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露出狂の女

「露出狂の女」
 
 先日、学校を休んでちょっと出かけました。近くの洋服屋さんで買った黒のフィットパンツ(タイツみたいなもの)を履いて、腰には白いセーターを巻き付けた格好で出かけました。

 実はそれには訳があって、フィットパンツにはお○んこからお尻にかけて大きく穴が開けてあります。セーターを巻き付けていなければ、お○んこもお尻も丸見えです。

 みさとのお○んこはパイパンで、割れ目が長くてクリが大きめです。この格好では普通に立っている状態でも正面から割れ目とクリがクッキリ見えてしまいます。

 とりあえず、そんな格好で、ラッシュを避けて空いてる電車に乗りました。座席に座っている中学生の男の子の他には数人の乗客。みさとは男の子の前に座り、徐々に脚を開くと男の子はすぐに気付いて、よそ見をするフリをしてチラチラみさとの股間を見ています。

 みさとはすぐにスイッチが入り、腰に巻き付けたセーターを取り、股を開いてオナニーを始めました。フィットパンツなので、他の乗客には見えません。もちろん正面の男の子にはやらしいお○んこが丸見えです。

 両手を使ってクリを剥いたり、ビラビラを広げたりしながら、よぉ~くお○んこを見せてあげました。男の子も慣れてきていつの間にか、みさとの顔とお○んこを交互にじっと見ていました。

 しばらくして、運良くその車両の乗客がみさとと男の子だけになったので、すっかりエッチな気分になったみさとは、座席を立って男の子の目の前のつり革まで移動し

露出狂の女

「みさとね、変態なの。オナニー見てくれる?」

 と言いながら、腰を突き出して男の子にお○んこをグチョグチョいじって見せてあげました。

 次に後ろを向いて、男の子の顔の前にお尻を突き出し、両手でお尻を広げて

「ホラ...見てぇ、お尻の穴のシワまで見えるでしょ?その下のお○んこからマン汁がいっぱい出てるのぉ。見て...もっと見てぇ~っ」

 お○んことお尻の穴を見せつけながら、みさとは夢中でオナニーしました。最後は誰か他の人が入って来たら大変...と思いながらも誘惑に負けてしまい、フィットパンツを剥ぎ取る様に脱いでしまいました。

 下半身は裸です。男の子の前の座席の上で両足を思いっきり開いたり、お尻を突き出したりしてオナニーしてるとオシッコがしたくなり、男の子に

「もうダメ...オシッコ出そう...」

 そう言うとみさとはビクンビクンと何回か身体を震わせ、立ったままイッてしまいしばらくぼーっとしていました。

 男の子は固く勃起したおちんちんをズボンの上から押えこみながらトイレに急いで駆け込んでいきました。

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お尻の匂い

「お尻の匂い」
 
 さっきまで公園に住んでるホームレスのおじさんの前でオナニーしてました。

 いつもみさとがテントの前を通ると、下半身裸で勃起したチンポをみさとに見せつけながらオナニーしてるんです。普段は素通りするんだけど、今夜はとってもエッチな気分になっていたみさとは、おじさんの前に立って指をくわえてジッと見てあげました。

 初めてでした。生の男の人の勃起したチンポもオナニーも。いつもはネットでチンポ画像見ながらお○んこいじってるみさと。

 おじさんはみさとが見てると興奮して「何もしないからパンティーください」って言うんです。子犬のような眼で懇願するので、パンティー脱いであげちゃいました。

 すると、おじさんはみさとのパンティーを頭からかぶってエッチな事言ってオナニーが激しくなりました。ちょっとずつ、おしっこみたいな液がチンポの先から出てるみたい...その液でチンポがぬるぬる光って...チンポこする度にジュボジュボやらしい音がしてるの。

 思い出すとお○んこ感じちゃう...オナニーしながら日記を書いています。おじさんはみさとのお○んこが当っていた部分が鼻と口あたりにくるようかぶり方をしています。そして...

「いい匂いだ。おしっこの匂いがするよ。お尻の穴の匂いもする・・・」

って言うんです。良く見るとパンティーにやらしい黄ばんだシミが付いていました。 (スカートまくっておまんこ見せたらどうなるんだろう)

お尻の匂い

 そう思ったら手が勝手に動いてスカートをまくっていました。おじさんはパンティーの隙間からしっかりみさとのお○んこを見てます。

 もうダメです。みさともオナニーはじめちゃいました。グチョグチョになっていました、みさとのお○んこ。左手でスカートを上げたまま押さえて、足を開いて右手で激しく割れ目をこすります。

 おじさんは「もう...がまんできない...イ、イッちゃうよ...いぐっ..いぐっ」そう言うと射精したのです。初めてみました。どろどろいっぱい精液が出てきて...。すごくやらしい...。

 「みさともイッちゃう...見て、やらしいワレメ...みさとのお○んこ、見て...ホラ、見て、ワレメ見て!イクッ...イッちゃう...イクゥ~ッ」

 お○んこのワレメに指を食い込ませて、激しくこすりながらおじさんに見せつけながらイッちゃいました。

 今も日記を書きながら、お○んこぐちょぐちょですいきそう。全裸でお尻の穴にローターを入れてワレメをこすっています。チンポなめたい...ほっぺにチンポこすりつけたい... お○んこ お○んこ お○んこ お○んこ お○んこのワレメ見られて感じちゃう...イクとこ見て...お○んこのワレメこすりながらイクとこ見て!

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熱い肉棒

「熱い肉棒」

 昨日、みさとは彼とデートをしました。家電の量販店の駐車場で待ち合わせ、そこから一台の車に乗り合わせてラブホへ行く予定でした。みさとは自分の車にロックをし彼の車に乗り込みました。

 ところが彼はパソコン用にDVDを買いたいからラブホに行く前にちょっと付き合ってと言うので買い物に付き合うことになりました。その時、彼は何を思ったかみさとのバックからローターを取り出したのです。

 彼はみさとのミニスカートの中へ手を入れてショーツの中へローターを入れてきました。クリトリスを手で探り当てるとそこにローターを宛がいショーツで押さえるように固定しました。ローターのコントローラーは彼が持ってお店に入って行きました。

 店に入ると直ぐに彼はローターのスイッチをONにしました。「ブーン」と言う鈍い音とともにローターがみさとのクリを刺激し始めました。始めの内は気持ちが良いと言う程度の感覚でしたが、彼が段々ローターの振動を少し強くしてきたのでお○んこ全体に振動が伝わり始め、いやらしい汁が出始めました。

熱い肉棒

 気持ち良いと言う感覚から感じると言う感覚に変わり、思わずスカートの上から股間を押さえてしまいました。歩き方も内股になり必死に快感に堪えていました。

 やっとの事でDVDの売り場にたどり着いた時は立っていられなくなってしゃがみ込み膝を突いて座り込んでしまいました。その時、彼はさらにローターの振動を強くしたのでみさとのお○んこから一気にお汁が吹き出してしまいました。薄いショーツを履いていたし、ミニスカートだったから溢れ出たお汁がポタポタと床に零れてしまいました。

 彼の肩に必死につかまり彼の耳元で「もう駄目!逝っちゃう!」って哀願をするようにささやきました。彼は笑みを浮かべながら「初体験の感想は?」って意地悪な質問をしてきました。

 みさとは恥ずかしいのとスリルとで今までにない快感を覚えDVDの売り場の前で2回も逝ってしまいました。やっと彼がローターのスイッチを切ってくれたので慌てて車に駆け込みました。売り場に残してきたいやらしいみさとのお汁のことを思うとお○んこが濡れてきました。彼を急ぎ立ててラブホに直行し彼の熱い肉棒を貪るように口に咥えてしまいました。

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性感マッサージ

「性感マッサージ」

 以前、みさとは仕事のストレスが溜まって疲れやすくなり、オナニーしてもイケない状態に陥っていました。そんなある日、ヘアーサロンで女性雑誌を読んでいて性感エステというお店があることを知り、さっそくエステに通い始めました。

 そこは、女性専用の性感マッサージ店で雰囲気のいいお店です。その日はアロママッサージをして貰いに行き、個室へ通されました。薄手の紙ショーツ一枚に着替えて待っていると、綺麗なお姉さんがやってきて

「今日はよろしくお願いします、60分ですね」

 ベッドにうつ伏せに寝たみさとの腕から脚にかけてアロマオイルでゆっくりと丁寧にマッサージし始め、背中をゆっくりと撫で始めました。アロマの香りにうっとりとして気持ちよくてうつらうつらしだした頃、お姉さんに誘導され仰向けになったかと思うと、そーっとショーツを脱がされました。少し戸惑ったのですが身を任せて何も言わないでいると

「もっと気持ち良くなるからそのまま身を任せててね」

 と言われ、ショーツを取られて全裸にされました。お姉さんはしばらくみさとの裸姿を見てから、微笑を浮かべながら胸から下半身にかけて順番にキスをしだしました。乳首にキスされた瞬間、好奇心とドキドキ感に負けてみさとは身を任せる覚悟をしてしまいました。お姉さんの舌先はとてもゆっくり身体のラインをなぞりました。首筋から肩にかけてゆっくりなぞり、胸の周りをペロペロと子猫のように舐め回します。

 この時点で、もう気持ち良過ぎて思わず恥ずかしい声が

「あーん・・・」

性感マッサージ

 と漏れてしまいました。声は出さないように息を少し漏らしてるとお姉さんは焦らすように胸以外を舐めてきました。舌先はみさとの脇の下から下半身に流れるように、股間に入り込み、割目とアナルに。もう我慢出来ないぐらい感じてきてしまって、とうとうベッドの上でよつんばいにされてバックから乳首を両手で揉まれながらお○んことアナルをペロペロと舐めあげられて・・・

「んっ!!はぁ・・・、ん・・・あーん・・・」

 と思わず我慢出来ずに声が漏れてしまいました。それを見透かしたかのようにお姉さんはアロマオイルをたらーっとアナルに垂らして割目をじらすように触り、

「みさとさん、もう、こんなに濡れてるじゃないの。びしょびしょよ・・・」

 と全裸のまま両足を左右目いっぱいにM字開脚しました。そして割れ目を両手で広げるとじーっと見ています。

「あーん、恥ずかしい・・」

「ほら、向こうの鏡にぱっくり開いたお○んこが映っているわよ・・」

と耳元で言葉責めされると恥ずかしさで一層股間が濡れてくるのを感じました。

「やぁーん・・・見ないでぇ、我慢出来ない・・・」

みさとのあそこはビクーンと痺れて、いっきに熱くなりました。

「可愛い、綺麗なお○んこね・・・ペロペロ、ヌチュヌチュヌチュ・・」

「あっ!はぁっや・・・やだ・・・もう・・・あーん・・・」

 感じ過ぎて頭が真っ白になるほどのクンニでした。お姉さんは優しく割れ目をなぞりクリトリスにキスをします。キスをされて吸われた瞬間

「もうダメ・・・あ!!・・あんあんあんあん・・・・ぁぁぁぁぁぁ・・・」

 と、イッテしまいました。

 お姉さんはその後もクリトリスを舐め続け、みさとはもう放心状態。何回イッたか分からないくらい感じて。もう感覚がなくなって来たクリトリスに最後はピンクローターを強にして押しつけられ、絶頂に達しお姉さんとの60分が終わりました。

 帰りに電話番号を渡され、

「次は私の家にいらっしゃい、一晩中ずっと舐めてあげるから・・・」

 と言われました。ノーマルだったのですが気持ち良過ぎて癖になってしまい、それ以来、オナニーの快感が自然に戻ってきました。。。

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パンストオナニー

「パンストオナニー」

 今日の課題はパンストオナニーです。OLさんが履いているパンストがありますよね。これって、結構、ノーパンで直ばきすると感じちゃうって知っていますか?今日は、えっちなみさとが自分で体験してみました。

 午前中にバイト先のauの事務所に出かけました。トイレに入って、そっと、ノーパン、ノーブラになり、パンストを履いてみました。なんか、ノーパンともなんか違う感じです。ぴったりフィットして、割れ目とアナルに食い込んじゃうというか・・・

 クリがパンストに直接当たって擦れる感じがなんともたまりません。割れ目まで解っちゃうんです。鏡に映してみたんですけどお尻もぷるんぷるんしちゃって・・。あーん、興奮してきちゃいました。

 そのままの格好で、午後まで仕事を続けていましたが。なんか、あそこが冷たい感じがして、気になっちゃって、ついつい手がスカートのポッケからあそこを触りそうになります。仕事も終了して、スカートをまくってみると、なにやらいやらしいお汁がたっぷりとパンストに染み込んでベトベトしています。お尻のほうまで濡れてヌルヌルしています。

 興奮していても、じっとオナニーを我慢していたために、余計に濡れちゃって、お汁が脚まで伝わっています。思わず、パンストの上からクリとおっぱいを弄んでしまいました。

「あーん、あう、あうん・・・・気持ちいいょ・・・・」

パンストオナニー

 左手でおっぱいを揉みながら、右手の人差し指と親指で、パンストの上からアナルとクリをいじくりまわしました。気持ちよくて・・・クリとアナルがヒクヒクしてる・・・・・。思いっきり腰も振っちゃいました。最後にパンストを下げてお○んこに指を入れてると、クチュクチュクチュといやらしい音がしています。あーん、この恥ずかしい音を聞いてるとさらに、興奮してきちゃう・・・・・。

「あーん、あんあんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」

 声がトイレに響き渡りそうでした。お○んこからは白いお汁がたっぷり溢れてきちゃって・・・・。みさとは、携帯でこのえっちな音と恥ずかしいあえぎ声を録音しました。しばらく、放心状態でした。はぁはぁ・・・・・・。

 ふと我に返って、濡れたままパンストを履いておうちに帰ってきました。今も、日記を書きながら椅子の上で足を大きく開いています・・・恥ずかしい格好です・・誰にも見せられないくらい・・恥ずかしい格好・・・・(録音したいやらしい声を聞きながら)

 ああ・・・でも・・・大勢の人に見られたい・・・ああ・・・みさとのオナニー。あああ・・今日はお尻はお許しください・・・もう・・だめに・・ああ・・・いっちゃいます・・・もう・・・いい・・・イクイクイク・・・みさと・・・いっちゃううううううう

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下着売り場

「下着売り場」

 今日は学校が休みだから、朝から外へ出てオナニーしてきました。朝、起きた時からずっとHなこととか考えて気持ちを高めました。

 朝、シャワーを浴びるときにも、たくさんの人に体中を触られてるところを想像して体を洗います。でも、まだ、クリちゃんとかいっぱい触りたいのは、頑張って我慢します。

 自分の部屋にもどったら、ベッドの上で裸のままでHな漫画や雑誌とかを読みます。すると、お○んこががジンジンして熱くなり、濡れてきました。

 それから、超ミニのスカートにコートを羽織ってお出かけしました。デパートの中の下着売り場に行って、ブラとショーツのセットのを何点か選びました。

 店員さんに、「ブラとショーツ試着してもいいですか?」って聞いてから試着室に入りました。それからTシャツとスカートを脱いで、床に両手をついてお尻を高く突き出して四つん這いに。

 このときは店員の人に、「透けてみえちゃうよ」とか言われながら無理やり脱がされるのを想像していました。すごく興奮してしまって

「いやぁ・・・みえちゃうよっ・・ダメっ、」

 とかって自然に声が出ちゃいました。太もものところまでショーツを下ろしたときに見たら、下着はもうベチョベチョに濡れていました。

 それから膝立ちになって下着についたお汁を指ですくって舐めたり乳首に塗りました。それから下着を脱いで、ほんとはダメなんだけどもって入ったセットのTバックを穿きました。

 四つん這いになって穿いてきた下着のクロッチの内側を上にして床において舐めながら、お店の下着の上から舐めてる場所と同じとこを指で擦りました。

下着売り場

 あとでオナニーした下着は店員さんに返すんだって思ったら、頭の中がすごく熱くなって、

「やぁ・・下着よごれちゃう・・・」

「もう我慢できないよぉ」

「んんっ・・・・いやぁ・・・・気持ち・いいよぉ・・。とか、きゃぅ・んっ・・・ぁあんっ・・・・いやぁ・・」

 とか、って声が出ちゃいました。音も、Hなお汁で、くちゅ・・・ぴちゃ・・くちゅっ、、って感じで。

 一回目はそのまま前からTバックをひっぱり上げてクリちゃんにこすりつけていっちゃいました。

 二回目はTバックをずらして親指でクリちゃんを擦りながら指をだしいれしていきました。

 三回目は片方の手を前からまわして親指でクリちゃんを擦りながら指をいれて、もう片方の手は後ろからまわして人差し指の先だけをベトベトになってたおしりの穴に入れて、グリグリかきまわすみたいにしていっちゃいました。黒いTバックだったんだけど、脱いだらみさとのちょっと白っぽくなったお汁がべっとりついていて、それをそーっと舐めとってから急いで服を着て外へ出ました。

 元にあった場所に持って入った下着を戻してたら、男の店員さんが

「サイズはどうでしたか?」

と急に聞かれたのでびっくりして

「ちょっと合わなかったです」

ていったら、店員さんが

「戻しておきますからいいですよ」

 手を差し出したので、汚したのはまだ戻してなかったんだけどまだ何点かもってたから、一緒に渡して帰ってきちゃいました。ばれちゃったかなぁ・・・店員さん、みさとの濡れた下着、匂いかいでくれたかなぁ…

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コインランドリー

「コインランドリー」

 こんにちは。みさとです。今日は久しぶりに露出を楽しみました。部屋からミニスカの服装で出掛けました。下着は上下とも着けていません。雨も結構降っていてちょっと蒸し暑かったです。それでも我慢出来なくて露出したい気持ちの方が強くて・・・

 駐車場に停めてある車に乗り込む間に服はかなり濡れてしまいましたが、高揚しているみさとには気持ち良く思えるくらいでした。部屋からは洗濯バサミと綿棒を持って出掛けました。向ったのはコインランドリー。

 みさとのマンションからは車で30分位の所で普段はまず行かない所です。雨の深夜に出したので交通量は殆どなく意外に早く着きました。運転中も期待と緊張で心臓がバクバクしていて乳首も立ち始めてしまい、それだけでも気持ち良かったです。

 到着すると駐車場には車はなく直ぐにでもと思いましたが、雨降りだったので人が来るかもと思い少し待機していました。しかし、早くしたい・・そんな気持ちが強くて10分と待たずに車を降りました。どうせ洗濯するのだからとダウンを脱いで服が濡れるまで外にいました。

 雨も強く着ている物も薄手なので直ぐにビッショリになり中へ入っていきました。あまり意味は無いのでしょうが、奥で外から一番見えにくい所へ行きミニスカを脱いで裸になり機械へ服を投げ込み洗濯乾燥をスタートしました。

コインランドリー

 電気が明るく付いてる中で裸はかなりの緊張ですが快感でもありました。そして我慢し続けたみさとの体は素直な位に快感を受け入れてしまい限界でした。

 雑誌がおいてあるテーブルに乗り、乳首に洗濯バサミを摘むと痛さよりも快感で体を震わながらテーブルの上で仰向けになりました。そして、膝を立て開脚させて綿棒を一本また一本とお尻の穴に差していき7本刺しました。

 張裂けてしまいそうな感じでしたが指で触れるだけでも気持ち良くて片手で綿棒をもう片手でツルツルなあそこやヒダ、クリトリスを刺激しながら中へ指を入れ始めました。

 「ぁあーん・・・」

 と思わず声が出てしまうほどの快感。喘ぎ声と機械の音と雨の音とであまり気にならなくなり、快感で体が揺れると洗濯バサミも揺れて益々快感が高まりました。すると「あーっ」と声が出て絶頂を迎えてしまい置いてあった雑誌はいつのまにか濡れていました。

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ソーセージの楽しみ方

「ソーセージの楽しみ方」

 こんにちわ。みさとです。昨夜はオナニーを我慢して、卒業論文を仕上げました。そのせいか、朝、目が覚めたと同時にHな気分になってしまい、布団の中で妄想に耽りクリトリスを弄りながらオナニーをしてしまいました。

 バスタオルなどを敷いていなかったので、ちょっとおもらししたみたいに布団がグッチョリしてしました。今日、お母さんはおじいちゃんが入居している老人ホームに朝から出かけているので濡れたシーツをそーっと洗濯機の中へ。

 1回のオナニーじゃ物足りなさを感じたみさとは、もう一回、お風呂ですることにしました。普段は母や父がいるので、お風呂ではできません。

 一階のキッチンにある冷蔵庫からちょっと太めのソーセージを持ってきて、お風呂に入ったみさとは、最初に、ソーセージを湯船のお湯につけて温めました。とってもいい感じに温まったところで、身体を洗い石鹸がついたお○んこに、ソーセージをゆっくり挿入・・・濡れてくるのがわかるくらい、ソーセージを入れたり出したりしました。

 まるで本物のオチンチンが入ってるみたいで気持ちよくて、お風呂の鏡に裸姿を映しながら腰を思いっきり振ってソーセージを出したり入れたりしました。

 次に、空き瓶を持ってきて瓶の先にソーセージをつけました。そして、立てかけた瓶の上に、ゆっくりと腰を沈めていき、ソーセージをお○んこに挿入しました。

ソーセージの楽しみ方

 身体を上下に動かすと、クチュクチュと恥ずかしい音がお風呂の中に響いていました。その音を聞いていると、さらに興奮してきて・・・

 しばらくすると、アナルもヒクヒクしてきて、濡れたソーセージをアナルにも挿入・・・・あっという間に吸い込まれていきました。

「あーん、ぁぁぁぁぁぁ・・・・いっちゅういっちゅう・・・・ほんもののオチンチン頂戴!」

 いつしか、みさとは恥ずかしい言葉を口ずさみ、お風呂場中にみさとの激しいあえぎ声が響き渡っていました。

 ついでに、お父さんが使っているT字剃刀でお○んこの毛を全部剃り、全裸で階段を上がって二階にある自分の部屋に戻り、ベランダの窓を全開しました。

 四つんばいになって、お尻を窓から外に高く突き出しました。そして、通販で買ったオチンチンの形をしたバイブをお○んこに挿入しました。

 バイブの振動と回転の動きが膣とクリトリスを刺激してとっても気持ちがいいです。

「あーん、、ぁぁぁぁ・・・いっちゃういっちゃう・・・・もっともっと・・・」

 昨日、オナニーをしていなかったせいか、向かいの学生寮の男子に見られてるようで失神するまで何度もイッちゃいました。

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Author:美里 星菜
みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



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