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オナニーの神秘

「オナニーの神秘」


 こんにちは、みさとです。

ふだん何気なくしているオナニー・・・でも、オナニーという行為には人間にとって想像以上に深い意味が隠されているのです。

 そこで、今週からしばらく、「オナニーの神秘」に焦点をあてて、その不思議に迫ってみたいと思います。


 今日はオナニーの語源についてです。


 「オナニーの語源」

 わたしたちが何気なく使っているオナニーという言葉。

 オナニー (Onanie) の語源は、『旧約聖書』の創世記の叙述に由来するのです。

 創世記38章にオナンという名の男性が登場します。彼は兄エルが早死にしたため、兄の代わりに子孫を残すべく兄嫁タマルと結婚させられました(逆縁結婚)。

オナニーの神秘

 しかし、オナンは兄のために子を残すことを嫌い、性交時は精液を膣の中に放出せず、寸前で陰茎を抜き精液を地に漏らして避妊をしようとしました(創世記38章9節)。

 しかし、この行為は主の意志に反するものとされ、オナンは兄と同様に主の意志によって殺された(同10節)、と聖書に記載されています。

 すなわち、オナンが行ったのは膣外射精ですが、語義が転じて生殖を目的としない射精行為としてオナニーという言葉が使われるようになったのです。

 ちなみに、オナンが兄のために子を残すことを拒否したのは、兄嫁に子ができてしまうと、父の遺産がその子のものになってしまうためでした。

 兄嫁に子ができなければ、遺産は次男であるオナンのものとなるはずだったとも言われています。

 当時の掟(慣習よりも強制力があった)により言われていることですが、聖書にはそこまでのことは書かれていません。一般には「血統維持」を強調した物語と理解されています。

 写真からもお分かりのように、大昔からオナニーという行為があったんですね。みさともこの語源を知って驚きました。

 つづく

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野外放尿

 「野外放尿」

 こんにちは、みさとです。今日は野外放尿のお話です。

 昨日の夕方、みさとは校外のダム湖に行ってきました。人に見られるのがとても怖いので、いつもこの時間帯にでかけます。ここに来るまでに、お茶を何本か飲んでおきます。

 このダム湖のほとりには、東屋があります。ここはこの時間帯になると、誰も来ないのでお気に入りの場所です。周囲を見渡し、誰も居ないのを確認すると、木製の椅子を伝ってテーブルの上でしゃがみます。

 そして、ブラウスのボタンを全部外し、背中でブラのホックを外します。ブラを上にずらすと、風が直接乳房に当たり乳首が堅く尖ってきます。それから、少し立ち上がってストッキングとショーツを膝まで下ろし、しゃがみます。

 シャーッとテーブルの上に、おしっこが広がります。しばらくすると、テーブルから滴り落ちたおしっこがピタンピタンと下に落ちてきます。テーブルの上でおしっこをしていて、しかも、乳房まで露わにしている姿を人に見られたらとても恥ずかしいです。

 見られるだけでも恥ずかしいのに、レイプされたら・・・そんなことを想像しながらも、より胸元を広げ、指で堅く尖った乳首を捏ね繰り回してしまうのです。おしっこを途中で止めてティッシュで拭きました。おしっことは違うものでヌルヌルしていました。

野外放尿野外放尿

 そして、次のポイントに向かいました。今度は、ダム湖の反対側で、ダム湖のすぐほとりです。ここは、上の道路から丸見えなので、日が高いうちは無理な場所ですが、今はもう真っ暗です。

 暗さにかこつけて、一番見通しの良い所に行きました。歩きながら、持ってきた革の拘束具を身につけました。そして、乳房とあそこを露出させました。

 もう、お○んこはヌルヌルになってクリと乳首は想像もつかないくらい固くなっていました。お汁がアナルにたらーっと垂れていました。


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検診台

「検診台」

 みなさん、こんにちは、みさとです。猛暑が続いたり、急に秋になったりと天気の変動が激しくて身体がついていきませんが、みなさん、お元気でしょうか。

 ところで、今日のお話は産婦人科の不思議な体験です。

 みさとは以前、産婦人科でアルバイトをしたことがありました。その日は、午後からの診療があり、若い女性が診察に訪れてきました。その女性は保険証から24歳の独身女性であることが分かりました。

 女性はみさとの誘導でゆっくりとパンティを脱ぎ、下半身を裸にして検診台に載り、下肢台に両足を乗せました。小顔で綺麗な女性でした。

 女性は先生の前で両足を広げ、お○んこを診てもらうことに、羞恥と妙な興奮を感じているのが、荒い息づかいから分かりました。検診台で、女性は両足を開脚させられると、日常ではありえない姿が繰り広げられます。

 女性は、婦人科の診察は初めてなのか、検診台で開脚しお尻から股間の局部を露出させられ、診察されるのは十分に承知しているようでした。

「足を開脚させますので力を抜いてください」

 声をかけると女性は大きく開脚しました。みさとの顔の前で、真っ白な両足が大きく広がり、局部が露わになりました。余りの素晴らしい光景に先生も少し興奮していました。女性も羞恥と緊張から内ももが小刻みに震え、股間はすでにしっとりと濡れて光っていました。

「陰唇を広げますので少し我慢してくださいね」

検診台

 先生の優しい声で、股間に食い込んだ割れ目がゆっくりと広げられました。小陰唇の内側に指を入れ、陰部の中身を完全に露出。女性は検診台で両足を大きく開脚して、最も恥ずかしい局部を広げられ、羞恥心で少し声が震えていました。

 ピンク色に潤んだ尿道口が可愛い。尿道口を指で少し広げ

「こんな可愛い女性が、ここからいつも放尿させている」

 そう思うと、みさとの股間もジーンと熱くなっていました。先生はプリンプリンとしたお尻から股間の皮膚を手の平で広げる様に、陰唇のヒダから肛門を丁寧に診察していました。若い女性の股間は柔らかく先生はゆっくりとクスコを膣に深く挿入しお○んこの奥深くを覗いていました。

 こんな綺麗な女性が、下半身裸で検診台で両足を大きく開脚させ、お○んこの奥深くを広げられ露出している。恥ずかしい姿でしたが、本当に美しい眺めでした。

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ラブホでオナニー

 「ラブホでオナニー」

 こんばんは、みさとです。今日のお話は彼氏との最後のらぶらぶ日記です。


先日、彼とラブホにお泊りしたの。

彼は、最初は、あまり乗る気では、なかったのは分かってたの。

次の日も、仕事だし、仕事という口実もない日に、家に帰らないのが、
気が引けるみたい。いつも、彼とのお泊りは、仕事(出張)のついでだからね、。。

で、

そういうときは、ごり押し!!甘えてみました。存分に・・・(笑)

で、結局。 お泊り決定!! わーーーい(●^o^●)



今日は、泊まりだからホテル入ってもゆっくり。

カラオケしたりした。熱唱したもの(笑)それからお風呂もゆっくり。



その後は、、、

彼のカチカチのお○んこを、たくさんたくさんしゃぶりました。ジュルジュル音をたてて、。。。。。

彼の指は、みさとのクリをいじめてくれる。すぐに、グッチョリ湿ってきた
おま○こにも、指が、にゅるって入ってくる。

大洪水になりながら、彼のモノを咥えてはなさない。

みさとは、すぐにおち○こをくわえながら、ヒクヒクとイッテしまった。




それから、彼の上でゆっくりゆっくり、腰を動かす。

ズボズボって奥の方まで、彼のモノが呑み込まれてゆく感じ。

すごく奥の方にあたってる時は、お互いに気持ちよすぎて声がでちゃう。

きっと同じ感覚なんだな~って思う。



お互いに腰を動かし、グチョグチョいやらしい音をたてて、みさとは、
また、ヒクヒクと痙攣してるの。

何度も何度もイッタあと、、、、、しばらく疲れて寝てしまったかな。

また、目覚めて、激しいエッチ。。。。。

その後、爆睡しちゃったお zzzzzzzzz




そして、ラブホで朝食食べて、エロ画像みてたら、また2人ともムラムラ。

バイブを持ってみさとは、彼に見られながらオナニーを始めたの、

彼に見られてると止まらなくなっちゃう。ぐちょぐちょに濡れてるおま○こをたくさん見てもらいました。そして、

自然とエッチが始まってしまった。  


出勤前のエッチってなんか清々しくて嬉しい。

フラフラなんだけどね。(笑)

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車でオナニー

「車でオナニー」


前回の大阪へお泊りの続き。

彼と4日ぶりの再会。うれしくてたまらなかったな。

さっそく彼の車で、出発。案の定、ラッシュが始まっててめちゃくちゃ宝塚あたりから混んでたっちゃ。

でも、その分、車でいちゃいちゃできてよかったよ。



たくさんおしゃべりして、いちゃいちゃしてたら、もちろんいやらしい話しに盛り上り、やっぱり、みさとが他の男に犯されてしまう、妄想プレイに。

助手席で、ムラムラしてるみさとに、「オナニーしてごらん!」

彼の指がやさしく太ももをなぞってくる。「あん。。。」

みさとも、指で触り初めてみたの。もちろんスカートの中は、彼の命令で
ノーパン。

彼の言葉責めで、みさとは、興奮してしまい、ヌルヌルに。

「バイブも使っていいよ」



ちゃっかりカバンに入れていたみさと(笑)

助手席で、足を広げ、ウィーーーンってクリにあててみる。

「あん。。。恥ずかしい。みえちゃうよ」

ラッシュもあって、車の数は、多い。

ドキドキしながらも、みさとの快感は、止まらない。

クリにローターあてながら、指をくちゅくちゅさせて、感じまくってしまった。

「あああああん だめぇ~。イキそう」

車の中で喘ぎながら、すぐにあそこがヒクヒク。



それから、何度も車の中でオナニーさせられ、彼にいっぱい見られました。
彼曰く、高速やし、誰も気付かないよ。というけれど、

あれだけ足あげて、よがっていたら、一人くらい気付かれてたかも?

たくさんオナニーして、彼のお○んこも、ペロペロしたりして、

あっというまに、大阪着いちゃいました~。



その夜は、もちろん、ホテルの部屋で、4日ぶりの合体だっちゃ。

車でのオナニーで2人とも興奮気味。

たくさん抱き合ってキスをして、ぐっちょり濡れながら、2人でイキました。

その後2人で眠りに!。みさとは、この瞬間がとっても幸せ。

ほんとに、幸せちゃ。


そして、次の朝も。。。。。。。


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愛液の喜び

「愛液の喜び」

彼が出張から帰ってきて、みさとは、毎日甘えてばかり。

ちょっと彼には、うっとおしいかもしれないよね。

彼が動くたびにチョロチョロついていき、いつもくっついているみさと。

みさとがべっとり、くっついてなんか悪いよな~と思いつつ。



毎朝、彼に会うとおねだり。(笑) あからさまに襲うのもなんなんで、

とりあえず、目で訴えてみる。しばらく見詰め合っても彼は。

「どしたん? 」 って言って、話しをすりかえられてしまう。

きっと、わかってて、わざとじらしてたんだ~(涙)

みさとが、エッチしたくても、彼は、するりとかわすの。



でね。もう、いいや。ってあきらめてる頃に彼は。。。。。

みさとの足をぱっくり開き、パンティの間から、指をはわす。

彼の顔は、おま○んこの目の前ちゃ。

「あ、、恥ずかしいよお・・・」



そういいながら、すでにぐっしょり濡れている。彼の優しい指がクリをいじくり
グチュグチュにしてゆく。

パンティをぬがさずに、みさとの割れ目をじっくりみている彼。

「そんなに、近くで見ちゃだめ~。ああ。。。」

そういうみさとに彼はよりいっそう、みさとの足を開かせ、イジワルな顔を見せる。

「ぐちょぐちょじゃないか。いやらしいみさと・・・」



今度は、彼の指が、お○んこの中へ。。。。。 優しく、激しくかきまわされ、
すごい音が響いてる。

「あ、、、、だめ、おしっこでちゃう。。。。。」

そんな感覚。それでも彼はやめない。だめ。。。。。。

みさとのお○んこから、ものすごい量のいやらしい液があふれだしてゆく。。。。



そして彼に指をドクドクと締め付けている。

「ほら、すごいよ。」

彼に指にからまった、みさとの愛液を丁寧に舐めてみた。

「早く入れてください。。。。」 いつのまにかおねだりしていた。



それから、正上位で何度もいかされ最後は、バック。

自分の指でクリをさわりながら、彼にバックでつかれ、お尻の穴も指でせめられ、
みさとは、もう気絶しそうっ。。。。。

「あん、、、、こんなこと。。。。。」

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彼とお泊り

「彼とお泊り」

出張で大阪に来るときは、前日から彼とお泊りできるので

みさとにとっては、めちゃくちゃ幸せな時間ちゃ~。

今回もいつものビジネスホテルで過ごしてる。



彼が仕事仲間と密談の間は、みさとは、お部屋でお風呂入って、まったりして彼の帰りを待つの。

彼が、部屋に戻ってきて、二人でいちゃいちゃ。

みさとのエッチな姿に気付いた彼は、パジャマを脱がし、写真を撮り始めました。

彼は、いつも、写真をとるのが上手い。彼に見られてるだけで、興奮してしまうのぉ~。。。。

彼とお泊り


それから、この姿で、彼にご奉仕。

たくさん口の中に含み、ジュボジュボ吸ったり舐めたり。

彼のモノが、はちきれそうにカチカチになっていたので、みさとももうがまんできなくなり、彼の上へ。

乳首をいじられながら、みさとは、彼の上でズボズボと腰をうねらせ感じてしまった。




下から、彼がつきあげてきたときには、もうヒクヒクとイッテしまった。

それから何度も何度も、、、、、。

それから、おきあがり、座位で2人向き合って、挿入を見ながら、ズボズボ繰り返すの。みさとの中に彼のモノが出たり入ったりしてるの。

グチュグチュといやらしい音と、匂いがして、余計に感じてしまう。

彼と見つめあいながら、最後は、、、、、、。もちろん一緒に。




それから、明日も仕事なので、電気消して、しゃべっていたら、

いつのまにか就寝。zzzzzz

彼に抱きしめられて、安心して眠ってしまったよお~~

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裸エプロン

「裸エプロン」

こんにちは、みさとです。

熱い日が続いていますが、みなさん、夏バテしていませんか?みさとは今週の土曜日に海水浴に友達と遊びに行こうと思っています。


今日は裸エプロンです。

彼とは、色んなエッチをしたけど、昨日したのが一つあるの。

それはね、

彼が仕事でがんばってる間に、みさとはおうちで、ご飯作って待っていました。

もちろん、裸でエプロンちゃ~(笑)



彼からメールがきて 「これから、帰るよ。早くみさとを食べたいな~」

っていってきました。

みさとは、キッチンでお尻丸出しにエプロンつけて、料理してたら、

音もたてず彼が帰ってきて、そのまま後ろから、、、、、。

裸エプロン

バックから胸をわしづかみにされて、彼のカチカチのち○ぽをこすりつけられ、ビチョビチョに濡れてしまったよぉ。

「あん、ダーリンご飯は?」

彼 「まず、みさとから食べるよ」

そういって、キッチンに手をついて、バックでおかされちゃいました。

しかも、食卓の上にも押倒されて、、、、




「やーん、恥ずかしいよ・・・」

「ほら、もうこんなにお○んこが濡れてるぞ!」

「あーん、そこはダメ・・・」

彼はみさとをよつんばいにしておっぱいを揉みながらクリトリスを

舌先でヌルヌルと舐めてきます、、、、

「やーん、あぅあぅあぅ・・・」

みさとは、恥ずかしい声をキッチンに響かせながらイキまくりました。

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アロママッサージ

「アロママッサージ」

 ここ最近、みさとは仕事上でのストレスで肩から背中・腰にかけてかなり凝っていて、すぐに予約できるマッサージ店を探しました。

 学校の近所で当日予約可能なアロマオイルマッサージ店が見つかったので早速電話してみました。

「今日、お願いできますか?」

 と聞くと少し待たされ、「希望の時間がとれます。男性のマッサージ師になりますが・・・」

との返事。エッチな期待もしながら

「男性の方でも大丈夫です」

と返事しました。

 仕事を終えて地図を頼りに向かうと、結構古めのビル。でも店に入ると綺麗なお姉さんが案内してくれてとっても素敵な匂いもしていました。

 お姉さまに予約していたことを伝えると

「こちらにいらしてください」

 個室に案内されました。ベッドの上に籐のカゴが置いてあり、バスローブと紙ショーツが・・・

 「着替えたらベルでお呼び下さい」

 着替え終えてベルを押すと、しばらくして

 「お待たせしました」

 30代くらいの男性が現れました。なかなかさわやかなイケメンさんでした。

 すぐにマッサージには入らず、足湯に浸かりながらカウンセリングがあり、しっかりしたシステムでした。

 10分程度のカウンセリングが終わり、まずはうつぶせに。バスローブの紐だけ解いて下さいと言われてマッサージがスタート。

 最初はバスローブの上から全身の確認みたいな感じでオイルなしでのマッサージ。大きく柔らかな手のマッサージはすごく気持ちよかったです。

 一通り軽く解れたら、いよいよアロマオイルの登場。すでにちょっと気持ちよくてウトウトしていました。

 バスローブを取って代わりに

 「バスタオルを上からかけて下さい」

 と言われマッサージ師の方は一旦外へ出ました。

 準備が出来てマッサージ師の方を呼んでアロマオイルマッサージのスタート。まずは足の先からふくらはぎ、太モモあたりまで。

 太モモの内側のぎりぎりのところに手が当たりドキドキしました。背中の施術では、バスタオルも取られ紙ショーツ一枚に。

 みさとは次第に乳首が固くなって股間が濡れてくるのを感じました。仰向けになると、胸にタオルをかけられ、太モモをマッサージしてもらってる時にあそこに手がぶつかり、「あんっ・・・」と声をあげてしまいました。

 「すいません」と謝られ、また太モモに戻ると、明らかに紙ショーツなのでお○んこが濡れてるのがわかります。それに気付いたら恥ずかしくて余計にじわーっと熱いお汁が溢れてくるのを感じました。

 みさとのお○んこが濡れてるのに気付いたのか、手が際どいところに何度も何度も行ったり来たり・・・。思わず恥ずかしい声が・・・。

アロママッサージ

「あーん、あん・・・」

 上半身もデコルテ部分をやっているときにタオルがずれて胸があらわに。みさとのツーンと勃起した乳首を思わず見られてしまいました。

 慌ててタオルを直そうとしたので、「思わずそのままでいいですよ」と言ってしまいました。みさとの意図が伝わったのか、胸のマッサージも開始。

 乳首を摘まんだり引っ張ったり、手のひらでコロコロ転がされたりして、思わずお○んこがトロトロに。

 それから、腰回りから骨盤のあたりのマッサージに移り、恥骨までたっぷりマッサージ。触ってほしくてお尻を持ち上げて腰を左右に動かしてみると

「いい腰つきですね!」

 みさとのねだるような熱い眼差しに気付いたらしく、手がショーツの中に。オイルのヌルヌルとお○んこからのお汁が混ざってトロトロに。

 マッサージ師の手がもう気持ちよくてあっという間にいっちゃいました。その後、バスタオルが全身にかけられて「少しおやすみ下さい」との声にそのまま深い眠りに。

 その後はいい香りのするおしぼりをいくつか渡されて「外に出てますのでこれで体拭かれたら服を着てまたベルで呼んで下さい」

 一人になって紙ショーツを脱ぐと…すごかったです。全身きれいに拭いて服を着てからベルで呼ぶと、素敵なハーブティーを持ってきてくれました。

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