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瓶オナニー

 「瓶オナニー」


 彼氏が誇らしげにビンのコーラを買ってきて、

 何をされちゃうかわかってゾクゾクしちゃってるみさとに手渡しました。

 ニヤニヤしながら

 「お○んこがどうなっちゃうか楽しみだろ」

 って笑われて、立てひざポーズにさせて、手まんでじっくりお○んこをいじられました。


 みさと、もう自分でも「入れたい、、」ってキブンがたまらなくなってて、

 彼氏に促がされながらコーラのビンの上に跨って腰を下ろしました。


 お○んこがグイグイ広がって、それだけで頭が真っ白になりそうでした。

 、、もっと広げちゃいたい、、出産のときみたいにお○んこ広げたい、、

 ビンが入り口に入りはじめたら、気持ちよくて足がつっぱっちゃって、

瓶オナニー


自然に腰を引いた姿勢がビンを入れやすい体勢、、

 ビンを欲しがっちゃう自分のカラダに悶々としちゃって、

 思わず腰を前後左右に振っちゃいました。

 あとは夢中で腰を下ろして、おへその裏のあたりまで圧迫感が・・・



 彼氏ががビンをつかんで、みさとのお○んこを責めるから、

 おしっこが漏れそうな変な快感がビンビン子宮に響いて、

 ジーンと下っ腹いっぱいに、どうしようもないシビれが広がって、、

 もう、みさとはビンに体重を乗せて腰を左右に振って、夢中でオナニーしました。


 腰を動かすと、お○んこの入り口が広がっちゃって、

 つっぱるみたいな感じがたまんない、、頭が飛んじゃいそう

 お○んこ、もっといじめて~!!! ってキブンで最高に感じちゃいました。

 しばらくして、ビンの中を見ると恥ずかしい愛液がたっぷり溜まっていました。
 

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大開脚ストレッチ

「大開脚ストレッチ」


 最近、みさとはダイエットとエクササイズをかねて大開脚ストレッチを始めました。とっても運動した後にあそこが濡れてきてしまいます。

 最初は足をしっかり伸ばして前屈。全身の筋肉が伸びて気持ちいいです。床についた股間がとってもひんやりして気持ちいぃ

大開脚ストレッチ


 だんだん、あそこが床の板に擦られてオナニーしたくなってきます。もう、パンティーは濡れてヌルヌルに。



 足をいっぱいに開いたときはもう、お○んこがヒクヒクしてきて、クリトリスが床とパンティーに擦れて思わずエッチな声が出ちゃいます・・・

 「あーん、オナニーしたい・・・」

大開脚ストレッチ


 この後、みさとは下着だけでこっそりストレッチ。最後は、全裸になってエクササイズ。

 しばらくすると、床はみさとの愛液でビチョビチョに濡れていました。濡れて火照ったからだをオナニーで鎮めました。5回もからだがビクンビクンと痙攣してイッちゃいました。

大開脚ストレッチ


 もう、病みつきになりそうです。大開脚ストレッチ みなさんもいかがですか。


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真昼の妄想

「真昼の妄想」


社内のプライベートルーム…


9月に入ると遅れた夏休みをとる人も増えて、社員の数名が、お客様からの依頼で動いてはいるけれど、会社の仕事は暇になってしまう…

みさとも社員からの報告を、夕方になってから聞いて、アドバイスをする状況…

プライベートルームは、普段、個人的な接客や仮眠に使っているけど、昼間から欲しくなってしまう時には、みさとのオナニーの現場になってしまう…



今日は、直メもサイトからのメールも、あまり入らない…
窓越しから見える、向かいのビルの社内を、日差しに眩しさを感じながらようすを見る…

表情はわからないけど、スーツを着た男性も、上着を脱いでワイシャツ姿の男性もステキ…



脱がしたら、どんなカラダなのだろう…

そんな事を想像している内に、みさとは自分ひとりの世界に入り込んでしまい、スカートをたくし上げ、下着の中へと、また、指先を滑らせる…

真昼の妄想


何人もの男達が、着衣のままスーツから硬直したモノを出し、みさとに迫る…、そんな激しい妄想に掻き立てられ、もう、すっかり我慢が出来なくなってしまった…


デスクの引き出しの中のディルドを持ち出し、みさとの入口を弄ぶと、それをみさとの奥へと忍ばせた…

窓の向こうの男達は、みさとの淫らなど知る由もない…


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レンタルビデオ屋

  「レンタルビデオ屋」


 先日の金曜日、みさとはとってもエッチな体験をしてしまいました。

「レンタルビデオショップ TUTAYA と申します」

「ご返却いただいたDVDの中に、お客様の私物のDVDが入っていましたのでご連絡致しました」

「こちらで保管しておりますので、次回来店の際、店員まで声をお掛けください」

 みさとの携帯の留守電にこんなメッセージが入っていました。


 みさとはちょっと驚いて

「いったい、何のDVDかしら?」

 それから、仕事が終わって急いで店に取りに行きました。

 そのレンタルビデオ屋は24時間営業で、みさとが取りに行ったのはもう深夜の1時を回っていました。もちろん他の客はいなく、カウンターにも店員さんが見当たりません。

 ちょっと泣きそうになりながら、事務所の裏のドアをコンコン・・・開いたドアの先、薄暗い事務所の中のテレビに映っていたのは、なんと見覚えのあるあの画面!

 そうです。みさとの誕生日に彼氏がみさとの部屋で撮ってくれた記念のSEX動画でした!?

「えーっと、連絡をもらったみさとですけど、DVDを取りに来ました・・・」

「あー、みさとさんですか・・・」

 そう言って、事務所の中にいた店員さんは、ニヤリとみさとの顔を見ながら笑いました。

 もう超恥ずかしくなって下を向いているみさとに

「ちょっと待ってくださいね。あれ?どこに置いたっけなー?」

 店員さんはわざとっぽくDVDを探すふりをしながら、事務所のドアの鍵をかけました(ガチャガチャ・・・)

 みさとは思わず心の中で叫んでいました。

「えぇと…多分…今…映ってるDVDだと思います…」

「マジ!?コレだったの?」

「ごめんねぇ、これまだ全部見てないのよー」

 店員さんはちょっとお酒が入っていたみたいで、後ろからみさとに抱きついてきて、耳元でこうささやきました。

 熱い吐息をかけられたみさとは、ちょっとからだが固まっていて・・・

 さらに、店員さんが

「じゃあ、続き…実演しちゃおうか?」

 といってニヤニヤ笑いながら、みさとのからだを服の上から色々触ってきました。

 その店員さん、なかなかのイケメンさんで、26、7歳位で若く、何より彼のかもし出すフェロモンがすごくて・・・

 みさとがそんなことを考えている間に、店員さんはみさとの胸を揉みながらスカートの中に手を入れてきて、エッチな所を触り始めて・・・

「こっちおいで。もっと良いことしてあげるから・・・」

 そう言いながらみさとをゆったりしたソファーに寝かせました。そして、ブラを脱がされて、胸を揉みながら、鳥肌が立ってしまうほど、露出している肌という肌を舐められて、抵抗しようにもみさとの身体は言うことを聞かなくなっていました。

「あのDVD、男が取りに来ると思ってたよ」

「でもダメだよ。1人で深夜、人気のないこんな小さな店に来るなんて。悪いオオカミに食べられちゃうよ」

 そう言って息を荒げる店員さんは、仰向けのみさとの胸を揉みしだきながら、みさとがソファーの上で上半身を起こすと後ろからよつんばいにしてスカートを脱がしパンティーを両手ではぎ取りました。

「いやーん」

「おいしそうなお尻をしてるね。たっぷり味わってあげるからね」

「みさとちゃんのDVDみたいにしていいかな?」

「いやーん、恥ずかしい・・・」

 店員さんは裸のみさとを裸の乳首を舐めまわしながら、両脚を広げてのけぞったみさとの身体をまるでギターを抱えるようにして、濡れたクリトリスを指先で弄り、お○んこに二本の指をいれてクチュクチュとかき回し始めました。

「いやーん、あんあんあん・・・」

「やらしいなぁ。こんなにお○んこ濡らしちゃって・・・」

「あーん、、あぅあぅあぅ・・・」

 裸のみさとは鎖骨から首筋まで舐め上げられて、もうダメっていうときに乳首とクリトリスを同時に摘ままれて、頭は真っ白に!

 店員さんは固くそりかえった肉棒を濡れた股間にゆっくり滑らせるとみさとの股間はツルーンと簡単に迎え入れていました。

 そして、はじめはゆっくり、徐々に激しくピストン運動・・・

 気がつくと、みさとは上になって後ろに両手をついたまま、いやらしく腰を前後に振っていました。

「あーん、あんあんあんあん・・・いっちゃういっちゃう・・・」

 店員さんの熱いものがみさとの口にたっぷり注がれて・・・

 その時、ちょうど再生されたままになっていたあのDVDがカチャット音を立てて止まりました。

 しばらくして、店員さんはみさとのDVDを紙袋に入れてくれ

「ハイ」

 とかわいく渡してくれました。みさとは少しボーッとした頭のままで、服を着て駐車場までフラフラと歩いて行きました。

 そして、車のドアを開けようとしたら、いきなり後ろへ引き戻されて、店員さんにキスをされました。エッチのときは、一度もしてこなかったのに・・・すごく熱くて、気持ちをぶつけるようなキスを。

 そして、店員さんはみさとを抱きしめて、

「みさとちゃんじゃなかったら、あんなことしなかったよ」

「どうしても、君の瞳にオレを映したかったし・・・」

 そんなやさしいささやきを耳にしながら、忘れたDVDを手にして夜明けの街をひとり車で自宅に向かいました。
 
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甘い蜜

 「甘い蜜」


朝、まだ暗いうちに目が覚めてしまった…
起きてしまうには、まだ早いし…
頭は、まだ、ボーっとしたままの状態…


数日前にセックスしたけど、なんだか、欲しくなってる…
男性のエッチ画像を見られるサイトにアクセスして、
いろんな人のを見ていたら、やっぱり、
自然に指先がクリを弄ってしまう…


太くて長くて、そして、もう、これ以上の硬さを
求められないくらいになった♂を挿れて欲しい…


そんな欲望の中、クリを弄っていて、
より熱くなった奥からは、欲情の蜜が溢れてきてしまう…
妄想の中、指先二本を中へ滑らせ、その中を小刻みに…、
そして、時折、強く掻き乱す…

気持ち良いの…

甘い蜜


深い溜息と同時に、ディルドを一番奥まで沈ませる…
そして…、緩めるように抜いたり、激しく突いてみたり…

両腿を閉じると自然に力が入って、中に…、
一番奥の中に止どめて置いてしまいたくなる…



蜜は溢れ、滴り流れて、アナルまで濡らすくらいに…
荒くなっていく息に同調するよう、ディルドを操りながら、
更に深い悦びの中へ…

カラダは心地良さに酔いしれ満たされていった…

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誘惑のカルテ

「誘惑のカルテ」

  第二話

 「あーん、あんあんあん・・・」

 みさとは唇と乳首を弄ばれながら、クリトリスを摘まんだり、ツンツン突かれて身体に火照りを感じながら快感に酔いしれるのであった。すでにみさとの股間からはヌルヌルした愛液が満ち溢れていた。

 「こんなに乳首もクリトリスも勃起させて、いやらしい子だね」

 「いやーん、先生が上手だから」

 「もう、お○んこもびしょびしょだよ」

 みさとは乳首を吸われながら、お○んこに指を出したり入れたりされるたびにクチュクチュと恥ずかしい音が診察室に響いていた。

 「あーん、あんあんあん・・・・いきそう・・先生」

 「あーん、あーん、あーん・・・いっちゃういっちゃう」

 みさとはビクンビクンと身体をのけぞったまま痙攣しながら3回もイッテしまった。

 医師はみさとを抱きかかえて、診察台の上に寄りかからせていた。まだ身体が震えるみさとの股間に医師は顔をつけてみさとの甘い蜜を舐めていた。

 「とっても甘い香りだね」

 「えぇ、そんな、恥ずかしいです」

 みさとは濡れたクリとお○んこを舌先でたっぷり舐められながらうっとりとした表情を浮かべていた。

 「これから、もっと恥ずかしいところを診察してあげるからね」

 「いやーん、そんな・・・」

 そういうと医師はみさとを診察台の上で、まんぐり返しにして、愛液で濡れたアナルを舐め始めた。

 「もう、こんなにお汁がアナルまでいっぱい垂れちゃっているよ」

 「いやーん、恥ずかしいです」

 舐められるたびに、みさとのアナルはヒクヒクして、まるで快感の喜びを表しているようだった。

 医師は顔をみさとのアナルにつけて、アナルの匂いを楽しむかのように唾液を垂らしながらアナルに舌先を挿入していた。

 「もう、こんなにアナルがピクピクしているよ」

 「いやーん、そこだけは許して下さい」

 誘惑のカルテ

 みさとはアナルを舐め上げられるたびに身体中に電気が走ったように痺れを感じて、お○んこからお汁が溢れ出るのを感じていた。そんなみさとの性癖を見透かしたように医師はみさとの甘い汁をむさぼり続けた。

 医師は診察棚から肛門鏡を取り出し、まん繰り返しのみさとのあそこに鏡をゆっくりと挿入して固定した。そして、ビデオカメラでその映像をモニターに映し出した。

 「ほら、モニターに君のあそこが映っているよ」

 「こんなにぐちょぐちょになったお○んことアナルが・・・」

 「恥ずかしいです、先生・・・」

 「最初から、こんな恥ずかしいことを期待していたんでしょ」

 モニターにはみさとの恥ずかしい姿が鮮明に映し出されていた。

 そして、医師はみさとを壁に手をついて立たせ、バックから熱くそそり立った肉棒をみさとに突き刺した。

 「あーん、気持ちいいいわ」

 「これが欲しかったんだろ!」

 医師はなんどもなんどもみさとの腰を掴んでピストンを繰り返した。みさとはそのたびに激しい快感に浸るのであった。

 「さぁ、いくぞ」

 「あーん、あんあんあんあんあん・・・イクイクイク」

 医師はみさとの中にたっぷり精子を放った。しばらく、みさとは放心状態のままであった。

 「先生、契約お願いしますね」

 快感に悶えながらもみさとは契約のことは忘れていなかった。

 「わかりました」

 医師は快く契約を承諾するのであった。

 「とりあえず、契約書を書きましょう」

みさとはほっとした気持ちで下着を着ていた。

「では、契約書を書いておきましたので」

そう医師はみさとに告げながら契約書を手渡すのであった。

「ありがとうございます」

「これからも頼むよ」

「これからもよろしくお願いします」

「それでは、失礼します」

 みさとはすっきりした気持ちで診察室を出ていった。

 ~おしまい~

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誘惑のカルテ

「誘惑のカルテ」

  第一話

 みさとは東京の大手製薬会社に勤務するMR(medical representative; 医薬情報に関する会社の代表)である。

 日々、開業医や大病院の医師を訪問しては自社の医薬を販売するのがみさとの仕事である。そんなみさとは大学を卒業して今の会社に勤めること2年、ようやく自分の仕事にも慣れてきて仕事に生きがいを見いだせるようになっていた。

 みさとは気の強い性格ではあるが、同期入社の中でも特に際立った存在で男性陣からも一目を置かれるほどの美貌と才能の持ち主でもあった。女優の松嶋菜々子に似ているので大学時代にはミスキャンパスに選ばれるほどの人気者であった。

 そんなある日、みさとは初めて東京の私立病院の整形外科の医師を訪問したのだった。いつものように黒のスーツを着こなすみさとは颯爽としていた。

 みさとは午後の5時を少し回ったころに病院に到着し医師と面会した。

「こんにちは」

「今日は契約の更新で来たんですけど」

「あー、契約の更新ですね」

「はい」

「契約は先月末で確か終わったんじゃないかな」

「えぇ・・・いや」

「うん、ちょっと待ってね」

「はい」

 医師は書類に目を通し確かに契約が先月で終了したことをみさとに伝えた。

「えぇ、そこをなんとか」

 みさとはなんとしても契約を継続させて売上を伸ばしたかった。その気持ちを医師に必死に伝えようとした。

 「いや、なんとかと言われても」

 「こればっかりは契約が終わっちゃった形だから」

 「契約が取れないと困るんですが・・・」

 「まあ、それは仕事ですからね」

 「でも、おたくは新しい方ですよね」

 みさとは医師の態度にいささか憤慨していたが仕事のためになんとかこの場を切り抜ける方法を模索していた。

 「どうですかねぇ、先生」

 「そういわれてもうちの方としては・・・」

 「先月で契約は切れているので今日のところはお引き取りをお願いいたします」

 みさとは厳しい状況に立たされた。

 「そうですか」

 「はい、すいませんが・・・」

 みさとはこの時までにすでに色仕掛けで医師を落とそうと目論んでいた。いったん、みさとは席を外してその場をゆっくり立ち去った。

 しばらくして、みさとは診察室に戻ってきた。みさとは静かにスーツの上着を脱ぎ始めていた。みさとは黒のスカートに白のシャツ姿であった。

 そして、椅子に腰を掛けるとシャツのボタンを外しはじめた。医師はみさとの姿を見て驚いていた。

 「あれ、帰ったんじゃないんですか」

 「なに、脱いでいるんですか?」

 「先生、お願いします」

 「いや、契約は切れてるから・・・」

 医師はみさとの下着姿を見ていささか動揺し始めていた。みさとは医師の手を取って自分の胸に当てるのであった。

 誘惑のカルテ
 

 みさとはスカートを捲りながら

 「見てぇ」

 そういいながら、パンストをゆっくりと思わせぶりに脱いだ。

 「お願いします、先生」

 「そんな、君・・・」

 みさとは立ち上がってスカートを脱いで見せた。医師はみさとのピチピチとした下着姿の色気には勝てるはずもなかった。

 「どうしても契約が欲しいんですが・・・」

 みさとはピンクの下着姿で医師を挑発していた。医師の股間に手を伸ばすとすでに、あそこは固くなってズボンが盛り上がっていた。

 ブラを外して、医師の目の前でパンティーも脱いでしまった。みさとの悩ましげな成熟した女の身体がそこにあった。

 みさとは裸のまま、医師に抱きついた。

 「先生、お願いします」

 「いや、そんな・・・」

 「先生・・・」

 医師はみさとの体当たりの説得に根負けしていた。みさとはゆっくりと医師の身体に自分の素肌を押しつけながら、白衣を脱がし裸にしていった。

 医師はみさとを椅子に座らせて、優しくキスをしながら、みさとの股間を大きく開かせ、胸を撫でるのであった。互いに舌を絡ませはじめると、クチュクチュといやらしい音が診察室に響いていた。

 医師はみさとの後ろに回り、両手で胸を揉みしだきながら、首筋に熱いキスをするのであった。

 「あーん、先生、気持ちいいわぁ」

 医師に乳首を摘ままれたり、ひっぱられるたびにみさとのいやらしい甘い声が響いていた。

 「あーん、あんあん、先生、もっともっとしてぇ・・・」

 つづく

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真夏の妄想

 「真夏の妄想」

 こんにちわ。みさとです。だいぶ、朝晩がひんやりして秋らしい気持ちのいい天気になってきましたね。今日は去りゆく夏の思い出に日記を書いてみました。タイトルは真夏の妄想です。


  雨が降りだしそうな深夜、みさとはノーパン・ノーブラで近所のコンビニに行きました。キャミと短めのフレアスカートで。

 雨が降り始めると乳首が透けて裸同然になります。最近、胸がまた大きくなったみたいで、ノーブラでも胸が垂れず丸みがしっかり出るので、自分で見てもエロいなぁと気に入っています。

 ものすごくエロい目つきでジーっと見られると興奮してしまいます。いつもはそれだけだったのですが、こないだは違いました。

 コンビニの中は誰もいなくて、店員さんも店の中に入ってしまっているようでした。



 みさとは、普段は近寄りにくいのですが、雑誌コーナーの男性雑誌のHそうなのを読んでみました。ちょっと集中して読んでいたら、突然後ろから胸を掴まれました。そのまま乳首をつまむように愛撫され、思わず

「あぁん・・!」

 と声が出てしまいました。後ろに立っているので、誰だか顔は見えません。前のガラスになんとなく映るだけです。

 そのままその男は、スカートに手を入れてきました。

「マ、マズイ・・!」

 妄想はしていましたが、触られることは想定していませんでした。みさとはノーパンなのです。

「イヤッ・・・」

 

 拒もうとしましたが、腰をしっかり抱えられるような形で、みさとは身動きがとれず男のなすがままになってしまいました。

 というより、男の指の動きがあまりに気持ちよくて、すぐに動けなくなってしまったのです。

 店内に誰もいないとはいえ、通りに面したガラスの前です。防犯カメラとかもあるかもしれない・・

 そんなことを思いながらも、男は益々エスカレートし、みさとはキャミはたくしあげられ、スカートもめくられ、ほぼ全裸の格好になっていました。

 声を出さないよう堪えながら、微妙にしか抵抗も出来ないまま、男はみさとを本棚に手をつかせると

「まさか・・?」

真夏の妄想

 そう思う間もなく、一気にみさとのあそこに肉棒を入れてきたのです。十分に濡れてしまっているあそこは、あっけないほど簡単に男の肉棒を受け入れてしまいました。

 男の肉棒はとても長くて、おへその下くらいにまで届きそうな感覚でした。乳房を揉みしだかれながら、時々、クリトリスを焦らされながらいじられ、壁をこすり上げられるような激しいピストンが続き、みさとはわけが分からない快感にはまっていました。

 気がつくと男は外に射精して、みさとはその場にしゃがみこんでしまいました。その時初めて顔を見ると、40歳くらいのオジサンでした。

 みさとの顔をみてニヤッとすると、すぐに外へ出て行ってしまいました。あんなに上手な人なら、また犯されてみたいです。

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木馬責め

「木馬責め」

 今日は、みさとは、とってもえっちな体験をしてしまいました。「木馬責め」という体験なんです。

 今日は、みさとの家に彼氏の雅弘が久しぶリに遊びに来ました。最初は、学校のことなんかをおしゃべりしていましたが

「今日は、ちょっと変わったHをしよう。みさと・・・」

と雅弘がニコニコしながらみさとを誘ってきました。

「雅弘、今日はどんなことするの?」

と聞くと

「今日は、木馬責めをするよ!」

「えぇ、木馬責めって?」

 みさとはゆっくりと全裸にされ、黒い布で目隠しをされて、おっぱいを麻縄で縛られ、両手も縛られて天井から吊るされました。

 目が見えないととっても怖いです。でも、とっても身体中が感じやすくなっちゃって・・・。もう、始める前から、あそこから、お汁がでてきそうになりました。そして、みさとは、木製の木馬の椅子に座らせられました。

「あーん、みさと、すっごく恥ずかしいよー、雅弘」

「今日は、みさとは俺の性奴だよ・・・・たっぷり弄んでやるからな。・・・みさと・・・」

 でも、ほんとにアナルとお○んこに木馬の突起が食い込んでとっても気持ちがいいんです。

 こうして、雅弘は身動きのできない全裸のみさとの体をねちねちと言葉責めしながら舌先で舐めまわしてきます。

 最初は、乳首を舐めてきました。ペロペロ・・・チュルチュルされて、乳首はすっかり、勃起して固くなっちゃっています。

「ほら、みさと、もう、こんなに乳首が固くなてるよ。お○んこからも、恥ずかしいお汁がたっぷり垂れてきてるぞ!」

木馬責め


 雅弘がそう耳元でささやきます。でも、ほんとによだれのようにえっち汁が垂れちゃってるんです。

 すると、いきなり、洗濯バサミでクリトリスが責められます。お○んこはいっぱいに広げられました。

「あーん、クリはダメ・・・・雅弘」

 雅弘はお箸をつかってみさとのクリトリスを摘まんできます。クリを下から押したり上からつついたりして、時々、クリを摘まんで引き伸ばします。

「ほら、みさと、もう、クリが真っ赤に大きくなってプクプクしてるぞ。固くなって、いやらしいクリが鏡に映ってるぞ!」

「今、俺がたっぷり舐めてやるからな!」

 雅弘のなま暖かい舌がみさとのクリを舐めまわしてきます。気持ちよくて、気持ちよくて・・・・からだがビクンビクンと仰け反ります。

「あーん、気持ちいいい・・・あんあんあんあん・・・」

「ねぇ・・・みさと、えっち汁を絵筆で乳首とアナルにも塗ってやるからな!」

 絵筆でえっちなお汁がみさとの乳首とアナルにヌルヌルと塗られていきます。もう、気持ちよくて我慢できません。

「あーん、あうあうあうあうあううあう・・・」

「もう、お○んこに指を入れて欲しいんだろ・・・・みさと」

「いやーん、恥ずかしいよ」

「ほら、みさと、お○んこがクチュクチュいってるぞ!」

「あーーーーん、あんあんあんあんあんあん・・・・いきそう・・・」

「まだ、いったらだめだぞ!」

「だって気持ちいいんだもん」

「これから俺がみさとの割れ目にいいものをぶち込んでやるからな!」

 そういうと、雅弘はみさとをよつんばいにして、バックから胸を揉みしだきながら、熱い肉棒を挿入してきました。

 あっという間に熱いものが注ぎこまれて、子宮が熱くなりました。

「あーん、あんあんあんあんあん・・・いっちゃういっちゃう・・・・」

「おー、いくぞ!」

 そう叫びながら、みさとの身体はビクンビクンと痙攣して3回もイッテしまいました。

 最後に、雅弘は涙ぐんだみさとの顔に優しいキスをして抱擁してくれました。


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Author:美里 星菜
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