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盗撮入浴

「盗撮入浴」

 
 こんにちは


今日はみさとの入浴シーンを


盗撮風に撮影してみました♪


シャワーを浴びながら髪を洗うみさと。

盗撮入浴



盗撮されていると思うとすごく興奮してきて


ひとりでお風呂でよつんばいになって


オナニーしました。


「あーん、あんあんあんあん・・・いっちゃういっちゃう」

盗撮入浴


お風呂の中にはみさとのエッチな


喘ぎ声がシャワーの音と一緒に響いていました。
 

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裸エプロン

「裸エプロン」

 昨日は、朝からとってもエッチな気分でした。それで夕食の買い物を済ませてマンションにもどりドアチェーンをしっかりと掛けて、着ているもの全て脱ぎました。

 すっぽんぽんです。もう、ちょっぴりあそこは濡れていました。ひさしぶりにみさとの小道具の赤い首輪だけを付けて部屋に上がりました。

 この首輪をつけるとみさとはとってもいやらしい気持ちになります。誰かに奴隷として飼われている子猫のように。玄関の姿見にはバッグだけを持った裸のみさとが映っていました。もうエッチな顔になっています。

 それからエプロンだけを付けて夕食の準備です。エプロンがオッパイに当ってビクーンと感じちゃいます。オナニーしてしまいたいのを我慢しながらでした。夕食もエプロンも取って裸で頂きました。恥・・・・。

 それから、オナニーしたいのをじっと我慢しながらテレビとか雑誌を読んでました。(ときどきオッパイに手が行ってしまいます)9時ごろかな?お風呂に入りました。そのままお風呂に入って最初にしたことは・・・。恥ずかしいけど、立ったままオモラシです。

 壁に手をついて脚を閉じたまま。温かいおしっこがみさととの脚を伝うんです。いっきにエッチモードになってしまいます。

 身体を綺麗に洗ってお風呂から上がると、もうしたくてしょうがないみさとがいます。おもちゃ箱から赤い麻縄のロープを取り出して、湯上りのオッパイを縛りました。

裸エプロン

 すでに瘤(コブ)が3つ作ってあって脇の下で結び、さらに下へ伸ばしていって股のところを通して背中で結びます。一つの瘤がちょうどクリトリスに、もう一つの瘤がアナルに当たっていて、オッパイが搾り出されています。

 それからみなさんから送られてきたエッチなメールをチェックしました。すごくたくさんのメールがきていました。

 「僕にみさとさんの濡れたマンコの写真をメールで送ってください。それをペロペロ舐めながらオナニーしたいんです」

 読んでいるうちにたまらなくなっちゃいました。もう、下のお口からびっしょりお汁が垂れていました。それでも硬くなった乳首を触りながら全部読んだんですよ。

 それで一人女の人の緊縛写真をクリップしてくれた方がいてそこで我慢できなくなっちゃいました。縛ってるから息苦しくて、でも息が荒くなっちゃって・・。

 その画像を画面に出しておいて、すぐ近くの机に上がりました。パソコンに向って四つん這いです。

 画像は二人の綺麗な女性が荒々しく麻縄で縛られているSM系のやつでした。みさとは四つん這いのままアソコに手を這わせると、もうすごく溢れててエッチなお汁をクリちゃんにゆっくりとのばしていきます。

 手も足も震えるくらい気持ちよくてお尻までビクンビクンと震えちゃいます。いえ、お尻をクネクネくねらせてしまうんです。

 自分の格好が鏡に映っています。

「なんては恥ずかしい子なんだろう」

 もっといろいろするつもりだったのに我慢できずに四つん這いでみなさんのメールの前でイッテしまいました。

「みなさん・・みさと・・イキます・・もっと見てぇ・・・」

「あーん、うーん、気持ちいいの・・・・イクぅ・・・・・・・・。あんあんあんあんあんあんあんあん・・・・あああああああぁぁぁぁぁぁ・・・・・」

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プールの楽しみ

「プールの楽しみ」

 こんにちは、みさとです。今日はプールのお話です。

 先週の日曜日に大学の友達の女性二人とみさとの三人で都内の温水プールに出かけました。見られたがり屋のみさとは毎日お○んこを剃っていてパイパンです。

 その日は、更衣室がとても混んでいたので少しイラついてみさとの理性は崩れてしまいました。

「みさと、ここで着替えちゃうね」

ロッカーの前で二人に告げました。

「えっ?」

 二人が呆気に取られている間にワンピースの前ボタンを外しました。その日のみさとはノーパン・ノーブラです。ワンピースを脱ぐと全裸でその上パイパン…二人を見るとパイパンを驚きの表情で見ていました。

「えっ?みさとってパイパンなの?」

「うん、この方がみさとは好きなんだぁ」

 毎日一緒に授業を受けてる彼女達に、いやらしいお○んこ見られてる!と思っただけでみさとのクリトリスと乳首がじんじんして勃起してしまいました。

 アンダーも付けずに裏地のない水色のビキニを付けました。先にプールに入っていると彼女達が来ました。二人ともニヤニヤしていました。

「やっぱりみさと、変態なんだねぇ」

プールの楽しみ

 大学でもときどきNPNBのみさとにやはり 気づいていたのでしょうか。水に濡れて乳首もお○んこもくっきりと形がわかります。

 みさとをデッキチェアーに座らせ二人はいやらしい目つきで眺め回します。二人はみさとの透けた水着の上から乳首とクリトリスを焦らすように触ってきます。

「いやーん」

「やだぁ~みさと。感じちゃった?」

 この一言からそのあとみさとは彼女達のいいなりでした。みさとが、水着姿でシャワーを浴びている時に・・・・・・二人がシャワー室に忍び込んで来ました。

「あら、みさと、シャワー浴びてるの。とっても綺麗なおっぱいしてるのね」

「みさとのプリンプリンしたお尻を撫でてみたくなっちゃって」

「そんなに、見つめられると興奮してきちゃうよ」

 こうして、みさとは、二人に水着をゆっくりと脱がされて・・・全裸にされて・・・・シャワーの音が・・・

 みさとは、クリトリスにシャワーを押し付けられて・・・・・クリが気持ちよくなってきて・・・・

 ひとりははみさとのおっぱいをしゃぶっています・・・・もうひとりは、みさとの後ろから、お尻を広げて舌先をアナルに入れてきて・・・・・

 みさとは、体中を触られてとってもいい気持ちになって・・・・・・乳首はビンビンに固くなっちゃうし・・・・・お○んこからは恥ずかしいお汁がトロトロでてきちゃうし・・・

 よつんばいにさせられて・・・・・体中の穴という穴を舐められて・・・指を入れられて・・・・・・・あーん、あんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・

 みさとは5回もイカサれてしまいました・・・・恥ずかしい写真も携帯でいっぱい撮られて・・・・

「ほら、みさとの恥ずかしい写真がいっぱい撮れたわよ」

「ほんとだ・・・とってもいやらしく撮れてるね」

「記念に、携帯の待ち受けにしちゃおうね」

「やーだ、恥ずかしいよ・・・・」

 こうして、プールのシャワー室で3人はえっちをして、盛り上がって・・・濡れ濡れのプールになってしまいました。

 みなさんはみさとのエッチな携帯写真を見たいですか? 
  
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ライブチャット体験記

「ライブチャット体験記」

 今日のお話はライブチャット体験記です。

 みさとは最近、あるSNSで「ハル」という名前のセクシーな女の子とお友達になりました。ハルちゃんはライブチャットでチャットレディをしています。

 そこで、みさとは一度ハルちゃんと一緒にオナニーをしたくてカリビアンコムガールの会員になりました。

 今日も、ハルちゃんとチャットオナニーをしちゃいました。みさとのパソコンにはウェブカメラとマイクがついているのでお互いのリアル映像と音声を楽しみながらチャットオナニーできるんです。

 もう、リアルチャットに嵌っちゃってやめられません。


 最初に、みさとはハルに

「今からハルを裸にするからね。みさとは下着を全部脱いで裸になってるから」

「うん、みさと、ハルを裸にして上手にキスしてね」

とマイクを使って言ってきました。

 
ライブチャット体験記
   ハルちゃん

 そこで、みさとは、ハルに服を脱いで全裸になってPCに向かうように指示をしました。

「あら、ハルって結構、おっぱいが大きいんだね。どれくらいあるの!?」

「うん、Dカップだよ。そんなでもないけど・・・」



 ハルはピンクのブラとパンティーをゆっくりと脱ぎましたが、驚いたことに画面に映ったハルはパイパンであそこはツルツルでした。

 あそこはちょっと濡れていて乳首も固くなって立っていました。

 そこで、みさとはボイスを使って、ハルのからだに熱いキスの雨を降らせました。

 首筋、耳、髪、背中、お口には舌をからませディープキスです。乳首にもキス。おしりにもキス。

 クリトリスにもキス、アナルにもキス・・・。



 ハルの全身は性感帯でいっぱいで、すぐに感じてしまったらしく、PCの前でからだをセクシーにくねらせています。

 それから、みさとは、ハルのうしろにまわり、みさとのおっぱいをハルの背中に押し付けながら、ハルのおっぱいと乳首をゆっくりと優しく揉みはじめました。

 もうハルの乳首はすっかり固くなって勃起していました。

「ハル、もう乳首、固くなってるわよ」

「もっと、もっと、おっぱい揉んでぇ・・・・みさと」

「あーん、気持ちいいよ・・・・、みさと、もっとお○んこも舐めて・・・」

 
ライブチャット体験記
 オナニーに夢中なハルちゃん

 みさとは、ハルによつんばいになって股間を画面に向けるように指示しました。

 ハルの股間はもうぐっしょりと濡れて、お汁がアナルのほうにもまわっているのがわかりました。

「ねぇ、ハル、ヒクヒクしてるアナルも舐めてあげるからね」

「みさと、もっともっと舐めてぇ・・・・」

とっても気持ちいいの・・・・あんあんあんあんあん・・・・・・イキソーだよ・・・」

 みさとは、ハルにお尻を高く突き出させ、お○んことアナルがみさとによく見えるように指示しました。



 ハルはうれしそうな顔をして、みさとのいうことを素直に聞きます。モニターの画面にはハルの濡れた股間が拡大されて映し出され濡れて光っています。

 次に、よつんばいのままバイブをお○んこにゆっくり挿入するように指示しました。ハルの濡れたお○んこは大きなバイブをすっぽりと飲み込んでいきました。

 そして、そのまま、バイブで左手でピストン運動しながら、右手でクリトリスを擦っています。

 ハルの股間からグチョグチョといやらしい音を立てながらお汁がトロトロと溢れてきます。

 さらに、床の上にバイブを突き立てて、股間にゆっくりと挿入しながらしゃがんで両手を後ろについて身体を上下にピストン運動するよう指示しました。

「あーん、あんあんあんあんあん・・・ハル、いっちゃういっちゃう・・・・・」

 ハルの激しい喘ぎ声がみさとのPCのスピーカーから聞こえてきます。




「みさともよつんばいになって、お尻を高くあげなさい!」

といわれ、みさともお気に入りの赤い首輪をつけて、よつんばいになってお尻をハルの方に突きだしました。

「みさと、今から、綺麗な飴をアナルとオ○ンコに5個づついれてみなさい」

 みさとは飴をひとつずつゆっくり入れました。そして、バイブをオ○ンコとアナルの二つの穴の中に入れられました。

「スイッチをONにしてください。早く、お願いですぅ・・・ハル」

「今いれてあげるからね。待ってるのよ、もっと大きな声でお願いするのよ・・・みさと」

「はい、スイッチを入れてください。お願い。早く、いい気持ちになりたいの・・・」



 バイブがブンブンと音を立ててスピンしています。マイクもついているので恥ずかしい音もリアルタイムで聞こえ、すごく興奮してしまいます。

 でも、しっかり飴が穴の中で、コロコロと回転して、とってもいい気持ちです。

「あんあんあんあんあん・・・・あああああぁぁぁぁぁ・・・イクイクイクイク・・・・・・・」

 飴が溶けてきてお汁といっしょにかき回されています。

「あーん、うーん、気持ちいいよ・・・・。イクイクイク・・・・あああああああああぁぁぁぁぁっぁぁ・・・・・」

 大きな声でみさとは恥ずかしげもなく部屋中に響きわたるくらいに叫んでいました。アナルからもオ○ンコからも飴の甘い香りのついた熱い汁がいっぱい、長い糸を引きながら、膝まで垂れてきていました。

「ハルが今、お汁を舐めてあげるから、両手でアナルをいっぱいに広げるのよ」

 もう、みさとは夢中になってアナルを恥ずかしいくらいに広げていました。

「みさと、ハルの長いエロ舌をいれてあげるからね」

「はい、いっぱい、入れてかき回してください・・・」

 こうして、みさととハルとは一晩中、ライブチャットで深い肉体関係を結んでしまいました。  

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淫欲のルームシェア②

 
「淫欲のルームシェア」


  第二話


 翌日、みさとは吉宏に間違い電話のふりをして電話をし、なんとか会う約束をしました。

 みさとは初めからSEXが目当てだったので、甘い言葉を囁きながら誘惑すると、最初は戸惑っていた吉宏もみさとの色気のある声や大きく開いた胸、スリットの間から覗かせる太股を見ているうちにムラムラしてきたようでした。

「やだ~、もうエッチなんだから~吉宏~」

 そう言いながらもみさとも濡れていました。

「私の部屋行かない!?」

「エッチしたいの?」

「んっ もう~!でもしたい、してくれる?」

 二人で電車に乗り、駅に降りたころから吉宏の表情は変わっていました。

 そして、マンションの前に来てエレベーターに乗り、部屋の前まで来て初めてみさとは自分の素直な気持ちを吉宏に伝えました。吉宏はギュッとみさとを抱きしめてくれふたりは部屋に入りました。

 優美子は残業で深夜にしか帰ってこないことは分かっていました。しかも吉宏とイチャイチャしてる時に、吉宏とみさとの両方に、終電になるからと優美子からメールが来ていました。

 みさとはとても濡れやすい身体でイチャイチャしてる時にはパンティが股間に張り付いてしまうくらいびっしょりと濡れていました。しかも生理前で感じやすく久しぶりだったのでなおさらでした。

淫欲のルームシェア

 吉宏がパンティの上からクリトリス触り始めた頃には

「お願い!舐めてぇ!!」

「舐めてもいいけど、その前にみさとのオナニー見せてよ」

 みさとは恥ずかしとは思いながらも、ソファーに横になると、吉宏の顔を見上げながら、裸になってM字に脚を開きローターでオナニーを始めました。

「あ、あーん、気持ちいい」

「ローターでイケるんだ、じゃぁ、もうおちんちんは要らないよね」

「いやーん!おちんちんほしいのぉ!」

 みさとはあそこを指差しながら上目遣いに吉宏の顔を見上げ甘えた声で懇願しました。

 吉宏は、言葉責めでみさとの恥ずかしいところを散々焦らしたので、みさとの股間からは愛液が溢れ出し、気が変になりそうな位、身体は火照っていました。

 吉宏の肉棒がみさとに入って来た時には、今まで女として生きていて、一番幸せだと感じていました。みさとにとってとても満たされた瞬間でした。

 みさとはテーブルに両手をついて、前かがみになった格好でバックから激しく責められていました。イヤらしいくらい吉宏の肉棒を締め付けていました。

 

「みさとのオ○ンコ凄いよ!全体が収縮しながら締め付けてるよ!!」

「優美子のオ○ンコとどっちがいい?」

「身体も声もオ○ンコもみさとが上だよ!」

「じゃー優美子よりエッチなこといっぱいして!」

 その後、ふたりは時間の許す限り、SEXに酔ってしまいました。

 たった2時間でみさとは5回も絶頂に達していました。

 吉宏も

「こんな気持ちのいいエッチは久しぶりだよ」

 と言いながら、濡れた下着を欲しいと言いだしました。みさとは

「汚れてるから恥ずかしいよ」

 と最初は断りましたが、吉宏が

「どうしても!いつもみさとを感じていたいから」

 と言うので素直に差し出しました。その代わりに、みさとも吉宏のパンツを貰いました。

 しばらくして、みさとが吉宏を見送った後、ゆっくりとシャワーを浴びているところへ優美子が帰ってきました。優美子はみさとがシャワーから出た途端、

「帰る途中、吉宏に似た人がいて思わず振り向いちゃったよ」

 そのひと言に、みさとは思わず胸がドキっとするのを感じました。

 ~おしまい~
 
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淫欲のルームシェア①

「淫欲のルームシェア」

  第一話

 みさとは都内に勤める26歳のOL、大手生命保険会社の保険外交員をしています。みさとは女子大時代の友達の優美子とルームシェアをして暮らしていますが、ある日、優美子にはじめての彼氏ができたのをしりました。

 初めは優美子も彼氏がいないみさとに気を使ってくれて、彼氏のことを打ち明けようとはしなかったのですが、10日ほど前にやっと重い口をあけました。しかし、感の鋭いみさとはうすうす気づいてはいました。

 みさとは嫉妬心から、なんで自分よりかわいくない優美子に彼氏ができたのかどうしても知りたくて、ある作戦を思いつきました。

 翌日、みさとは保険の契約で京都に出張すると優美子に嘘をついて部屋にずっとこもっていました。優美子は昼間は近所に買い物に行ったりしていましたが、夜になって彼氏の吉宏を連れて帰ってきました。

 これは、ルームシェアをしている二人にとって確かに滅多にないチャンスでした。

 どこかのスーパーで買い物をしたらしく、すぐに優美子は夕ご飯を作り始め、二人の楽しそうな甘えた会話が、みさとの部屋まで聞こえてきました。

 吉宏の方は普通でしたが、優美子はうれしさのあまり甘えた声ではしゃいでいて、早くもHモードにスイッチが入っていました。



 夕食を食べ終わるころには、優美子はもう我慢できなくなり、甘えて吉宏の前に座ると、吉宏が優美子の胸を触りだしました。

「まだそこは早過ぎよ~、吉宏~」

「じゃぁ、気持ちよくないの?」

「うんん、すごく気持ちいいのぉ、吉宏、上手いから・・・」

 ソファーに座ったまま、キスをしながら吉宏はブラウスのボタンを外し始め、ブラの上からいやらしい仕草で胸を触り、片方の手がスカートの中に入って行き、優美子を焦らしながらクリトリスを触り始めると、

「いやーん!ダメッ!」

「でも、もうこんなに濡れてるよ」

 そういいながら、吉宏は優美子の下着を脱がせて裸にしました。そして、ソファーの上で全裸の優美子をよつんばいにして、バックから胸を揉みながらクリトリスを舌先で舐めはじめていました。

 クリトリスを舐め上げるたびに、優美子の口から愛液が溢れ出し、身体がビクンビクンと大きく仰け反っていました。優美子のクリトリスは固く勃起し、愛液はアナルまで垂れて・・・

 「優美子、こんなにアナルがヒクヒクしているよ」

 「いやーん、恥ずかしいわぁ」

 優美子は快感に震えながらもお尻を左右にいやらしそうに振っていました。
 
 その腰つきに興奮した吉宏は、ゆっくりとそり立った熱い肉棒を優美子に突き刺しました。

 「あーん、気持ちいいわ・・もっともっと突いて!」

 吉宏は優美子の艶めかしい腰をつかみながら自分の方に引き寄せて激しくピストン運動。

 「あーん、あんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・」

淫欲のルームシェア

 一方、じっと隣の部屋からふたりの様子を覗いていたみさとは、とうとう我慢できなくなりパンティーをびしょびしょに濡らしていました。

 その後、ふたりのSEXが一時中断したので、みさとは頃合を見計らってクローゼットの中に隠れました。

 まもなく、みさとの部屋のドアが開き、ふたりが部屋の中に入ってきました。優美子は吉宏に何か説明していましたが、吉宏の目線はみさとの下着に釘付け。わざと派手なブラとパンティを部屋の中に干して置いたからです。

 しばらくして、ふたりがみさとの部屋を出ていき、隣の部屋で二人のSEXの続きが始まっていました。

 優美子の甘えたいやらしい声が聞こえてきました。優美子が吉宏のものを気持ちよさそうにフェラしてる音まではっきりと・・・



 もう我慢できなくなってしまったのか、優美子が大きな声で

「ねえ、吉宏の大きなおちんちんでイカせてぇ!!」

 そんな声が聞こえたと同時に甘ーい喘ぎ声が・・・

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁ・・・・いっちゃういっちゃう・・・」

 とうとうみさとも我慢できず、クローゼットの中で服を脱いでしまい裸になって胸を揉みながらクリトリスを擦すり始めていました。

「あのふたりがあんなエッチなことをするなんて・・・・」

「許せないわ!」

 みさとは嫉妬心が湧き上がってくるのを感じました。

「あーん、気持ちがいいわ・・・」

「あーん、あんあんあんあん・・・イキそう・・・」

 ふたりが部屋を出て行った後、みさとは直ぐに優美子の部屋に入り、朝のふたりの余韻が残ってる部屋で思う存分オナニーを楽しみました。

 そして、みさとも吉宏とSEXしたという錯覚に浸っていたのでした。みさとは優美子より自分の方が、絶対にかわいくて胸も大きく、SEXだって負けていないと自負していたからです。

 その日、みさとは優美子がお風呂に入ってる間に、携帯をみて吉宏の電話番号とメルアドをゲットするのに成功しました。


 第二話につづく
 
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バランスボール

「バランスボール」

 さて、今日の話題はバランスボールです。
 
 先週、みさとはドンキでバランスボールを買ってきました。以前から、ダイエット用にと思って気になってたんだけど。

 ピンクのボールで、ポンプでパンパンにふくらませてそぉっーと座ってみました。はじめはバランスとるのが難しかったんだけど、慣れてくると座り心地がいいし座ったままお尻で上下に弾んでみたりして楽しんでいました。

 しばらくして、慣れてきたころ、今までスパッツで運動してたのにちょっとエッチな気分になってきちゃいました。そこで、コスプレっぽく、制服を着用して下はT-バックのショーツだけになって座ってみました。こっそりお部屋のカーテンも開けてみました。

 アップテンポのミュージックを聴きながら、そぉっーとお尻をボールに近づけていって、ゆっくり座るとひんやりしてとても気持ちいいのぉ。

バランスボール

 恥ずかしいけど、大きく脚を開いて座って、ゆっくり上下に弾んだり、お尻を前後にずらしてボールを転がしてみました。

 なんだか段々とクリトリスとお○んこがヌルヌルして気持ちよくなってムズムズしてきました。

 「あーん、声がでちゃうくらい気持いい」

 「やーん、乳首も固くなっちゃう」

バランスボール

  そこで、ショーツも制服も全部脱いじゃって裸でバランスボールに跨りました。

 お尻を後ろにずらして前かがみになった時にすごい発見!

 割れ目が開いてクリトリスが直にボールにこすり付けられアナルも刺激を受けるのぉ。電気が走ったみたいに身体がビクンビクンとなっちゃって思わずイキそうな予感が・・・

 人に見られたらすっごく恥ずかしいと思ったけど、両手でバランスをとりながら、大きなボールをお股ではさんでクリトリスをこすりつけながらお尻で弾んだり転がしたり。

バランスボール

 バランスに慣れてきたら空いてる両手で乳首を転がしたりつねったり摘んだりして。

 「あーん、気持ちいい・・・あーん、あんあんあんあん・・・いっちゃういっちゃうよ・・・・お尻はお許し下さい・・・」

 5分ももたずに3回もビクンビクンとイっちゃいました。終わった後、ボールにはねっとりとエッチな愛液がついてテカっていました・・・もう病み付きになりそうです。

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電話ボックス

「電話ボックス」

 ちょっと春の陽気を感じさせたかと思うとすぐに、また、寒の戻りで冬に戻ってしまう今日この頃ですが、皆さん体調はいかがですか。

 ところで、みさとは、体の線を維持するために、週に2回はジムに通っています。水泳の後のけだるい感覚って、実はすごくエッチな気分になれるんです。

 この日の全裸オナニーも泳いだあとの楽しみでした。寒いけど外で裸になるのにためらいはありませんでした。しかも泳いだ後なので体はすごく火照っています。もしかしたら「これから全裸になれる・・・」という気持ちで体が熱くなって疼いていたのかもしれません。

 ジムの帰り道、お堀のすぐそばに美術館と公園が並んでいます。 みさとは泳ぎ終わると美術館の横を通り公園に向かいました。

電話ボックス


 美術館はすでに閉まっていましたが、駐車場の入口で高校生らしい3人の男の子が座って楽しそうにおしゃべりをしていました。ドキリとしましたが、みさとがこれからすることをまさか知るはずはないと平静を装い公園に入りました。

 夜の公園は広い割りに街灯はほとんどなく、遠目には人がいるかどうかもわかりません。みさとは公園の真ん中に向かいました。ベンチが4つあります。

 公園近くに小さな公衆電話BOXがありました。みさとは電話BOXにはいり、あたりに気を配りながらキャミをゆっくり脱ぎました。そしてブラに手をかけます。(大丈夫。誰もいないわ!)

 そう思ったとたん、みさとの心臓は苦しくなるほどドキドキし始めました。震える手でブラをはずし、穿いているパンティもすべて脱ぎました。もう、パンティーは薄っすらと濡れていました。

 

 股間を触ってみると案の定、ビチョビチョに濡れていました。泳いで、けだるい感覚のみさとは、いつもよりクリトリスと乳首が敏感になっていたのかもしれません。少しクリを触っただけで気が狂いそうなくらい敏感に感じてしまいます。

「あーん、だめ!もうだめ!」

 電話BOXの中で、立ったまま足を大きく開いて、左手をアナルに受話器をお○んこにあてがい、クチュクチュといやらしい音がするまでクリトリスを擦りました。しばらくすると、愛液が受話器を伝い、トロトロと両脚に滴り落ちていました。

「あーん、あんあん・・気持ちいい!すごく気持ちいい!」



 公園の電話BOXで全裸になって素足で足を大きく開いてオナニーしている自分の姿に、みさとはいつもより気持ちが昂ぶっていました。そして、気が付くと寒さも忘れて淫らな言葉を叫んでいました。

「見て!見て!見て! みさとの濡れたお○んこを誰か見て!」

 その瞬間、みさとは大きく仰け反ってビクーンとイってしまいました。ピクピクと痙攣する身体から、潮が引いたように快感が静かに去ると、また元のけだるい感覚が戻ってきました。

 誰もいない暗闇の公園で、ゆっくりと服を着て、もと来た道を帰りました。家に着くころには朝焼けが綺麗でした。
 
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宅配ピザ

「宅配ピザ」


みさとは久しぶりにピザが食べたくなって、ピザを電話で注文しました。

「もしもし、シーフード・ミルフィーユとドリンクをお願いします」

「はい、シーフード・ミルフィーユですね」

ピザの注文が終わって、みさとはピザが届く前に、お風呂にシャワーを浴びに行きました。



・・・・・

ピンポーン (玄関のドアホーンが鳴る)

「ピザをお持ちしました!」

「はーい、ちょっと待っててください」


みさとは素肌にバスタオル一枚を羽織って玄関のドアロックを外し、ドアを開けてお兄さんと対面しました。

お兄さんはちょっと目のやり場に困りながらモジモジしていました。

「注文のピザをお持ちしました」

「あの、お金を取ってきますからちょっと待っててくださいね」

「はい・・・?!」

お兄さんはシャンプーの香りが漂うバスタオル一枚の艶かしいみさとの後ろ姿を熱い視線で容赦なく見つめていました。


・・・・・

お財布をとってきたみさとは


「えーと、いくらでしたっけ?」

といいながらタオル一枚の姿でしゃがみながら、わざと玄関で小銭をじゃらじゃらと落としました。

チャリーン・・・・・

「あぁ、小銭が・・・?」

みさとはそういいながらしゃがんだままでM字開脚しながら、お兄さんにお○んこをわざと見せました。

すると、お兄さんもしゃがんで目線を落とし、一緒に小銭を拾い集めながらも視線はみさとのお○んこに釘付けになっていました。

お兄さんはちょっと汗ばみながら、股間が熱くなりつつも欲望を抑えられないようでした。こころなしか、ズボンがもっこり膨らんでいるようでした。

みさとのお○んこは若々しく、シャワーを浴びてまるで生きたあわびのように、お兄さんからの熱い視線を浴びてピクピクと濡れて動いていました。

宅配ピザ

「10円、20円・・・と全部で750円ですよね」

「はい、ちょうど頂きます」

「すいませんが、部屋の中までピザを運んでくれますか?」

「はい・・・?!」

こうして、お兄さんは半分うれしげに、女子大生のみさとの部屋の中に上がりこみました。

「なんかとっても花柄の壁紙が素敵なお部屋ですね」

「はい、赤毛のアンをイメージしたお部屋なんですよ」

「まるで、おとぎの家みたいですね」

「じゃ、悪いんですがピザを開けてもらえますか?」

「はい・・・」

「シーフード・ミルフィーユが好きなんですか?」

「はい、みさとはこのピザが一番気に入っているんですよ」

「そうですか。結構、スパイシーな感覚でなかなかうちのお店でも評判は上々なんですよ」

お兄さんはまだホカホカのピザを箱から丁寧に出しながら、リビングのテーブルの上にドリンクと一緒に並べ始めました。

その間、みさとは後ろ向きになり、リビングの窓から差し込む逆光を浴びながら、ゆっくりバスタオルをずらしながら、花柄模様の入ったブラジャーをつけ、おそろのパンティを履きましたが、お兄さんの熱い眼差しを背中に痛いように感じていました。

ドキドキしながらも股間が熱くなっているのを感じていました。

お兄さんは股間を固くしながらも、みさとのむっちりとした下着姿をじっと眺め欲望は頂点に達していたに違いありません。

下着姿のみさとはテーブルの横のアンティークソファーに座りながら脚をちょっと組んでお兄さんを挑発しながら自分でも露出の快感に浸っていました。

「終わりました」

「どうもすいませんでした」

お兄さんは物足りなさを感じながらも玄関に戻り、ドアを開けて帰っていきました。しかし、内心はみさとを抱いてみたかったに違いありません。

みさとはお兄さんが玄関のドアを閉めるやいなや興奮が冷め切らないうちにソファーでよつんばいになり、脚を大きく開いてお兄さんの熱く火照った肉棒をフェラしながらバックからピストンされているところを想像しながら激しい声を出しオナニーに耽りました。

部屋中にみさとの喘ぎ声が響き渡っていました。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・いっちゃういっちゃう・・・・」

お兄さんはドアをこっそり開けてみさとのオナニーを覗いていたかもしれません。
 
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美里のプロフィール

美里 星菜

Author:美里 星菜
みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



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