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女性器の神秘

「女性器の神秘」

 今日は、とっても不思議な「女性器の神秘」のお話です。みなさんはカズノコ天井って聞いたことがありますか?「えーそんなの知ってるよ」という姫がいましたら取り敢えず、みさとにお耳を貸してくださいね♪

 女性の性器のなかで特に男性の挿入感覚の気持ちのよいものが名器と呼ばれるようになったと推測されます。その種類はおおまかにわけていくつかあるわけですが、とりあえず 簡単に紹介してみましょう。

カズノコ天井
言葉どおり、カズノコのようにブツブツしたものがあるような感触を男性に与えてくれます。場所は膣内奥のおなか側がそのような状態になっているわけですが、その分布範囲には個人差があるようです。中には、Gスポットを、カズノコ天井と勘違いされるかたもけっこういらっしゃるようです。

ミミズ千匹
挿入すると、膣壁のしわというか、襞(ヒダ)がペニスにまとわりついてきます。たくさんのミミズがペニスにまとわりついて、蠢いているような感触を得ることから、この名称がついたのでしょう。

たこツボ
蛸壺のように入り口が狭く奥が広がっているものをいいます。まあ、でもこれはバルーンニング現象でも体感できますので、そう珍しいものでもないでしょう。本当に蛸壺みたいです。

巾着
締りがいいものを、こう呼ぶようですが、更に入り口とまんなかとかで締めてくるものを2段締めと言ったり、もう一つ締るポイントがあれば3段締めと呼んだりするようです。

まんじゅう
これは、大陰唇が饅頭のようにふっくらとしていて挿入したときにペニスを包み込んでいるような感触を与えるものです。単に太っているだけという話もありますが・・笑

 本当に名器と呼べるのかというものもありますが、ざっとこんなところです。また女性の性器(膣内の形状)ということでは、深い女性もいれば驚くほど浅い女性もおります。

 女性の場合、尿道括約筋、膣括約筋、肛門括約筋と繋がっていますのでこれらの鍛えられ方具合が膣の締り具合を決定するといっても過言ではないでしょうか。膣壁の筋肉は意識的に動かせる筋肉ですが、ペニスを締め付けるまでの太い筋肉ではありません。

 ポイントは、膣口。膣口を閉める膣括約筋は、会陰部で肛門括約筋とつながっているため、肛門をすぼめると自然に膣口もしまります。ということは、肛門の締まりを良くすれば、膣の締まりも良くなるということ。

 訓練次第で膣のしまり自体は充分鍛えることが可能ですし、ある程度のコントロールもできるでしょう。その結果、ストリッパーの女性はタバコを吸ったり、コインを1個、1個だしたり、バナナを膣圧で切ったり、なんて芸当もできるようになります。その手の、訓練談を書いた本を読んだことがありますが、女性だったら 好んでやろうとは思いませんが・・・(笑)

 また、締め付けが凄いからといって、男性が皆気持ちいいかというとそうでも ありません。緩すぎても困りますが、それはむしろ男性のペニスの大きさにも左右されるものでこだわるほどのことでもないと思います。

 もっと言えば、愛液の具合にもよるし、オーガズムのレベルにもよります。愛液が多ければ、締り感は薄まりますし、感じてくれば、かなり膣内が弾力をましてきますので、これまた、締り感はなくなったりします。

 あえて、逆説的にいいますが、男性が締りがどうのといってるうちは、女性をオーガズムまで導けていない可能性が高いといえそうです。基本的に女性の快感が高まれば、膣内はゆるくなりますからね。

 それと女性が認識すべきは、男性の名器という言葉にあまり、惑わされないことです。あと締りがいいという言葉にも。自分の彼女のことを粗器なんていう人はいませんし、女性器の具合なんて千差万別ですから。男性のペニスにしたって一つとして同じ形状のものはありません。

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時はたくさんの拍手をお願いいたします。
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アロママッサージ

  「アロママッサージ」

 先週、アロママッサージを体験しました。ちょっとドキドキしてしまう気持のいい体験でした。

 携帯から電話をして訪問マッサージのおじさんにみさとのマンションに来てもらいました。普通なら短パンとかでマッサージしてもらうんだろうけど、いきなりスカートを脱ぎ始めたみさとにビックリしていました。でも止めようとはしませんでした。パンティーはスケスケのTバックでツルツルなのも一目瞭然です。ノーブラだからおっぱいも透けちゃってます。おじさん、ドキドキしてくれるかな?

アロママッサージ

 おじさんは手にオイルを塗ってふくらはぎから太腿までゆっくりとマッサージしてくれました。とっても気持ち良くて夢心地でした。でも、おじさんの視線が股間の辺りに感じられると、段々とエッチな気分が高まって来て、アソコが濡れて来るのが自分でも分かりました。

 おじさんの手が背中に回った時、もう我慢ができなくなっちゃって、自分でパンティーを下ろしてアソコを触っちゃいました。やっぱりビチョビチョになっちゃってました。おじさんが「仰向けになって下さい」って言うので、アソコを触りながら仰向けになりました。もうアソコはおじさんに丸見えです。もうメチャメチャ感じちゃってシャツも捲り上げておっぱいを出しちゃいました。そして、おじさんの手を取っておっぱいも揉んでもらいました。

 おっぱいだけじゃ我慢ができなくて、アソコにもおじさんの手を導きました。おじさんは流石にマッサージ師だけあって指使いがとても上手で、我慢できなくなったみさとはおじさんのズボンのファスナーを開けてペロペロしちゃいました。興奮してどうしようもなくなったみさとは、おじさんにお願いしてズボンとパンツをずらしてもらって、いっぱいいっぱい舐めさせてもらいました。

 おじさんのアソコはカチカチになっていて先っぽからはエッチな我慢汁が出て来ました。みさとが一生懸命に舐めているとおじさんも気持ちが良くなってきたみたいで息が荒くなってきました。おじさんの態勢が辛そうだったのでズボンを脱いでもらう事にしました。

 ズボンを脱いで態勢が楽になったおじさんは、腰を浮かせてアソコを舐めやすくしてくれました。さっきよりも奥まで舐められるようになったので、チュポチュポというエッチな音が大きくなりました。最後はおじさんが自分から腰を振って声を漏らしながらみさとの口の中にいっぱいいっぱい出してくれました。

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花音の調教②

「花音の調教②」

 こんにちわ、みさとです。いよいよ花音の調教も二回目です。今回は花音の近くのコンビニで露出させました。花音はとっても濡れやすい子です。
 
花音への課題(みさとより)

1.課題を読んだら鏡の前に立って露出する自分の姿を映しなさい。
2.近くのコンビニにノーパン、ノーブラで自転車をゆっくりこいでいきなさい。
3.店内で膝を曲げずに屈んで棚の一番下にある飲み物を探しなさい。
4.サラミソーセージとレディコミを買ってレジにいきなさい。
5.家に帰ったら、お風呂に入り、全裸のまま、鏡の前に置いた椅子に座ってサラミでオナニーしなさい。

それでは、花音の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(花音より)

 課題を読ませていただいてすぐに全裸になり、前回はフロントスリットのスカートだったので、今回は白のフレアミニに白の開襟シャツだけを身に着け姿見の前に立つと、すでに硬く尖ってシャツを押し上げている乳首とアンダーヘアが透けて見えているようでした。後ろを向いて膝を曲げずに屈んでみるとノーパンのお尻が見えてしまいます。

 開襟シャツのボタンを胸の谷間の下まで外しました。外から見てもノーブラなのが判るはずです。これからの事を考えると、更に乳首が硬く尖り、アソコからはヌルヌルの液が溢れ出てきました。

 自転車で少し離れた一度も行った事のないコンビニに行くことにしました。ご命令通り自転車のペダルはゆっくり漕ぎました。途中で男性とすれ違う時に男性と反対側の脚を上げる様にしました。

 何度目かに男性とすれ違った時に同じ様に脚を上げていると急に風が吹いてきてスカートが捲れてしまいヘアまで丸見えになってしまいました。

 あわててスカートを戻したのですが、男性に見られてしまったようでニヤニヤと笑いながら通り過ぎていきました。とても恥ずかしいのにアソコからはヌルヌルの液が多量に溢れ出るのが判りました。

 コンビニに着いて自転車を降りる前に店内をみると誰もいないようでした。自転車を降りると椅子が濡れて光っていて、お尻が冷たく感じられました。店内に入るとやはりお客さんは誰もいなくて、若い男性従業員一人だけでした。

 「いらっしゃいませ」

 と言いながら、こちらを見ると、シャツを押し上げている乳首とアンダーヘアが透けているのが判ったらしく、ニヤニヤとイヤらしい目でジロジロと見ていました。

 恥ずかしくて逃げ出したくなりましたが、ご命令なのでそのまま店内に入り、本コーナーへ向かう途中に鏡の様になっている柱に、自分の姿を映してみると乳首もアンダーヘアも透けて見えました。

 後を映すとスカートの裾(座るとお尻の下になる所)はアソコから流れ出た恥ずかしい液で濡れてお尻に貼り付き透けていました。

 とても恥ずかしかったですが、スカートをお尻から剥がしてから飲み物コーナーに行きました。従業員の男性は私の行く方向へカウンターの中を移動しているようで、扉を開ける時に後にカウンター越しにジッとこちらを見ているのが判りました。

 ご命令通り、膝を曲げずに屈んで一番下にある飲み物をゆっくりと選びました。脚を閉じていたのですが、捲り上がったスカートからノーパンのお尻は見えていたと思います。

 飲み物を取ってからおつまみコーナーへ移動してサラミソーセージを探す間も、従業員の男性はジッと見ていました。

 サラミソーセージをカゴに入れ、本のコーナーへ移動しながら、シャツのボタンをもうひとつ外し屈むと乳首が良く見えるようにしました。本コーナーで本を探している間も従業員はカウンター越しにジッと見ています。

 下の棚にある本を取る振りをして、従業員の方を向いたまま膝を曲げずに屈み込みました。屈みながら胸元を見ると肌蹴たシャツから乳首が見えていたので従業員にも見えたかもしれません。「アムール」というSM系の話がたくさん載っているレディコミをカゴに入れてレジに向かいました。

 私がお店に入った時は開いていたドア側のレジが使えなくなっていて、お店の奥のレジに行きカゴをカウンターに置くと、「いらっしゃいませ」と言い、レジをしながらニヤニヤとイヤらしい目で肌蹴た胸元を見て

「ご主人様の命令なの?見られるの好きなの?やっぱりノーブラだったんだね。下も穿いてないんでしょ?

 さっき飲み物取ってる時にお尻が丸見えだったよ。オマンコから流れ出た汁で足首まで濡れてるんじゃないの?脚が光ってるよ。中途半端な事しないで直接おっぱい見せてよ」

 と言いシャツに手を伸ばして壁側のシャツを引っ張りました。抵抗する間もなくシャツを肌蹴られてしまいました。その時にシャツのボタンの所が乳首に引っ掛かり外れる時に乳首を弾かれ、思わず恥ずかしい声が漏れてしまいました。

 品物を袋に入れながら

「見られるだけでそんなになってるんだ。これから家でこのHな本を見ながら、サラミでオナニーするの?俺が手伝ってやろうか?」

 と言い、お金を払い袋を受け取り帰ろうとすると、手を伸ばしてきておっぱいを強く握り硬く尖った乳首を弾いたり摘んだり転がしたりしました。

「やめて下さい」

 と言ったのですが、

「気持ちよくしてあげてるんだから」

 と言い暫くおっぱいを弄ばれてしまいました。やめて欲しいのに声が漏れてしまうイヤらしい身体が恥ずかしいです。

 車が駐車場に入ってきて手を離した隙に走ってお店を出ました。後から「また来てね」と言う声が聞こえてきました

 もう2度とそのコンビニには行けないと思いました。お店を出て自転車のカゴに袋を入れて少し落ち着いてきてシャツを直していない事に気付き、慌ててシャツを直しました。今にも飛び出してきそうなくらい心臓がドキドキとしていました。

 気持ちを落ち着かせようと思い自転車のペダルをゆっくり漕いで帰ってきましたが、コンビニの従業員が言っていた通り、光が当たると脚が光るくらい溢れたイヤらしい液で濡れてヌルヌルしていました。コンビニでは気付かないくらい興奮状態だったのだと思います。

 家に着いたときにはスカートは溢れ続ける液でビチョビチョに濡れてお尻に張り付いていました。玄関の鍵を閉めてすぐに全裸になり浴室に行き、お風呂に入って弄ばれてしまったおっぱいとイヤらしい液を溢れさせ続けているアソコを洗いました。

 シャワーで洗い流しながらも感じてしまい、逝ってしまい声も漏れていました。いくら洗い流してもきりがないくらい溢れ続けているので、身体を温めてから出てきました。

 全裸のまま買ってきたサラミソーセージとスキンと椅子と、お尻に敷くタオルを持ってリビングに行き、窓とカーテンを開けて鏡の前に置いた椅子に座りました。

 脚を大きく開き肘掛に膝を掛けました。溢れ続けている液が、イヤらしく口を開いたアソコで糸を引くのが見えました。

 サラミソーセージにスキンを被せアソコの入り口に持っていくと、エサが欲しくて待っている魚のように、口が動いているようでした。サラミソーセージを少しだけ入れると襞が纏わり付き送り込むように動き奥まで飲み込んでいきました。

 引き抜こうとすると纏わり着いた襞まで出てきてしまうような感じがしました。コンビニでの事が思い出され、何度かピストンをしただけで身体が大きく痙攣し、驚くほど大きな声と共に逝ってしまいました。外に人がいたら聞こえていたと思うくらい大きな声が出てしまいました。

 一度逝っても「もっと」と言う声が頭の中を駆け巡り、手の動きを止められず何度も何度も数え切れない位逝き続け、最後は気を失ってしまいました。

 気付いた時にはスキンに入ったサラミソーセージは床に転がり、アソコは口を開いたままイヤらしい液を涎のように垂らしていましたが、身体に力が入らず暫くは鏡に映るイヤらしい姿をボーっと眺めていました。

 暫くしてからもう一度お風呂に入り、何度も感じすぎて疲れてしまったので全裸のままベッドに入りました。課題の後はいつも気を失うくらい感じてしまう身体が恥ずかしいです。

 みさと様 また、恥ずかしい命令をお願いします。

 つづく
 
 
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花音の調教①

「花音の調教①」

 こんにちわ、みさとです。先月、みさとのサイトで女性の調教希望者を募集したところ、たくさんの女性から募集がありました。

 そこで、メールで面接を行って花音さんをしばらく調教することになりました。

 花音は24才のOL。3サイズは 90 58 88 で均整の取れたスタイルをしています。花音は露出が好みなM女性なので、まずは簡単な調教からスタートしました。

 
花音への課題(みさとより)

1.花音が持っている一番短いスカートを穿いて外出しなさい。
2.できればパンティはTバック。
3.ヒール高の靴を履くこと。
4.お買い物に、ショッピングセンター等へ行きなさい。
5.商品を選ぶフリをして、できるだけ膝を曲げずに屈みなさい。
6.家に帰ったら、お風呂に入り、全裸のままベットの上で四つんばいになってオナニーしなさい。
7.最低3回はイキなさい。
8.オナニー写真をみさとに送りなさい。

それでは、花音の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(花音より)

 私が持っている一番短いスカートは、股下5cmでフロントスリットが入っている黒のスカートです。上はカップレスのブラとブラウスにしました。光の当たり方や汗を掻くと乳首が透けて見えてしまうかもしれません。

 白のTバックに素足、あまり高いヒールは持っていないのですが、その中で一番高いヒールのサンダルを履いて、少し離れたショッピングセンターまで自転車で行きました。

 自転車に乗ると、スカートが上がりフロンとスリットから白のTバックが見えてしまいますが、気付かない振りをしてそのまま自転車をこいでいると、すれ違う人達が胸元やスカートから覗くTバックを見ているようで、濡れてくるのが判りました。

 ショッピングセンターに着く頃にはすれ違う人の視線やブラウスに擦れる事で硬く尖った乳首がブラウスを押し上げているのがはっきり判るようになっていました。自転車を降りると、スカートの裾が少し湿っていて、椅子も濡れて光っていました。

 とても恥ずかしかったですが、ブラウスの胸元やスカートからTバックが見えているものの、スカートが濡れているのも気付かない振りをしてそのまま店内に入りました。

 すれ違う人達は目だけを上下させて胸元とスカートの裾のあたりを何度も見てきました。男性のニヤニヤとイヤらしい視線と女性の蔑む様な視線を感じて、乳首は更に痛い位に硬く尖り、アソコからはヌルヌルした液が溢れ太腿を伝ってくるのが判りました。

 知り合いに会わないことを祈りながら店内を回りました。途中で一番下の棚の商品を見る振りをして、膝を曲げずに屈みました。屈むとお尻が丸見えになってしまいますが、各通路ごとに何度も繰り返しました。

 最後の通路に鏡があったので、鏡にお尻を向けて屈んで鏡を見ると、溢れ続けているヌルヌルの液で濡れたTバックが貼り付き、恥ずかしい所がはっきりと判る位になっていました。

 屈んだ時に後に人がいたら完全に見られていたでしょう。何も買わないのも変だと思い、「太目の赤の綿ロープ10メートルと、木製の洗濯バサミ」を買いました。

 綿ロープを測ってくれた男性の従業員はニヤニヤとイヤらしい目でブラウスを押し上げている乳首と、スカートから覗いている下着を何度も見ていました。

 測り終わった綿ロープを手渡してくれる時に「ご使用の際はお手伝いしましょうか?」と言い、手の甲でブラウスの上から乳首に触りました。軽く触られただけなのに声が出てしまい、とても恥ずかしかったです。触られた時にアソコからヌルヌルの液が多量に流れ出て、太腿から膝まで流れる感じがしました。

 店内のトイレでオナニーしたいと思いましたが我慢しました。そのままレジに並び会計をしました。並んでいる間もいろいろな視線を感じジッとしていられない気持ちでした。

 会計が終わってから品物を受け取ると、逃げるように走り出て、自転車に乗って帰って来ました。家に着き玄関の鍵を閉めると、その場で全裸になりました。横にある姿見には乳首を硬く尖らせ、膝まで濡れて光っている、イヤらしい姿が映っていました。

 そのまま浴室に行き、シャワーを浴びました。お湯がかかるだけで声が出てしまうほど身体が敏感になっていました。シャワーのお湯がクリトリスにかかっただけで逝ってしまいました。太腿や膝に纏わりついているヌルヌルの液を洗い流してから浴室を出ました。

 全裸のまま部屋に行き、マンションの周りには高層の建物がなく覗かれる心配もないので、リビングとベッドルームの窓とカーテンを開けて、ベッドの上に四つん這いになりオナニーしました。

 たくさんの視線を浴びて敏感になっている身体は乳首やクリトリスに触れただけで声が出てしまい、溢れ続けているヌルヌルの液を乳首とクリトリスに塗り込むようにしただけで逝ってしまいました。

 課題には最低3回・・・とありましたが、何度逝ったか判らない位何度も何度も逝ってしまい、最後は気を失ってしまいました。もしかしたら、大きな声が外に漏れていたかもしれません。目が覚めたときにはシーツに大きなシミが出来ていました。

 みさと様 また、恥ずかしい命令をお願いします。

 つづく

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ウインナー調教

 「ウインナー調教」


 こんにちわ、みさとです。今日はかなりえっちな調教日記です。銀行員の香織さんにこんな調教課題を出しました。


香織への調教課題(みさとより)

えっちな香織へ

①駅のコンビニでウインナーを買いなさい。
②駅のトイレで裸になってコートを羽織りなさい。
③ウインナーをあそこに挿入してからホームを歩きなさい。
④電車に乗って車両ごとにコートのボタンを一つずつはずしなさい。
⑧終わったら駅のトイレでオナニーしなさい。

 それでは、香織の報告を待っています。



みさとへの報告(香織より)

 今日、露出を実行してきました。・・・大変でした・・・。

 いつもの最寄り駅から三つ離れた駅に行きました。そこは午前中は結構空いています。

 まず、駅前のコンビニで親指より少し太い位のウインナーを買いました。買う時、ウインナー1本だけだと、これから香織が行う行為がばれてしまいそうな気がしたので、缶コーヒーと雑誌も一緒に買いました。

 駅のトイレで、洋服を脱ぎ、ショーツ一枚になって上にコートを羽織りました。その格好で階段を上ってホームに行き、ベンチにゆっくりと腰をかけ周りを見回しましたが、香織の視界に入る人はいませんでした。

 前回、課題をクリアできた余裕もあって、意外とあっさりショーツは脱げました。もう一度回りを確認して、先程買ったウインナーに家から持ってきたコンドームを被せ、挿入してみました。

 今回は余裕があると思っていたのですが、意外にも香織のあそこはもう濡れていました。

 何の抵抗もなく、ウインナーは香織の中に吸いこまれて行きました。ウインナーを買う時、あまり異物感がある様な大きなものは避けようと思い、自分では小さめを選んだつもりだったのですが、いざ挿入してみると、かなりの異物感がありました。

 香織は自分のあそこに入っているウインナーを意識しない様にしたのですが、どうしても意識してしまいます。

 まもなく電車が到着したので乗り込もうとしました。そして、ホームと電車の間をまたいだ瞬間に、驚いたことにヌルっとウインナーが簡単に抜け落ちてしまったのです。

 

 香織はあわててウインナーを拾い、周りを見渡すと、サラリーマン風の中年男性がこちらを見て不思議そうな顔をしていました。

 一旦座席に座り、気持ちを落ち着けようとしましたが、かなり動揺していたためなかなか落ち着くことが出来ません。

 よく考えてみると、異物感をあまり意識しない様に、小さめのウインナーを選んだのが間違いでした。少しでも気を抜くと簡単に抜け落ちてしまうのです。

 しかし、駅を二つ通り越した頃、やっと気持ちが落ち着いてきたので、もう一度こっそりウインナーを挿入しました。そして立ち上がり、少し歩いてみましたが、脚をすり合わせて歩く様にしないと、また抜けてしまいそうになります。香織の歩き方はとても不自然だったはずです。

 男性たちの熱い視線が香織の股間に集中しているような気がして、あそこがジンジンして身体中が熱くなっていました。

 香織は下半身に意識が集中してしまい、脚をすり合わせて歩いているため、どうしても感じてしまいます。

 車両ごとにコートのボタンを上からはずしていくと、胸が少しつつはだけて、乳首が顔を出してしまいます。

 3両目に来るころには完全に乳首が露出していて心臓が高鳴るのと同時にあそこからお汁が脚を伝わって垂れてくるのを感じていました。

 そこからは自分でもはっきり記憶がとぎれ、気が付いたら車両には乗客がいっぱいに増えていました。香織の歩き方が変なため、一挙に乗客の視線が自分に突き刺さるのを感じていました。

 乗客の目を意識すると、香織のあそこからお汁がトロトロと垂れてきて今にもウインナーを落としそうになります。

 この瞬間、コンドームを被せたウインナーが香織の足元に落ちてしまったら、香織が何をしていたかばれてしまいます。

 そんな事を想像すると、香織の頭は真っ白になっていました。歩くたびにウインナーが膣の中を上下に動いて刺激して快感の波が容赦なく香織のからだ全体に襲ってきます。あまりの快感に、もうイってしまいそうになりました。

 やっとの思いで先頭車両までたどり着きました。内心、次の駅で降りたら、トイレでオナニーをして高まった快感を鎮めようと思っていたのですが、ウインナーを落とさない様に内股に力を入れるたびに、ビクンビクンと身体が反応して仰け反ってしまうのです。

 なんとか電車が駅に着くまで我慢しようとしたのですが、とうとう我慢できずに、知らない乗客たちの目の前でビクンビクンと身体が震えて数回イってしまいました。

 香織はもう立ってはいられなくなり、ドアの前で身体を痙攣させながらしゃがみこんでしまいました。

 すると、香織のあそこから顔を出しているウインナーの先にかかとが当たってウインナーを押し込んでしまい、子宮を突いてしまったのです。

「あっ!あーん」

 出してはいけない喘ぎ声を出して、香織はまたイってしまいました。

 恥ずかしくなった香織は、ドアが開くと同時に電車を飛び降り、ホームを走ってまっしぐらにトイレに向かいました。

 走っている途中、ウインナーがホームに落ちてしまいましたが、香織は構わず走り続けました。

 トイレでコートを脱いで全裸になり、洗面台の鏡の前で自分の恥ずかしいイキ顔を眺めながら

 「あーん、いっちゃういっちゃう・・・・」

 熱くて敏感になったクリトリスを触るだけで何回もイってしまいました。

 しばらくして、ホームに戻ってみると、香織の落としたウインナーがなにかを語りかけるように寂しげにホームに転がっていました。

 とても彼氏には話せない羞恥な体験でした・・・

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淫らな麗人

「淫らな麗人」

 こんにちは、みさとです。今日はみさとのお友達の香織さんにエッチな課題を出してみました。香織さんは22歳のOLでみさとが先日、銀行で知り合った美人お姉さまです。

 
香織への課題(みさとより)

えっちな香織へ

①朝、出勤したら、制服に着替える時に、ノーパン、ノーブラで、パンスト直ばきになりなさい。

②そのまま、お昼まで、オナニーしたくなっても、絶対触ってはいけません。おしっこをしても拭いてはいけません。

③お昼休みになったら、お○んこがどうなっているか、トイレで確認してみなさい。

④午後の3時になったら、その格好で、オフィスの階段を上がったり、下りたりして、誰かにスカートの中を覗いてもらいなさい。

⑤その後、仕事中にローターのスイッチを入れて、クリトリスにあてたままにして、接客しなさい。

⑥仕事が終わって、みんなが帰宅したら、窓口の片隅のデスクの上で、パンスト一枚になってオナニーしなさい。

⑦その恥ずかしい姿を携帯のムービーで声と一緒に録画しなさい。

⑧濡れたパンストを履いたまま帰宅し、直ぐに、みさとにムービーと一緒にメールしなさい。

それでは、香織の報告を待っています。



 
みさとへの報告(香織より)

 とりあえず、朝、会社について、ノーパン、ノーブラになり、パンストを直ばきして、制服を着ました。香織の制服は、白のブラウスにダークピンクのスカートです。

 パンスト直ばきなので、割れ目に食い込んできて、なんだか変な気持ちになり興奮して・・・・もう、濡れていました。

 そのまま、銀行の窓口で、いつものようにお客さんと会話を交わしながら、仕事をしました。

 ただ、自分がこんな恥ずかしいことをさせられているのを、お客様に見透かされているようで、とっても興奮してしまって、二度ほど簡単なミスをしてしまいました。

 まだ、お昼前なのにもう、あそこがウズウズしてきて・・・・クリを触りたくてたまりませんでした。でも、命令なのでじっと我慢しました。

 お昼になって、トイレに行って、スカートを捲ってみると、もう、股間はお汁がいっぱい垂れてきていて、パンストがびっしょりと濡れていて・・・・それを、見ていると、興奮してきて・・・・

「オナニーさせてください。みさとちゃん・・・」

 と一人心の中で叫んでしまいました。

 午後の3時になって、ノーパンのまま、階段を上り下りしました。そばに、同僚の男性行員がいて、下から覗かれているようで、香織は恥ずかしくて、感じてしまって・・もう、お○んこがトロトロに・・・

 その後、デスクワークに戻って、ピンクローターをそーっと、気づかれないように、スカートの中から忍ばせて、パンストを捲ってクリトリスに当てました。

 パンストがぎゅーっとローターをクリトリスに押し付けてきます・・・・ローターが振動して・・・・思わず、

「あっあぅーん、気持ちいい・・・あぅ、あん、、」

 ひとりでに声がもれそうになります・・・

 そのまま、顔が少し紅潮してきて、お客さんの顔が恥ずかしくて、見れません。

「もう、トイレでオナニーしたい・・・みさとちゃん」

 やっと、夜になって、行員がみな帰宅しました。香織は命令通り、一人で最後まで残って、一人でオナニーしました。
 
淫らな麗人

 部屋の電気を消して暗くしました。外の明かりが室内に差し込んで薄暗い寂しいオフィス・・・・

 香織は、窓口のカウンターの上に、座って、静かに制服を脱ぎました。もう、スカートとブラウスを脱ぐと、パンスト一枚で・・・・もう、股間はビショビショ・・・・お○んこはトロトロになっていて、少し、淫らな匂いが漂っていました。

 思わず、頭を机の上につけて、よつんばいになり、パンストを下げて、お尻をいっぱいに突き出した格好で・・・

 クリトリスを弄り・・・・・・「あぅーん、あぅんあぅんあぅん・・・・・気持ちいぃ・・・」

 指をお○んこの中へ・・・・挿入して・・・・・クチュクチュクチュ・・・・いやらしい音が・・・静かな部屋中に響き渡り・・・クチュクチュクチュ・・・

 お汁がよだれのように、股を伝わって・・・・洪水のように・・・・・垂れてきて・・・・

 そばにセットした携帯が、香織の痴態を録画しています・・・・恥ずかしいオナニーの喘ぎ声と一緒に・・・

 「あーん、おちんちんが欲しい・・・」

 「誰か、香織の恥ずかしい体を後ろから犯してください」

 「はぁはぁはぁ・・・・・・・息が荒くなってきて・・・」

 「あんあんあんあんあん・・・・・いっちゃういっちゃう・・・」

 思わず、昼間のお客様に香織の恥ずかしい全裸姿のオナニーを見られているようで気が狂わんばかりにオナニーに耽っていました。  
 
みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時はたくさんの拍手をお願いいたします。

鏡の中の麗人

「鏡の中の麗人」

 ところで、今日は、先日出会った銀行に勤めるOLの香織さんとの出会いについてお話します。

  みさとも大学生になったのを機に、ママから、

「ねぇ、みさと。自分の銀行口座を作るといいわね。auのバイトの貯金もするといいわ」

 といわれて、銀行に口座を開設に行きました。

 お店に入ると、アテンダントの女性がガイドとしてついてくれて、

「あのぉー、普通預金の口座を新規に作りたいのですが・・・」

「はい、かしこまりました。この書類に必要事項を書き込んで、受付番号を取って、番号を呼ばれるまで、腰掛けてお待ち下さい」

 しばらくすると、自分の番号が呼ばれてカウンターのところに行きました。そこで、香織さんとはじめて出会いました。

 香織さんは22才くらいで、一目見て美人だなぁと思いました。みさと好みの女性でした。一度でいいから、この女性とえっちしてみたいと感じました。

 香織さんは、160cmくらい、髪が長く、細めで制服がとっても似合っていて、白のブラウスに紺のベスト、紺のミニスカートで、胸もお尻もキュートですごくセックスアピールを感じさせる女性でした。

 みさとはしばらく香織さんの美貌に見惚れていました。なんとしてもみさとのオナトモになってほしい・・・

みさと:「この銀行ははじめてなんですが、新規口座を作りたいのですが・・・」

香織:「美里 紀子様ですね。大学生なんですね。保険証を見せてください」

みさと:「はい、お願いします」

香織:「すぐに、通帳をお作りしますので、しばらく、ソファーにおかけになってお待ち下さい」

みさと:「はい、できたら、ポストペットのモモちゃんみたいな、かわいいキャッシュカードも作りたいんですが」

香織:「えー、モモちゃんはないですが、かわいいディズニーのキャラクターがありますよ」

みさと:「じゃ、このかわいいミッキーマウスをお願いします」

香織:「みさとさんは、かわいいキャラクターが好きなんですか?」

みさと:「はい、モモちゃんが大好きなんです。ポストペットのモモちゃんです。知ってますか?」

香織:「はい、モモちゃんでしょ。私もポストペットやってますから」

みさと:「うちのモモちゃんはミユっていうんですが。香織さん(胸の名札を見て)はなんのペットですか?」

香織:「コモモのレイちゃんって名前です」

みさと:「今度、うちのミユちゃんをレイちゃんのおうちに遊ばせに行ってもいいですか?」

香織:「はい、いいですよ」

みさと:「じゃ、遊びに行かせますね。おみやげをいっぱいもたせて」

香織:「みさとちゃんって、とってもおもしろい子ですね」

 

 こうして、みさとはポストペットのミユちゃんで香織さんとメルトモになりました。しばらくして、お互いに携帯でおしゃべりもする仲になりました。家が近いこともわかり、喫茶店でお茶したり、週に一度、みさとのおうちにも遊びに来てくれるようになりました。

 ところが、先週の日曜日に、ちょっと酔ってる香織さんから電話があり、話があるのでみさとのおうちに来たいというのです。お話を聞いてみると、実は香織さんには付き合っていた会社の彼氏がいたんですが、急に別れ話を持ち出されたみたいでヤケ酒を飲んだというのです。

香織:「みさとちゃん、ごめんね。こんなことみさとちゃんに相談して・・・」

みさと:「いいんだよ。つらい時はお酒も飲みたくなるよね」

香織:「彼氏に別れ話を言い出されて、寂しくて・・・」

みさと:「香織さん、ちょっと酔ってるでしょ」

みさと:「ほんとに彼氏のこと愛しているんですね」

香織:「あー、今だけ何もかも忘れたいわ。みさとちゃん・・・・」

みさと:「じゃ、みさとがすべて忘れさせてあげるね」

みさと:「今だけ、香織って呼んでもいいでしょ」

香織:「いいわ。みさとはかわいいし、初めて会った時から香織はみさとのこと好きだったわ」

みさと:「みさとも香織にはじめて会った時から好きでたまらなかった」

鏡の中の麗人


 こうして、お互いに初めて会った時から、好きになっていたことを知ってみさとはとてもうれしくて・・・・。みさとは香織の唇に熱いキスをしながら、舌を絡めていきました。香織の舌も絡みだしてお互いに舌のぬくもりを感じながらペロペロと舐めています。もう、あそこがジーンと濡れてくるのを感じました。

 みさとは香織の背中に回り、両手でおっぱいをゆっくりと揉みながらうなじにキスをし、耳に熱い吐息を吹きかけました。時々、みさとの手は香織の熱い股間を撫でていました。スカートの中に手を入れてみると少し、香織のショーツは濡れていました。

香織:「あーん、みさと、とっても気持ちいいよ。もう、濡れてきちゃったかも」

みさと:「もっともっと、いい気持にして、いやらしい香織にしてあげるからね」

 みさとは香織の清楚な服を一枚ずつ脱がせてブラとショーツだけにしました。初めてまじかに見るOLさんのパンストはテカテカしていて綺麗で、脱がせているうちに、すっかり興奮してきてしまいました。このスベスベの感触が忘れられません。いつのまにか、みさとは裸になっていました。

 香織の淡いグリーンのレースブラとショーツの裸姿は大きな鏡に映し出されてより一層いやらしさが漂っていました。もう、ショーツはちょっと濡れていました。ブラを少し上げて、おっぱいを丸出しにして、ショーツを下げてあそこを丸見えにしてあげました。

 鏡にはみさとの裸体もいやらしく映っています。みさとは思わず興奮してデジカメで鏡に映る二人の恥ずかしい姿を撮りました。その写真にはイキそうな香織のいやらしい顔が映っていました。昼間の銀行で見せる窓口の顔ではありません。

香織:「やーん、みさと、写真は撮らないで、恥ずかしいわ」

みさと:「二人の記念写真よ。えっちなみさと&香織の・・・」

香織:「鏡で見ていると、すごく興奮してくるのね」

みさと:「そうだよ、鏡に映る裸体を見てるとすっごく感じてしまうのよ」

みさと:「ほら、もう、香織の乳首は固く勃起して、あそこも濡れて光っているでしょ」

香織:「あーん、ほんとに恥ずかしいわ。自分のあそこを鏡で見たのは初めてよ」

 こうして、みさとは香織のブラとショーツも脱がせお互いに裸に・・・・。香織をよつんばいにさせて、うしろから左手でおっぱいを揉みながら、右手でクリを擦りながら、舌でビラをペロペロと舐めてあげました。

 もう、すっかり香織は興奮していて、舐めるたびにいやらしくお尻を振ってきます。あそこからたっぷりと白いお汁が湧き出てきます。ジュワーっと・・・・・。舌先をあそこに挿入してあげるたびに、恥ずかしい声を上げ・・・・。

「みさと、あーん、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・気持ちいいよ・・・もっともっとして・・・・」

 二人は69の形に・・・・。みさとのあそこを香織の熱い舌が舐めてきます。ペロペロペロ・・・。もう、気持ちよくて体中が火照って熱いのです。

「あーん、香織、アナルはダメよ。みさとは感じやすいの。アナルは・・・・」

「あーん、あんあんあんあんあん・・・気持ちよくて・・・いっちゃうよ・・・・」

 みさとと香織はお互いによつんばいになって、お尻を突合せ、双子のバイブを入れました。腰を前後に振るたびにお互いのあそこにバイブが突き刺さり、Gスポットを刺激していやらしいクチュクチュ音を立てながらお汁がトロトロと湧き出てきます。

「あんあんあんあんあんあん・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」

 部屋中に二人のあえぎ声が響き渡っています。鏡に二人の恥ずかしい姿が映っていて、それを見るとさらに、興奮して二人は燃えつきるのでした・・・

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時はたくさんの拍手をお願いいたします。

PV制作

 「PV制作」

 今年の9月にみさとはふとしたことから自分のPV制作をしてみようと思いつきました。善は急げということでさっそく実行に移しました。テーマは「変態」。みさとの究極の変態を描いてみることにしました。

 荷物はビデオカメラ3台、バイブにローター、コンドーム、ローション、等々…さすがに凄い荷物です。リュックになんとか詰めていざ出発。一応怪しまれないように山登りの格好、いつもより荷物が多いので途中何度か休憩を撮りました。

 いつも露出している場所は山の頂上にあってめったに人は来ません。だからこそ、思い切って変態になれます。しかし、重いリュックを背負っての山登りで頂上につく頃には少しヘトヘトでした。

 冷たい生茶をいただきながら休憩して準備開始。まずは三台のカメラをセット。それが終わると服をゆっくりと脱ぎ、下着は黒のお揃いに白のスケスケワンピ。リモコンでカメラをまわし、カメラの前で自己紹介。近くの湧き水が流れる川の中に入り少し泳いでから、再びのカメラの前に立ちワンピをいやらしいセリフを言い腰を振りながら脱ぎ脱ぎ。

「あーん、乳首が透けて見えちゃう・・・」

「もう、お○んこがこんなに濡れちゃってるぅ・・・」

 胸を揉みながらブラを外し指先を舌に絡めながら脱いだパンティの汚れた部分をアップにしてそれをおしゃぶりしながらのオナニー

「あーん、すごく恥ずかしいわぁ・・・」

「もう、こんなに乳首が固くなっちゃってるぅ・・」

 PV制作

 オナニーしながら移動、岩山の上に行くと足を大きく広げて日に焼けたお○んこをよつんばいになってお日様に披露。あらかじめ置いてあるローションを体中にたっぷり塗りつけながら開脚オナニー。ローションでテカテカのお○んこがクチュクチュと音を立てながら。

 見られていると思うとより激しく感じちゃいました。イッタ後はカメラを回収して、お昼にコンビニで買ったソーセージに牛乳、バナナ。

 再びカメラをセットして食事。エッチビデオの真似だけどバナナをお口で貪りながら

「チンポ欲しいのぉ~」

 牛乳を体にこぼし

「ザーメン沢山欲しいのぉ~」

 お○んこにソーセージを入れたり出したりピストン運動しながら

「熱くてぶっといの入れてぇ~」

 最後に犬みたいに四つん這いでムシャムシャ…体中牛乳とバナナでベトベト。

 そのままソーセージをアナルに入れたままバナナをお○んこに挿入してM字開脚オナニー。

 ビデオには、イッタ後、お○んこから牛乳や潮がピューッと噴き出していたのが映っていました。その後はカメラの前でオシッコをしたりバイブやローターを2つの穴に入れながら四つん這いで犬みたいに腰を振りながらカメラに向って

 「チンポが欲しい!」

 て懇願していました。すごく乱れちゃって、落ち着きを取り戻し、後片付け、荷物をまとめると最後にカメラをセットして、その前で体をくまなく、もちろん2つの穴を広げて指でオナニー・・・

 そして撤収荷物を担いで再び下山。家に着いたら緊張の糸が解れそのまま寝てしまいました。目が覚めてビデオ編集・カメラから見るみさと自身に欲情し完成する頃には腰がガクガクでした。

 こうしてみさとのPVが出来上がりました。人の代わりにレンズ、自分の羞恥行為の確認、もうこのやり方病み付きになりそうです。

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Author:美里 星菜
みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



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