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痴漢体験記

 「痴漢体験記」

 お久しぶりです。みさとです。

 先週、夜1時まで営業している古本屋さんで痴漢に遭いました。夜ふっと思い立って本を探しにその古本屋さんへ行ったんです。みさとはスカート派なのでその日の服装はキャミの上から黄色のカーデを着て、下は白のフレアーミニでした。時間は12時半を回りもうじき閉店…。

 それでもお客さんはちらほらいて、棚に寄りかかりながら本を読んでいました。その古本屋さん、棚と棚の間が狭いんです。しかも監視カメラは少ないし、店内がちょっと薄暗く。だからどうしても本を探して歩いていると、人がいるところはすれ違うときに体が少し触れたりします。更に少女漫画とかは店の一番奥にあり、人がいないと完全な死角になっています。

 単行本を探して店内をウロウロしてから少女漫画の方に移動しました。ウロウロしてるときにやけに同じ人とすれ違うなーと思っていたのですが、本を探してるんだろうと思って最初は気にしていませんでした。少女漫画の棚で少し立ち読みしていましたが、さっきすれ違った人がまた歩いて近くに寄ってきました。

 男の人でも少女漫画は読むでしょうからそのときも通り易いように少し棚に寄って足を開いて、後ろを空けました。そしたらすぐ後ろで止まるので、ちょっと横に移動しました。すると何だかお尻に違和感が。その時に痴漢だと気が付きました。

 その人は後ろの棚じゃなくみさとの下半身をじっと見ているのです。段々近付いてきました。「逃げよう!」って思ったときには遅く、ミニスカートの下から手を入れられました。

 太ももからショーツまで指がはいまわるように動き下着の上からあそこを撫でられました。びっくりして声も出ないし動けません。動けないのを良いことにどんどん触り方がいやらしくなってきます。みさとのあそこを下着越しに指が前後します。クリトリスや割目にそって力を入れたり抜いたりして刺激され、反対の手で同時にブラの中に手を入れられ乳首を指先でつまんで転がしてきます。段々と頭がぼーっとしてきました。

「あーん、ぁぁぁぁぁぁ・・・・だめだめぇ・・・・恥ずかしい・・」

 思わず、恥ずかしい声が漏れてしまい、店員さんに聞こえてるかもと思うと、あそこがジーンとして熱くなるのを感じ、はじめての体験で股間にお汁が溢れてくるのを感じました。

 耳元で

「もう、たっぷりおまんこが濡れているよ。気持ちいいんだろ。ねえちゃん」

 と言われた瞬間にショーツを膝まで下げられ脱がされました。片手で、ビラを広げられ、クリトリスの皮をいっぱいに剥かれた状態で、反対の手の二本の太い指がおまんこにニュルっと入ってきました。直に指が動かされます。ゆっくりと前後に動かされ。嫌だと思いながらも濡れてしまいます。体がいうことをきかずに反応してしまいます。おまんこから出たぬるぬるのお汁のついた手が、今度はアナルに挿入されて益々濡れてしまいます。

「あーん、もうだめだめ・・・いっちゃういっちゃう・・・・」

 周りには人がいませんが、閉店前なのでいつ店員が店内を巡回してもおかしくない状況で、ついに2本指をアナルとおまんこの両方に深く突き立てられて、指を激しく出し入れされ、くちゅくちゅと音が聞こえそうです。

耳元で、

「ほら、おねえちゃん、こんなに濡れてるじゃないの・・・・」

といわれながら、濡れた匂いのついた2本指をみさとの鼻先に突き出し

「ねえちゃん、匂いを嗅いでごらん・・これがねえちゃんのアナルとおまんこの臭いだよ・・・」

 恥ずかしさで頭の中はぐちゃぐちゃなのにおまんことアナルを絶えず刺激され、段々と意識がぼーっとしてきて。

「ねえちゃん、携帯で濡れたおまんこの写真を撮ってやるよ・・・」

 そう、言われながらも、指を激しく出したり入れたりされ一生懸命声をこらえましたが、イってしまいました。その時、店員さんの足音がして指が抜かれました。その隙に脱がされた下着もそのままに慌てて店からそとに飛び出しました。

 タクシーに乗り込み、後ろを振り返ってつけられていないことを確認してやっと安心しました。ショーツは履いておらず、股間を触ってみるとぐちょぐちょに濡れているのに気が付いて吃驚しました。

 あんなに怖い体験をしたのに、このブログを書きながらもまた股間が濡れてきていまいます。

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おもちゃ屋さん

 「おもちゃ屋さん」

 以前、みさとは大人のおもちゃ屋さんでアルバイトをしたことがあります。そこで、ちょっとえっちな体験をしてしまいました。

 そのおもちゃ屋さんは、おばさんオーナー48歳と、みさとと24歳のまささんと、25歳のシゲルさんでお店を回していました。まささんはみさとの先輩で、このアルバイトを紹介してくれた人です。シゲルさんは社員さんで、いつも優しく仕事を教えてくれます。

 店内にはアダルトビデオやエロ雑誌、おとなのおもちゃがこれでもかというくらいに並べられています。店の一角にはお客さん用のブースがあっておもちゃの見本を試すこともできます。

 その日はみさとと先輩で店番をしながら、お店で流れてる宣伝用のAVに突っ込みを入れながら楽しく店番をしていました。

『みさとは店のおもちゃとか興味ないの?』

『ぇ~・・ゎかんなぃ・・』

とか話してて、今日はオーナー帰ってこない日だったからお酒とか飲みながらやってました。いつもオーナーが居ない日はお酒飲んだりしてるんです♪

 そのうちに酔いも回って変な雰囲気になってきました。お店の官能グッズコーナーに飾ってあったリモコンバイブの見本を実際に入れながら店番をやってみてって話になり、みさとは最初、抵抗したのですがお酒飲んでたし、いいかぁ~って感じでやってしまったの。エッチな話をしてる段階ですっごく濡れてたので、スンナリ入っちゃったぁ。。先輩が遠隔操作で強くしたり弱くしたり・・

 そのうちに50代くらいのおじさんのお客さんがお店に入ってきました。

『みさと!接客してきて・・・』

おもちゃ屋さん1

 みさとがおじさんに近づいていき、

『いらっしゃいませ』

と言ったと同時にバイブが強くなりました・・・汗

『んっ・・はぁ・・どんなの・・お探しです・・か?』

 おじさんはすぐみさとの様子が変なのに気付いて、少し笑って

『彼女にプレゼントしようと思って。ここは試させてくれたりするの?』

 すると先輩が、酔ったみさとを裸にしてブースの中で横たわらせて脚をM字に開かせたの。

『このおもちゃは中でGスポットを刺激するんですよ。試しに動かしてみますか?』

 おじさんは少し興奮しながらみさとの中に入ってるバイブを音を立てながらゆっくり動かし始めたの。。

『。。んっやっ・・だめぇ・・いっちゃうよ・・・』

『ほら、みさと・・ちゃんとお客様に見せなきゃだめだろ?』

『みさとちゃんすごいよ~乳首が勃起しちゃってオマンコがひくひく吸い付いてる・・・』

『ちが・・んっ・・』

 そしたら、先輩が

『こんなのもありますよ』

おもちゃ屋さん2

と裸のみさとの両方の乳首に吸い付き乳首バイブをつけて振動させ、クリにも吸い付バイブをつけて振動させたの・・・・

『ひゃぁぁぁんっっ・・・イッちゃうぅぅんっ・・』

 乳首もクリも吸われて大きくなってきて・・・まるでひとりエッチのように二人の男性に触られることなく見られながらイッてしまいました。みさとがイクまでの間、先輩とおじさんのおちんちんはすっごく大きくなってて、先輩は悪用しないから・・と写メとムービーまで撮られました。今でもおかずにされてるみたいです。

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おもちゃ体験記

  「おもちゃ体験記」
 
 昨日は昼下がりのひとりえっちをしました。「みさとおもちゃ屋さん」で恥ずかしいおもちゃを購入しました。その名も、「グリグリ君」。。。バイブディルドの一種なんですが、吸盤付きで床や壁に固定でき、スイッチを入れると、連続的に動くのではなく、不連続に動くんです。

 中にパールが入っていて、グリグリしてて、回転しながらコマのようにスピンをするという代物です。あそこの中に入れたらどんな感じになるんだろうと想像するだけで、もう濡れてきてしまいます。

 小道具として、黒の目隠し、手錠、バイブのグリグリ君をそろえました。最初に、お風呂に入ってシャワーを浴びてきました。熱いシャワーが肌に心地よいです。タオルをからだに巻きつけて、リビングへ。

 リビングの窓からは、ベランダ越しに向かいのマンションが見えます。そこは、独身寮になっていて、元気盛んな20代の消防署員の独身寮なんです。時々、こちらのマンションにみさとが一人暮らしで住んでるのを知ってるみたいで、視線を感じます。

 みさとはタオルを取ってベランダに立ってみました。案の定、向かいのマンションでは消防隊員が自炊しながら、こちらのマンションを見ています。もう、見られていると思うと裸のからだが疼いてきます。

 裸の上にシルクの淡いブルーのシャツを一枚羽織りました。素肌にシャツが気持ちよいくらいに馴染みます。思わず乳首がキューット固くなって。。ソファにに横になりました。おっぱいをゆっくりと揉みながら、時々、乳首をツンツンと引っ張ります。時に、手の平で乳首を転がして。

「あーん、ぅぅぅぅ・・気持ちいいわぁ・・・」

 思わずあえぎ声が出てしまいます。そーっと手をあそこに滑らせると、もう濡れていました。ヌルっとしてクリが固くなって勃起しています。左手でクリの皮を広げて剥きながら、右手の人差し指と中指でクリを擦ります。

「あーん、ぁぁぁぁぁぁぁ・・・気持ちいい・・・いゃーん、いゃーん・・・」

 興奮して思わずクネクネと腰を振ってしまいます。グリグリ君をベランダの窓ガラスの腰の位置にしっかりと固定しました。そっとバックになって挿入、スイッチをON。濡れているのでスーっとみさとの濡れた貝は飲み込んでしまいます。

おもちゃ体験記

 バイブは吸盤で窓に固定されているので抜けません。どんなにもがいても。。。下半身はいやらしくはだけて露出しています。バイブはお尻の方からまるでお○んちんで串刺しされたように。。。。

 その後に、目隠しをしました。全く見えません。手錠を後ろ手にはめました。もう、手も外れません。こんな恥ずかしい姿をベランダ越に消防隊員に見られているのです。そう思うと、みさとは恥ずかしいくらいに濡れてきます。 イキたくて腰を前後左右に振ります。段々と激しくなってきて・・・・

「あーん、恥ずかしいわぁ・・でも、感じてしまうみさと・・・・」

 バイブが不連続にスピンします。回転して膣とクリトリスを責めてきます。Gスポットにパールの凸凹が強くあたり、こらえられません。

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・いっちゃういっちゃうょ・・・・」

 バイブは許してくれません、からだは悶えきっています。

「あぅぅぅぅぅ・・・あんあんあんあんあ・・・ぁぁぁぁぁぁっぁぁ・・・・熱い熱い・・・・もう、許して・・・お願い・・・」

 あらかじめセットしておいた携帯が恥ずかしいみさとの痴態を容赦なく携帯ムービーに収めています。

「ジージー・・・・・・」

 静かなムード音楽が室内に流れながら、消防隊員の飢えた視線をいっぱい感じてみさとは窓ガラスに潮を吹きながら失神して果てるのでした。

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AV店探険記

  「AV店探険記」

 先週の日曜日、大阪のおばあちゃんの家に遊びにいったとき、久々に暇だったので、AV店探検に行きました。

 その日は、サングラスに黒っぽいシャツ、デニムのミニスカートにニューヨーク・ヤンキースのNYの重ね文字の入った野球帽。ちょっと怪しげな出で立ちです。まず阪急で梅田まで行き、JR線の大阪駅から環状線に乗りました。

 整然している梅田からディープな大阪一人旅でもありました。何故なら、大阪いやナニワの街は、南部の方が雑然として、本能と欲望で生きている人が多いからです。でもみさとの格好を見て、みんなから変な視線が突き刺さります。こんな囁き声も聞こえてきました。

「あの子、露出狂?」

 それがみさとの狙いでした。目的はAV店へいくことですから。それで新今宮という駅で降りました。「うわー下町って感じ」。東京の街ばかり見て育った生粋の江戸っ子のみさとには刺激が強すぎます。駅前あたりに浮浪者がうろうろしているので驚きました。

 駅の北側に面白い建物が在りました。ビルになってるんですが、その中をジェットコースターが走ってるんです。本当に大阪の人は変わった物を造りますよね。聞くところによると、今は当たり前になっているけど、大部分が大阪で生まれたそうですね。

 たとえば、食品サンプル、インスタント・ラーメン、スーパー・マーケット、回転寿司、カラオケ、自動改札機、児童漫画、アルバイト・サロン、ターミナル・デパート、カプセル・ホテル、コンサート・ホール、きりがないのでやめますけど、みんな吉本やタコ焼き以外知らないんですよね。

 さて、北に向かって歩いていると右に通天閣が見えました。でも、小さくて可愛いらしいです。高さは東京タワーの三分の一しかないんです。周辺のビルが高くなって目立ちません。さらに歩いて行くと日本橋電気街に来ました。東京でいう秋葉原みたいなところです。

 実はみさとはここだったらAV店が多いだろうと考えていました。予想は的中。至るところにあります。そんな中の一店舗に入りました。やはり男性ばかりです。AVがズラーと並んでいます。壮観です。でもみさとの心臓はドキドキ、喉はカラカラ、みんなみさとをじろじろ見るのです。みさとが横に行くと男性は、離れていきます。ひょっとして「女なんか来るなよ」と思っているのかもしれません。

 いつの間にかみさとの周りには誰もいなくなっていました。「ラッキー!」。みさとはAVを手に取ってじっくり見ました。女優、SM、盗撮、素人、フェチ、オナニー、同性愛、スカトロ、コスプレ、職業、ジャンルごとに分けてあるんですね。タイトルを見ているだけで興奮してもっている手が汗ばんできました。でもみさとが行くと、男性がみんな逃げるんです。だから、逆に一本一本丹念に見ることが出来ました。

AV店探険記

 「わあーなんてイヤラシくて、卑猥なんでしょう!」

 見ているうちに、お○んこが濡れて乳首が立ってくるのが自覚出来るのです。みさとって凄いHだとこの時思いました。鼻息は荒くなるし、身体は熱くなって胸は激しく鼓動します。みさとはレスビアンものを無意識に五本選んで、とうとうレジに走りました。凄い恥ずかしいので、お金を渡し商品を受け取り急いで店を出ました。その間、店員さんとは一言も話せませんでした。

 みさとは大急ぎで、地下鉄のトイレに行き、スカートを下げ、右手をパンティの中に入れて触りました。案の定ベチョベチョでした。さらにクリをいじくって中指をHな穴に差し入れ動かしたらクチュクチュと音がして、密液が出てきたのでスカートもパンティも膝まで下げ、黒い密林までが液が付いて光っていました。もう夢中でした。

 左手でクリを擦り、右手であそこのいやらしいベチョベチョの穴に二本も指を入れて、ピストン運動です。いつの間にか、喘ぎ声が漏れてきます。

「お○んこ舐めてぇー、指も入れてー!」

 でもできる限りこらえています。あそこの音が凄いんです。ピチャピチャ・・・グチュグチュ・・・ニュルニュル

「あーん、イク・・・・イク・・・いっちゃう・・・あーーん」

ガクっと腰が落ちました。ドローっと透明な愛液が膝まで垂れてきました。

「ああーいい気持ち・・・」

 みさとはしゃがみ込んで暫くぼんやりしていました。久しぶりに凄いオナニーでした。身体に火がついたみたいに燃えました。理性を失った一匹のメスになった瞬間でした。

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濡れた花嫁②

 「濡れた花嫁②」

「な・・なんてこと言うのよ!お願い、無茶を言わないで」

 みさとは顔を赤く染めて、抗議した。 しかし、彼は口元ををゆがめて、含み笑う。

「嫌ならいいよ、そのかわり、今から式場に行って洗いざらいなにもかも・・」

「ま、待って・・」

 みさとは力なく、うなずいた。

「わかった。言うことをきく。だから、これで最後にして。二度とみさとの前に姿を現さないで」

「わかってるよ。今日はただ、刺激が欲しくてやってるだけだ。お前のしあわせを壊すつもりはないよ」

そう言って彼は、しゃがみこみ、ローターをみさとのあそこに押し当てた。

「おい、もう少し、足を開けよ。入んないからさ」

 みさとが足を開くと、ぶちゅっと、一気に押し込んだ。

「あああ・・」

「さあ、行くんだ。入れたままでいるんだぞ。抜いたら、どういうことになるか、わかってるだろうな?」

「わかったわ」

 みさとはそう言うと、あわてて、戸を開け、外に出ていった。

 それからが、見ものだった。 キャンドルサービスのときにリモコンのスイッチを入れたら、いきなり、みさとはしゃがみこんだ。

 一緒にいた新郎が

「大丈夫?」

 とみさとの肩を抱く。

「大丈夫・・」

 その光景を、式場の片隅で、彼は、笑いを堪えながら見ている。 金屏風を背に、新郎と並んで坐って、友人たちの祝辞を受けているときにまた、スイッチを入れた。

 みさとは顔をしかめ、突っ伏したり、頭を抱えたりした。 そうやって、さんざん、スイッチを入れたり、切ったりして、彼は楽しんだ。

 カラオケの時間になったので、また、スイッチを入れてみる。 今度は、長く、ローターを動かしてやろうと思う。 みさとが、また、顔をしかめた。 顔を伏せ、必死に耐えようとしているらしい。

 彼は、振動を「強」にしてみた。 みさとは両手を前に組み、肩を小刻みに震わせる。 5分ほど、その状態にして、観察していると、いきなり、みさとは後ろにのけぞった。

 新郎はじめ、周囲の人間が、びっくりして、みさとに声をかけている。

・・・どうやら、イったらしいな。

 彼はそう思って、ひとり、笑った。

「これぐらいにしといてやるか・・」

 それから、一ヶ月経った。 みさとは、夫の両親に与えられた新築の一戸建てで、なに不自由のない新婚生活を送っていた。

 ただ、証券会社に勤める夫の帰宅は遅く、帰ってきてひと風呂浴びると、泥のようになって眠った。

 性交渉は、この一ヶ月の間、両手で数えられるくらいしかなく、行為に及んだとしても、ひどく淡白だった。

 その夜も、夫は疲れて帰ってきて、ベッドに入るやいなや、大いびきをかきはじめた。

 眠ったのを確かめたみさとは、寝室を出ると、携帯を手にメールを打った。 その30分後・・・・。

 台所の流し台の横にある勝手口を、とんとん、叩く者がいる。 みさとは静かに、内側からガラス戸を開けた。

彼が立っていた。

「約束どおりの格好だな」

 みさとは言われたとおり、素っ裸にエプロンを一枚、身につけただけの姿になって、彼を待っていたのだ。

 彼は入ってくるや、腰を突き出して、

「まずは、俺のちんぽを舐めるんだ」

 みさとは、彼の前にしゃがみこみ、ベルトを外すと、ズボンとブリーフを下におろした。

 あらわれた、半立ちの、彼のちんぽを下からぱくっと咥えて、舌で包み込むように舐めはじめた。 口のなかで、ちんぽはみるみる大きくなり、硬度を増した。

濡れた花嫁②

「さあ、うしろを向け。お前の好きなこれをどうしてほしい?」

 みさとは流し台に手をついて、尻を高くあげ、「入れてほしい」と答えた。

「そう言うんじゃないだろ?」

「・・・ぶちこんで!」

「よし、ぶちこんでやる」

 彼は、みさとの両脇腹を掴み、どん、と激しく、挿入した。

「あああっ」

「おっとと、あまり大きな声を出すと、旦那が目を醒ますぞ」

 それから、無言で、ずんずん、突いた。 ものの一分も経たないうちに、みさとは全身を震わせながら達した。

「声が出せないので、大変だな」

 彼は、笑った。 そして、また突きはじめる。

「おい、ここはどこだ?誰の家だ?」

 彼は突きながら、みさとにきいた。

「みさと・・の家。みさとと・・夫の家」

 みさとは喘ぎながら答える。

「そうだ、そのお前ら夫婦の家の台所で、お前はよその男に何をされているんだ?」

「ちんぼ・・固いちんぼをぶちこまれてるの」

「旦那が寝ている寝室のすぐ近くで、ちんぽをぶちこまれている気分はどうだ?」

「気持ちいい・・」

「そうだ、背徳ほど気持ちのいいものはないんだ」

「ああ、いく。いくいく・・・・」

「またか?いったい何度いけば気が済むんだ?」

「くう~~~っ!」

 みさとの偲び鳴きが長く尾をひく。 そのとき、彼も、思い切り、みさとのなかに放出していた。

(終わり)

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濡れた花嫁①

  「濡れた花嫁①」

 披露宴のメインイベントとも言える、ケーキの入刀が終わった。新郎、新婦は、これから、キャンドル・サービス用のお色直しをするために中座しなければならない。

 新婦のみさとは、浮かない顔をしたまま、ホテルの職員に促されて会場を出た。 新郎の幹夫が

「大丈夫?」

 と声をかける。 みさとは少し、うなずいて、幹夫に背を向けた。

 あの男が会場にいるのに気がついたのは、入刀式の前だった。呼んでもいないのに、ちゃんと礼服を着て、会場の片隅に居たのだ。その男とは・・。

 今年、この縁談がまとまるまでの4年間、不倫関係にあった男だった。 英会話スクールで知り合った彼は、歳は10いくつも上で、妻子持ちだった。

 そんなに性体験のなかったみさとに、本当の性の歓びを与えてくれたのが、彼だった。彼は、失恋直後で傷心のみさとに、言葉巧みに言い寄って、みさとの心と身体をわがものとしたのだ。

 チャンスさえあれば、密会して交わった。 みさとの体は彼によって開発され、責められれば何度でも絶頂を味わえるようになった。

 道具を使っての変態的なプレイや、やや過激なSMプレイもやった。 刺激をもとめて、海辺とか公園とか、外でもよく交わった。 みさとは、彼とは体の相性がぴったりだと思った。

 しかしそういう関係も、4年も経ったら、お互いに飽きがくる。母親の持ってきた縁談を契機に、ここらあたりが潮時かと別れ話を持ちかけたら、彼があっさりOKしたのだ。

 あとで聞いた話によると、新しい不倫相手が出来たかららしかったが、もう、そんなことはどうでも良かった。それからまもなく彼は、みさとの前から完全に姿を消したのだった。

 その彼がこの披露宴会場に来ている。 どういうつもりだろう。 まさか、昔の映画みたいに、みさとを奪いにきたわけでもないだろう。 不安を抑えながら、着替えをする部屋に入った。

 中には着付けの係員がいて、トイレに行くなら、今のうちに行ったほうがいいでしょうと言う。 それもそうだ、と思い、みさとは純白のウェディングドレスを脱ぐと、下着の上にガウンを羽織って、部屋を出、すこし歩いて突き当たりにあるトイレに入った。

 すると、男子トイレから出てきた何者かに、後ろから羽交い絞めにされ、口を押さえられた。

「!!!」

濡れた花嫁

 そのまま、男子トイレにひきずりこまれ、奥の個室に押し込められた。

「おとなしくするんだ」

 背後の男の声は、紛れもなく、彼のものだった。

「騒げば、俺も会場で、お前との過去を洗いざらい喋ってやるからな」

 みさとはその言葉で全身から力を失った。

「な・・なんのつもりなの?」

 小さい声でみさとが咎めるように言うと、彼は、

「お前から別れ話が出たときから、思ってたんだ。お前の結婚式の最中に、花嫁のお前としたら、最高に燃えるだろうってな」

 平然と、そんなことを言う。

「ね、お願い、やめて頂戴。したいなら、新婚旅行から帰ったあとに時間をつくるから、ね?今だけは勘弁して」

「今、することに価値があるんだよ」

 彼は、そう言うと、みさとの着ていたガウンを脱がせた。 下着のみの姿があらわれた。

「久しぶりだ。あいかわらず、そそる体をしているな。」

 そういって、みさとの唇を奪った。 舌を差し入れてくると、習慣のようにみさともそれに応じて、舌を絡ませる。

 そうしながら、パンティの中に手を突っ込まれ、秘部をいじられていると、ずぼっと中指が中に入った。

「あ、ああああ・・・」

「なんだ、びしょびしょに濡れているじゃないか」

 彼が、あきれたように言った。 彼の指は、そのまま、ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てて、みさとの膣の中を掻き回す。

 みさとはやっとの思いで、彼のディープキスから逃れると、懇願するように言った。

「ねえ、お願い、時間がないの。するのなら、急いで」

「よし、うしろを向くんだ」

 みさとは便器をまたがるようにして、彼に背を向け、前の壁に手をついた。 付き合っているとき、よく、トイレの中で交わったものだ。

 だから、要領は心得ていた。 彼はうしろでしゃがみこむと、みさとのパンティを引き降ろした。 ぷりぷりとした形の良い尻があらわれた。

「相変らず、いい眺めだ。お○んこ、ちょっと黒くなったんじゃないか?」

「い・・嫌・・」

 彼は、笑いながら、人差し指を水平にすると、すっと前に突き出した。 ぶちゅっ、と音がして、濡れそぼった穴の中に、指が抵抗なく呑み込まれる。

「ああん!」

 みさとが一声、鳴いた。それから、尻を両手で掴み、左右におし拡げると、舌を差し入れる。

「ふうんっ」

 みさとは鼻から息を出し、壁についていた手から力が失われそうになる。

「ねえ、お願い、そんなことしてる時間はないの。早く」

「早く・・・なんだい?」

「早く・・・入れて」

 彼は立ち上がり、熱く猛り立ったものを、みさとの膣口にあてがう。そして、いつもしたように、ゆっくりと亀頭でクリトリスを刺激し、アヌスを撫でる。 どこをどうしたらみさとが喜ぶか、熟知しているのだ。

 みさとの息遣いは激しくなり、可愛いよがり声が、ためらいがちに 洩れはじめる。頃合を見はからって、彼は、一気にちんぽをみさとにぶちこんだ。

「・・・・!!」

 声を必死に押し殺す。 彼は、狂ったように突きまくる。 あまりの気持ち良さに出そうになるよがり声を抑えるのは大変だ。 みさとは、耐えた。 喉の奥で、「くううううう~」と呻き続けた。

 彼と交合を繰り返していた頃も、これほどの快感はなかった。結婚式の最中に、過去のセックスフレンドと式場のトイレで、動物のように交わる。

 これ以上の背徳はないかもしれない。 背徳が齎す快感は、凄まじかった。

「くうううううううう・・・!!」

 容赦なく突いてくる彼の攻撃に、たまらず、みさとは何度も身体を震わせてイッてしまった。 ぶるぶると震えるみさとの尻をピシャンピシャンと叩きながら、彼の絶頂も近づいている。

「うう、出そうだ・・」

「待って、下着を汚さないで。みさと、人前で着替えなければならないのよ」

 彼はちんぽをみさとから引き抜いて、切迫した声で言った。

「口でしてくれ」

 みさとは向き直って、彼の前にしゃがんだ。そして、目の前のちんぽを掴むと、ぱっくりと咥える。 口ピストンを5,6回で、彼は、みさとの口中に、精液をぶちまけた。

 それをゴクリ、と飲み込み、またちんぽを咥えると、最後の一滴も残すまいと、ちゅうちゅう吸った。

「これで終わりね。さあ、戻るからそこをどいて。遅いって騒ぎ始めてる頃だわ。誰かここに来ないうちに、早く」

「まあ、そう焦るな!」

 彼は、にやり、と笑った。そして、内ポケットからあるものを取り出した。 よく見ると、それはピンクのローターだった。

「これはな、コードレスのリモコン式ローターだ。高かったぜ」

「そ、それをどうするのよ」

「お前のあそこに入れたままで、式に戻ってもらう」

 今度は真顔で、そう言った。

 つづく

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自転車オナニー

 「自転車オナニー」

 みさと昨日、夕方にスーパーに車ではなくて、自転車で行ったんです。ちょっとエッチな気分で・・・。

 実は行く前にサイト見ながらオナニーしてたんです・・バイブは使わなかったけど・・オチンチンの勃起してる画像見ながらクリちゃんいじって指を入れて1回、イッちゃったんです・・パンティもビチョビチョでやらしかった・・でもエッチモードがそのままで、いつもの悪い癖でもっとやらしいことしたくて。

 そのパンティがビチョビチョでヌルヌルのままミニスカートで自転車に乗ってスーパーに出かけました。サドルにはスカートをひかずに、直接パンティがあたるようにして・・・パンティビチョビチョだからサドルにもみさとのオ○ンコのお汁いっぱいついてるのわかるんです・・って言うか・・・サドルにオ○ンコのお汁こすりつけたかったんです。

 サドルにビチョビチョのパンティの上からクリを押し付けてもっと濡れてくるのわかるんです。人がいるときは気付かれないように普通にこいでるんですけど、いなくなったらおもいっきりクリチャンをサドルでグリグリちょと横に腰を振ったりして・・・廻りには聞こえないけどクチュクチュ音がしてるのもわかります・・・顔が火照ってバレないかドキドキしてました。

 スーパーに着いた時にはかなりやばかったです・・パンティはおもらししたみたいになってました。自転車から降りてサドルをみるとビチョビチョになってるのが少し見るとわかるくらい。わざとそのままスーパーに入りました。買い物中もエッチな想像しちゃって頭がやらしくて変な感じです。パンティもビチョビチョだし・・ミニだから階段を登る時とか覗かれたらみさとのパンティのビチョビチョのシミがバレちゃうかも。

 我慢できずにスーパーの2階のトイレに入ってパンティを見るとお汁で糸をひいてました。それを見るともっと我慢できなくなって声を出さないように必死にクリちゃんいじりました。指にお汁がいっぱいついてヌルヌル・・・パンティをくるぶしのとこまでずらして、股をいっぱいに開いて・・クチュクチュ・・・うっかり声が出ちゃって自分でもビックリしました。そしたらすぐにイッてしまいました。

自転車オナニー

 結局、トイレに人は1回だけ入ってきたみたいでしたけどそれ以外はみさとがイクまで入ってこなくてラッキーでした。オ○ンコはキレイに拭いたけど、またみさとの悪い癖が・・・パンティはビチョビチョのままカバンに入れて、ノーパンで出ました・・ミニ履いてるのに・・・イヤラシィー。自転車置き場まできて、さっき濡れてたサドルも乾いてましたけど色が少し違うのでわかります。

 サドルを少し高くにすぐにできるので調整してノーパンで直接オマンコにサドルに押しあてながら帰りました・・。ノーパン、ミニで自転車はみさとも初体験!!帰りは結構もう暗かったのでドキドキしながらも無事帰ってきました・・。バレテないけどすっごく恥ずかしかったー!!それにちょっとサドルが可哀想でした・・それから一旦マンションに入って、また濡れたタオルでサドルを拭くのがちょっと虚しいいんですけど。

 昨日はみさといつもよりもエッチモードで今、思い出しても恥ずかしいです。実は恥ずかしいいんですけど、帰ってまたオナニーしちゃったんです・・こんな悪い事するみさとをお仕置きの想像で・・あの汚れたビチョビチョのパンティをお口でキレイにペロペロさせられながら・・みさとのこんなことしてる所、覗かれたい・・・って想像しながら。みさとどんどんエッチがエスカレートしていってるのがわかります。

 今日の朝ちょっとヒリヒリして痛かったです・・・。昨日だけで4回もイッちゃいました。だから今日は我慢します・・本当は昨日のこと思い出しながらオナニーしたいんですけど・・今もやっぱりビチョビチョです。

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仕事中に

 「仕事中に」

 今日はみさとのお仕事中にはいていた・・パンティの画像を久々に載せます・・・・お仕事中に恥ずかしいけどパンティ濡れちゃいました・・。溜まってるのかなぁ~・・・パンティビチョビチョになりながらも仕事はちゃんとしましたよ・・普通の顔して。ハハ

 でも仕事からの帰りに駅のビルの人の少ないフロアーのトイレでオナニーしました・・そこはオシュレットも付いてて実は前にもみさとそこでオナニーした事があるんです・・・オシッコしながら・・自分の家で安心してオナニーするのもいいけど、ドキドキしながらやらしい事してるのがすごく興奮するんですよネ。

 始めはパンティはいたまま今日はGパンだったので、ずらして片足は完全に脱いでGパンが汚れない様にずらしてる方の太ももに載せて、お股をおもいっきり広げるんです・・ビチョビチョのパンティが全開でシミになってネチョネチョになってました・・でも、もうその時点でまたオ○ンコがビチョビチョ・・・そのまま上からビチョビチョの部分を指でクチュクチュ・・

 声は出さないように・・パンティの上からでもビチョビチョに濡れてるのがわかりました・・服もブラもたくし上げて胸も出すの乳首も立って硬くなってて摘んで乱暴に揉むの・・男の人に犯されてるのを想像して・・・パンティの上からでもクチュクチュ音が聞こえるんですよ・・・
 
 やらしいみさとのオ○ンコのお汁の音。パンティの横から生でオ○ンコを触ると、お汁ですっごくビチョビチョでちょっとビックリしちゃう指にオ○ンコのお汁をいっぱい付けてヌルヌルの指をみさと舐めちゃうんです・・そう例のお仕置きです。こんな所でやらしい事するみさとに・・・

 そのみさとのやらしい光景をみなさんに見せて上げたいくらいです・・それからパンティもずらして片足は完全に脱いで・・オ○ンコ丸見えで大股開き・・ビチョビチョのみさとのオ○ンコが濡れてるのがわかりました・・・その濡れたオ○ンコをクチュクチュしながら・・みさとオシッコをするんです・・

 興奮してるからいつもより細いオシッコが出るんです・・・どこに飛ぶか解らなくて・・・ピュッって・・・指にもかかちゃうし・・わざとオ○ンコを包むようにして手にオシッコしながらオ○ンコに擦り付けるようにオシッコとお汁でオ○ンコをビチョビチョにするんです・・その時にイッちゃいました・・

仕事中に

 しばらくそのままの格好で・・はしたないみさと・・さっきまでお仕事してよそ行きの顔してたくせに・・・・トイレットペーパーでとりあえずオシッコとオ○ンコのお汁でベタベタの手を拭いてオシュレットでオ○ンコを洗ってパンティをはいてお手洗いでキレイに手を洗いました・・

 思い出して今またオ○ンコいじってます・・もうビチョビチョです・・だれかに舐めて欲しいです・・ココ・・クリも・・・お汁もいっぱい・・・チンポもしゃぶりたい・・・太くて硬いの・・・やらしいい格好をさせられたい・・・ハァ・・・気持ちイイ・・・みさとのこのビチョビチョのパンティを舐めてください・・

 匂いも嗅いで・・・みさとのビチョビチョのパンティに精子を出して・・・それをみさとが舐めるから・・・ご褒美に出して汚れたチンポもみさとがキレイにしてあげる・・キレイにしたらそれをみさとのオ○ンコに突っ込んで・・・アッアッ・・イッ・・イクゥ・・・・

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オナニー狂

  「オナニー狂」

 みさとは高層マンションに住んでるので今日は大胆にオナニーしています。この前、ネットで特殊なバイブを買いました。床とか壁に固定できるバイブで電動式で自由に動くんです。ちなみに、名前は「くねくね君」。

 朝のシャワーを浴びてから、さっそくバイブを試してみました。マンションのベランダにでる窓ガラスの腰の高さの位置に「くねくね君」を固定しました。ちょっと動かしてみるとおちんちんのようにクネクネ動いています。とっても見てると恥ずかしい動きをします。きゃー・・・・恥ずかしい・・・

 それから、バスローブを脱いで裸になりました。まだ、お風呂から出たばかりなので湯気がからだからでています。窓に近づいてみると、湯気で窓ガラスがほのかに曇ります。

 おっぱいをゆっくり揉み始めました。乳首を窓ガラスにこすり付けるとひやーっとして思わずあそこがジーンとして。両方の乳首を窓に押し付けたまま、恥部を窓に擦り付けてみました。冷たい感触がたまらなく、湯上りの火照ったからだが余計に興奮して体中に電気が走ります。

「あーん、乳首が立ってきて・・・気持ちいいよ・・・・」

 クリトリスも弄び始めました。思わずクリがジーンとしてビクッとなり・・・・・固くなってきました。割目にそって指を滑らせます・・・ヌルヌル・・・ピチャピチャピャ・・・・・・もう、窓ガラスはみさとのえっちなお汁で濡れて・・・

 クリをツンツン叩きながら、クリの皮をゆっくりと剥いていきます。・・・ジーン・・・

「あーん、ダメダメ・・・そんなことしたらいっちゃうよ・・・・・あーんあーん・・・」

 クリが固くなって大きなお豆のようになって真っ赤に膨らんでいます。そーっと、オマンコの中に指を3本挿入・・・ニュルニュルニュル・・・ピチャピチャ・・・・クチュクチュといやらしい音とともにからだが火照ってきて、勝手に腰が左右に動いてしまいます。もう、お汁がいっぱい垂れてきちゃって・・・タラタラタラ・・・・

オナニー狂

「あーん、気持ちいいわ、はやく、太いオチンチン欲しいのぉ・・・もっともっと・・・・」

 割目からはヌルヌルした愛液が股まで垂れてきて、アナルまで濡れて光っています。鏡をのぞいて見るとみさとのいやらしい欲望の虜になった顔とからだが映っています。とうとう、おちんちんが欲しくなって・・・・・窓ガラスに固定したくねくね君におまんこをバックからゆっくり挿入・・・ニュルニュル

 あまりにも濡れていたのですっぽり吸い込まれてしまいました・・・・スイッチ ON くねくね君がみさとのオマンコの中で踊っています。

「あーん。気持ちいいわ・・・腰が勝手に動いちゃう・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」

 窓ガラスに固定されているので家の外から、みさとの全裸のオナニーショーがガラス越しに透けて見られています・・・・そう思うともっともっと興奮してきちゃって・・・・・・お汁が・・・ジュワー・・・・・

 窓ガラスにみさとの愛液が上気した体から発する汗と一緒になって濡れて垂れていきます。スイッチを強にしました。腰がひとりでにいやらしく動いてしまいます。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・気持ちはいいのぉ・・・もっともっと、深く挿入して突いて・・・・」

 思わず大声で叫んでいました。部屋中にみさとの恥ずかしいあえぎ声が響き渡っていました。5回もイッテしまいました。いやらしい雌犬にみさとはなっていました。

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Author:美里 星菜
みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



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