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おもちゃの誘惑

 「おもちゃの誘惑」

 お久しぶりです。みさとです。今日は昼下がりのひとりえっちをしました。

 「みさとおもちゃ屋さん」で恥ずかしいおもちゃを購入しました。その名も、「グリグリ君」。。。バイブの一種なのですが、スイッチを入れると、連続的に動くのではなく、不連続に動くんです。

 中にパールが入っていて、グリグリしてて、回転しながらコマのようにスピンをするという代物です。あそこの中に入れたらどんな感じになるんだろうと想像するだけで、もう濡れてきてしまいます。

 今日は、小道具として、黒の目隠し、手錠、バイブのグリグリ君をそろえました。最初に、お風呂に入って、シャワーを浴びてきました。熱いシャワーが冬の乾燥した肌に心地よいです。タオルをからだに巻きつけて、ベッドへ。。。

 窓からは、ベランダ越しに向かいのマンションが見えます。そこは、独身寮になっていて、元気盛んな20代の消防署員の独身寮なんです。時々、こちらのマンションにみさとが一人暮らしで住んでるのを知ってるみたいで、視線を感じます。

 みさとはタオルを取ってベランダに立ってみました。案の定、向かいのマンションでは消防隊員が自炊しながら、こちらのマンションを見ています。もう、見られていると思うと裸のからだが疼いてきます。

 裸の上にシルクの淡いブルーのシャツを一枚羽織りました。素肌にシャツが気持ちよいくらいに馴染みます。思わず乳首がキューット固くなって。。ベッドに横になりました。おっぱいをゆっくりと揉みながら、時々、乳首をツンツンと引っ張ります。時に、手の平で乳首を転がして。

「あーん、ぅぅぅぅ・・気持ちいいわぁ・・・」

思わず恥ずかしいあえぎ声が出てしまいます。

 そーっと手をあそこに滑らせると、もう濡れていました。ヌルっとしてクリが固くなって勃起しています。左手でクリの皮を広げて剥きながら、右手の人差し指と中指でクリを擦ります。

「あーん、ぁぁぁぁぁぁぁ・・・気持ちいい・・・いゃーん、いゃーん・・・もっともっと・・」

 からだが興奮してクネクネと腰を振ってしまいます。グリグリ君をそっとあそこに挿入してスイッチをON。濡れているのでスーっとみさとの濡れた貝は飲み込んでしまいます。

 動いて外れないようにバイブを固定しました。もう、これで、バイブは抜けません。どんなにもがいても。。。下半身はいやらしくはだけて露出しています。バイブはお尻の方からまるでお○んちんで串刺しされたように。。。。

 その後に、目隠しをしました。全く見えません。手錠を後ろ手にはめました。もう、手も外れません。こんな恥ずかしい姿をベランダ越に消防隊員に見られているのです。そう思うと、みさとは恥ずかしいくらいに濡れてきます。

「あーん、恥ずかしいわぁ・・でも、感じてしまうみさと・・・・」

 バイブが不連続に動きます。回転して膣とクリトリスを責めてきます。Gスポットにパールの凸凹が強くあたり、こらえられません。

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・いっちゃういっちゃうょ・・・・」

 バイブは許してくれません、からだは悶えきっています。

「あぅぅぅぅぅ・・・あんあんあんあんあ・・・ぁぁぁぁぁぁっぁぁ・・・・熱い熱い・・・・もう、許して・・・お願い・・・」

 あらかじめセットしておいたオートカメラが恥ずかしいみさとの痴態を容赦なく写真に収めています。

「カシャカシャカシャ・・・・・・」

 フラッシュの音が聞こえてきます。消防隊員の飢えた視線をいっぱい感じてみさとはシーツに潮を吹きながら失神して果てるのでした。

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女の体温

 「女の体温」

 こんにちは、みさとです。先日、みさとは大学の友達の詩音ちゃんと一緒に、ピンク映画を見に”シネロマン池袋”まで出かけてきました。なかなか、ピンク映画館って女性同士で入るには勇気が要りますよね。

 お互いにちょっと大人っぽい格好をして、映画館の中に入りました。昔と違って、映画館も女性のことを考えて作ってあるんですね。中はきちんと女性用座席があるんです。でも、入ってみるとほんとに男性客でいっぱいでした。でも、カップルさんも結構います。二人でそーっと入っていくと男性の視線をちょっと感じかなり、ドキドキしました。

 映画は「美人秘書密通テレホンSEX」です。

 
「美人秘書密通テレホンSEX」の紹介

 解説

 女性のオナニーは、する人の個性がはっきりと現れる。一番オーソドックスなのは、指で乳房や股間を愛撫する方法。発展家のなかには、道具を使う女性もいる。挿入派は、膣に入る物ならなんでも入れてしまう。野菜から、卵から、化粧品の瓶から、裸電球まで。クリトリス派は、枕や机の角でこすったり、掃除機で吸わせたり、シャワーをあてたり、クリトリスに刺激を感じることを追及していく。

 この他にも様々なオナニーが女性の間で執り行なわれている。けれども、女性はオナニーをなかなかオープンにしてくれない。朝、昼、晩、ガンガンオナっていても『私は知りません』というのが女の本性。

 そんな女の本音と建前と性感帯を徹底的に解剖しようというのがエクセスの(ONANIE)週間。美人秘書を演じるのは、藤本侑希。楚々とした品のある色気は、まさに秘書そのもの。美人で、ナイスなボディで、エッチと三拍子揃ったオナニーギャル。川島亜弥、本城未織も超過激にオナって、レズって、3Pまですべて見せてくれる。監督はオナニー歴?年の珠瑠美。監督みずから実地指導にあたったオナニー大作。

 ストーリー

 大学の英文科を卒業した昌子は、恒産実業に就職した。専務秘書として働いていた。専務・嘉代は女ながらも実質的には会社を切り回しているキャリアウーマンであった。そんな嘉代の元で働く昌子の仕事もハードで徹夜をすることもあった。

 誰もいなくなったオフィスで、昌子はテレホンオナニーをした。今までに男性経験はあったが、初めて処女をささげた男を除いては、一度もエクスタシーを感じたことがなかった。ただ男の射精をじっと我慢して、体を重ねることにイヤ気を感じた昌子は、それ以降オナニーに没頭した。ただオナるだけではなく、誰かに電話をかけ、自分のオナニーを聞かせた。

 そんな昌子の秘密を嘉代が知った。嘉代は昌子のパンティを剥ぎ、股間に指をあてがい、昌子に『オナニーを私に見せて』と強要した。嘉代はバイセクシャルであった。仕事でのストレスと夫・勇作との冷えた夫婦生活を発散するために、手当たり次第、男でも女でも快楽を求めた。

 昌子が知らない嘉代のスケジュールの中で、仕事の合間にホストとホテルでSEXしていることもあった。また、好みの新人社員が入ると、必ず一度はSEXの相性を試すのだった。

 支社から来た村木も嘉代に呼び出された。接待だと聞かされてついて行った先はラブホテルだった。いきなりズボンのファスナーを下げられ、男性自身を触られた村木は、呆然としていた。そんな村木に嘉代は命令口調で、服を脱がせ、愛撫をさせ、まるで奴隷のように扱った。

 ベッドに入った昌子は、今朝の嘉代から受けた屈辱を思い出すと、悔しくてなかなか寝付けなかった。嘉代の目前にさらされた秘部。そこを二本の指でなぞらされ、自分でも恥ずかしいくらい濡れたこと…。体が異常に火照って来た昌子は、ネグリジェの裾をめくり上げ、秘部をまさぐり出した。

 翌日、出勤してきた昌子は、昨日嘉代にされたことを逆に嘉代にしてやろうと決心した。どうせ辞めるなら、嘉代にも思い知らせてやろうという気持ちからだった。嘉代が出勤して来ると、嘉代を押さえ込み、服を剥いだ。そして、嘉代の股間を押し開き、オナニーをさせた。嘉代は次第に感じ始め、蜜をしたたらせながら、狂い出した。それを見ていた昌子も興奮し、自分の秘部をまさぐり始めた。

 それからの昌子と嘉代は、仕事を離れると専務と秘書を忘れ、SEXフレンドとして楽しんだ。レズ専門の女を呼び、嘉代が悲鳴を上げるまで責めさせようという話になった。ところが、嘉代の方がレズ専門の女より、数段テクニックが上で、レズ女が先に悲鳴を上げてしまった。レズ専門の女が帰ると、昌子は嘉代からレズを誘われたが、オナニーの方がいいと断った。

 数日後、嘉代の夫・勇作が旅行先からフラリと帰ってきた。嘉代は昌子を勇作と一緒の夕食に誘った。勇作の顔を見た瞬間、昌子はどこかで会ったような記憶がしてならなかった。勇作も昌子の視線をどことなく避けているような気がした。

 先に勇作が部屋に下がると、嘉代は昌子に『夫とSEXしてみない』と誘った。SEXが遊びになっている嘉代にとって、相手が夫であろうと関係ないのだった。昌子はあることを確かめるために、OKした。

 勇作のベッドにそっと忍び込んだ昌子に驚く勇作。昌子は勇作に体を合わせ『先輩…』と耳元で囁いた。『やっぱり…君は、あの時の…』昌子を女にした初めての男というのは、勇作だった。一度だけ味わったあのエクスタシーを思い出すため、昌子は激しく勇作を求めた。勇作も昌子の激しさに圧倒され、獣のような雄になっていた。

 嘉代はふたりのSEXを覗いて驚愕する。あのSEX下手な夫が、昌子を求める様は、同一人物とは思えないほど、激しかった。

女の体温

 しばらく、映画を見ているうちに、みさとはとっても興奮してきてしまいました。すっごく大きな画面にピンク映像が映ってるんですね。迫力満点です。音響効果も抜群です。視覚と聴覚から興奮させられてしまいます。ちょっとあそこが濡れてきてるみたいで、そっと触ってみました。やっぱり濡れ濡れでした。

みさと:「詩音、濡れてきてんじゃないの?(耳元で)」

詩音:「うん、かなり濡れてやばいよ。みさと・・・」

みさと:「じゃ、みさとが触って確かめてあげるよ」

詩音:「いやーん、恥ずかしいよ」

 こう言いながら、みさとは詩音のスカートを捲り、パンティの上から触ってみました。指先が詩音のクリの上をいったりきたりして、トントン叩いたり、ツンツンはじいています。さらに、その手は割れ目にそってアナルまで撫でるように動きます。

詩音:「あーん、ただでさえピンク映画で興奮してるのに、お汁がいっぱいでてきちゃうよ。みさと・・・」

みさと:「ほんとだ。こんなにビチョビチョになっちゃって、詩音って、ほんとにいやらしい子ね」

 さらに、みさとは詩音の上のお口の中に舌を絡めます。下からも上からも責められて詩音のお口はもうびしょ濡れ。おっぱいにも手が・・・。おっぱいを弄ばれて、乳首を摘ままれてるんです。

詩音:「あっあっあーん、気持ちよくて声がでちゃうよ。みさと・・・・」

みさと:「もともっと恥ずかしい声を出してみなさい。みんなに聞こえちゃうわよ」

詩音:「やーん。恥ずかしいから、もうだめ・・・」

 今度は、詩音がみさとのスカートの中に手を入れてパンティの横から指をすべらせて直接、クリを虐めてきました。もう、クリはコリコリに固くなっていてヌルヌルしています。

詩音:「やーだー。みさとも濡れ濡れじゃないの・・・・やっぱり、みさとはえっちね」

みさと:「あーん、気持ちいいよ。もっともっと触ってみて・・・詩音」

詩音:「この続きはおうちに帰ってからしようね。みさと・・・・」

 こうして、ピンク映画にすっかり興奮してしまった二人は映画館を後にして詩音のおうちに帰りました。

 詩音のおうちで、二人はたっぷり愛しあいました。ベッドの上でお互いの洋服を脱がし合いました。ブラウス、スカート、ブラ、パンティ・・・・・と順番に。全裸になった二人はお互いの裸を恥ずかしげに笑いながら見ています。今日は特別の温めたネバネバローションをお互いの体に塗ってみました。

みさと:「このローションとってもベタベタして気持ちいいね。おっぱいにたっぷり塗ってあげるからね。詩音・・・」

詩音:「じゃ、詩音はみさとのあそこにたっぷり塗ってあげるね。あれ、もう、こっちのほうが洪水になってるじゃん、みさと・・・」

みさと:「なんか、このネバネバって屈辱的でとってもいい感じだね。でも、詩音のほうが絶対濡れてるよ。お尻までいっちゃってるでしょ」

 こうして、ヌルヌルになったあそこをお互いに手で愛撫し合いました。もう、ローションとお汁が混ざりあって恥ずかしい匂いが部屋中漂っています。互いに立膝の状態で、抱き合いローションでヌルヌルになったおっぱいをお互いに擦り合わせながら・・・・。

みさと:「あーん、ヌルヌルして気持ちいいよー。詩音のからだも暖かいし、おっぱいも柔らかいね」

詩音:「乳首がジンジンしてるよ・・・・あそこもだけどね」

みさと:「詩音、乳首立ってるね。あーん、あんあんあん・・・・気持ちいいよ」

詩音:「あーん、あ・あ・あ・あ・・・・・・いいよ・・・・」

 こうして、二人はベッドに横になって、69の体勢になりました。詩音はみさとのクリをペロペロ舌先で上手に舐めています。みさとは詩音のビラを指で広げて舌先を中に入れてコリコリしたクリを舐め回しています。

みさと:「あーん、そんなに舐められたらいっちゃうよ」

詩音:「ほんとだ、お○んこヒクヒクしちゃってるね」

みさと:「アナルも舐めてあげるからね。ペロペロペロ」

詩音:「あーん、いっちゃうよ・・・・あんあんあんあん・・・ぁぁぁぁ・・・いっちゃうぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・」

みさと:「あーん、あんあんあんあんあんあんあん・・・・・イクイクイク・・・・」

 2ラウンド目は詩音が黒のペニスバンドを履きました。ペニスが黒くてリアルです。みさとはよつんばいになってお尻を高く持ち上げています。

詩音:「みさと・・・、バックから腰をつかんでそーっと入れるからね」

みさと:「あーん、太いものが入ってくる感じ。欲しかったの。太いやつ・・・」

詩音:「濡れてるからすっぽり吸い込まれちゃう感じ。ズブズブズブ、zzzzzzzzzz」

 こうして、詩音は腰をたっぷり振って、ペニスを思いっきりピストン運動しました。それにつれ、みさとはいやらしく腰を左右に振っています。動くたびに、みさとのお口からジュワーッと、熱いお汁が溢れてきます。このペニスにはバイブもついているので、みさとのあそこはクチュクチュ音をさせながら、同時にあえぎ声が部屋中に響いています。この恥ずかしい声と音は内緒で録音されています。

みさと:「あーん、あんあんあんあんあん・・・・・・気持ちいいよ・・・・いきそうです」

詩音:「まだ、いっちゃだめよ。潮を吹くまで入れてあげるからね」

みさと:「もう、いっちゃうよ・・・・イクイクイク・・・・ぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」

こうして、絶頂に達した二人は抱き合い、顔に優しくキスをしあいながら・・・・・・深い眠りについたのでした・・・。

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ハップバー②

  「ハップバー②」

 今日は、ハプニング・バーのつづきです。選手交代で、みさとが女王様で、詩音が奴隷役になりました。

「今から、詩音はみさとの淫乱M奴隷よ。なんでもいうことを聞くのよ。いい。みさと女王様といってみなさい」

「はい、みさと女王様、詩音はみさと様の淫乱M奴隷です。なんでもいうことを聞きます。恥ずかしいことをいっぱいしてください」

 こうして、みさとは詩音をブラとショーツをつけたままで裸にしました。そして、アイマスクをさせて目隠し、首に赤い首輪をつけました。そして、首輪をベッドの柵にくくりつけました。両手両足も鎖をつけて、ベッドの柵にくくりつけました。もう、詩音は仰向けに寝せられて身動きができません。

「どう、詩音、拘束されてる気分は?もう、感じてるんでしょ」

「恥ずかしいです。みさと様」

「じゃ、今から、みさとが詩音の体を身体検査するからね。詩音が内緒でオナニーしたり、カレシとHしてないか、チェックするからね」

 こうして、みさとはハサミを持ってきて、詩音のブラの乳首の部分に大きな穴を開け、乳首だけを出させました。さらに、ショーツはオ○ンコとアナルがでるだけの大きな穴を開けました。

「詩音、乳首とアナルとオ○ンコが下着から、恥ずかしい顔を出しているわよ。記念にデジカメで写真を撮ってあげるからね」

「恥ずかしいです。みさと様・・・」

「恥ずかしい写真を撮るわよ。カシャカシャカシャ・・・ピカピカピカ。ほら、いやらしい写真が撮れたわよ」

「記念に、詩音のお部屋に飾りましょうね。カレシに見せてあげましょうね。なんて、カレシいうかしら?」

「え、それだけはお許しください、恥ずかしいです。カレシにだけは見せられないです。許してください。お願いです」

 もう、詩音の乳首は本当に興奮してビンビンに固くなり、クリもぷくっと膨れて真っ赤になっていました。オ○ンコからもたっぷり白いお汁がでて垂れていました。詩音はすっごく感じやすい淫乱な子です。

「さー、詩音、これからがほんとの身体検査よ」

ハップバー②

 みさとは詩音のビラを広げ、クリの皮も剥いてみました。とっても大きなクリトリスです。勃起してカチカチになっています。

「詩音、毎日、オナニーしてるでしょ。こんなに大きなクリになっちゃって。オ○ンコも随分大きなお口になってるわよ。カレシとどれくらいえっちしてるの?いってみなさい」

「いやーん、恥ずかしくて言えないです。許してください」

「さー、淫乱な詩音ならいえるでしょ。言わないなら、もう、虐めてあげないよ」

「いやです。いいます。毎日、オナニーしてます。学校に行く前や、学校のトイレや、露出した時にオナニーしてます。カレシとは週一でえっちしてます」

「いい子ね。すべて告白したわね・・・ふふふ」

 こうして、みさとは乳首を揉みながら、クリを舌で舐め上げ、オ○ンコに指を2本入れて、Gスポットを擦り続けました。

「あーん、あんあんあんあん・・・いい気持ちです。みさと様。もっとやってください・・・」

 もう、あそこから、とめどなくいやらしいお汁が噴水のようにでてきます。そして、ベッドのシーツの上に垂れていきます。クチュクチュといやらしい音がしています。いやらしい匂いが部屋中に漂っています。

「詩音、いやらしい匂いが漂っているわよ。あそこから恥ずかしい音も部屋中に聞こえているわよ」

「みさとが携帯でいやらしい音を録音してあげるからね。もっと、恥ずかしい声をいっぱい出してみなさい」

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・・気持ちいいよ・・・イクイクイク・・・・・・」

 こうして、詩音の恥ずかしい声はすべて録音されました。そして、濡れたあそこを剥きだしにされた写真も撮れました。

 今度は、体位をかえてうつ伏せにしました。詩音の穴の開いたショーツからは、恥ずかしいそうに、お尻の穴がヒクヒクしながら顔を出していました。

「詩音、アナルはどうして欲しいの?いってみなさい」

「はい、お尻はアナルバイブで責めて欲しいです」

「ほんとにいやらしい子ね。詩音は・・・」

 こうして、アナルバイブをいれてあげました。もう、すっかり濡れていたので、すーっと吸い込まれるように入ってしまいました。スイッチをONにすると、バイブがクネクネと動きます。

 詩音は無意識の内に腰をいやらしく振っています。バイブの動きに合わせて。しばらくして、バイブのかわりに、みさとが人差し指を入れてあげ、同時に親指でクリトリスを擦ってあげました。みさとは指にアナルの感触を感じました。とっても柔らかく暖かいのです。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・イクイクイク・・・・」

 詩音は三回もいってしまいました。イクたびにアナルがヒクヒク痙攣しています。体がのけぞるたびに、手足につけられた鎖が音を立て揺れます。こうして、詩音は放心状態になってしまいました。

 しばらくして、みさとは、鎖を解いてあげ、首輪もとり詩音を解放してあげました。そして、二人でお互いに全裸になって抱き合い、二人はビアンのエロスの世界に落ちていきました。

~おしまい~

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ハップバー①

 「ハップバー①」

 みなさん、ハップバーって知っていますか?今日は、みさとはハップバーすなわちハプニングバーに詩音ちゃんと遊びに来ました。

 東京にはいっぱいハップバーがあるんですよ。新宿、原宿、六本木と。今日は新宿に来ています。ちょっと大学生では入りづらいので、みさとと詩音ちゃんはメークをしっかりしておとなの格好をしてきました。お店の中に入ると、綺麗なお姉さんがお店の中に案内してくれました。入り口で仮面舞踏会みたいに、仮面をみんなつけて入ります。

 みさとと詩音ちゃんは個室に入りました。そこは、SM用に作られたお部屋で、SM用の小道具がすべてそろっています。

 最初に、みさとが奴隷役で、詩音が女王様役になりました。

「みさと、今から、みさとは詩音のM奴隷よ。なんでもいうことを聞くのよ。いい。詩音女王様といってごらん」

「はい、詩音女王様、みさとは詩音様のM奴隷です。なんでもいうことを聞きます」

 こうして、みさとはブラとショーツをつけたままで、上にブルーの上着を着せられました。そして、アイマスクをされて目隠しされ、首に赤い首輪をつけられました。そして、両手を十字架に縛られて動けなくなりました。

 詩音はいやらしく、みさとの上着をのボタンを全部はずしました。それから、ブラをずらされておっぱいがでてしまって、すっごく恥ずかしい格好にさせられました。ショーツはレースなので透けてあそこが見えてるような気がします。脚には黒のブーツを履かされています。

「みさと、脚をもっと開きなさい。いつも、オナニーする時にいっぱい開いているでしょ。みんなに見せてあげたいでしょ。もっと、いっぱい脚を開くのよ。いいわね」

「はい、わかりました。詩音様、みんなみさとの濡れた股間を見てください」

ハップバー①

 もう、乳首がビンビンに立ってきています。あそこも恥ずかしいくらいに濡れてきちゃって、ショーツにお汁が染み込んでいくのがはっきりわかります。

「みさと、ペンキ用の筆をもってきたからね。みさとの恥部を筆でなでてあげるから、覚悟しなさい」

「あーん、そんな。恥ずかしいです」

「みさとは、M奴隷だから恥ずかしいことをされたいんでしょ。みんなに見てもらいたいんでしょ。その恥ずかしい姿を。そうでしょ」

「はい、そうです。みんなにみさとの恥ずかしい格好を見てもらいたいんです」

 詩音はおっぱいと乳首を何度も何度も、筆で撫で回してきました。みさとは心の中では

「すっごく、気持いいいです。全身の力が抜けちゃうくらいに・・・」

と叫んでいました。

「みさと、次はクリとオ○ンコよ。うれしいでしょ」

といいながら、みさとのショーツを恥ずかしい格好にさげました。もう、みさとの股間はみんなに丸見えになっています。恥ずかしいことに、お汁がいっぱい股間に垂れてる状態で脱がされて・・・・

 下着からはいやらしいえっち汁の匂いが部屋中に漂っています。筆の先が濡れてひんやり感じられます。もう、筆までしっかりビチョビチョになってるのかと思うと、興奮してしまって、またオ○ンコからお汁が溢れだすのがわかりました。クリをトントンたたかれたり、皮まで剥かれてクリの芯まで刺激されて・・・・。

「あーん、あんあんあん・・・・気持ちいいです。詩音様。もう、許してください。お願いです」

さらに、ビラを両手でつままれて、広げられて筆で撫でられています。

「みさと、もう、ビチョビチョよ。ほんとに淫乱な子ね。もっと、もっと、恥ずかしいことして欲しいんでしょ。いってごらん」

「はい、もっと恥ずかしいことして欲しいです。詩音様」

 こうして、クリは筆で虐められながら、オマンコには指を入れられました。

「どう、みさと、気持ちいいでしょ。こんなにアナルがヒクヒク痙攣してるわよ」

「クリも真っ赤になって、プクプク膨らんでるわよ。乳首もこんなに固くしちゃって」

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・あ・・あ・・・あ・・あ・・・イクイクイク・・・・・」

「みさと、今度は、後ろ向きになりなさい。アナルを虐めてあげるわ」

 みさとは涙をこぼしながら、後ろ向きになりました。ほんとに恥ずかしいです。

「みさと、涙をこぼしてるのね。詩音が拭いてあげるわ」

といってハンカチでみさとの涙をやさしく拭いて、頬に優しくキスをしてくれました。

 ここで、二人は休憩をとりました。綺麗なお姉さんが運んでくれたハプニングバー特製のトロピカル・カクテルを飲みながら・・・・。この後は選手交代で、みさとが女王様、詩音が奴隷になりました。この話は長いのでつづきです・・・・。

 SM用のお部屋はほんとうにリアルな雰囲気がかもし出されていて、雰囲気だけで酔ってしまいます。

 みなさんも、一度、機会があったら、彼氏や彼女と一緒にハプニングバーに出かけてみてくださいね。結構、楽しい雰囲気を味わえますよ。

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性感マッサージ

  「性感マッサージ」

 最近、みさとは試験のストレスが溜まって疲れやすくなり、オナニーしてもイケない状態に陥っていました。そんなある日、ヘアーサロンで女性雑誌を読んでいて性感エステというお店があることを知り、さっそくエステに通い始めました。

 そこは、女性専用の性感マッサージ店で雰囲気のいいお店です。その日はアロママッサージをして貰いに行き、個室へ通されました。薄手の紙ショーツ一枚に着替えて待っていると、綺麗なお姉さんがやってきて

「今日はよろしくお願いします、60分ですね」

とベッドにうつ伏せに寝たみさとの腕から脚にかけてアロマオイルでゆっくりと丁寧にマッサージし始め、背中をゆっくりと撫で始めました。アロマの香りにうっとりとして気持ちよくてうつらうつらしだした頃、お姉さんに誘導され仰向けになったかと思うと、そーっとショーツを脱がされました。少し戸惑ったのですが身を任せて何も言わないでいると

「もっと気持ち良くなるからそのまま身を任せててね」

と言われ、ショーツを取られて全裸にされました。お姉さんはしばらくみさとの裸姿を見てから、微笑を浮かべながら胸から下半身にかけて順番にキスをしだしました。

 乳首にキスされた瞬間、好奇心とドキドキ感に負けてみさとは身を任せる覚悟をしてしまいました。お姉さんの舌先はとてもゆっくり身体のラインをなぞりました。首筋から肩にかけてゆっくりなぞり、胸の周りをペロペロと子猫のように舐め回します。

オイル

 この時点で、もう気持ち良過ぎて思わず恥ずかしい声が

「あーん・・・」

と漏れてしまいました。声は出さないように息を少し漏らしてるとお姉さんは焦らすように胸以外を舐めてきました。舌先はみさとの脇の下から下半身に流れるように、股間に入り込み、割目とアナルに。もう我慢出来ないぐらい感じてきてしまって、とうとうベッドの上でよつんばいにされてバックから乳首を両手で揉まれながらお○んことアナルをペロペロと舐めあげられて・・・

「んっ!!はぁ・・・、ん・・・あーん・・・」

と思わず我慢出来ずに声が漏れてしまいました。それを見透かしたかのようにお姉さんはアロマオイルをたらーっとアナルに垂らして割目をじらすように触り、

「みさとさん、もう、こんなに濡れてるじゃないの。びしょびしょよ・・・」

と全裸のまま両足を左右目いっぱいにM字開脚しました。そして割れ目を両手で広げるとじーっと見ています。

「あーん、恥ずかしい・・」

マッサージ

「ほら、向こうの鏡にぱっくり開いたお○んこが映っているわよ・・」

と耳元で言葉責めされると恥ずかしさで一層股間が濡れてくるのを感じました。

「やぁーん・・・見ないでぇ、我慢出来ないのぉ・・・」

みさとのあそこはビクーンと痺れて、いっきに熱くなりました。

「可愛い、綺麗なお○んこね・・・ペロペロ、ヌチュヌチュヌチュ・・」

「あっ!はぁっや・・・やだ・・・もう・・・あーん・・・」

感じ過ぎて頭が真っ白になるほどのクンニでした。お姉さんは優しく割れ目をなぞりクリトリスにキスをします。キスをされて吸われた瞬間

「もうダメ・・・あ!!・・あんあんあんあん・・・・ぁぁぁぁぁぁ・・・」

と、イッテしまいました。

 お姉さんはその後もクリトリスをしつこく舐め続け、みさとはもう放心状態。何回イッたか分からないくらい感じて。もう感覚がなくなって来たクリトリスに最後はピンクローターを強にして押しつけられ、絶頂に達しお姉さんとの60分が終わりました。

 帰りに電話番号を渡され、

「次は私の家にいらっしゃい、一晩中ずっと舐めてあげるから・・・」

と言われました。ノーマルだったのですが気持ち良過ぎて癖になってしまい、それ以来、オナニーの快感が自然に戻ってきました。。。

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チャットの世界

  「チャットの世界」

 こんにちは。みさとです。今日はチャットの世界を冒険してきたので、お話を聞いてくださいね。

 ネットでエッチな調教相手を見つけました。覗いてみるとS男性が

「ちょっと、エッチな女子大生をさがしています♪」

 と書いてチャットで待機していました。

 みさとはおっかなビックリ入室してみました。相手の男性は40代のリーマン、匠さまでした。

 しばらく、簡単なおしゃべりをしてから、プレイは始まりました。

匠:「みさとはどんな格好をしてるの?」

みさと:「パジャマです」

匠:「じゃ、まずズボンを脱ぎなさい」

 みさとはパジャマのズボンを脱ぎました。ショーツはまだはいていました。

匠:「おっぱいを揉みながらショーツをずらしなさい。そして、たっぷり濡れてきたら割目に指を入れていっぱいかき回しなさい」

 言われるままに、乳首を揉みながらショーツをずらして、お○んこを露出しました。もうすっかり濡れていました。指をいれてみると、熱くなってて思わず、

「あーん・・・」

と声がでてしまいました。指を二本入れてかき回すとお汁がヌルっとでてきました。

「恥ずかしいよ・・・でも気持ちがいいの・・・・」

匠:「いやらしいこだな」

匠:「バイブはもってるの?」

みさと:「はい、もっています」

匠:「バイブをあそこにいれなさい」「そしてゆっくり立ちなさい」「スイッチをいれなさい」

と、立て続けに命令が飛んできます。

チャットの世界

 言われるままに、バイブをショーツをはいたまま入れさせられて、立ちながらスイッチをいれました。

しばらくすると

「あんあんあんあんあんあんあん・・・・気持ちいいの・・・イクイクイク・・・・・」

匠:「そのまま、部屋の中を赤ちゃんみたいによつんばいで歩き回りなさい」

 バイブをONにしたまま、部屋の中を歩いてみましたが腰がくねくねして上手に歩けません。

匠:「ショーツはどうなってる?」

 ショーツを見てみると、お汁がたっぷりと溢れてていっぱい染みがついてグチャグチャに濡れていました。おしっこちびっちゃったように濡れていました。みさとはパンツも脱ぎたくなっちゃって

みさと:「ショーツもぬいじゃったぁ・・」

匠:「そんなこといってないだろ。いうこと聞かないならもうプレイは中止だ!」

みさと:「いうことききますから、やめないで!!」

匠:「お仕置きだから、スカートをはいて玄関の外でオナニーしてきなさい」

 恥ずかしいけどスカートをはいて玄関の外でオナニーしてきました。

 ・・・・・

 帰ってくると

匠:「立てひざをして床にすわりなさい」「バイブをあそこに突き刺しなさい」「腰を振りなさい」

といってきました。バイブを入れて座ると、バイブが膣の奥まで突き刺さり、もう、腰は無意識のうちにしっかり振っていました。

「あんあんあんあんあんあんあん・・・・・イクイクイクイク・・・・・・気持ちいい・・・・」

匠:「もっといきなさい・・・いやらしいみさと・・・・」

匠:「片足を椅子に乗せてあそこをよくみせなさい」

 みさとは足を椅子に乗せてあそこをいっぱいに開きました。とっても恥ずかしい格好でまた、感じてしまいました。

 もう、クリは固くビンビンに勃起して大きくなっていました。思わず、クリも触ってしまいました。内緒で・・・。

匠:「おしっこしたいだろ」「玄関の外でしてきなさい」

 しばらく続きましたが、匠さまからのチャット調教ははじめてだったのでとっても興奮してしまい、クセになりそうです・・・。

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。

初体験⑤

 「初体験⑤」

 ぐったりとして、弟の体に身をもたせかけているみさとをの手を、包帯男は、とって立ち上がらせた。 そして、着ている服を全部、脱がせた。まだ成熟していない、固さの残った肢体があらわれた。そして、そのまま、四つんばいにさせた。

「お尻を高く、持ち上げてください」

 みさとは素直に従った。 この頃になると、みさとは、完全に男たちの言いなりになっていた。 丸見えになったみさとの、肛門とお○んこを見て、弟が

「ああ、あ」

とうめいた。

「そうだ、これがお○んこだ。よく、見ておくんだ」

 包帯男は、弟のために、両手でみさとの幼い小陰唇を、左右に押し開いた。 中から濡れて光っている赤い果肉が顔を見せると、弟の息遣いが激しくなってきた。

「好きにしなさい」

 包帯男が手話でそう言うと、弟はみさとの尻にむしゃぶりついた。 そして、肛門といわず、お○んこと言わず、激しく舐めはじめた。

「あ!」

 みさとは叫んだ。

「あああああ!」

 びちゃびちゃと、いやらしい音がする。 弟の顔は、自分の唾液と、みさとの愛液でびしょ濡れになっていた。 すると、みさとの鼻先に、包帯男のちんぽが迫ってきていた。

(さっき出したばかりなのに、もう、こんなになって・・。)

 みさとは手にとって、はちきれそうに固くなっている亀頭を愛しそうに口に含んだ。

 そうしているうちに、弟がみさとのお○んこに巨根をあてがって、つんつん突いてきた。 挿入しようとしているらしいが、なかなか、うまくいかない。

(いよいよ、なのね・・。)

 こんな男に、こんな形で処女を奪われるとは、思ってもみなかった。 そのせつなさと、恐怖と、哀しみと、嬉しさと、期待の入り交じった複雑な想いが、みさとの脳裏で明滅している。

 やがて、侵入すべき入り口を探し当てた弟のちんぽが、一気にみさとの中に突入した。

「ひっ!」

 圧倒的な力を持った別の生き物が、するどい痛みをともなって体内に殺到してきた。

「ひいいいい」

 みさとの悲鳴にもかかわらず、弟は狂ったように、みさとのお○んこを突きまくる。

「お願い・・優しくして」

 たまらず言ったみさとのその言葉を、包帯男が手話で弟に伝えた。 しかし、弟の動きはやまないので、包帯男は平手で弟の額を叩いた。 そのとき、我に返ったのか、弟はちんぽを抜き、外に思いっきり、放出した。 あぶないところであった。

 やはり、破瓜の痛みは耐えがたく、快感どころではなかった。 包帯男はそれを察して、やさしくみさとに服を着せてやった。

「ありがとう、これがネガです」

 と封筒をみさとに渡して、弟を連れてさっさと帰っていこうとした。

「待って」

 みさとは呼び止めた。

「次からは大丈夫だから、今度はあなたとしたい」

「ありがとうございます。また、なんらかの形で連絡しますので」

そう言って、男たちは去っていった。

 みさとの初体験はこのような異常なものだったが、みさとの心が傷ついたということはなかった。 それどころか、なにやら満たされた思いがして、晴れ晴れとした気持ちになれた。

 包帯男が、本質はやさしい男だったからかもしれない。今度、逢えたときは、自分のすべてを与えて、好きにさせてやろうと、そう思うのだった。

 終わり

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初体験④

  「初体験④」

 他人の、しかも男の前で放尿しながら気を遣ってしまった恥ずかしさに、みさとの露わになっている下半身は、桜色に染まっていた。

「みさとさん、早いですね。もうイッてしまったんですか?」

 包帯男の、その声の方を見て、みさとは息を呑んだ。 ふたりとも、いきり立った陰茎を、自らしごいている。 見慣れないみさとにとっては、どちらも魁偉な形をしているが、とくに弟のそれは隆々としていて、太く、たくましい。

 股間に、じゅっ・・と音をたてて溢れてくるものがある。みさとはふたたび、あそこに手を持っていった。 そして、しごかれつづける、ふたりの男の陰茎から目を離さず、指を激しく動かし始めた。

 そうやって、あえぎ声をあげ続けているうちに、包帯男が近づいてきた。 そして、自らのイチモツをみさとの目と鼻の先に持ってきた。

「どうですか、みさとさん。これが、あなたが毎日、毎日、欲しくて、欲しくて、夢にまで見たちんぽですよ。」

みさとは少し恐怖を感じ、いやいやをしながら、後ずさりした。しかし、目を離せない。

「触ってみたいんでしょう?触っていいのですよ」

「ゆ・・指一本触れないって言ったじゃない」

「もちろん、私どもの方からあなたには触れません。けれども、みさとさんの方から触れてくるのであれば、話は違ってきます」

 背後の壁にぶつかって、それ以上、下がれなくなった。 みさとは、包帯男の顔と陰茎を交互に見て、息を喘がせながら、沈黙していた。

「さあ、どらでもいいのですよ。お嫌だったら、お嫌でも・・」

 言った途端、みさとの細く白い手が、包帯男の陰茎を掴んでいた。「うっ」男はうめく。 みさとは掴んだ陰茎をやわらかくしごいてみた。

(ああ・・ちんぽ。これが・・・おちんぽなのね・・)

 思ったより、やわらかい。 体温が、限りなく、快い。 亀頭の裏の、えりの部分を、ぺろん、と舐めてみた。 「あう」男が再びうめいた。

 いったん、壁を越えると、あとの行動は堰を切ったようにエスカレートするものだ。 初めてとはとても信じられない大胆さで、みさとは男のちんぽを咥え、舐め、しごいていた。

 両手で持って、亀頭の先端、尿道口のあたりを舌でべろべろ舐めていると、頬をつんつん突くものがある。気がつくとそれは、もうひとつの陰茎だった。 みさとはためらうこともなく、その陰茎を掴んだ。そして、ふたりの男のソレを交互に口に運び、舐める。

「ありがとう、みさとさん。弟にとっては、初めての体験だ。こいつは、こんな立派なペニスを持っていながら、こういうことに縁がなかったのですから・・。」

 そう言われると、「喜んでもらっている」という、不思議な歓びが身の内から湧きあがってきた。 やがて、ふたつのちんぽをくっつけるようにして、みさとは同時に舐めていた。 ふたりの男は、ほぼ同時に、濃い液をみさとの顔に放出した。

「ありがとう。とても気持ち良かったです。弟も喜んでいます」

 ふたりの男は、放出のあと始末を終えたあと、身支度をはじめた。 みさとは「もう帰るの?」と、思わず言ってしまっていた。 フェラチオをしている間、みさとのあそこからは洪水のような愛液が溢れ、太ももを滴らせていた。 このまま、帰られるのは、辛い。

「ほほう?」

 包帯男は口をゆがめた。

「指一本触れないという約束でしたので、これで終わりにしようと思っていたのですが・・。」

「も・・もう、ここまで来たら、いいの。お願い、みさとをめちゃめちゃにして」

 包帯男は、弟に手話でなにかを伝えた。弟は、嬉しそうにうなずいた。みさとは、背後から弟に抱きすくめられていた。そして、足を大きく開かされて、前にいる包帯男に秘部を嬲られている。

「お願い・・深く指を入れないでね」

「わかっていますとも。あなたの処女は、弟のペニスで貫かせましょう」

 包帯男は十本の指をすべて使って、ぐちゃぐちゃ音をたてながら、こすっている。 愛液があたりに飛び散り、尿が迸り出て、マットレスはみさとの出したモノで濡れきっていた。

「ああ。ああ。いい。いい。」

 みさとはうわごとのような甘い声でよがっている。男の指がクリトリスをきゅ・・っとつまむと、男の目にはっきりと認識できるほど、愛液がびゅっと飛び出してくる。

「ああ、なんて、いやらしい子なんだ。この淫乱さは、生まれついてのものでしょうね」

 包帯男は感心して言った。背後の男は遠慮なく、みさとの発達途上にある、固い乳房を揉みしだいている。

「淫乱なのだけど、普段、それがわからないように、真面目さを装っている。いや、淫乱も勤勉さも、きっとそれはみさとさんの本質なんだ。みさとさんは男にとって、理想の女なのかもしれない」

みさとはもう、そんなことはどうでも良かった。 絶頂が近づいてきていた。 自分以外の手によっていかされるのは、もちろん、はじめてだ。

「ああ。ああ。ああ。ああ。ああああ。」

 みさとの声は高まっていく。いく・・いってしまう・・。

「ああああ、いく、いく、あああああああああ」

みさとは絶叫していた。

つづく

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初体験③

 「初体験③」

 次の日の夕方・・。 セーラー服姿のみさとが、約束の小屋の前まで来ると、中に人のいる気配があった。

「みさとさん・・・ですね」

 中から声がした。落ち着いた、深みのある声だ。 みさとはどきどきしながら、

「あ、はい。みさとです」

 と答えた。

「もちろん、ひとりですよね」

 男は訊く。

「・・ひとりです。誰にも話していません」

「そうですよね、オナニーしているところを見られて、写真にまで撮られたなんて、言えないですからね。」

「あの・・ネガをください」

 みさとは懇願するように言った。

「はい。しかし・・」

 男は気の毒そうに言う。

「それは、私のお願いをきいてくださったあとです。さあ。お入りなさい」

 中から板戸を開けた男を見て、みさとは「ひっ」と悲鳴をあげた。 まるでミイラ男のように、顔面ぜんたいに包帯を巻いているのだ。口と鼻と、目のところだけが開いている。

「若い頃ヤケドをしましてね・・。みさとさんのような可愛いお嬢さんに見せられる顔じゃないんです」

 みさとは恐怖のあまり、逃げようと思ったが、ネガのことがあるので、なんとか踏みとどまった。

「さあ、どうか、お入りください」

 入って、もうひとり、30代くらいの短髪の男がいるのに、みさとはびっくりした。

「ひ・・ひとりじゃなかったんですか?」

「すみません・・」

 包帯男は謝った。

「実は、彼は私の弟なんです。生まれつきの聴覚障害者で、今まで女に縁がなかった。だから、せめて、この機会に目の保養をさせてやりたくって・・。」

 そして包帯男は、手話と思われるやり方で、弟になにか言った。弟は、激しく手を動かして、それに答えた。

 みさとは、ストリッパーのような扱われかたに、少々、腹がたったが、(福祉活動と思うことにすれば・・)と、懸命に自分をなだめた。

 小屋の中央には、包帯男が持ち込んだものか、簡易的なマットが敷かれていた。 その前にふたりの男が坐って、みさとは、マットの上にあがった。

「では・・はじめてください」

 包帯男がマットの上に正座しているみさとに言った。

「あの・・」

 みさとは決然とした様子で

「私、そんな女の子じゃないんです。いつも、勉強や水泳や生徒会に頑張ってるの。友だちのなかには援交やってるコもいるけど、そういうのと一緒にして欲しくないの」

 一気に言った。

「わかってますとも」

 包帯男は優しく言った。

「みさとさんは、とても清純な女の子です。だからこそ、私は萌えるんです。荒れて、崩れたケバイ女の子だったら、とても、そんな気は起きなかったでしょう。」

 その言葉で、みさとは覚悟を決め、スカートを脱ごうとした。

「あ、ちょっと待って」

 包帯男が言った。

「パンツだけ、脱いでくれますか?」

 包帯男に言われるがままに、みさとはマットの上に仰臥して、男たちにおまんこが見えるように足を開いた。

 そして、手をそこに持っていくと、いつものように、陰核の周辺と下のスリットを、人差し指と中指でくじり始めた。

 恥ずかしさで頬が燃えるようだったが、見られている、という事態が、別の興奮を呼び覚まし、いつもに倍する快感の波が、みさとを襲っていた。

 ものの2分も経たないうちに、いきなり絶頂が来た。 みさとは腰を高くあげて、声をあげながら果てた。 尿もそのとき迸り出て、男たちにかかった。

 つづく

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