FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

レイプの快感

「レイプの快感」

 今年の夏、私は久しぶりに会社から休暇をもらって一人旅を楽しみながら、途中ある温泉宿の川原に降りました。しばらく雄大な景色を楽しんでいると、突然、見知らぬ男性が道を聞くふりをしてわたしに近づいてきました。

 そこは、誰もいない草木の深く生い茂る川原でした。突然、男が襲いかかってきて後ろから抱きつかれました。不意を突かれた私は必死の思いで逃げようとしました。でも、男の体力にはかないません。すぐに、追いつかれて地面に力づくで倒されました。

 かなり抵抗しましたが、いきなり私のワンピを引き裂きました。もみ合ってる最中、川に転んでずぶ濡れになりブラとパンティーが透けて見え、ブラを引きちぎられ私は両手をブラで頭の後ろで縛られました。すぐに、男はわたしの股間に手を伸ばしてきました。

「ほら、もうこんなにおまんこが濡れてるよ!いやらしい女だ!」

「恥ずかしい写真をいっぱい撮ってやるぜ!!」

 男はそういいながら、パンティーを引きちぎり、口を押さえつけ破れたワンピを剥ぎ取り、木に手を縛りつけ、立ったまま全裸にされました。携帯で恥ずかしい写真を撮られました。

「こんなに乳首も固くして。。犯されて感じてるんだろ!!肉棒が欲しいんだろ!!」

「いやらしい写真をばら撒かれたくなかたらおとなしくしていろよ!!」

レイプの快感

 男に乳首を弄ばれおまんこにも指を激しく入れられレイプされました。立ったまま足を持ち上げ挿入され、下からがんがん突かれてわたしは迂闊にも叫びながらイッテしました。

「あーん、あああああああ・・・・いやーん、お願い許してください・・・」

「こんなに濡れてるじゃないか。もっと激しくされたいんだろ!!」

 しばらくして、男に解かれ疲れて地面に倒れぐったりしていると、男の熱い肉棒が・・・・フェラさせられ大きくなった肉棒がまた私に挿入されて突かれまくりました。最後は木に両手をついて後ろから突かれ3回はイカされました。

「あんあんあんあんあん・・・いっちゃういっちゃう・・・・」

 しばらくして、気がつくと男は私の破れた下着と服を残して逃げ去っていました。わたしの股間からは生暖かい精液がトロトロと流れていました。

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。
スポンサーサイト
[PR]

チャットオナニー

「チャットオナニー」

 みさとは最近、銀行員の香織さんとおなともになりました。それ以来、時々チャットで一緒にオナニーをしています。

 今日も、いつものようにyahooのメッセでチャットオナニーをしちゃいました。ウェブカメラがついているのでお互いの映像を見ながらチャットオナニーできるんです。もう、このリアルチャットにはまっちゃってやめられません。

 最初に、みさとは香織に

「今から香織を裸にするからね。みさとはショッピングから帰ったばっかりだけど、下着を全部脱いで全裸になってるから」

そしたら、香織は

「うん、みさと、香織も裸にして、上手にキスしてね」

といってきました。

 そこで、みさとは、香織に服を脱いで全裸で、PCに向かうように指示しました。

「あら、香織って結構、おっぱいが大きいのね。どれくらいあるの?」

「うん、Dカップだよ。そんなでもないけど・・・」

 香織はピンクのブラとパンティーを脱ぎましたが、もうあそこは濡れて、乳首が固くなって立っていました。そして、香織のからだに熱いキスの雨を降らせました。首筋、耳、髪、背中、お口には舌をからませディープキスです。乳首にもキス。おしりにもキス。クリトリスにもキス、アナルにもキス・・・。香織の全身は性感帯でいっぱいですぐに感じてしまったらしく、PCの前でからだをくねらせています。

 それから、みさとは、香織のうしろにまわり、みさとのおっぱいを背中に押し付けながら、香織のおっぱいと乳首をゆっくりと優しく揉みました。もう乳首は固く、勃起していました。

「香織、もう乳首、固くなってるわ」

「もっと、もっと、おっぱい揉んで・・・・」

「あーん、気持ちいいよ・・・・、みさと、もっとお○んこも舐めて・・・」

 みさとは、香織に四つんばいになるように指示して、濡れてビチョビチョになったお○んこを、舐めてあげました。もう、お汁がアナルのほうにもまわっているのがわかりました。

「ねぇ、香織、ヒクヒクしてるアナルも舐めてあげるからね」

「みさと、もっともっと舐めて・・・・香織、とっても気持ちいいの・・・・あんあんあんあんあん・・・・・・イキソーだよ・・・」

チャットオナニー

 みさとは、お尻を高く上げさせ、お○んことアナルをみさとの方に向けるように指示しました。香織は子犬のようにうれしそうになって、みさとのいうことを素直に聞き始めました。モニターの画面には香織の濡れた恥部がくっきりと映し出され、濡れてテカテカ光っています。

 今度は、香織から、

「みさともよつんばいになって、お尻を高くあげなさい」

といわれ、みさともお気に入りの赤い首輪をつけて、よつんばいになっておしりを香織の方に突きだしました。

「みさと、今から、綺麗な飴をアナルとオ○ンコに5個づついれてみなさい」

 みさとは飴を入れました。そして、バイブをオ○ンコとアナルの二つの穴の中に入れられました。

「スイッチをONにしてください。早く、お願いですぅ・・・。」

「今いれてあげるからね。待ってるのよ、もっと大きな声でお願いするのよ・・・みさと」

「はい、スイッチを入れてください。お願いします。みさと、早く、いい気持ちになりたいの・・・」

バイブがブンブンと音がして回転しています。マイクもついているので恥ずかしい音もリアルタイムで聞こえ、すごく興奮してしまいます。でも、しっかり飴が穴の中で、コロコロと回転して、とってもいい気持ちいいです。

「あんあんあんあんあん・・・・あああああぁぁぁぁぁ・・・イクイクイクイク・・・・・・・」

飴が溶けてきてお汁といっしょにかき回されています。

「あーん、うーん、気持ちいいよ・・・・香織。イクイクイク・・・・あああああああああぁぁぁぁぁっぁぁ・・・・・」

大きな声でみさとは恥ずかしげもなく部屋中に響きわたるくらいに叫んでいました。

アナルからもオ○ンコからも飴の甘い香りのついた熱い汁がいっぱい、長い糸を引きながら、膝まで垂れてきていました。

「香織が今、お汁を舐めてあげるから、両手でアナルをいっぱいに広げるのよ」

もう、みさとは夢中になってアナルを恥ずかしいくらいに広げていました。

「みさと、香織の長いエロ舌をいれてあげるからね」

「はい、いっぱい、入れてかき回してください・・・香織」

こうして、みさととと香織は一晩中、ライブチャットで深い肉体関係を結んでしまいました。

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。

絵里の調教⑤

「絵里の調教⑤」

 こんにちわ、みさとです。いよいよ絵里の調教も五回目です。今回はコンビニでミニを履かせてノーパンで露出をさせてみました。どのくらい興奮したのでしょうか。
  
絵里への課題(みさとより)


①薄手のブラウスにジャケットを羽織ってコンビニにいきなさい。
②店内でジャケットを脱いでブラブラしなさい。
③そのままの格好で店内であそこを触りなさい。
④スカートを履いたままゆっくりとパンツを脱ぎなさい。
⑤なにか買ってレジで清算しなさい。
⑥家に帰ったらどれくらい濡れたかを確認しなさい。


それでは、絵里の報告を待っています。



みさとへの報告(絵里より)


 絵里です。命令を実行してきました。この前露出したコンビニに、また行ってきました。

 格好は、プリーツミニに、白のブラウスと、ジャケットです。下着は、ノーブラと、パンツは白のレースが混じったのにしました。コンビニに着くと、この前の店員さんがいました。他にお客さんはいなかったです。

 ここは、住宅街の中にあるコンビニだから、普段も、あんまり人がいないようです。コンビニに入ると、すぐに私に気付いてくれて、凄くドキドキしてきちゃいました。ジャケットを脱ぐと、もう、乳首が立っちゃってて、ブラウスのボタンを2個外して、胸の谷間を強調しました。

 店員さんも、また商品整理のふりをしながら、近くからチラチラ見たりしてました。店内をウロウロしながら、ノーブラの胸を見せたり、屈んだりして、少しパンツが見えるかなってことをしてたら、だんだんあそこが濡れてきてるような感じがしてきました。

絵里の調教

 見えないように、スカートの上から、あそこを触ったりしちゃって、ドキドキしながらも気持ち良くなってきました。そして、店員さんが見えなくなった所で、スカートの中に手を入れて、パンツを下ろしていきました。もう、心臓がバクバクいってて、なんだかすごく興奮しちゃいました。

 完全に足下まで下ろして、片足を抜いたところで、店員さんが近くに来てて、慌てちゃいました。見られたかどうかは、分からないですけど、なんかドキドキしてて、顔が赤くなってたと思います。

 脱いだパンツには、少し濡れてるシミができてて、それを手に巻き付けました。パンツを手に巻き付けたまま、店内をウロウロして、ジュースと、お菓子を持って、レジに向かいました。店員さんも、なんか照れたように、私を見てました。

 お金を払って、おつりをもらうときに、パンツに気付いてる店員さんは、なんか少し挙動不審になってて、少しカワイイ感じでした。わたしも、なんだか感じてて、あそこがジンジンしてきたので、急いで家に帰りました。

 マンションまで帰ってきてから、物凄く感じてきちゃってたので、エレベーターに乗ると、自然と手があそこにのびて、スカートを捲りながらさわっちゃいました。もう凄く濡れてきてる状態で、ピチャピチャ音がするくらいでした。一人暮らしの人ばかりのマンションだから、この時期は、あまり人の気配がないので、大胆になっちゃたのかもしれません。

 先日のエレベーターでの命令を思い出して、ここでオナニーしていきたくなっちゃいました。命令とは違うけど、ブラウスのボタンも外しちゃって前をはだけると、あそこを触りながら、乳首もコリコリしちゃいます。エレベーターのスイッチを全部押して立ったまま、エレベーターの壁にもたれ掛かって、スカートも完全に捲ると、あそこを撫でてる指を、中に入れちゃいました。

 指を2本いれて、クチュクチュ音をたてながら、声も少し出して、本格的にオナニーしちゃいました。各階で、エレベーターが止まって、扉が開く度に、ドキってするけど、物凄く感じちゃいます。8階か、9階辺りで、「いっちゃう・・・」って言いながら、イッちゃいました。

 家についてからも、いつものように、玄関で赤い首輪をつけてから鏡の前で全裸になりました。そして、そのままよつんばいになり、お尻を鏡に向かって高く突き出し、鏡に映った痴態を眺めながらオナニーして、すぐにイッテしまいました。

 また、命令をお願いします。

【みさとの感想】
 露出の喜びを身体で感じられるようになったのですね。エレベーターの露出シーンが想像をかき立てられます。玄関での絵里の鏡に映った痴態はさぞかし美しいことでしょう。

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。

絵里の調教④

「絵里の調教④」

 こんにちわ、みさとです。いよいよ絵里の調教も四回目です。今回は絵里の近くの書店で露出させました。絵里はとっても濡れやすい子です。
  
絵里への課題(みさとより)


①近くの書店で命令を実行しなさい。
②脱ぎやすいパンツを一枚用意しなさい。
③パンツのあそこの部分をハサミでカットして大きな穴を開けなさい。
③そのパンツを履いてからミニスカートで書店にいきなさい。
④書店のどこかで脚をゆっくり開いて誰かにみられなさい。
⑤しばらくしたらどれくらい濡れたかを確認してみなさい。
⑥次にパンツを自然に落ちたかのように書店の中で落としなさい。
⑦そのまま濡れたパンツを置いて帰ってきなさい。
⑧家に帰ったらどれくらい濡れたか全裸になって確認しなさい。


それでは、絵里の報告を待っています。


みさとへの報告(絵里より)

 こんばんは!!絵里です。今回は、近くの書店で実行してきました。

 パンツのあそこの部分に、穴を開けてから、プリーツミニにロンTにジージャンを羽織っていきました。パンツは青で、脱ぎやすいように、横が紐で結ぶやつです。パンツに穴が開いてて、直接見られちゃうんだって思うと、それだけで感じちゃいそうでした。

 書店に着くと、店内をウロウロしてから、裏の方にある階段に行きました。そこは、人陰はあまりないけど、近くにトイレがあるから、時々人が通ります。そこに座って、少しずつ足を開いていきました。肩幅くらいに開いて、誰か気付くかなって思って、ドキドキしてたら、トイレから出てきたおじさんが、私に気付いたみたいで、私の前を、携帯をしてるふりをしながら、うろうろしだして、私の真正面あたりの壁にもたれかかりました。

 時々、スカートの中を見ようと、してるのが分かります。穴が開いてるのも分かってるのかな??って、もうドキドキでした。おじさんに見られてるのが分かってたけど、あそこが濡れてるか調べなきゃっておもって、スカートに手を入れて、穴の開いてる所から、指で触ってみました。

 指が触れた瞬間に、ビクンってなって感じちゃって、なんだか興奮してきちゃいました。いっぱい濡れてきてるあそこを、指で摩ってみたら、凄く気持ち良くって、やめなきゃって思いながらも、指が止まらなくなってしまいました。少しピチャピチャって音もしてたかもしれません。

 その内、ニュルって中に指が入っちゃって、階段で、本格的にオナニーしはじめちゃいました。感じ過ぎちゃうと止まらなくなるみたいで、いつの間にかスカートもめくれてて、私からも、パンツが見えて、穴から濡れてるあそこも少し見えます。

絵里の調教

 感じながら、顔を上げてちらっておじさんをみたら、もう携帯のふりもせずに、じっと見てました。そして、少しずつ近付いてきてるみたいだったから、これ以上は、命令にもなかったし駄目かもって思って、いきたかったけど、我慢してやめて立ち上がりました。そしたら、おじさんは、気まずそうにきょろきょろしだして、なんか少しおかしかったです。

 階段から、立ち去るときに、これも恥ずかしかったけど、スカートに手を入れて、パンツの紐をほどきました。歩き出すと、パンツが、するって足下に落ちました。そのまま、そこから逃げるように立ち去ったから、パンツをおじさんが拾ったかは確認してないけど、たぶん拾ってくれてるのかな?

 家に帰ると、物凄くあそこも濡れちゃってて、いつものように、玄関で赤い首輪をつけてから鏡の前で全裸になりました。そして、そのままよつんばいになり、お尻を鏡に向かって高く突き出し、見知らぬ男性の太い肉棒をペロペロと舐めているところを妄想しながらオナニーして、すぐにイッテしまいました。

 もっと恥ずかしい命令をお願いします。

【みさとの感想】
 穴のあいたパンツ気に入ったみたいだね。露出がだんだんエスカレートしてきてるのがわかります。拾ったパンツはおじさんが頭にかぶったりしてきっと楽しんでいたでしょうね。
 
みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。

ほんとにあったエッチな話

「ほんとにあったエッチな話」

 男は私の表情を覗き込みながら、肉棒を挿入するための最後の体勢に入りました。太股が痛くなるほど拡げられます。黒ずんだ亀頭の先端が否応なく私の秘唇を左右に分け広げます。「いやァ・・許してェ・・」声にならない声で思わず叫びました。

「ズリュ・ズブブ・・」

 男の太い肉茎を私の秘肉が迎え入れます。主人のそれとは違った感覚が体の奥から湧き上がってきました。亀頭部分が小陰唇を擦り上げながら膣肉の中で暴れています。愛液がオ○ンコの外まで溢れ出してしまいそうです。それを感じ取ったのでしょうか、男は私の顔を上から覗き込みながら訊ねてきました。

「こんなSEXもいいだろう・・どうだ?」「・・まだまだこれからだぜ!」

 私は、今自分の身に起こっている出来事がいまだに信じられませんでした。見知らぬ男達に突然押し倒され、全裸にされ、オ○ンコに無理やり肉棒を挿入されるなんて・・。

「奥さんのオ○ンコがァ・・こんなに気持ちがいいなんてェ・・最高だな!」

「オイッ・・早く交代してくれよォ」「焦るなって・・もう少しだ・・」


 後の男達が順番を待っています。

「ああん・・」

 私は思わず声を出てしまいました。まだ挿入されたばかりですが、私の膣肉全体が、憎いはずの男の肉棒を包みこんでいるのです。

 顔を背ける私の耳元に

「いいぞォ・・奥さんも好きものなんだろ!」

と囁き掛けてきます。

「そんなことない・・いやだァ・・やめてェ」

 ガムテープが少しずれて、絶え絶えになりながらも、激しく腰を打ち付けて来る男に訴えました。膣肉の中で、リズミカルな男の律動はさらに続きます。

 犯されているのに・・腰は使いたくないのに・・男のピストン運動に合わせて私の腰も動き出してしまいそうです。

「いやだァ・・許してェ・・」

 いくら許しを請いても、男は腰を送ってきます。やがて結合の度合いをさらに高めるべく、男は私の膣肉の奥まで肉棒の先を突き込んできました。

「うっ・・いやァ」

ほんとにあったエッチな話

 思わず顔を背けた私の耳元に

「中で出すぜェ・・しっかり俺の子を孕んでくれよォ」

と囁きます。

「だめェ・・それだけは許して・・お願い!」

 男は本能の命ずるまま、狂ったように肉棒を私の中でピストンさせます。いつのまにか私の肉襞は、正確に律動運動を繰り返す男の肉茎をしっかり締め付けていました。肉棒全体を柔らかく掻き上げるように蠢めき、肉襞全体で肉茎を味わっているのです。

 それは主人とのSEXでは感じたことのない快感でした。私はさらに男の肉棒を締め付けてしまいました。私の愛液に滑る肉棒の感触をオ○ンコ全体で感じとっています。そして、男がさらに激しく肉棒の先端を膣奥に突き刺してきました。

 大きな快感の波がさらに湧き上がって来ました。男の息も荒くなり、汗が噴き出ています。私を貫く男の肉棒が最大限に膨張したようです。刹那、女体が味わえる最高の快感がやってきました。

「ああァ・・いくゥ・・いっちゃう!」

 とうとう、最も恥ずかしい言葉を見知らぬ男の下で犯されながら、思わず口にしてしまいました。男は私のオ○ンコの中で、何度も何度も射精しています。肉棒はのたうちながら、白濁のザーメンを吐き出し続けました。私の中で射精したばかりの肉棒が、ゆっくり引き抜かれると愛液と精液の入り混じった濁液が、私の秘唇からドロドロと流れ出しました。

「さあ、次は俺の番だぜ!」

 すぐに次の男が劣情に肉棒をカチカチに勃起させて、私の下肢を開きました。太腿を両腕に抱きかかえられて、男にすべてを晒します。

 膣口に狙いをつけた肉棒が、再び私を狂わせるのです。

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。

ほんとにあったエッチな話

「ほんとにあったエッチな話①」

 はじめまして、私は由香里といいます。人妻で歳は33歳です。

 私には恥ずかしい経験があります。実は半年程前にレイプされてしまいました。それも3人の男に輪姦されたんです。それまでのマンションから、一戸建てを購入して新居に引っ越したんです。全体で100軒ぐらいの住宅団地です。うちは早く建築したほうなので、引越ししてからも周りは工事中の家が多くありました。それで、工事関係者らしき人達がそのときも周囲にたくさんいたんです。

 ある日、主人と子供を送り出して、掃除や後片付けをしていると、突然チャイムが鳴りました。玄関に出て見ると工事の作業服を着た男性2人とスーツ姿の男性1人が立っていました。話を聞くと「近所の家でキッチンに不具合があったので、念のためこちらでも点検をしたい」とのことでした。その時はなんの疑いも持たずに、家に上げてしまったのでした。これが悪夢の始まりでした。

 作業着姿の2人は台所で作業をはじめました。スーツの男性は、

「奥さん、申し訳ありませんねェ」

と腰の低そうな感じでした。しかし、私がちょっと居間の方で用事を済ましていると、いきなりスーツ姿の男が背後から羽交い締めをしてきたのです。それと同時に作業服の男達も襲いかかってきました。スーツ姿の男は

「おとなしくしていろよ!悪いようにはしないから・・」

といって私の口にガムテープを貼り付けました。そして、そのまま3人の男に寝室まで運ばれてしまいました。薄いセーターを簡単に脱がされ、スカートのジッパーに男の手が掛かります。

「やめてー!」

叫びますがガムテープのために声になりません。スカートも脱がされ、ブラとパンティーだけにされてしまいました。男たちは余裕で服を脱ぎ始めます。パンツ1枚の3人の男に周りを囲まれ、逃げることもできないのです。

「さあ、全部脱ぐんだよ。奥さん!」

ほんとにあったエッチな話

ブラを引きちぎるように取られました。

 思わず腕で隠します。すると両足首を掴まれ、持ち上げられてしまいました。次の男の手がパンティーに伸びます。両側から引き下げられて、ピンクの下着が8の字の輪の形になって、一気に足首まで抜かれて行きます。

「はい、御開帳ー!」

といって両足が引き裂かれます。主人にしか見せたことの無い、恥ずかしい処が男たちのいやらしい視線に晒されてしまいました。左右の太腿がいっぱい迄に開かれて、恥ずかしい秘裂が口を開けてしまいそうです。

「やっぱり・・いやらしいオ○ンコをしているなァ」

 最初の男が私の秘所に指を掛けながら覗き込みます。そしてさらに膣肉まで覗こうとV字に開きました。

「あんたを初めて見た時から狙っていたんだよ。」

 両側から二人の男に両脚を開かされ、中央の男に小陰唇の中まで覗かれてしまいました。すぐにクリトリスを刺激され、ついつい感じてしまいそうです・・。

「あ、ああァ・・いやァ!」

 男の指は執拗に私のクリトリスを弄びます。やがて私の秘裂の奥からは、許してはいけない愛液が潤んできました。

「もう濡らしてるのか・・?」

 男の意地悪な言葉が耳に突き刺さるようです。

 男は本能の赴くままに、私の上に体を重ねてきました。私は腕で拒否しようとしましたが、男の力には敵うはずがありません。もう男達は下着も脱いでいます。

 3人の男は、いよいよ私の体に思い思いの悪戯をはじめました。右の乳首を吸われ、左の乳首はもう一人の男の舌先で転がされます。我慢のできない快感が私を貫いていきます。太腿をさらに開いて、男がのしかかってきました。男はギンギンに勃起したチ○ポを握りながら、私の膣口に狙いをつけたようです。
私はまだ抵抗をして

「アーン、ダメェ・・」

と呻いていた。

 つづく

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。

絵里の調教③

「絵里の調教③」

 こんにちわ、みさとです。いよいよ絵里の調教も三回目です。今回は絵里の住んでるマンションの階段で露出させました。どのくらいあそこを濡らしたかみんなで観察してみましょう♪

  
絵里への課題(みさとより)


①夜になったらパンツの中にローターをいれて自分のマンションの非常階段へ行きなさい。
②ローターの紐をたらすのを忘れないこと。
③非常階段のところでローターをクリトリスにあててスイッチをいれなさい。
④そのままの格好で階段を下りてきなさい。
⑤階段の踊り場でスカートを脱いで露出しなさい。
⑥その格好でローターを挿入してからパンツを割目に食い込ませなさい。
⑦そのまま今度は階段をゆっくり上がっていきなさい。
⑧家に戻ったらどれくらい濡れたか全裸になって鏡の前で確認しなさい。

それでは、絵里の報告を待っています。


みさとへの報告(絵里より)


 こんばんは!!マンション内の命令を実行したので報告します。

 おへそが出るくらいのセーターに、フレアミニになって、パンツの中にローターを入れて準備をしました。パンツは黄色のハーフバックです。ローターのコードが、スカートの下から出てて、なんかエッチな感じで、興奮しちゃいました。部屋から出るときも、凄くドキドキです。

 夜中にしたので非常階段に移動するだけでも、なんかあそこがジンジンして感じはじめていました。階段につくと、ローターの中心がクリトリスにぴったり当たるようにして、スイッチを入れました。

 体がピクンっとなって、「あん」って声も出ちゃいました。静かな階段に、ローターの音が響き、凄く恥ずかしかったです。なかなかうまく歩けなかったけど、なんとか6階まで階段を下りました。

 夜も遅いので非常階段を利用する人はいませんでしたが、凄くドキドキしました。6階の階段の所で、次の命令だから、スカートのホックを外して脱ぎました。黄色いパンツが丸出しで、凄く目立つ感じに見えて、恥ずかしいけど、興奮しちゃいます。パンツは既に濡れていて、少しシミになって広がっていました。

絵里の調教③

 ローターをあそこの中に、押し込むと、ヌチュってすんなり入ってしまいます。パンツを思いっきりあそこに食い込ませると、それだけでも感じちゃって、ここですぐにオナニーしたくなっちゃいました。でも、我慢してから、ローターのスイッチをいれます。あそこの中に振動が伝わって、身体が熱くなってきました。

 階段を上ると、下半身が汗でびっしょりになっていて、9階あたりだったと思うけど、片手でパンツの上からあそこを押さえながら、イッテしまいました。その後は、11階まで、なんとか上がりきって、スカートをはいてから、部屋に戻りました。

 部屋に帰ってからも、マンションの露出の興奮が残ったままだったので、玄関で赤い首輪をつけてから鏡の前で全裸になりました。そして、そのままよつんばいになり、お尻を鏡に向かって高く突き出し、バックから見知らぬ男性にお○んこを舐められているところを妄想しながらオナニーして、すぐにイッテしまいました。

 また、命令をお願いします。

【みさとの感想】 
 ローターを入れてイキそうでなかなかイケない絵里の顔がとってもそそられます。階段のところに絵里のエッチなお汁が垂れていたかもしれませんね。濡れたパンツを階段に置いておけば誰か変態さんに拾われてオナニーのおかずにされたかもしれませんね。
 
みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。

絵里の調教②

「絵里の調教②」

 こんにちわ、みさとです。いよいよ絵里の調教も二回目です。今回はコンビニで薄いブラウスを着せて露出をさせてみました。絵里がどのくらい興奮するかみんなで観察してみましょう。

  
絵里への課題(みさとより)

①薄手のブラウスにコートを羽織ってコンビニにいきなさい
②店のトイレで下着をすべて脱いでからブラウスを着てボタンを少しはずしなさい
③そのままの格好で店内で買い物をしなさい
④家に帰ったらどれくらい濡れたかを確認してからたっぷりオナニーしなさい
⑤オナニーしてる写真をみさとに送りなさい

それでは、絵里の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(絵里より)

 昨夜、コンビニに行ってきました。格好は、薄手の白いブラウスと、デニムのミニスカートです。上にコートを羽織っていきました。

 ブラウスは、普段はタンクトップの上とかでないと、ブラの色や形も分かっちゃうような感じのです。下着は、上下とも白で、パンツはTバックにしました。鏡の前で、普通の姿を見ても、ブラの色はもちろん、レースの感じとかも分かっちゃって、なんかドキドキしてしましました。

 コンビニに着くと、店内を少しウロウロしてから、トイレを借りました。それまでは、コートを羽織ってたので、そんなに恥ずかしくはなかったけど、今から見せるのかって思うと、興奮しちゃいます。

 ちなみに、他のお客はいなかったです。トイレに入ってから、コートとブラウスを脱いでから、ブラを外しました。トイレの中で、胸を出してるだけでも感じちゃって、すぐにでもオナニーしたくなっちゃいます。

 オナニーを我慢して、ブラウスを着て、鏡に前で、ボタンを2個外した状態にして、左右に開いてから、谷間を強調するようにしました。胸のまん中くらいまで開いてて、少し布越しに触っちゃうと、乳首が少しずつ立ってきちゃいます。

絵里の調教②

 手に、外したブラをコートでくるんでから、トイレから出ました。トイレから出た所は、雑誌のコーナーになってて、ちょうど店員さんが整理してるところに出会った、ドキってして、思わず俯いてしましました。

 店員さんも、私の胸に目がいったのが、恥ずかしくってたまらなかったです。それでも、体は興奮して感じてました。いっとき、店内をウロウロして、店員さんの様子をうかがってたんですけで、向こうも、私が気になるみたいで、商品整理をするふりをしながら、近くから見てました。

 凄く体が感じてきちゃってて、乳首が思いっきり分かるくらいになっちゃてて、少し胸を直すように触りながら、刺激しちゃいました。そうしてたら男性客が3人入ってきたので、ジュースを持ってレジに行きました。

 レジに商品と、コートを置いて、お金をコートから出そうとしたんですけど、そのときポロっとブラがレジの上に転がって、店員さんの手元に落ちちゃいました。さっき入ってきたお客の一人がもそのことに気付いたみたいで、連れを呼んでたので、急いでブラをつかんで、お金を払うと、コンビニを飛び出して家に帰りました。

 家に帰ってからも、コンビニの露出の興奮が残ったままだったので、絵里のお気に入りの赤い首輪をして鏡の前で全裸でよつんばいになり店員さんにバックから肉棒を挿入されているところを妄想しながらオナニーして、すぐにイッテしまいました。

 また、命令してください。

【みさとの感想】
 だんだんと露出の命令にも慣れてきましたね。火照った身体をクールダウンさせるために赤い首輪をつけてオナるなんて淫乱ですね。これからもたっぷり躾けてあげますからね。

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。

絵里の調教①

「絵里の調教①」

 こんにちわ、みさとです。今日はみさとのサイトで調教希望者を募集したところ、たくさんの女性から募集がありました。そこで、メールで面接を行って絵里さんをしばらく調教することになりました。どんな調教をしようかしら。

 絵里は23才のファッション雑誌系モデル。3サイズは 88 58 88 で均整の取れたスタイルをしています。絵里は実は露出が好きみたいなので、まずは簡単な露出調教からスタートしました。

 
絵里への課題(みさとより)


①仕事の帰りに最寄り駅で露出しなさい
②露出を終えたら、あそこがどれくらい濡れていたか調べなさい
③家に帰ったらたっぷりオナニーしなさい

それでは、絵里の報告を待っています。


みさとへの報告(絵里より)

 こんばんは、早速、命令を実行してきました。仕事が終わった後に、駅の階段に座って、たくさんの人にパンツを見られてきました。

 まず、駅に向かう途中に、トイレに入ってから、コートを脱いで、スカートを少し上に上げて、股下が5センチ位になるようにしました。そのときの格好は、チェックのブリーツミニに、薄いセーターとレインコート、パンツは白のシンプルなTバックです。

 駅のメインの階段ではなく(そこに座ってる人はいないです)、デパートとの連絡口みたいになってる、3段くらいしかない階段の一番上に座りました。そんなに段差は無いけど、少し膝が上がる(体操座りみたいな感じかな)ようになったので、歩いてる人の目線からも、スカートの中が覗けたと思います。

 ドキドキしながら階段に腰をおろすと、床のヒンヤリした感覚が、お尻に直に伝わってきて、それだけでも感じそうでした。電話をかけるふりをしながら、少しずつ足を開いていくと、サラリーマンとか、男の人の視線を感じます。最終的に、肩幅くらいまで、足を開いていたと思います。

 見られてるのが分かるし、なんか、お腹の下辺りがジンジンしてきちゃって、自然と床にあそこを擦り付けるように、お尻を動かしたりしちゃいました。そうしてたら、少しずつTバックが食い込んできて、濡れてきてるかもって感覚もあって、我慢できそうになくなってきたから、電話のふりをやめて、トイレに行こうと立ち上がったら、ナンパされちゃいました。

絵里の調教①

 適当に振り切って、トイレの個室に入って、食い込んだパンツを直したら、やっぱり濡れていました。オナニーしたかったんだけど、ちょうど帰りの電車の時間がきたので、取りあえず家に帰ることにしました。でも、電車の中でも、オナニーしたくてたまらなかったです。

 電車の中では、座っていたんだけど、自然と手が、膝においた荷物のしたから、スカート越しにあそこを押さえたり、足をギュって組んだりしながら、モゾモゾしちゃってました。

 必死に我慢しながら、急いで家に帰って、洋服も脱がずに、パンツをずらして、階段で見られてたことを思い出しながら、思いっきりオナニーしちゃいました。凄く気持ち良かったです。

つづく

【みさとの感想】
 はじめての調教としてはよくできましたね。オナニーしたい気持ちが手に取りようにわかります。これからもたっぷりと躾けますからね。

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時は下の拍手をお願いいたします。
有料アダルトサイト比較
マニア専用。絶対に見られないタンポン抜き&挿入シーン。 マニア専用。絶対に見られないタンポン抜き&挿入シーン。
アダルトサイト作成塾
アダルトサイトを作りたい方を対象に、サイト作成塾を開講しています。初心者から上級者まで、アダルトサイトを運営してみたい方、必見です!
アダルトサイト作成塾
美里の官能日記(姉妹サイト)
人妻のほんとにあったエッチな体験を報告しています 美里の官能日記
美里の官能小説館
女性のための濡れる官能小説をご紹介しています。
美里の官能小説館
女性調教・イメージプレイ
素人女性がエッチなM女に変身します。
女性調教
美里のプロフィール

美里 星菜

Author:美里 星菜
みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



オナニーリンク集(新着順)
著作権に関して
~ブログの著作権について~
作品の著作権につきましては 全て著作者に帰属します。 二次使用はご遠慮願います。
最近の公開作品
相互リンク・広告のお申し込み
現在、広告掲載のみ受付中です。相互リンクはお休みしています。リンク希望の場合は自動的に逆アクセスランキングに表示されますのでご自由に相互リンクにご参加ください。
広告掲載のお申し込みはこのメールフォームからお申し込みください。
みさとのお奨めエロ動画
読者の方からのコメント
アダルトサイト作成講座
アダルトサイトを作りたい方を対象に、サイト作成塾を開講しています。初心者から上級者まで、アダルトサイトを運営してみたい方、必見です!
アダルトサイト作成塾
オナニーランキング TOP50
みさとがおかずにしているサイト
究極のオナニー方法
究極のオナニー方法
エッチな告白体験談ブログ
エッチな告白体験談ブログ
エッチな写真
エッチな写真
女性のH体験告白集
女性のH体験告白集
エッチな若妻ナミの性癖
エッチな若妻ナミの性癖
スケベ夫婦のエロ日記
スケベ夫婦のエロ日記
女性のための官能小説
女性のための官能小説
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
カレンダー
05 | 2011/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
カテゴリー
月別アーカイブ
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。