってしまいました。

 駅の近くのスーパーで電動歯ブラシを買ってから、外にある証明写真ボックスに行きました。お店の入り口から離れた端の方にあったので周りには人がいませんでした。ボックスに入りパンストとパンティを膝まで下ろし、クリトリスに当たっていたゴルフボールを口に咥えました。

 溢れ続けた蜜が付いていて滑るし、ちょっとしょっぱい味がしました。椅子に膝を付いてお尻が写る様に高さを調整してからお尻を突き出し、両手でお尻を開いてお尻とオマンコの写真を撮りました。

 写真を撮り終わってから口に咥えていたゴルフボールに付いていた蜜を綺麗に舐め取ってからクリトリスに当たるように戻してボックスを出ました。出てきた写真を見ると、お尻と引っ張りすぎて口を開いたオマンコと中から覗いているゴルフボールも写っていました。

 周りに誰もいなかったので、写真の余白部分に「私は変態マゾ女です。どうかこれでオナニーして下さい」とサインペンで書きました。恥ずかしい写真をバッグにしまってから電車に乗りました。さっき綺麗にしたばかりのゴルフボールは溢れ続ける蜜で濡れて滑りながらクリトリスを刺激し続けました。

 電車を降りて家までの間にある公園の所の掲示板にさっき撮ったお尻と中からゴルフボールが覗いているオマンコが写った恥ずかしい写真を貼りました。そのまま家に帰り、玄関の鍵を閉めてすぐに全裸になりました。クリトリスを擦り続けていたゴルフボールは溢れた蜜で濡れて光っていました。アソコの中に入っているゴルフボールは、鶏が卵を産むように押し出しました。とても難しかったです。

 買って来た電動歯ブラシを持って部屋のカーテンと窓を全て開け、姿見の前に椅子を置き浅く座って肘掛に膝を乗せてM字開脚して、さっきまで穿いていた溢れた蜜で湿っているパンストで足首を縛り、首の後ろを回してもう片方の足首も縛って脚を閉じられなくしました。電動歯ブラシのスイッチを入れてクリトリスに軽く押し付けただけですぐに逝ってしまいました。

 逝ってしまってもそのまま続けていると何度も何度も快感の波が押し寄せてきて、数え切れない位逝ってしまいました。私が覚えているだけでも10回は逝ったと思います。最後は気を失ってしまい、気付いた時には床の上で電動歯ブラシが動いていました。ゴルフボールと電動歯ブラシの刺激は両方とも初めてだったのでとても感じてしまいました。

 みさと様 また、恥ずかしい命令をお願いします。

 つづく

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男子トイレ

  「男子トイレ」

 先週、みさとは、男子トイレで露出してきました。会社帰りに突然、オシッコをしたくなってしまったみさとは、車の渋滞を避けるように普段は行かない公園のトイレに駆け込みました。

 やっとの思いで間に合い用を達した時、トイレの入口で男達の話し声が聴こえてきました。

 その声が次第に近付き、みさとの入っている個室の外で立ち止まります。

「嘘‥どうしよう!?」

 声からして3人連れです 。男達のオシッコをする音が聴こえてきます。

「もしかして?」

 そうです。みさとは間違って男子トイレに入ってしまったのです。まだ学生なのか?声からして若そうな感じです。カシャと音がするとタバコの匂いがしてきました。

 (早く出て行って‥)そんな思いを裏切るように学生達はトイレの中で彼女の話を始めました。

「アァ~、俺も一発やりてぇ‥」

 みさとは露出のドキドキ感から、個室の中で服をすべて脱いで全裸になりました。一糸まとわぬ姿です。ドア一枚隔て、全裸の女がいるなんて気付いていないようです。

 次第にみさとは興奮して乳首とクリトリスが固くなってくるのを感じていました。

(もし、このままドアを開けたら学生達はどうするだろう?)

 みさとは、足の付け根を指で撫でるように触り始めました。もう、クリは固く勃起していて、お○んこから溢れ出した蜜が太股まで濡れていました。

 男子トイレの個室の中。学生達とドア一枚隔てみさとは生まれたままの素っ裸。

 学生の一人が いきなりコンコンとドアをノックしました。

「‥‥」

「おかしいな?誰か入ってるのか?」

(もし、このドアを彼等が開けたら、裸を晒すだけでなく‥犯されても仕方ないと‥心の奥のみさとが囁いています)

 みさとは隣の個室にパンティを投げ入れました。

(気付いて欲しい)

「おい!見ろよ‥女のパンツがあるぞ‥」

 誰か気付いたようです。

「よこせよ」

「俺が見つけたんだ」

 みさとのパンティを学生達が奪い合いしてる様子が目に浮かびます。

「おい!これって脱ぎたてじゃあ無えか?」

(気付かれちゃった)

 しかし、彼等はパンティに夢中で、個室が何故ロックされているかは気に止めていない様子でした。

 学生達が立ち去った後、みさとは全裸のままドアを開き、男子トイレの中でオナニーをしました。

 もう、あそこはベチョベチョでした。さらにクリをいじくって中指をHな穴に差し入れ動かしたらクチュクチュと恥ずかしい音がして、愛液がとろっと出てきました。もう本当に夢中でした。

 左手でクリを擦り、右手であそこのいやらしいベチョベチョの穴に二本も指を入れて、ピストン運動です。いつの間にか、喘ぎ声が漏れていきます。

「お○んこ舐めてぇー、指も入れてー!」

 男子トイレ

 でもできる限りこらえています。あそこの音が凄いんです。ピチャピチャ・・・グチュグチュ・・・ニュルニュル

「あーん、イク・・・・イク・・・いっちゃう・・・あーーん」

身体がビクーンと仰け反った後、ガクっと腰が落ちました。ドローっと透明な愛液が膝まで垂れてきました。

「ああーいい気持ち・・・」

 みさとはしゃがみ込んで暫くぼんやりしていました。久しぶりに凄いオナニーでした。身体に火がついたみたいに燃えました。理性を失った一匹のメスになった瞬間でした。

 手洗い場の鏡に映るみさとの顔は至福に満ち溢れていました。

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みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



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