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日活ロマンポルノ

  「日活ロマンポルノ」

 先週、何気に新聞を読んでいたら、日活ロマンポルノ復活の記事が写真付きで掲載されていました。そこで、好奇心旺盛なみさととしては、一度、日活ロマンポルノを実際に映画館で見てみたいという衝動にかられました。

 その日は凄くムラムラしてて好奇心もあり、新しく復活した日活ロマンポルノ映画を見に映画館にでかけました。

 でも、やっぱり恥ずかしいからやめようかちょっと迷ったのですが、意外に女の人も何人か普通に映画館に入って行くのを見て、みさとも入っちゃいました。こそこそと隠れるように一番奥の隅の方の席に着席。映画が始まるまでかなりドキドキしていました。

 そして、映画が始まって10分くらいでしょうか?スっと男の人がみさとの左隣に座ってきました。横目でチラっとしか見えなかったんですけど、帽子を被りジャージっぽい服装でした。「こんなに空いてるのに何で?」始めはそう思っていたのですが、もしかしたら?…と思い当たり、一気に緊張してきました。

 すると予想通り、スカートの上から脚を遠慮がちに撫でてきました。どうしよう…って迷いましたが、その時凄く興奮していたこともあり、冒険してみたくなってそのまま様子を見ることにしました。

 みさとが何も抵抗しないのが分かると、その彼はスカートを少し捲くって内股を撫でる様に少し汗ばんだ手で触ってきました。

 そして、脚を少し開かせるようにして、パンティの上から秘部を優しく撫でてきました。みさとはもうその状況に興奮してしまって心臓がバクバク。。

 指がクリを探す様に動き、そこに到達すると軽くクニュクニュと撫でてきて、布と擦れる感じが堪らなくて思わず声が出そうになり両手で口元を押さえました。

 彼はその様子をチラっと確認したように見て、いよいよパンティの横から指が侵入してきました。かなり濡れてたと思います。息も出来ないくらい興奮してかなりドキドキ。

 軽く撫でる様にクリからお尻の穴まで何度か往復したあと、ゆっくり挿入したかと思ったらすぐ抜いたんです。「え?」と思っていると彼はクイっと上体をこちらに向けるような格好になり「凄い濡れてるね」とみさとの火照った耳元でささやきました。

 映画館のスクリーンには裸の女性がしなやかな身体をのけぞらせてオナニーしている映像がなまなましく映しだされています。

 「あーん、いっちゃう。。。いっちゃう・・・・」

 スクリーンに映しだされた女性の喘ぎ声がスピーカーから映画館の中に流れみさとの官能を刺激してきます。

 その声を聞いた男性も一気に興奮してきたようで荒々しい息づかいになっていました。

 みさとは初めて男性の声を聞いたのと、「濡れてるね」とささやかれて、一気に体が熱くなった感じでした。すると腿を優しく撫でながら「もっとする?」と聞いてきたので、少し控えめにコクリと頷きました。

 そして彼はみさとの履いていたパンティを脱がし、両足をグイっと左右のひじ掛けの所に掛けました。

 暗くて人の少ない映画館でも、こんな所で秘部をさらけだして大股開きするなんてかなり恥ずかしくて、誰かに気付かれるんじゃないかって思うと・・・

 彼はくっつくようにみさとの方へ寄ってきて、また、秘部へと手を進めました。ヌルヌルと入り口付近を撫で、たまにクリを触りながら「硬くなってるね」って羞恥心でいっぱいのみさとの耳元でささやくのです。余計興奮しちゃって顔が真っ赤に火照って身体中が汗ばんできました。

 そしてゆっくりと1本の指を奥まで入れたり出したり。焦らすようにゆっくりと。その度に「あーん」と声が出そうになりました。

 言葉攻めが好きなのか、終始耳元で「中、凄く熱いよ!」とか「すっごく綺麗だよ」とか…。もう凄く気持ち良くなっちゃって、息も段々荒くなって。下半身が痺れるほど指を2本に増やし、少し激しく出し入れされました。

 グチョグチョ、ピチャピチャと恥ずかしい音が聞こえ、声も「あっ」って小さく出ちゃったけど、映画の音に紛れて。もうイキそうでぎゅーっと彼の服を掴んで訴えると「俺にたっぷりイクところ見せるんだよ!」と言って一層激しくぐちゅぐちゅ指を出し入れしてクリもざらざらした舌先で転がされて・・・

 今までに経験したことがないくらい気持ち良くあっという間にイってしまいました。初めての映画館での体験だったのですが、帰り際「またね」って言われてまた映画を見に来ようかなぁ、と思ってしまいました(笑) 。

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蛯原唯ちゃん

 「蛯原唯ちゃん」

ある日曜日の午後、何気にネットサーフィンしていたら、「えびゆい」というサイトを見つけました。このサイト、実は「蛯原唯」というとっても綺麗なモデルさんのサイトでした。

唯ちゃんはとっても美人で色っぽいのです。みさとは人目、唯ちゃんを見たときから好きになってしまいました♪

しかも、唯ちゃんはただのモデルさんではありません。みさとと同じく結構、エッチなんです(笑)

自分の下着の汚れを写真つきで公開してるの。これが結構、エッチな感覚でみさととしては女の子なのにムラムラしちゃうの。男性だったらなおさらでしょうね。

蛯原唯ちゃん

しかも、唯ちゃんは顔出しのモデルさん。やっぱり、顔が見れるとそのエッチなギャップが楽しめてイメージが膨らんできて妄想が頭の中で飛躍的に高まります。


唯ちゃんのエロさはこんな、唯ちゃんのメモからも感じとれます。

・・・・

他の人と比較した事が無いので、自分の下着が汚れやすいのかどうかは良くわからないけど、1日履いていると結構汚れちゃう方かもしれません。

  オナニー中の唯ちゃん
蛯原唯ちゃん

本当の私を知らない人は、いつも下着を濡らしているなんて誰も思わないだろうな。。。

外に居ても、ついついエッチな妄想をしちゃうしトイレも近いから、いろんな汚れが付いちゃいます^^;

汚れた下着を見られる事を想像してまた濡れちゃったり。。。

見られたくないけど見られたい。。。そんな矛盾が私の妄想を掻き立てます。

・・・・

そうそう、唯ちゃんは確かにかなりのエッチなのだ。。。笑

今度、唯ちゃんのモデル事務所に遊びに行ってみようっと・・・

もしかしたら、唯ちゃんと楽しいエッチ話で盛り上がれるかも・・・ぇへへ

みなさんも唯ちゃんを一度ご賞味くださいね!

唯ちゃんのHPはこちら

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裸エプロン

 「裸エプロン」

今月、みさとはちょっとお金を使いすぎて、金欠気味。
お金を借りて苦労したことがあったから、ローンを借りるのもなんか嫌・・。

仕方ないわ、苦しいときの「課長」頼み。

え?なんのことかって?
うん、前につきあってた不倫相手のことなの。
以前勤めていた会社の上司だった人なんだけどね・・。

いきなりの電話に、「課長」は驚いた様子。

「おお、みさとちゃんか、ひさしぶりだなあ」

「ごめんなさい、ちょっと、苦しくて・・・」

「あ?お金?」

「はい」

「いくらくらい?」

「5万円・・くらい」

「わかったよ。今夜、いいのかい?」

「課長」がごく、と唾を飲む。

「はい・・・」

夜、部屋にやってきた「課長」は、いきなりみさとを抱きしめた。

「久しぶりだ、この感触!」

そう言ったあと、みさとの熱い唇を奪う。

舌を絡ませあいながら、手はみさとの股間に伸びてきて・・・。

クリから溝に沿って、何度も強く擦るもんだから、
「あふっ」って声が出ちゃう。

そして、「課長」はみさとの耳に囁いたの。

「アレをやってくれよ」

みさとは全裸のうえにエプロンひとつだけ。
その格好でカレーをつくりはじめたの。
ジャガイモ、にんじんを切って、涙を浮かべて玉ねぎを切って・・。

いつ、「課長」が後ろから襲ってくるか、ドキドキしながら・・。

鍋にカレールゥを入れて煮込み始めた頃、いきなり「課長」に剥き出しになってるお尻を両手で掴まれた。

後ろでしゃがんで、みさとのあそこを下から覗き込もうとしているみたい。

左右に大きく開かれたので、みさとは流し台に手をついて、前にかがみ込んじゃった。

開かれた膣の内部に、「課長」の視線を熱く感じる・・。
そう思ってたら・・・。

「課長」がみさとのお○んこにかぶりつくように舌を入れてきたの。

「あっ・・・ふうう・・・」

みさとは鼻息を洩らす。

裸エプロン

ぬろぬろって膣の中で舌が蠢くと、鼻息が甘い呻き声に変わる。

「ああん、ああん、あああああ」

「課長」はびちゃびちゃ音を立てながら、みさとのお○んこを滅茶苦茶に舐めまくるの。

みさとの愛液や「課長」の唾液が太股を伝って、台所の床に水溜りをつくりはじめた頃、「課長」は滾り立った熱く固いモノを突っ込んできた。

「あああああ!」

にゅるん、って入ってきたかと思うと、狂ったみたいに突きはじめた。

「あああいいいい・・くううう」

あまりに激しく突かれるので、みさとはものの一分も経たないうちに逝っちゃったんだけど、「課長」は容赦しない。

何回、逝ったのかしら、もう、数えきれないくらい・・。
「課長」がみさとのおしりに精液をぶちまけたあと、腰がへなへなになって、その場にうずくまっちゃった。

「良かったよ」「課長」は満足しきった声でみさとに声をかけた。
みさとはその格好のまま、後ろ手を伸ばして手のひらを「課長」に見せて、言ったわ。

「じゃあ、○○円にして」

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痴女の微笑

  「痴女の微笑」

出張先のビジネスホテルで・・。
発情してしまったみさとは、オナニーでは飽き足らず、素っ裸にホテル備え付けのガウンをまとって・・。
そっと廊下に佇んだ。

・・・男をもとめて・・・。

深夜2時。
寝静まった廊下に、エレベーターの到着する音。
ドアが開いて廊下に姿を現したのは・・。
すこし酔った中年の男。

手にキーを持って、ふらつきながら部屋を探している。
みさとはその前に立ちはだかる。

あ・・・?

男は酔眼をみさとに向け、首をかしげる。
みさとは・・ばっ!とガウンの前を開け、裸身をさらけ出した。
驚く男にかまわず、ガウンを完全に脱ぎ捨てると、抱きついた。

「な・・なんや、あんたは!」
声をあげようとする口を自らの口で塞ぎ、舌を差し入れる。

それから数分後・・・。

みさとはその場で、男の肉棒を咥えていた。
唾液をたっぷりとつけ、亀頭をべろべろと舐めまわしていた。

「あ・・あかんで、ねえちゃん、こないなとこでは、誰か来るがな」

男は辺りをきょろきょろしながら言った。
肉棒が、萎えかけている。
みさとは切ない目を上を向け、「じゃあ、私の部屋に来て」そう言った。
「え・・・ええんかいな」

それから、みさとの部屋で、ふたりは汗まみれになって、
お互いを貪りあった。
相手の名前も知らない、素性も知らない。
そのことが、なおさら、二人を燃えさせた。
ふたりの分泌するさまざまな液でシーツはびしょ濡れになった。

みさとと男は、まさにさかりのついた野獣みたいに交わりつづけて・・。
みさとは吠えながら、あまりの気持ちよさに、何度も死にかけた。

朝、目を醒ましたら、男はいなかった。
それきり、男と逢うことは二度となかった。
みさとは鏡に映った自分の顔を見て微笑んだ。

痴女の微笑

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ホテルで露出

  「ホテルで露出」

 友達の結婚式のため東京から大阪に来て今日はひとりでホテルに宿泊しています。

 ずっと前から興味があったエッチなテレビが観られるカードを買って今夜はひとりエッチしようと考えていました。

 でも、ただテレビを観てベッドの上でオナニーしててもつまらないと思い、部屋に着くなり全裸になって、鏡にいやらしいところを映したりして遊んでいました。

 そのうちに裸の上にホテルの浴衣を羽織り、鏡の前で乳首を弄りながらクリトリスを触ってみました。

 そうしていると、ふと、

「この姿のまま廊下に出てみたら…」

と思い、思い切って廊下に出てみました。

 結構大きなホテルで長い廊下になっているので、人がいないのを確認しながら乳首とクリトリスを弄りながら、思い切って浴衣を脱いで全裸になっちゃいました。

 ドキドキしながらもお尻をつきだして腰を振ってみたり、廊下の壁にお尻を擦りつけたりしていやらしい格好をしてみたりしました。

 ほんの30秒程の出来事だったと思いますがかなりドキドキしました。だんだん興奮して来たので、そのまま廊下でオナニーもしたかったけどいつ人が通るかもわからないので部屋に戻りました。

 でもドキドキ感はおさまらず、全裸のままエッチなテレビを観ながらカーテンを全開にして外に向かってガラス窓の前でオナニーしました。

 12階なので外の人から顔までは見えないだろうと思って大胆に足を開き、胸を揉みながら、普段はクリトリス派だけどすでにおしりまでぐちょぐちょに濡れていたので、指を中に入れ激しくかき回しちゃいました。

 すごくいやらしく、ぐちょぐちょ・・びちゃびちゃという音が部屋中に響き、窓ガラスはみさとの吐息と愛液で曇り、みさとの恥ずかしいオナニー姿が映し出されていました。

 ホテルで露出

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花音の調教⑨

  「花音の調教⑨」 

 こんにちわ、みさとです。いよいよ花音の調教も9回目です。今回は乳首をタコ糸で縛って露出させました。
 
花音への課題(みさとより)

1.命令を理解できたら全裸になってボタンパンティの中にゴルフボールを入れて、いつものようにメンタムを塗ってから出社しなさい。
2.仕事中にタコ糸で縛った乳首を刺激してたっぷり股間が濡れるのを楽しみなさい。
3.会社の帰りにデパートに寄ってブティックの試着室でミニスカートを試着するふりをしてオナニーしなさい。
4.途中で、コンビニに寄ってサラミを買って帰りなさい。
5.帰宅したら玄関で全裸になってサラミで好きなだけオナニーしなさい。


それでは、花音の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(花音より)

 出勤前に全裸になり、5つボタンのパンティの中にゴルフボールを入れて穿き、ガーターストッキング、フレアミニのスカート、すでに硬く尖っている乳首の根元をタコ糸で縛って、それぞれのタコ糸の先がブラウスの袖から出るようにして、乳首とクリトリスとオマンコにメンタムをたっぷり塗り込みました。ブラウスとカーディガンを着てもブラウスを押し上げている乳首が判る感じでした。

 ゴルフボールが股間を刺激するようにお尻を振って歩き出社しました。途中歩きながらタコ糸を引っ張って乳首を刺激し続けたのと、ゴルフボールの股間への刺激で感じてしまい、何度も歩けなくなって立ち止まってしまい周りの人に好奇の目で見られました。

 仕事を始めて一人になってからはカーディガンを脱ぎ、薄めのブラウスからタコ糸で縛られた乳首が透けて見えるようにしたまま、タコ糸を引っ張り乳首を刺激し、ゴルフボールを机や応接セットの角に押し付けて何度も逝ってしまい、脚を開いて姿見に映してみると溢れ出した汁が染み込んだボタンパンティの中が透けて見えるほどになってしまいました。ボタンが縫い付けていなかったら、ゴルフゴールを咥え込んだオマンコが丸見えだったかもしれません。

 仕事が終わってから、一日中刺激を受け続けて痛くなった乳首と股間にメンタムをたっぷり塗り込み、カーディガンを着てボタンパンティを脱いでノーパンになり、ゴルフボールをオマンコの中に入れて、落ちない様に気を付けながらマイクロミニを買いにデパートに出かけました。

 数軒のお店を見て歩き、珍しく男性店員がいるブティックで一番短かそうなスカートを選びドアを開けて試着室に入りました。試着室の中はとても広く大人2人が入っても十分なスペースがありました。試着室に入ってすぐにカーディガンを脱ぎ、フレアミニのスカートを脱いでマイクロミニを試着しました。

 しばらくすると、試着室のドアの外から男性店員が「いかがですか?」と声をかけてきたのでドアを少し開けると、「失礼します」と言いながら中に入り、ドアを閉めてしまいました。試着室の中は男性従業員と私の2人だけです。男性店員はタコ糸で縛られた乳首をニヤニヤとイヤらしい目つきで見ながら「いかがですか?お似合いですよ」と言いながら私の足元に跪きました。「短かすぎませんか?」と聞くので「大丈夫ですよ。ブラウスともあっていますから」と答えました。

 『ゴルフボールを咥え込み続けてオマンコ汁を垂れ流しているのを見られた』と思うと、更に汁が溢れて太腿や膝を伝って、ストッキングが濡れてくるのが判りました。男性従業員は立ち上がると私の耳元で「いやらしいことをしているんだね。あそこが涎を垂らしているのを見られて嬉しいのか?ここに何を咥え込んでいるのかいってみな」と言いながらいきなりマイクロミニの裾から手を入れてクリトリスを擦りながら指をオマンコの入口まで差しこんでゴルフボールを強く押し上げました。

 「止めて下さい!」と小さな声で叫んでも止めてくれず、「何を入れているのか教えてくれたら止めてやるよ」と言って親指でクリトリスを捏ね回しながら、オマンコの中に指を入れてゴルフボールを奥に押し込みました。ずっと、刺激され続けて敏感になっていた身体はオマンコに入れられた指とゴルフボールの突き上げに我慢できず逝ってしまいました。

 力の入らなくなった身体は男性の指一本で支えられていました。「ゴルフボールです」と素直に答えると、「どこに何を咥え込んでいるのか、はっきり教えるんだよ」と言って親指でクリトリスを押さえながらオマンコの中を指で掻き混ぜてきました。ゴルフボールを押し込まれながら「オマンコにゴルフボールを咥え込んでいます」と言うと同時に、一度逝ってしまって敏感になっている身体は激しい痙攣とともに何度も逝ってしまいました。

 立っていられなくなった私を、スカートを汚さないように捲り上げ座らせながらも、男の指は動き続け腋の下を通った手で乳首を弄り続けました。私の身体を後から支えるようにしながら、男性の指とゴルフボールを咥え込んでいるオマンコがよく見えるように鏡に向かって脚を大きくM字に開かせ、乳首と股間を同時に刺激し続けながら「これだけじゃ物足りないだろ?もうすぐ仕事が終わるからもっと気持ち良くしてやるよ」と言いました。

 用事があるからと断ると残念そうにオマンコから指を引き抜き、指に纏わり付いた汁を舐め取りながら「気が向いたら連絡頂戴ね」と言って、携帯番号とアドレスの書いたメモを手渡されました。落ち着いてから立ち上がり、試着室を出てお店を後にしました。

 途中トイレに寄って、個室の中でオマンコに入れてあったゴルフボールを鶏が卵を産むように押し出して、個室を出て洗面台でオマンコ汁にまみれたゴルフボールを洗ってから個室に戻り、仕事中に溢れ出たオマンコ汁で濡れているボタンパンティを穿いて、溢れたオマンコ汁を拭き取ってから洗ったゴルフボールと二つ目のゴルフボールをパンティの中に入れてデパートを出ました。

 デパートと自宅の途中にあるコンビニに寄り、飲物とサラミを選ぶ時はボタンパンティとゴルフボールが見える様にお尻を突き出して、「バックから突き上げて」と誘う様にお尻を振ってしまいました。レジカウンターに向かう時はカーディガンのボタンを全て外して肌蹴るようにして、ノーブラなのが判るようにしました。レジにいたのは中年女性だったので蔑む様な目で見られてしまいました。

 コンビニを出て歩き人がいないのを確認しながら公園の駐車場の街灯の下でスカートを捲り上げ、ボタンパンティを外気に晒してから、ゴルフボールが落ちない様に注意してパンティを脱ぎ、脚を開いてオマンコにゴルフボールを2個咥え込ませてからスカートを戻して、ゴルフボールが落ちない様に注意して歩いて帰ってきました。家に着いて玄関の鍵を閉めてからその場で全裸になり、部屋のカーテンと窓を全て開けて窓にお尻を向けて高く上げて四つん這いになって、後から突き上げられるのを想像しながらサラミオナニーをしました。

 一日中タコ糸で乳首を縛り、ゴルフボールで刺激され続け、仕事中にも何度も逝ってしまい、試着室で男性従業員に2度逝かされてしまって敏感になっている身体はすぐに快感の波に飲み込まれて何度も何度も逝ってしまいました。最後は身体を支えていた手脚に力が入らなくなってしまうほど逝ってしまい、サラミをオマンコに咥え込んだまま気を失ってしまった様で、気付いた時にはオマンコにサラミが突き刺さったままでした。

 次のご命令を楽しみにしています。

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性感エステ

  「性感エステ」

 最近、みさとは勉強のストレスが溜まって疲れやすくなり、オナニーしてもイケない状態に陥っていました。そんなある日、ヘアーサロンで女性雑誌を読んでいると性感エステというお店があることを知り、さっそくエステに通い始めました。女性専用の性感マッサージ店で雰囲気のいいお店です。その日もいつものようにアロママッサージをして貰いに行き、個室へ通されました。薄手の紙ショーツ一枚に着替えて待っていると、綺麗なお姉さんがやってきて

「今日はよろしくお願いします、60分ですね」

とみさとの背中をアロマオイルでマッサージし始め、からだをゆっくりと揉み始めました。アロマの香りにうっとりとして気持ちよくてうつらうつらしだした頃、お姉さんに誘導され仰向けになったかと思うと、突然ショーツを脱がされました。少し戸惑ったのですが身を任せて何も言わないでいると

「気持ち良くなるからそのまま身を任せててね」

 と言われ、ショーツを取られて全裸にされました。鏡をのぞいてみるとそこにはアロマオイルで全身が恥ずかしいほど濡れて光っているみさとが映っていました。お姉さんはしばらくみさとの裸を見て、上から順番にキスしだしました。

 おでこにキスされた瞬間、好奇心とドキドキ感に負けてみさとは身を任せる覚悟をしてしまいました。お姉さんの舌先はとてもゆっくり身体のラインをなぞりました。首筋から肩にかけてゆっくりなぞり、胸の周りをペロペロと子猫のように舐めてきます。。

 この時点でみさとはもう気持ち良過ぎて吐息が漏れ出しました。声は出さないように息を少し漏らしてるとお姉さんは焦らすように胸以外を舐めてきました。もう我慢出来ないぐらい感じてきて、とうとう乳首をチロチロされて・・・

「んっ!!はぁ・・・、ん・・・」

  快感で濡れるみさと
みさと

と我慢出来ずにいやらしい声が漏れてしまいました。それを確認するとお姉さんはアロマオイルをたらーっとおしりに垂らして割目を触りながら、

「もう、こんなに濡れてるじゃないの。びしょびしょよ・・・」

 とみさとを全裸のまま両足を左右めいっぱいM字に開脚しました。そして割れ目を両手で広げるとじーっと見てるんです。

「あぅ、恥ずかしい・・」

「綺麗で美味しそうなハマグリね・・・」

と言うだけでなかなか舐めてくれません。

「やぁーん・・・見ないでぇ、我慢出来ないのぉ・・・」

みさとのあそこは触れられてもいないのにビクーンと感じていて、いっきに熱くなりました。

「綺麗なおまんこね・・・ペロペロ、ヌチュヌチュヌチュ」

「あっ!はぁっや・・・ゃだぁ・・・もう・・・あーん、あぅあぅ・・・」

感じ過ぎて頭が真っ白になるほどクンニされました。お姉さんは優しく割れ目をなぞりクリトリスにキスをしました。キスをされてきゅーっと吸われた瞬間、

「もうダメ・・・あ!!・・あんあんあんあん・・・・ぁぁぁぁぁぁ・・・」

と、すぐにイッテしまいました。お姉さんはその後もみさとのクリトリスをしつこく舐め続け、みさとはもう放心状態でした。何回もイッテしまい感覚がなくなって来たクリトリスに最後はピンクローターを強にして押しつけ、絶頂に達しお姉さんとの60分が終わりました。帰りに電話番号を渡され、

「次は場所を代えてわたしの家にいらっしゃい、一晩中ずっと舐めてあげるから・・・」

と言われました。ノーマルだったのですが気持ち良過ぎて癖になってしまい、それ以来、みさとにオナニーの快感が自然に戻ってきました。。。

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ひめはじめ

  「ひめはじめ」

 正月の「ひめはじめ」とは年が改まって初めての男女の交わりだと思っている人も多いと思いますが本来の意味はちょっと違うらしい。

 すでに江戸時代から暦には「ひめはじめ」という言葉がしるされていますがその意味の解説はありません。したがって勝手に飛馬始(馬の乗り始め)、火水始(お勝手仕事の始め)、姫始(裁縫の始め)、秘事始(秘め事の始め)と解釈されていました。そして、この最後の解釈が江戸風俗文学によって流布され、俗説として世間一般になってしまったらしいです。

 ひめはじめのひめとは本来、姫飯(ひめいい)の意味で粥のことです。これに対する言葉は強飯(こわいい)といい精白していない玄米をむした飯です。暦の上で粥が食べられるのは正月7日の七草粥があります。従ってこれが真の「ひめはじめ」といえるかもしれない。

 しかし、そんな色気のない話はどうでもよく、巷に信じられている意味、すなわち新年初めてするエッチのこと、と理解していてもよいと思います。

 ・・・・・・

 みさとのひめはじめは、彼氏とのデートでの映画館から始まりました。彼氏がみさとをいじめてくれました。とってもみさとは楽しみにしていました。リモートバイブを使ってくれました。

 映画館に入る前にトイレに寄って小型のバイブをおまんこの中にスッポリ挿入しておきました。受信機はパンティに固定しておきました。もちろん、バイブのリモコンは彼氏がもっていて、主導権も握っています。でも、この調教を終えたら、ご褒美がもらえるので頑張っています。

 二人は映画館の中に入りました。一瞬、真っ暗で何も見えません。二人は、別々にちょっと離れた椅子に座りました。映画はエロ映画でエッチなんです。なんか見てると、気分が高揚してきてHモード寸前です。しばらく男女の激しいSEXシーンをじっと見ていました。いやらしい喘ぎ声が聞こえてきます。

 すると、いきなり、ズーンと下半身に響くのを感じました。リモコンのスイッチが入ったんです。思わず

「あーんっ・・・」

と声が出そうになりました。

 でも、声は恥ずかしくて出せません。思わず、ハンカチを口にくわえました。バイブがおまんこの中で振動して、みさとのおまんこをかき回しています。だんだん、気持ちがよくなってきました。

「あんあんあんあんあんあん・・・・・あああああぁぁぁぁ・・・」

 心の中で叫んでいます。

 時間が経つにつれ、さらに、快感の渦に巻き込まれていきます。

「リモコン止めて・・・・!!」

 心の中でこう叫びながらもからだがいうことをきいてくれません。気持ちよくて、やめてほしくないという自分がいて・・・。

 リモコンは途中でいったん止まりました。スカートの中に手をいれてみると、パンティはビチョビチョに濡れてしまっています。気持ちよくて、思わず乳首に手がいっていました。

 乳首をコリコリしています。椅子に深々と腰掛けなおしました。パンティも脱いでしまいました。暗闇の中で足もM字開脚しています。

 第二の波が押し寄せてきました。リモコンのスイッチがまたはいったのです。

「あんあんあんあんあんあんあん・・・・あああああああぁぁぁぁぁ・・・・」

腰をひとりでに振ってしまっています。悶えてしまっています。こうして、2時間、快感の嵐がみさとを襲ったのです。

映画が終わって、彼氏に思わず涙目で微笑んでいました。彼氏は

「みさと、よく頑張ったね。ご褒美をあげるからね!!」

といって、二人は腕を組みながら、夜のラブホテル街に消えていきました。

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Author:美里 星菜
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