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ヌードモデル

 「ヌードモデル」

 大学一年生の時、みさとは新宿のある喫茶店でアルバイトをしていました。その日は朝から雨がしとしとと降っていて満開の桜の花を散らしてしまうちょっと肌寒い日だったのを今でも思い出します。

 いつもの慌ただしいランチタイムが終わって一息ついた午後2時を回ったころ、ひとりの常連客が訪れてきました。

 その女性は新宿の繁華街で夜になると占いの仕事をしている女性です。

 「みさとちゃん、ちょっと話したいことがあるんだけど。どうかな」

 「えぇ、なんでしょうか?」

 「実はみさとちゃんに引き受けて欲しいお仕事があるんだけど・・・」

 「さぁ、どんなお仕事ですか?」

 こうして。みさとは占いの女性に勧められるままモデルの仕事をすることになりました。

 近くの教室で絵のモデルなんですが、いきなりヌードモデルだと言われ恥ずかしくて困りましたが、逃げられず覚悟を決めてモデルを引き受けました。

 終了後、絵描きの卵たちに喜ばれ、褒められ、「また頼むよ、みさとさん」

と言われました。綺麗だ、綺麗だと煽てられ、またモデルを引き受けました。いつのまにか、教室のスケジュールにみさとの名前が書かれていて、断れなくなり、今日まで続けています。

 教室は少しずつ生徒さんも増えてきて、途中から週に二度になりました。モデルはみさと以外にも数人います。

 ヌードモデルを始めて少しつつ雰囲気になれて来た頃から、みさとはヌードモデルに快感を覚えるようになり、ポーズを取ることが楽しくなってきました。

 同時にポーズをとっていると男性の熱い視線を感じて身体が火照ってくるのを感じるようになっていました。

 1ポーズ15分程度で4ポーズで終了です。主に、ヨガのポーズを裸になってします。犬の様なポーズや猫のような開脚ポーズもあります。

ヌードモデル

 モデルは身体全てが芸術品なので絵描きの卵さんたちが真剣な顔でみさとのヌードを描いていますが、やはり、あそこが見える場所には知らないうちにたくさんの人が集まってきます。

 いつも仕事が終わるとあそこがしっとりと濡れているのがわかりました。もしかしたら、絵描きさんたちもみさとの股間が濡れていたのに気づいていたかもしれません。

 絵描きの卵たちがみさとのあそこを見ていると思いながら十五分ポーズをしている時、凄く興奮してしまいます。

 それはみさとだけかも知れませんが、何時のまにか見られることがみさとにとって快感になったようです。

 絵描きさんたちには何時も綺麗だ、綺麗だと褒められ感謝され嬉しいかぎりです。これからもずっと続けて欲しいと言われています。

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蜜欲の疼き

 「蜜欲の疼き」

 先月、仕事が終わったら彼氏とデートの約束をしてたのに、ドタキャンされてしまいました。 生理前で、超エッチモードだったのに・・・。

 なんかそのまま帰宅するのもちょっと嫌だったので、一人で観たかった映画に行きました。周りは空いてるのに、隣にはおじさんが座ってきたので、ちょっとおかしいなぁと思ってました。

 映画が始まってしばらくすると、おじさんはみさとの膝に手をすべらせてきたんです。 みさとは、ビックリして押し退けたんですが、またしばらくしたら触ってきました。

 しつこくされてるうちに、元々エッチモードだったみさとは、触られるくらいいいっかと思って、抵抗するフリだけして触らせてました。

 すると段々、手がスカートの中に入ってきて、ストッキングとパンティ越しにクリちゃんを撫でられ始めると、それがまた凄く上手いんです。

 当たるか当たらないくらいの微妙なタッチで触ってたと思ったら、急に激しく触ったりで、自分でも濡れてくるのが分かりました。

 しばらくすると、おじさんは、ストッキングのクリちゃんの当たってる部分に穴を開け、パンティの脇から、直接クリちゃんを触り始め、イキそうになったら止められてのジラシ攻撃を延々続けるんです。

 そして、お○んこの中に指がヌルっと入ってきて、Gスポットを激しくではなく、一定のリズムで擦りあげるんです。 みさとは、潮を吹きまくりで、シートはビショビショ・・・。

 するとおじさんは、みさとの耳元で、

「しゃぶってよ」

 と言って、みさとの手を自分の股間に持っていきました。 みさとは、周りが気になりましたが、前にしゃがんで、いやらしくしゃぶってあげました。

蜜欲の疼き

 おじさんが、映画の途中で、家に誘ってきたので、好奇心の旺盛なみさとはついて行きました。

 おじさんの家は田園調布のとっても閑静なところにある素敵な庭のついた家でした。あまりの美しい庭園と立派な家にみさとはあっけにとられていました。

 家の中に入るまでに、敷石を並べた庭園を通らないと玄関にはたどり着かないほどの大きな家です。

 玄関から家の中に入ると、地下室に設けられた不思議な部屋に通されました。そこは、まるでSMの部屋のようでした。神秘的なイスラム音楽が流れていて、なにか異次元に誘い込まれたような感覚にとらわれていました。

 おじさんは拘束椅子にみさとを開脚で縛り上げ、身動きのとれないようにして、三脚を使って動画を撮影しながら、みさとを、色んな種類のバイブや電マで責めあげてきました。

 今度は焦らさずいってもいっても止めてくれません。 やばいのは、凄い速いスピードでピストン運動するやつで、凄い太いバイブで、子宮を突きまくられながら、電マでクリちゃんを責められました。

 しばらくすると失神しちゃったんですが、それでも止めてくれず、意識が戻っても、続けられてるんです。

 そして最後は、中出しエッチ。今では、おじさんの奴隷になっています。

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代役モデル

  「代役モデル」

 去年、みさとはある美術教室の事務をしていました。一般のお客様を教室に集めるには、ヌードデッサンやクロッキーの時間が必要で、週2回は開催していました。その時間は、なんといっても男性の生徒がほとんどで、絵を習うと言うより、裸体を見に来ると言う感じです。

 でも、教室としては、止める訳には行かないようです。一番高い会費が取れるのです。いつもはみさとが、モデルさんの手配をしていましたが、穴を空けたらいけないので、いつも2ヶ所の事務所から2名のモデルさんを頼んでいました。今までにも、たまに一方がキャンセルになることは有りました。

 そんなある日、モデルさんからぎりぎりまで連絡が入らず、客は既に教室に入り、モデルを待っていました。

 とうとうドタキャンと分かった時は大変でした。方々に電話したのですが、急にはモデルさんは来てくれません。先生は、客に、もう少し待ってくれるように説得していました。

事務長からは

「君が手配したのだから、何とかしなさい!」

 とみさとは怒鳴られてしまいました。

「何とかしろって言われたって・・・」

 事務長は、みさとを見て大声を出しました。

「ここには、モデルの代役が出来るのは若くて綺麗な君しかいないんだよ!」

「えっ!?みさとが・・・」

 そうなのです。若い女性はみさとしかいませんでした。

 みさとが大勢の男性の前で全裸になるなんて!そんな事恥ずかしくて出来ません・・・。一度教室を覗いたことがありますが、モデルさんのあそこまでしっかり見られていて、恥ずかしくてびっくりしました。

 でも、実はみさとはいつも、家の寝室でモデルさんとみさとを入れ替えて、激しい妄想オナニーをしていました。みさとには、ある願望がありました。

 本当は、たくさんの男性から全裸でよつんばいになっているところを視姦されながら、いやらしい言葉を浴びせられて、あそこを濡らしてみたいという願望があるんです。いつか、モデルさんのように・・・

「分かりました。みさとがモデルをします!」

と事務長に言いました。

代役モデル

 遂に、その瞬間が来ました。大勢の男性に囲まれて、一糸まとわず全裸で立っています。全身が、炎で包まれたように紅潮しています。言われるままにポーズをとって、足を開くポースでは、男性の目があそこに集中しているのが痛いほど分かります。事務長までが、みさとのからだを舐め回すようにじーっと見ています。

 しばらくすると、みさとのお○んこからは愛液が溢れ出し、太ももまでつーと濡らしていました。男性がみさとの濡れた股間を見ています。みさとの乳首は固く勃起して、あそこからは恥ずかしいくらいに愛液が溢れていました。

 モデルの大役をこなした後、みさとは思わず全裸でトイレに駆け込み、男性たちから輪姦されているところを妄想しながら一人でオナニーをして3回もイッテしまいました。

 もう乳首は固くなり、お○んこは洪水のように愛液でビチョビチョに濡れていました。

「あーん、モデルなんて恥ずかしいです・・・男性に犯されてみたいのぉ・・・もっともっと激しくバックから突いてぇ・・・」

 こんな恥ずかしい喘ぎ声を出してひとりよがっていました。今もその時のことを思い出すたびにあそこがグッショリと濡れてきてしまいます。

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愛の蜜欲③

 「愛の蜜欲③」

 こんにちわ、みさとです。今日は出会い系で知り合った人で以前からメールをしていた孝信君と会ってきました。

 今回会うのが初めてでどんな人かドキドキしていました。彼にはメールでみさとはM気があるみたいなの。と言ってあるんですが、たまたま彼はSらしく今日会うのが本当に楽しみでした。

 待ち合わせをしてちょっとお茶でもしようと思ってたのに会ったらいきなりホテルに直行でした。彼は

「みさとさんに会うのがすごく楽しみにしていたからすぐにみさとさんの全てが知りたいんだ」

と言っていました。まぁ、本当にそうなのかは分かりませんが所詮割り切りの付き合いなので何も答えずにホテルに向かいました。

 そして部屋に到着。

 不思議とホテルの中では割とのんびりしていてすぐにエッチするのかと思いきやゆっくりコーヒーを飲みながらちょっと雑談・・・

 彼とはちょと気が合うような気もしました。

「そろそろお風呂入りましょうかぁ?」

と言われてお湯に浸かることにしました。ふたりで浴槽に入ってちょっとイチャイチャし始めました。

 そんなにいやらしい触り方ではなく胸にソフトにタッチしたりして。でも彼のおちんちんはもう勃起していました。

 そして、お風呂から出てベッドに並んで座り、またちょっと話してたら突然いやらしい感じでキスをしてきて胸の触り方もさっきとは全然違うエッチな触り方でだんだん濡れてきたのが自分でも分かりました。

愛の蜜欲③

「みさとさんはどこが感じるの?」

「全身感じます。でも一番感じるのはクリトリスかな。。」

「そうなんだ。じゃぁクリトリス触ってあげるね」

「あれ・・お○んこもうこんなに濡れちゃってるんだね。みさとさんは本当にエッチなんだね」

「あぁ・・クリトリスヌルヌルされて気持ちいいです。もっと気持ちよくしてください」

と言うとお○んこに彼の指が入ってきました。そして片方の手でクリトリスを刺激されてみさとはイってしまいました。

「今度はみさとが気持ちよくしてあげるね」

「じゅぽっ・・くちゅ・・」

 たくさん音が出るように舐めてあげたら気持ちよさそうにしていました。

「みさとさんはお口までいやらしいんだね。もう出ちゃいそうだよ。下のお口はもっといやらしいのかな。」

 そう言うとみさとを押し倒して足を開きお○んこに彼の大きくなったおちんちんが入ってきました。

「あぁっ・・大きいのは入ってきたよ・・」

 だんだん腰の動きが早くなってきてみさとのお○んこはエッチなお汁で溢れていました。

「ぁあ、またみさとさんいっぱい濡れてるね、みさとさんの中すごくいいよ」

 そんな事を言われてみさとはまた興奮してしまいました。彼の腰の動きが激しすぎてすぐにイってしまいました。

 彼はみさとの口の中にたっぷりと精子を出して満足していました。それからちょっと和やかにお話してまた会う事を約束をして別れました。

 またエッチしたいです♪

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愛の蜜欲②

 「愛の蜜欲②」

 こんにちわ、みさとです。数日前におじ様と大人のおもちゃを買いにいってきました。別れ間際におじ様がプレゼントと言って渡して頂いた物はバイブとアナル用の細身のパールスティック。

「毎日使って、俺が今度会うときまで淫らな妄想をしながら俺を思ってこれでなぐさめろ。」

 みさとは言いつけを守り毎日おじ様を思いながら一人でエッチな事をしていました。おじ様と会えない間寂しくてしょうがなくてやたら甘えてしまいました。

「寂しくて、前会ったときのえっちを思い出しながらオナニーしてました」

「みせてごらん。この前あげたバイブとパールスティックはもってきたね」

コクリとうなずいてみさとはジャケットを脱ぎはじめました。

「見てください」

みさとはそう言って愛液で濡れたパンティ一枚の姿になりました。おじ様の目の前でよく見えるようにぱっくりとお○んこを開いて指でオナニーをはじめました。買って頂いたバイブをゆっくりとお○んこに入れて。。

「んっ・・・んっ・・・」

 すごく感じてきてしまいました。愛液の音をジュブジュブさせながらバイブを入れたり出したりさせるみさと。

 ローションがいらないくらい愛液は垂れて、お尻のほうまでツツーッと流れているのが自分でもわかりました。

 みさとはその液をお尻の穴まわりに指で塗りました。クリトリスとお尻の穴に指を出し入れさせました。

 愛の蜜欲②

右手でバイブをお○んこに…

左手で後ろの穴を刺激する…

 目の前15cmくらいの感覚でおじ様にみさとのオナニーを見て頂き、おじ様は

「手伝ってあげるよ」

とパールスティックをアナルにいれて頂きました。

「はぅっ・・・あっ・・あぁ、気持ちいいです」

 みさとは涙を流しながらよがりました。みさとは快楽を貪るメス犬です。イってしまい少し惚けてしまいました。

 おじ様は勃起したおちんちんをみさとの口元にもっていき、舐めさせて頂きました。


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愛の蜜欲①

  「愛の蜜欲①」

 午後から彼氏は仕事なのでみさとは以前出会い系で知り合ったおじ様と・・・

 みさとが今、いやらしいことをしてもらっている相手は、30歳年上の、おじ様。二人だけの携帯をプレゼントしてもらったので、時折その携帯におじ様から電話がかかってきます。おじ様はみさとのご主人様なのです。

 携帯がかかってきたら、どこで何をしている時でもオナニーをして、その様子と声を聞いていただかなくてはなりません。

 そこで、実家に帰ったり、用事で外に行くときはあらかじめみさとから電話をしてお許しをいただかなくてはなりません。

 実際に会うのは月に一、二度です。おじ様は結婚をされていて、奥様やお嬢様がいるから(ちなみにお嬢様はみさとよりも一つ上です)

 お会いしたら、上の服は着たままで、下だけ脱いで、きれいに切りそろえたまん毛と、アナルのまわりの毛の処理のぐあいを点検していただきます。

 今のところいつもパーフェクトです。きれいに処理しているなって認めていただいたら、椅子に座ってみさとを鑑賞しているおじ様の手の届く範囲に立って、足を左右に開いて腰をおとして、

「どうぞみさとのお○んこをご褒美にくちゅくちゅしてくださいませ」

 と言わされます。

 その様子はビデオにとられていています。足をふんばって腰を落として前から、時にはおじ様の気分によっては後ろから股間をさわられている自分を見るのは本当にみじめでいやらしい気持ちです。

 たっぷりと弄られて、そのあと、もっと近寄るように言われて近寄ると、くんくんって鼻をならしてにおいをかがれます。

 「変な匂いがするじゃないか、自分で調べて報告しなさい。見せながら言いなさい」

 そう言われて、自分であそこを開いてこう言います。

「みさとはいやらしい女なのでお○んこをいじられていやらしいお汁をもらしました。いま光っているのがまん汁です」

 そう言っている様子もビデオにとられています。でもそうやって感じて濡れるのは、ほんとうはいけないこと…だって、みさとの身体はおじ様に喜んでいただくためのものだからです。

 それでだいたいいつも、あそこにメンソレータムを塗られてしまいます。そして、足をM字に固定したまましばられて、わざとあそこに触れないか触れるかぎりぎりのところをソフトに責められます。

 その間、さわってほしいとか、そういうことを言うことはタブーです。時には舌であそこのまわりや内腿をなめられて、わざと鼻息をあそこに荒く吹きかけられることがあります。

 みさとの息が荒くなってくるとおじ様に掛け算の九九を一段、逆から言わされます。でもそれどころではないので間違えて言ってしまいます。

 愛の蜜欲①

 すると、乳首に洗濯バサミをつけられます。間違えるたびに乳首やその周りに洗濯バサミをつけられて、メンソレータムを追加で塗り込まれて、腰をくねらせる様子もビデオにとられています。

 そして、掛け算の九九を最後まで言えたら、願い事を一つ聞いてくれます。その時の願い事は当然一つしかありません。もう我慢できなくて、言ってしまいます。

「みさとのお○んこに・・おじ様のちんぽを入れてください!」

 でも、おじ様はすぐにはくれません。その間も、おじ様のじらすような責めはつづいています。

 みさとは腰を浮かせておじ様に何度も

「ちんぽください、ちんぽください」

 と懇願します。

 そこで、おじ様はようやく裸になりになります。みさとは悦んで飛びつくようにおじさまのチンポを手にとって、ほおずりをしてそれから舌でなめます。

 そして、かちんかちんになるように、口にくわえてしゃぶります。もうほしくてほしくてたまりません。

 みさとが生まれて初めて精液を飲まされたのもこんな時でした。

 おじ様はきまぐれに、みさとの口の中に出してしまわれることもあります。そんなときは許可をいただくまで、飲み込むことができません。

 口の中にたくわえて、見せなさいって言われたらすぐに口を開けて、舌の上にたまっているおじ様の精液を見せないといけません。

 それから挿入です。口の中に精液を出された時はいつもバックからで、顔はビデオカメラに向けています。精液まみれの口をあけてよがるところをおさめていただくためです。

 それ以外はM字からです。太いおじ様のチンポがめりめり入ってくるのは格別です。いつも大声で感謝の言葉を捧げます。

 待ちに待ったちんぽが、みさとのひだをまとわりつかせながら出たり入ったり。口に出した時なんて、精液の匂いがついたままです。

 みさとは、上の口からも下の口からも精液の匂いをぷんぷんさせています。ちなみに一度も避妊をしてもらったことはありません。そのために安全な日を選んでいるからと言われるのです。みさとはおじ様を信じているので委ねています。

 つづく

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デリバリヘルス

 「デリバリヘルス」

 最近、みさとは勉強のストレスが溜まって疲れやすくなり、オナニーしてもイケない状態に陥っていました。

 そんなある日、「みさとのオナニー日記」に広告を掲載してほしいという依頼のメールが届きました。

 それは、「デリヘル1分間」というサイトで、デリヘル嬢を派遣してくれるというサービスでした。そこで、みさとはさっそく、ネットで会員登録を行って、かわいい女の子を見つけ、デリヘル嬢を指名して自宅に来てくれるように連絡をとりました。

 デリヘル嬢は性感マッサージをしてくれます。その日はアロママッサージをして貰いました。薄手の紙ショーツ一枚に着替えて待っていると、みさと家に指名した綺麗なお姉さんがやってきて

「はじめまして、みさと様。今日はよろしくお願いします、60分ですね」

 と言って、みさとの背中をアロマオイルでマッサージし始め、からだをゆっくりと揉み始めました。

 アロマの香りにうっとりとして気持ちよくてうつらうつらしだした頃、お姉さんに誘導され仰向けになったかと思うと、突然ショーツを脱がされました。少し戸惑ったのですが身を任せて何も言わないでいると

 アロマオイル

「気持ち良くなるからそのまま身を任せててね」

 と言われ、ショーツを取られて全裸にされました。鏡をのぞいてみるとそこにはアロマオイルで全身が恥ずかしいほど濡れて光っているみさとが映っていました。お姉さんはしばらくみさとの裸を見て、上から順番にキスしだしました。

 おでこにキスされた瞬間、好奇心とドキドキ感に負けてみさとは身を任せる覚悟をしてしまいました。お姉さんの舌先はとてもゆっくり身体のラインをなぞりました。首筋から肩にかけてゆっくりなぞり、胸の周りをペロペロと子猫のように舐めてきます。。

 この時点でみさとはもう気持ち良過ぎて吐息が漏れ出しました。声は出さないように息を少し漏らしてるとお姉さんは焦らすように胸以外を舐めてきました。もう我慢出来ないぐらい感じてきて、とうとう乳首をチロチロされて・・・

「んっ!!はぁ・・・、ん・・・」

 と我慢出来ずにいやらしい声が漏れてしまいました。それを確認するとお姉さんはアロマオイルをたらーっとおしりに垂らして割目を触りながら、

「もう、こんなに濡れてるじゃないの。びしょびしょよ・・・」

 とみさとを全裸のまま両足を左右めいっぱいM字に開脚しました。そして割れ目を両手で広げるとじーっと見てるんです。

「あぅ、恥ずかしい・・」

「綺麗で美味しそうなハマグリね・・・」

 と言うだけでなかなか舐めてくれません。

「やぁーん・・・見ないでぇ、我慢出来ないのぉ・・・」

 みさとのあそこは触れられてもいないのにビクーンと感じていて、いっきに熱くなりました。

「綺麗なおまんこね・・・ペロペロ、ヌチュヌチュヌチュ」

「あっ!はぁっや・・・ゃだぁ・・・もう・・・あーん、あぅあぅ・・・」

 デリバリヘルス

 感じ過ぎて頭が真っ白になるほどクンニされました。お姉さんは優しく割れ目をなぞりクリトリスにキスをしました。キスをされてきゅーっと吸われた瞬間、

「もうダメ・・・あ!!・・あんあんあんあん・・・・ぁぁぁぁぁぁ・・・」

と、すぐにイッテしまいました。

 お姉さんはその後もみさとのクリトリスをしつこく舐め続け、みさとはもう放心状態でした。何回もイッテしまい感覚がなくなって来たクリトリスに最後はピンクローターを強にして押しつけ、絶頂に達しお姉さんとの60分が終わりました。帰りに電話番号を渡され、

「次は場所を代えてわたしの家にいらっしゃい、一晩中ずっと舐めてあげるから・・・」

 と言われました。ノーマルだったのですが気持ち良過ぎて癖になってしまい、それ以来、みさとにオナニーの快感が自然に戻ってきました。。。

 みなさんも一度、性感マッサージを受けてみませんか。

 ここからすぐに申し込みができます。 → デリヘル1分間

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愛撫の喜び

  「愛撫の喜び」

 こんにちわ、みさとです。今日は半年前にあったお話です。グラビアモデルのみさとは海外での写真撮影の時に、あるモデル女性と知り合うことになりました。

 まゆみさんとは出会える機会がごく限られていたので会った時は激しく燃え上がります。

 みさと達の性愛は殆どがお口と指です。まゆみさんの指は魔法の指です。みさとの胸にまゆみさんのほっそりとした柔らかい指を感じ、裸のお尻に這うだけでみさとの性感が掘り起こされメロメロになってしまいます。週に1回か2回のペースでしょうか。多くは昼間、まゆみさんのお部屋に伺っていました。

 みさともどうしたらまゆみさんを喜ばすことが出来るかが判ってきました。愛する技術も上達していきました。数回はノーマルな性愛でみさとはまゆみさんの身体の全てを知りました。そして、時間をかけ徐々にプレーという物に変わっていきました。コスプレや幼児プレーなども・・・。

 恥ずかしいことに、まゆみさんはとても几帳面で幼児プレーの時などには赤ちゃん用のおしゃぶりやオムツまで買ってきます。成りきるって言うのでしょうか。

 白々しさを全く感じさせることなく二人で本当に思いやりを持ってプレーをしていました。そして、その延長線上にSMプレーがありました。また怒られないように恥ずかしい言葉を口にしなければなりません。
 
 その日は珍しくお泊りできる日でした。朝からハイテンションな二人で買出しに行きました。夕食の食材やワイン・・・ホームセンターに行ってロープを買いました。そして、二人で豪華な夕食を食べて仲良く二人でお風呂に入りました。みさとは生まれたままの姿でまゆみさんの前に身体を投げ出しました。

 二人でインターネットで調べたSM写真のようにみさとは胸を縛られました。みさとはそれだけで震えるほどの快感を覚えていました。そして、まゆみさんはみさとの両手も縛り・・・ドアの金具から両手を上に吊り上げられたような格好にされました。縛られた方ならわかると思うのですが、呼吸をするだけでロープが身体中に食い込み息苦しいし・・・

 裸のままで立たされているので当然隠すこともしゃがむ事も出来ず、あんなに不安と恥ずかしさを感じたことはなかったと思います。そして、まゆみさんはというと・・・着替えてきました。ガーターベルトとストッキングだけの姿に・・・それに手にはご主人の靴べら。
 
 格好よかったけどそれよりも怖くなっていました。

「さあ、いよいよだよ!みさと・・・」

 まゆみさんはみさとに買ってきた赤ワインを口移しで飲まします。みさとはまゆみさんのキスだけで身体のスイッチが入ります。まゆみさんの唾液も大好きです。

 それだけでトロトロになっているのに立ったままのみさとの首筋や耳に唇を這わしながら・・・縛られて搾り出された乳房にゆっくりと魔法の手を這わせます。

愛撫の喜び

 みさとは特に耳や首筋・・・背中とかが弱くて・・・縛られて敏感な乳首を指でなぞられると腰が抜けるほど感じてしまいます。でも、しゃがむこともできません。まゆみさんはみさとの身体に悪戯をしながら・・・時々ワインを口移しで飲まされながら質問をしてきました。

 みさとは酔いと焦らされるもどかしさから・・・まゆみさんの質問に答えざるを得ませんでした。初体験の事、男性とのセックスの模様、人数・・・恥ずかしかったけど全部答えました。口移しでのワインで舌から酔いが回るのも早くて立っていることがとても辛く感じました。

 それでもまゆみさんの責めは続きました。みさとが一番話したくないオナニーの事も・・・。誘導尋問ってああいうものなのでしょうか。みさとは朦朧とした意識の中で恥ずかしい自分を曝け出しました。いつから覚えたのかから始まって・・・みさとが経験してきた決して人には知られたくないオナニーを・・・。
 
 まゆみさんにその時言われました・・・ちゃんとした言葉を使いなさいと。それは主語と述語って言うのか・・・みさとは会社のトイレでもオナニーをしました・・・とか。それに・・・あそこなんて言うと・・・靴べらでお尻を叩かれて・・・。クリトリスや・・・おまんこ・・・という言葉を何回も言わされて・・・その頃はもうはっきりした意識はなかったかもしれません。

 そして、自分で胸を縛った事や前にも書いたおしっこを我慢して・・・おもらしする事。それに・・・お尻の穴にもペンや指を入れていた事まで・・・全部白状させられました。たぶん2時間近くでしょうか。まゆみさんはいくらお願いしても・・・クリトリスには指を這わせてくれませんでした。みさとがすぐにイッテしまうのを知っていたからです。

 いやらしい質問をしながら・・・みさとの口から恥ずかしい言葉を吐き出させながらまゆみさんの指がお尻や・・・アナル・・・おまんこにだけ這いまわります。みさとの身体中はそれまで感じた事の無い快感に包まれていて・・・おまんこからはいやらしいお汁が溢れてまゆみさんの手をヌルヌルに・・・。
 
 気が狂いそうというのはああいう事だと思います。もう立っている事もできずみさとはもうどうにでもしてという感じでしょうか・・・いかせてもらうことしか頭になくて自分からいやらしく腰をくねらせ・・・お尻をくねらせ・・・まゆみさんの指をひたすらせがんでいました。

 そして・・・みさとの全てを吐き出し・・・みさとをまゆみさんの奴隷にしてくださいという言葉でみさとは開放されました。あんなに深い絶頂を感じたのは初めてだったと思います。そして殆ど意識のないまま・・・2時間もトイレにいかせてもらってないみさとはまたもやおもらししてしまったのです。
 
 みさと達の今の関係の原点を書かせていただきました。今あのときの事を思い出してみさとのあそこ・・・いえ・・・おまんこはヌルヌルに濡れています。

 みさとはあの日のあの後・・・半分意識の無いみさとをゆっくりとお風呂に入れてくれたまゆみさんの奴隷です。すごく幸せで強烈な刺激。お風呂から上がってみさとはまゆみさんの足の指も全て口に含みました。全身に唇を這わせました。そうすることでみさとの性欲は高まるのです。

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レズ調教物語 最終回

  「レズ調教物語 最終回」

 それから、季節は冬が終わり、桜の花が咲き乱れる三月のある晴れた日であった。美里と聖美は初めてピンク映画を見に下町の上野まで出かけていった。そこは昔はピンク映画館が立ち並んでいたが、今ではたった一軒の映画館となっていた。

 映画館に入る前に二人は近くの喫茶店に立ち寄った。トイレで美里を全裸にし赤い麻縄で亀甲縛りを行い、股間にリモコンローターを挿入しておいた。

 美里はスプリングコートだけを上に着せられ、二人は互いにちょっと男っぽい格好をして映画館の中に入った。昔とは違って、映画館も女性のことを考えて作られています。中にはきちんと女性専用座席もあります。

 映画館はほんとに男性客でいっぱいでしたが、カップルも結構いました。静かに中に入っていくと二人は男性の視線を痛いほど感じ、かなりドキドキしていました。

 映画は「団 鬼六作 鬼の花宴」です。

「鬼の花宴」のストーリー紹介

 東京の地方新聞社「関東新聞」の営業部長・岡本には小説家という別の顔があり、自社の新聞に連載もしていた。家庭には美しく貞淑な妻・静代がいる。

 ある日、編集部に転職してきた久美子が声をかけてきた。妖しげな魅力の久美子に岡本は魅了されてしまい、いつしか許されぬ情事を重ねるようになる。彼女のアブノーマルな性癖も岡本にとっては新鮮で刺激的だった。

 久美子は関東新聞の大手広告主である新興宗教、崇徳教の教祖・吉岡のことを知りたがる。岡本は促されるまま崇徳教にまつわる過去のあるスキャンダルを彼女に話すが、翌日その内容がそのまま記事となって関東新聞の紙面に載る。教祖・吉岡の逆鱗にふれた関東新聞は莫大な広告収入を失い、会社は経営危機に陥る。

 吉岡が謝罪として要求してきたのはなんと岡本の妻の静代であった。彼女を巫女として一週間差し出せというのだ。何も知らない静代は夫のために吉岡邸へ向かう。

 罪悪感に責めさいなまれる岡本を久美子は複雑な気持ちで見守る。実は久美子には吉岡に性の奴隷にされた忌まわしい過去があった。吉岡の正体は偏執的な性的変質者だった。

 彼女は吉岡への復讐を誓い、そのために岡本を利用したのだった。しかしいつしか岡本を愛し始めていた久美子は意を決して静代を救出するため吉岡邸に向かう。それこそが吉岡の真の狙いであることも知らず…。

 一人の男の妻と愛人、静代と久美子は吉岡の性の奴隷となって淫虐のかぎりを尽くされ、凄惨な責め地獄へと堕ちる。やがてそこから生まれた底なしのエクスタシーが二人を快楽の虜にしていくのだった・・・。

 しばらく、映画を見ているうちに、二人は興奮してきていました。すごく大きな画面にピンク映像が映しだされています。迫力満点。音響効果も抜群。視覚と聴覚から興奮させられてしまうのです。

 すると、いきなり美里はズシーンと下半身に大きな疼きを感じました。リモコンのスイッチが入ったのです。思わず、

「あーんっ」

 と声が出そうになりました。しかし、声は恥ずかしくて出せません。思わずハンカチを口に咥えました。

 ローターが美里の中で振動して、お○んこの中を刺激してきます。美里はだんだん、股間に疼きを感じ始めていました。

 聖美はイキそうになり悶える美里の姿を隣で見ては、嬉しそうな表情を浮かべていました。

「美里!もうイキそうなの?」

「ほんとに淫乱な子なんだから。こんなところでイクなんて・・・」

 聖美は美里の耳元でそうささやくと、聖美は手許のリモコンのスイッチを強にした。

「あーん、声がでちゃう・・」

 美里は思わず下半身を手で押さえた。

「もう、たっぷり濡れてるんじゃないの?」

「こんなところでグチョグチョになるなんて・・・」

「お汁が垂れてきちゃうわね」

「えぇ、そんなことはありません・・」

 美里は身体を震わせながらそう答えた。聖美は美里の悶える姿を見ながら、そっと美里の股間を撫でてみた。

「あら、やっぱりぐちょぐちょじゃないの・・・」

 そう言いながら、聖美は美里の着ているコートを脱がした。ローターが挿入され、亀甲縛りされた美里の股間はすっかり聖美のおもちゃとなっていた。

 聖美は左手で美里の乳首を弄りながら、右手を下半身に忍ばせ、親指と人差し指でクリトリスを摘まんでいた。クリトリスを刺激するたびに美里の身体は後ろに大きくのけ反り、腰は小刻みに左右に振られていた。

 聖美はクリトリスを刺激しながら、二本の指を美里の穴に差し込み、入れたり出したりしながらイキそうでイカせてもらえない美里のもどかしい表情を楽しんでいた。

 すると、聖美は愛液で濡れた指を美里の顔の前に差し出してこう言った。

「ほら、こんなに濡れているわよ」

「自分のお汁を舐めてみなさい!」

「恥ずかしいです。こんなところで・・・」

 聖美は美里の唇を愛液で濡れた指で弄んでいた。美里はゆっくりと聖美の指先を丁寧に舐め始めた。

「どんな味がするかしら?」

「たっぷり舐めるのよ!」

 聖美はいったん席を立ち上がり、二人の座席をリクライニングさせ美里よつんばいにして、ゆっくりと後ろから胸を揉みながらアナルとクリトリスを交互に舐め始めた。美里のクリトリスはすでに固く勃起して、聖美の舌先で転がされるたびに身体がビクンビクンと左右に大きく揺れていた。

「あーん、あんあんあんあん・・・・いっちゃう・・・・」

「まだいっちゃだめよ!イカせないから・・・」

「お願いです。イカせてください」

 聖美は激しく身体を痙攣させながら懇願した。

「どこが気持ちいいのかはっきり言ってみなさい!」

「えぇ・・・」

「ちゃんと言わないとイカせてあげないわよ」

「お○んこが気持ちいです・・・」

「ほんとにいやらしい子ね。美里は・・・」

「あーん、あんあんあんぁぁぁぁぁぁぁ・・・イクイクイク・・・・・」

 美里はリモコンローターと聖美の自慢の舌と言葉責めでたっぷりいじめられ、絶頂に達するのであった。

 おわり

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。

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Author:美里 星菜
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