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性感エステ

「性感エステ」

 最近、みさとは勉強のストレスが溜まって疲れやすくなり、オナニーしてもイケない状態に陥っていました。そんなある日、ヘアーサロンで女性雑誌を読んでいると性感エステというお店があることを知り、さっそくエステに通い始めました。女性専用の性感マッサージ店で雰囲気のいいお店です。その日もいつものようにアロママッサージをして貰いに行き、個室へ通されました。薄手の紙ショーツ一枚に着替えて待っていると、綺麗なお姉さんがやってきて

「今日はよろしくお願いします、60分ですね」

とみさとの背中をアロマオイルでマッサージし始め、からだをゆっくりと揉み始めました。アロマの香りにうっとりとして気持ちよくてうつらうつらしだした頃、お姉さんに誘導され仰向けになったかと思うと、突然ショーツを脱がされました。少し戸惑ったのですが身を任せて何も言わないでいると

「気持ち良くなるからそのまま身を任せててね」

 と言われ、ショーツを取られて全裸にされました。鏡をのぞいてみるとそこにはアロマオイルで全身が恥ずかしいほど濡れて光っているみさとが映っていました。お姉さんはしばらくみさとの裸を見て、上から順番にキスしだしました。

 おでこにキスされた瞬間、好奇心とドキドキ感に負けてみさとは身を任せる覚悟をしてしまいました。お姉さんの舌先はとてもゆっくり身体のラインをなぞりました。首筋から肩にかけてゆっくりなぞり、胸の周りをペロペロと子猫のように舐めてきます。。

 この時点でみさとはもう気持ち良過ぎて吐息が漏れ出しました。声は出さないように息を少し漏らしてるとお姉さんは焦らすように胸以外を舐めてきました。もう我慢出来ないぐらい感じてきて、とうとう乳首をチロチロされて・・・

「んっ!!はぁ・・・、ん・・・」

性感エステ

と我慢出来ずにいやらしい声が漏れてしまいました。それを確認するとお姉さんはアロマオイルをたらーっとおしりに垂らして割目を触りながら、

「もう、こんなに濡れてるじゃないの。びしょびしょよ・・・」

 とみさとを全裸のまま両足を左右めいっぱいM字に開脚しました。そして割れ目を両手で広げるとじーっと見てるんです。

「あぅ、恥ずかしい・・」

「綺麗で美味しそうなハマグリね・・・」

と言うだけでなかなか舐めてくれません。

「やぁーん・・・見ないでぇ、我慢出来ないのぉ・・・」

みさとのあそこは触れられてもいないのにビクーンと感じていて、いっきに熱くなりました。

「綺麗なおまんこね・・・ペロペロ、ヌチュヌチュヌチュ」

「あっ!はぁっや・・・ゃだぁ・・・もう・・・あーん、あぅあぅ・・・」

感じ過ぎて頭が真っ白になるほどクンニされました。お姉さんは優しく割れ目をなぞりクリトリスにキスをしました。キスをされてきゅーっと吸われた瞬間、

「もうダメ・・・あ!!・・あんあんあんあん・・・・ぁぁぁぁぁぁ・・・」

と、すぐにイッテしまいました。お姉さんはその後もみさとのクリトリスをしつこく舐め続け、みさとはもう放心状態でした。何回もイッテしまい感覚がなくなって来たクリトリスに最後はピンクローターを強にして押しつけ、絶頂に達しお姉さんとの60分が終わりました。帰りに電話番号を渡され、

「次は場所を代えてわたしの家にいらっしゃい、一晩中ずっと舐めてあげるから・・・」

と言われました。ノーマルだったのですが気持ち良過ぎて癖になってしまい、それ以来、みさとにオナニーの快感が自然に戻ってきました。。。

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時はたくさんの拍手をお願いいたします。
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Mネコ奴隷

  「Mネコ奴隷」

こんばんわ、今日はビアンチャットで知り合った裕子さんを紹介しますね。裕子さんはごく平凡なOLさんでしたが、ある事件をきっかけにMネコ奴隷になってしまったのです。みさとはチャットでリアルな世界を知ってちょっと驚きました。


 以下がチャットの内容です。

みさと > 最近ビアン同士でHしましたか・・・
みさと > 裕子さんはおいくつかしら・・・
裕子 > ごめんなさい。27です
裕子 > ビアンしたのは3月10日が最後です。
みさと > みさとは時々、ビアンのレカンちゃんとHしています・・・
みさと > ねこ、たち、どっちですか
裕子 > ネコです
みさと > みさとはたちです
裕子 > 初めはビアンなんて全然興味もなかったんだけど…
みさと > うん
裕子 > もう彼女に逆らえなくなっちゃってるの
みさと > でも、とりこになってるんでしょ
裕子 > とりこというより、むしろ奴隷かもしれないわ
裕子 > 彼女は絶対の女王様だもの
みさと > Mの奴隷になってるのね
裕子 > うん



みさと > どこで知り合りあいました?
みさと > きっかけは・・・
裕子 > メール調教もされてるの
裕子 > 会社の飲み会があって、その時偶然同じ店にいた子なの
みさと > へぇー、どうやって声かけてきたの
裕子 > 私がビールの瓶を倒してしまって、カウンターの隣りにいた彼女の服を汚してしまったのがきっかけ…
みさと > 偶然のきっかけですね
みさと > それから、どうしたの・・・
裕子 > それで、謝って一応は許してもらったんだけど、連絡先聞いて、後日電話したの
みさと > うん。そしたら・・・
裕子 > スカートがしみになっちゃってたから、ちゃんとお詫びしたくて。
裕子 > それで何度か電話とか話しだすようになって、会ったりして
みさと > 相手の家にいったのね・・
裕子 > 最初は妹みたいな感覚だったのよ
裕子 > ごく普通にお茶したり、食事したり、その程度だったの
みさと > うん
裕子 > そのうちお互いの家もいききするようになって
裕子 > お互い一人暮らしだし
みさと > うん

Mネコ奴隷


裕子 > ある日彼女のアパートに泊まったの
裕子 > 食事して夜遅くまでおしゃべりしてたから、泊まることになっただけなんだけど
みさと > うん
裕子 > 私がお風呂から出てきたら彼女がマッサージしてあげるって言い出したの
裕子 > 彼女は脚裏マッサージとかそういう仕事してるの
裕子 > だから全然あやしいとか、変なこと思わなかったの
みさと > うん
みさと > そうよね
裕子 > ブラとショーツだけの姿で彼女のベットにうつぶせになって、マッサージをうけ出したの
裕子 > とっても気持ちヨクって、うっとりしてた。少しお酒のせいもあるんだけど…
裕子 > そのうちにローションとか出してきて、背中とかに塗りだしたの。
裕子 > ブラもホック外されて…
裕子 > でも、そのローションが媚薬だって分かったのはずっと後だったわ
みさと > いい気持ちになってきちゃったの
裕子 > マッサージ受けてる間になんだか濡れてきちゃって…
裕子 > 全身が熱くなって、溢れるように濡れてちゃったの
裕子 > 彼女は段々S口調になってきて、いやらしい言葉とか言わされて…
裕子 > 恥ずかしくて、でも体が言うことを利かないくらい感じてしまっていたの
裕子 > いきたいのに、寸前で止められたり…もう彼女のいいなりだったわ
裕子 > いかせてって言っても「おねがいしなきゃだめよ」って言われて…
裕子 > 最後はお許しを乞うしかなかったの


みさと > それで、お願いしたの
裕子 > その夜は何度も何度もいかされたの。気が狂うかと思ったわ
裕子 > ペニスバンドまで使われたの
裕子 > 明け方には完全に彼女に服従していたわ…
裕子 > 彼女に「私のオマンコをお前のお口で綺麗にしなさい」って言われても、なんの抵抗もなくしてしまう自分がいたの…
裕子 > その時には彼もいたんだけど、結局別れちゃった
裕子 > 今夜彼女にあうの…
みさと > どんな感じがする?会うときは・・・
裕子 > 濡れてるわ、もう…
裕子 > さっきメールが来て、ローターを入れているの。
みさと > そうなんだ・・・
裕子 > スイッチは入ってないけど、このまま彼女にあうの
裕子 > きっと彼女の家に入ったら玄関で、すぐに彼女がしゃがみ込んで、確認するから
裕子 > ちゃんと言いつけを守っている事を確認したら、首輪をはめられるわ
裕子 > お家では奴隷…
みさと > 首輪もするの
裕子 > うん。させられるの


みさと > 恥ずかしいこともさせられるの?
裕子 > うん
裕子 > メールで色々命令されるの
みさと > どんなこと・・・教えて・・・
裕子 > ノーパンで一日仕事させられるとか
裕子 > 放尿報告は必ず
みさと > 放尿報告って・・・・?
裕子 > コンビニでソーセージとコンドームだけを買わされたり
裕子 > オシッコする度に報告するの
裕子 > 今日何回目の放尿ですって…
みさと > なるほど・・・全部管理されてんですね
裕子 > うん
裕子 > こないだ、彼女と会った時、彼女の命令で車の中でノーパンになって、ローターを入れられてレンタルビデオ店のAVコーナーに10分間いろって言われて
裕子 > ローターで感じるのと、男性の視線が恥ずかしいのと、すごく感じてしまったの
みさと > うん
裕子 > 彼女のお許しが出て、彼女の車に戻ってから、すぐに車内でオナニーさせられたの。後ろの座席でしたけど、すぐいっちゃった…
裕子 > すっかり奴隷になってしまっているの…
裕子 > もう抜け出せないのでしょうね…きっと…
みさと >そうね・・・
みさと > 抜け出したいの?
裕子 > どんどん深みにはまっていく自分が恐いの…でも逆らえない自分も…
裕子 > 彼女は麻薬みたいな存在…
裕子 > みさとさん、私の話で感じてくれたかしら?
みさと > 感じちゃったわ・・・とっても・・・
裕子 > ほんとうに?

 みさとは淫靡な世界をチャットで体験できました。

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伝言調教

「伝言調教」

 ある日、みさとはちょっとした間違い電話をしてしまったことがありました。しかし、それがみさとを虜にしてしまう電話だとはその時は微塵も思っていませんでした。

 そこは電話の伝言センターでした。テレクラみたいに直接話すのはちょっと怖かったので、色々な男性のメッセージを聞いたり、たまには自分でメッセージを入れてみたり。男性のメッセージはほとんどが、遊び相手や彼女募集のものだったのですが、その中に、耳を疑うようなものがあってみさとは思わず聞き入ってしまいました。

 それは、その男性が女性に電話でいやらしい行為を色々命令したり、淫らな言葉を投げかけたり、言わせたりしている様子を録音したものだったのです。男性の言葉と、それに応えて消えるような声や、すすり泣くようなつぶやきで答える女性の声…女性がだんだん切羽詰っていって明らかに自分で自分を愛撫し始め、あえいでいる声まで鮮明に聞こえました。

 その男性は低い声で、少し乱暴で意地悪な言葉を使いながら、女性をじわじわと嬲り、でも間違いなく、感じさせていました。聞いているだけでみさともすっかり濡れてしまうほどでした。

 それ以来、その伝言センターによく電話をかけるようになり気づいたのですが、その男性は週に1,2度の割合で、新しい録音テープをメッセージにしていました。女性はほぼ毎回違う人のようで、シチュエーションもその時々で変わっていました。

 ある時は女性に、部屋のカーテンを開けたままで下着を取り、窓に向かって足を広げたままオナニーするように命じたり、台所の流しに手をついて立ち、お尻を突き出して後ろからバイブを入れて動かすよう仕向けたり…そして、そのようなテープが何分か流れた後、その男性は決まって

「自分も同じようにかわいがってほしい人、メッセージを残してください」

 と言って、そこでメッセージは終わり。

 1ヶ月ほどそのメッセージを聞きながら、みさとは何度も、自分がその女性たちになったような気持ちにかられて、恥ずかしいですがオナニーを何度もしていました。だって、聞き終わるといつもたまらないほど濡れて、あそこが熱くなっていたんです。

 そして、ついにみさとはたまらなくなって「興味があります」という伝言を返したのでした。そして、その男性に教えられた電話番号に、散々迷った挙句電話をしました。その男性は、穏やかな話し方で警戒心を抱かせずに、普通の話から、でも徐々に、みさとという女がどんなことに興味を持っているのかを上手に探り出しました。

 みさとが言葉にとても弱いこと、自分でしていることを確認されながら、じっと見つめられるようにして淫らな行為に溺れさせられたいと思っていることを知られ…そしてみさとは、等身大の鏡をベッドの前に持ってきて、その鏡の正面に位置するようにベッドの縁に座らされたのです。

 上はシャツを着たまま、下半身は下着だけという姿で。男性は、鏡の前で足を大きく開くよう、みさとに命じました。

伝言調教

『まだ何もしてないのに、もうパンティーの真ん中が濡れているだろう?』

『濡れた布が張り付いて、われめの形やヘアがくっきり見えてるじゃないか…』

『もっといやらしいことをしたいんだろ? じゃあ、足を開いたまま、パンティーの上から右手の中指で割れ目を下から上になぞってごらん』

 耳元で命令されることを、みさとは忠実に行いました。これ以上ないというくらい興奮していたんです。

 男性は、まるで眼の前でみさとを見ているような口ぶりでみさとの痴態を細かに描写し、次々と命令を下してきました。そしてみさとは、下着も取らされ、剥き出しになった自分のアソコをさらに指で大きく広げ、鏡でその姿を見るように命じられました。

『すごいな…ヘアも濃いけど、中の方はきれいな色じゃないか。すごくスケベなおまんこだな、みさと。』

『今どのくらい濡れているか、鏡でちゃんと見てみろよ…キラキラ光ってるぜ。こんなに濡れてちゃ何でも中に入りそうだな』

『指でクリトリスを剥いて見せてみなよ…もうこんなに勃起してる…もうこいつをいじりたくてたまらないだろ?』

『だったら、ちゃんとお願いしてみな… “みさとは、知らない男に命令されて、鏡の前でオマンコを広げてぐしょぐしょに濡らす淫乱です。このまま鏡の前で、勃起したクリトリスをしごいてオナニーしますから、見てください”って…ちゃんとイクまでおまんこを広げたまま、クリをこすって見せろよ…』

『ちゃんとみさとがイクまで、見ててやるからな。思いっきり声だしてイけよ』

 あんなにいやらしいオナニーをしたのは初めてでした。みさとはその人に言われるまま、いやらしい言葉を口にし、あえぐ声も全て聞かれながら、言われたとおり、足を広げたままクリトリスを愛撫し、あっという間に体がガクガクするほどイッてしまったのでした。

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オナニー狂

「オナニー狂」

 みさとは高層マンションに住んでるので今日は大胆にオナニーしています。この前、ネットで特殊なバイブを買いました。床とか壁に固定できるバイブで電動式で自由に動くんです。ちなみに、名前は「くねくね君」。

 朝のシャワーを浴びてから、さっそくバイブを試してみました。マンションのベランダにでる窓ガラスの腰の高さの位置に「くねくね君」を固定しました。ちょっと動かしてみるとおちんちんのようにクネクネ動いています。とっても見てると恥ずかしい動きをします。きゃー・・・・恥ずかしい・・・

 それから、バスローブを脱いで裸になりました。まだ、お風呂から出たばかりなので湯気がからだからでています。窓に近づいてみると、湯気で窓ガラスがほのかに曇ります。

 おっぱいをゆっくり揉み始めました。乳首を窓ガラスにこすり付けるとひやーっとして思わずあそこがジーンとして。両方の乳首を窓に押し付けたまま、恥部を窓に擦り付けてみました。冷たい感触がたまらなく、湯上りの火照ったからだが余計に興奮して体中に電気が走ります。

「あーん、乳首が立ってきて・・・気持ちいいよ・・・・」

 クリトリスも弄び始めました。思わずクリがジーンとしてビクッとなり・・・・・固くなってきました。割目にそって指を滑らせます・・・ヌルヌル・・・ピチャピチャピャ・・・・・・もう、窓ガラスはみさとのえっちなお汁で濡れて・・・

 クリをツンツン叩きながら、クリの皮をゆっくりと剥いていきます。・・・ジーン・・・

「あーん、ダメダメ・・・そんなことしたらいっちゃうよ・・・・・あーんあーん・・・」

 オナニー狂

 クリが固くなって大きなお豆のようになって真っ赤に膨らんでいます。そーっと、お○んこの中に指を3本挿入・・・ニュルニュルニュル・・・ピチャピチャ・・・・クチュクチュといやらしい音とともにからだが火照ってきて、勝手に腰が左右に動いてしまいます。もう、お汁がいっぱい垂れてきちゃって・・・タラタラタラ・・・・

「あーん、気持ちいいわ、はやく、太いオチンチン欲しいのぉ・・・もっともっと・・・・」

 割目からはヌルヌルした愛液が股まで垂れてきて、アナルまで濡れて光っています。鏡をのぞいて見るとみさとのいやらしい欲望の虜になった顔とからだが映っています。とうとう、おちんちんが欲しくなって・・・・・窓ガラスに固定したくねくね君にお○んこをバックからゆっくり挿入・・・ニュルニュル

 あまりにも濡れていたのですっぽり吸い込まれてしまいました・・・・スイッチ ON くねくね君がみさとのお○んこの中で踊っています。

「あーん。気持ちいいわ・・・腰が勝手に動いちゃう・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」

 窓ガラスに固定されているので家の外から、みさとの全裸オナニーショーがガラス越しに透けて見られています・・・・そう思うともっともっと興奮してきちゃって・・・・・・お汁が・・・ジュワー・・・

 窓ガラスにみさとの愛液が上気した体から発する汗と一緒になって濡れて垂れていきます。スイッチを強にしました。腰がひとりでにいやらしく動いてしまいます。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・気持ちはいいのぉ・・・もっともっと、深く挿入して突いて・・・・」

 思わず大声で叫んでいました。部屋中にみさとの恥ずかしいあえぎ声が響き渡っていました。夢中で5回もイッテしまいました。いやらしい雌犬にみさとはなっていました。

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聖夜のルージュ②

  「聖夜のルージュ」

  第二話

 彼女が帰った後、余韻に浸っていたみさとは、ひとりでオナニーをしました。サンタコスプレのまま、彼女と交わったベッドで横になりました。

 まだ、ベッドには彼女のぬくもりが残っていました。

「さっきのお客さん、すごかった」

「あんな声聞いて、あんな胸をしていたら」

 そう独り言を言いながらみさとはサンタ服の胸のボタンをはずしました。左手で胸を揉みながら

「あーん」

 思わずエッチな声が出てきちゃいます。

「さっきの子は胸がとても柔らかかったし・・」

 左手で胸を揉みながら股間に右手が伸びます。

「あんなに胸を揉んだけどバレなかったかしら」

 彼女のことを思い出しながら、両手の指先で乳首を摘まんだり引っ張ったりしています。

「乳首がこんなに起っちゃって」

 みさとは股間がみるみる熱くなってくるのを感じていました。

「彼女、ほんとにいい声だったわ」

「こんな風に胸を揉みしだきたかったのに」

 そう言いながらみさとは胸を揉んでいます。

「あーん、あああああ」

「欲望を抑えていたんだけど」

「また来てくれるかしら」

聖夜のルージュ

 みさとはからだが激しく疼いてくるのを感じながら、サンタ服の下を脱ぎました。もうパンティーだけになっています。

「あーん、あああ・・・」

 乳首を揉みながら股間を撫でています。

「次来たときは下のほうも触ってあげたいなぁ」

 みさとは彼女の股間がグッショリと濡れてくるのを想像しながら、パンティーの上からクリトリスを弄っています。

 もう、お○んこがグチュグチュになっているのが分かります。指先を口に咥えながら舐めまわしています。乳首を触るとビクーンと体が反り返ります。

「あーん、もっと彼女のあそこを弄りたかったわ」

 

 パンティーの中に手を滑らせるともう、グッショリと濡れていました。彼女の愛液を想像しながらお汁をすくって舐めました。

「あーん、うふん・・・」

「あーん、あんあんあんあんあ・・・・・」

「いやーん、いっちゃう・・・」

「あーん、ああああああぁぁぁぁぁぁ・・・イクイクイク・・」

 みさとはからだがビクンビクンと痙攣しながら絶頂に達するのを感じました。

 おしまい

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聖夜のルージュ①

「聖夜のルージュ」

 第一話

 大学生のみさとはしばらくエステサロンでアルバイトをすることになりましたが、そこで人には言えないようなエッチな体験をすることに。

 そのお店は女性客専門のエステサロンです。その日はちょうど年末でクリスマスイブが近かったので、多くの女性がイブの日のためにエステを受けに来店して来ました。みさとはサンタさんのコスプレでお客さんを待っていました。

 ちょうど夜の7時を回ったころに、22才くらいのとってもかわいくて綺麗なおんなの子がお店に入って来ました。

「失礼します」

「いらっしゃいませ」

「こちらにお座り下さい」

 その女性はコートを脱ぐと淡い黄色のキャミソールに下は紺のミニスカートを履いていました。とても色白でちょっとぽっちゃりしていてみさと好みのかわいいおんなの子でした。

「こちらの方に着替えてもらっていいですか」

「えぇ、サンタさん・・・」

「この生地の方がお肌にやさしいので」

 みさとがサンタコスプレを差し出すと、彼女は口に手をあてて笑いながら恥ずかしそうに

「そうなんですか!?」

 と言いながら笑いながら着替え始めました。

 実は、このサンタコスプレはエプロンのようにできていてばっくり背中が開いていて、裸エプロンみたいにかわいいのです。

「ここで着替えちゃっていいんですよね」

「はい、大丈夫です。私しかいませんから」

 彼女は恥ずかしがりながらキャミを脱ぎました。綺麗なブラが露わになりました。みさとはふっくらとした胸にみとれていました。

「なんてかわいい子なんだろう」

 みさとは心の中でそうつぶやいていました。

「肌に直接触りますのでブラもはずして下さいね」

「はい、わかりました」

 そういうと彼女はゆっくりとブラを取りました。かわいい乳首があらわれました。そして、スカートも脱いでパンティだけになってサンタ服に着替えました。まるで裸サンタみたいでした。
 
「足の方を前に伸ばしてリラックスしてくださいね」

 みさとは彼女の背中に回り後ろからゆっくりとマッサージを始めました。彼女の背中はとてもしなやかで綺麗でした。

「結構、疲れている場所とかありますか?」

「なんだろう、肩甲骨あたりがちょっと」

「結構、肩こりとかしますか」

「はい、デスクワークが多いので・・・」

 みさとは肩を揉みながら健康上のアドバイスをしました。背中をマッサージしていると、彼女は時々からだをビクンとさせます。

「大丈夫ですか?そんなに緊張しなくてもいいんですよ」

「はい、慣れなくて・・・」

聖夜のルージュ

 みさとは徐々に彼女の胸を服の上から揉みあげました。手が直接、肌に触れると彼女の口から吐息がもれます。

 みさとは自分のサンタ服の胸の部分を開き、彼女のサンタエプロンを外して、うしろから抱きかかえました。

 そして、自分の胸を直接、彼女の背中に押し当ててゆっくりと彼女の胸をマッサージしました。

「肌と肌の触れ合いが大切なんですよ」

 そう言いながら、みさとは彼女の胸をつかんで捏ねくりまわすように下から上に揉み上げました。彼女のたわわな胸はプルンプルンと大きな弧を描いて揺れています。

「気持ちいいですか?」

「はい、気持ちいいです」

 彼女はちょっとびっくりしたようで手で口を押さ、笑いながらもだんだん、顔が悩ましげに変化してゆきます。かなり感じているようです。

 乳首を両手の指先で摘まんでは引っ張ったり弾いたりしていると、悩ましげね声がもれてきます。

「唇とかも乾燥していますね」

「はい」

 そう言いながら、彼女の首に手をあてて唇にキスをしました。一瞬、彼女はびっくりして離れました。

「肌にうるおいをつけているんですよ」

 再び、胸を揉みながらキスをします。

「唇を触ってみてください。結構、潤ってきましたね」

 みさとは彼女の手をとって唇に当てました。

「ほんとだ、なんかほわーんとしていますね」

 みさとは彼女の胸を下から上に持ち上げるように揉み上げました。時々、乳首を摘まんでは引っ張り上げます。すると、彼女は大きな喘ぎ声をもらしながら、悩ましい表情を浮かべます。

「あーん、あーん・・・」

 乳首を刺激するたびにからだがビクンビクンと反り返ります。

「あん、う、う、う・・・」

 彼女はうっとりした表情になってきました。みさとは自分の胸を彼女の背中に押しつけ、彼女の脇腹から胸にそってたっぷりマッサージを続けました。

 みさとは舌を彼女の口に挿入したり、彼女の唇を舌先で舐めまわしました。彼女はもうすっかり興奮してエクスタシーを感じているようでした。

「あーん、、あ、あ、あ・・・・」

「感じることが美しくしてくれるんですよ」

聖夜のルージュ

 みさとは彼女の手を取り、みさとの胸にあてました。もう、二人のからだはひとつに溶け合っています。

「肌がしっとりしてきたので、そろそろ仕上げに入っていきますね」

 そう言うとみさとは彼女の胸を激しく揉みました。

「あーん、、あんあんあんあん」

「うーん、うーん・・・ぁぁぁぁぁ・・・」

「あんあんあんあんあんん」

「あーん、いやーん・・・」

「あーん、もうだめ」

「いっちゃうよ」

「あーん、イクイクイク・・・・」

 彼女はからだをビクンビクンと震わせながらイッテしまいました。しばらくそのからだの震えは収まりませんでした。

 つづく

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AV店探険記

「AV店探険記」

 みなさん、こんにちわ、みさとです。新しい年になりましたね。みさとはお正月は家族と一緒に楽しく過ごしました♪

 ところで、今日は先週、AV店を探険してきたのでその報告です。

 大学から帰ってきて夕飯を食べてから夜のAV店に出かけました。あそこにメンタムを塗って出かけました。ちゃんとおっぱいとお尻にも塗って・・。お店に付く前からもうドキドキ。当然、AVなんて自分で借りた事はありません。

 いつものレンタルビデオ屋さんの”TSUTAYA”です。そこはAVコーナーが木製の階段を上がった3階の一角に特別に区切られていて、なんか近づきがたい雰囲気があります。入り口には大きく18禁と書かれた垂れ幕がありました。

 はじめはCDとか洋画とかを見る振りをしながらしばらく偵察しました。結構、週の中なのでお客さん少なかったです。AVの所も一人ぐらいしかいない雰囲気でした。心臓が口から飛び出るくらいドキドキして、手がだんだんと汗ばんでくるのを感じていました。

 そこで一旦トイレに行きました。「もっとエッチな気分になったら入れるかな?」って・・。ショーツを下げたらやっぱりエッチなお汁がいっぱい出ていました。メンタムと混じって・・あん。そこでちょっとだけクリちゃんを触りました。ほんのちょっと・・。

「だって・・・すぐにいけそうなくらい濡れていて・・」

 それで、「もっと気持ちを盛り上げなきゃ」って思って、ショーツとブラを脱いでノーパン・ノーブラになり、スカートを履きました。脱いだ下着はバッグにしまいました。スカートの中は丸出。お尻が丸出しになってるのがすごく分かるから・・。それで自分に言い聞かせます。

「なんともない・・・普通にしてればいいんだと・・・」

 トイレから出て一直線にアダルトコーナーに行きました。もうエッチなみさとだったからでしょうか・・。男の人が一人いて、「えぇ、女の子が借りに来る?」て感じのちょっとビックリした顔をしてみさとのことをじっと恥ずかしそうに見ていました。みさとはドキドキしながらも普通に装っていました。

「すごいすごい・・・別世界みたい!!卑猥な言葉や男女の絡みの写真が四方から目に飛び込んできます・・・」

 でも綺麗に整理されてて、ジャンルにわかれてるんですね・・ちゃんと。新作とかレイプ、盗撮、SM、スカトロ、職業別なんていうのもあったかな。そしたら一人いた男の人がそそくさと出て行ったんです。反対に恥ずかしかったのかな?

 「ラッキー!!」と思ってみさとはいろいろ手に取ってみました(タイトル考えるのも大変だな~って思いました・・・いっぱいエッチな言葉)。裸の女の人ばっかり・・女の子だって変な気分になります。

 それで行き着いたのがSMコーナーでした。うふっ。凄かったです・・ムチでお尻をぴしゃぴしゃと叩かれて(スパンキング)されて放心状態のエッチな顔になっちゃってる女性や、熱い蝋燭の火を胸に垂らされたりしてよがっている女性など・・・・ちょっとAVを持ったみさとの手はブルブルと震えていました。急に下半身がかーっと熱くなって顔まで火照ってきました。

 こんな恥ずかしい格好でこんな恥ずかしい所にいるんだ・・・って。そしたら立て続けに2、3人の男の人が入ってきました。慌てて持っていたビデオを直して・・。顔が上げられませんでした。

 自分ですごい興奮状態なのがわかりました。垂れちゃうほどお○んこが濡れてるのがわかって・・。それに・・今度は男性の熱い視線を感じるんです。なんか露骨に・・。

「そんなに・・・見ないでぇ・・・」

 結局、ビデオは「M女のSM調教」というタイトルのDVDを借りてきました。

AV店探険記

 帰ってきてすぐに自室のPCの前で下半身だけ裸になって動画を見ました。もう、M女が横向きになってご主人様の固く反り返った熱い肉棒を口で咥えながら、自分でクリトリスをブルブルと擦っていやらしい声を上げています。

 そして、女性は肉棒を口に咥えこんでピストン運動しながら

「あーん、あぅあぅ・・・いっちゃういっちゃう・・・・」

 女性は身体をビクンビクンと痙攣させながら本当にイッテしまいました。

 そして、女性はソファーに手をついてよつんばいにされたまま

「どこに入れてほしいか大きな声で言ってみろ!」

 とご主人様が挑発します。

「お○んこに入れてください。お願いです」

 と可愛い声で鳴きます。ご主人様はゆっくりとM女の両脚を大きく広げソファーに置かせて股間から顔が見える格好で、ズブズブと熱い肉棒を突き刺しました。思わず女性のよがり声が激しくみさとのPCから自室に流れます。

 同時に、みさとはAV店での男の人達のいやらしい視線を思い出して・・。だってスカートの下は全部見えてるんだと思ったら・・。今も触っています。カキコしてたら我慢できなくなって・・。

「ああ・・・お尻の穴も・・柔らかくなっています・・恥ずかしい・・」

 AV店でのビデオ写真が頭に浮かびます。恥ずかしい格好で縛られてるのや・・森の中で女性が木に縛られて全裸にされてバックから挿入されてるやつとか・・・

「ああ・・ごめんなさい・・・だめです。みさと・・・またいっちゃう・・・・あーん・・・」

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花音の調教⑧

  「花音の調教⑧」 

 こんにちわ、みさとです。いよいよ花音の調教も8回目です。今回は股縄をつけさせて露出させました。
 
花音への課題(みさとより)

1.命令を理解できたら全裸になって股縄をつけて薄着で例の手芸店にでかけなさい。
2.お店に着いたら商品を探すふりをしながら露出をし、ビーズ股縄の材料を買ってレジで清算しなさい。
3.帰宅したらビーズ股縄を作って試着しなさい。
4.メンソレータムを股間にたっぷり塗ってからビーズ股縄をつけて洗濯バサミをもっていつもの本屋にでかけなさい。
5.本屋の中でたっぷり露出を楽しみなさい。
6.それから、マックに入って二階の窓際に座り本を読みながら外に向って両足を大きく開きなさい。
7.トイレにいって乳首に洗濯バサミをつけてオナニーを一度だけしなさい。
8.帰宅したら全裸になって鏡の前で椅子にM字開脚してからだをパンストで縛りなさい。
9.そのままの格好で買ってきたサラミで好きなだけオナニーしなさい。

それでは、花音の報告を待っています。


みさとへの報告(花音より)

 ご命令を戴いてから全裸になり、クリトリスとオ○ンコとアナルに瘤(こぶ)を作った綿ロープで股縄をして、フロントスリットのミニスカートと濃い目のブラウスで手芸店に行きました。そのお店は以前行った事があって、店主のおじさんが私の性癖を見抜いています。

 お店に入る前にブラウスのボタンを外して、ノーブラなのがわかるようにしました。小さいビーズと少し大きめのビーズ3個とビーズ用のワイヤーを手に持ち、他の物を探すふりをしながら棚の下の方にある物を見たり、棚の上の方に手を伸ばしたりしました。

 手を伸ばしたのでスカートの裾が上がり、スリットから股縄とオマンコの毛が見えていましたが、気付かないふりをしてそのままレジに向かいました。

 カウンターに品物を置き、カウンターの下にある台に置いたバッグの中のお財布を捜すふりをしながら覗きこむと硬く尖った乳首とノーブラの胸が丸見えでした。

「今日も楽しいことしてるね。見られてるだけじゃなくて、瘤でクリトリスを擦られてるから、気持ちよくて乳首ビンビンじゃない」

 と言いながら、手を伸ばしブラウスの中に入れて乳首を摘まれて捏ね回したり引っ張ったりされてしまい声と共にオマンコ汁が溢れるのが判りました。

「これで何作るの?股縄の代わり?」

 と言ってニヤニヤと笑っていました。全てお見通しと言う感じでした。

 家に帰ってから全裸になってビーズ股縄を作りました。クリトリスとオマンコとアナルの所には大きめのビーズを付けて、ウエスト部分は綿ロープにしました。ビーズ股縄を作ってすぐに穿いてみました。

 ワイヤーを少し短かめにしたので大き目のビーズがクリトリスとオマンコとアナルに食い込み部屋の中を少し歩いてみると擦られるような、捏ね回されるような刺激ですぐにオマンコ汁が溢れ出し、ビーズがヌルヌルになって滑り、とても感じてしまい歩けなくなってしまうほどでした。

 ビーズ股縄を少しずらして硬く尖った乳首とクリトリスとアナルにメンソレータムを塗り込みブラウスとフロントスリットのミニスカートで木製の洗濯バサミを持って出かけました。

 歩くとビーズがクリトリスとアナルを強く擦り捏ね回し、オ○ンコに食い込み逝きそうになって何度も立ち止まり周りの人の好奇の目に晒されました。本屋さんに入る前にボタンを鳩尾まで外し、屈めばノーブラの乳首が見えるようにしました。以前にも来た事がある本屋さんです。

 本屋さんに入ってレディコミを見る前に、他の棚の高い所にある本に手を伸ばし、スカートが上がり裾はお尻ギリギリ、スリットからはビーズ股縄が見えてしまう位にしてから、レディコミのコーナーへ行き棚の下の台の奥の方にある本を膝を曲げずに取りました。

 後ろから見ると食い込んでいるビーズ股縄とお尻が丸見えになっていたと思います。本を探しているふりをして、何度か膝を曲げずにゆっくりと屈みました。気付かぬふりをしてカウンターのおじさんを見るとニヤニヤとイヤらしい目で見ていました。アムールと言うSMの話がたくさん載っている本をカウンターに持って行きました。

 「今日はまた楽しいことしてるね。ビーズが食い込んで涎が脚を流れてるよ。おじさんが綺麗に拭いてあげようか?」

 と言いながら本を袋に入れてカウンターから出てきて、カウンター下の台に置いてあるバッグに入れてくれようとしながら、反対の手を伸ばしてクリトリスの上のビーズを押しながらコロコロと転がされました。

 とても気持ちよくて声を出して身体を痙攣させて逝ってしまいました。身体に力が入らなくなってしまうと、カウンターの影に椅子を出して座らせてくれました。

「これだけで逝っちゃうなんて、余程我慢してたんだね」

 と言いながらブラウスの中に手を入れて乳首を捏ね回し捻るようにしました。一度逝ってしまった身体は敏感で乳首を弄られただけでまた逝ってしまいました。私の膝の間に自分の膝を入れて左右に動かしました。2度も逝ってしまい力の入らない脚はそれだけで簡単に開いてしまいました。

「こんなに食い込ませてたら感じすぎちゃうのも仕方ないね。おじさんが綺麗にしてあげるからね」

 と言ってしゃがみこみ、オマンコ汁で濡れて光っている太腿に舌を這わせました。何度かしかあった事のないおじさんに太腿を舐められていると思うとイヤなのに太腿と腰がモゾモゾと動き声が漏れてしまいました。

 「何度逝ってもいいからね」と言いながら両方の太腿に付いたオマンコ汁を舐め終わると「ここも綺麗にしないとね」と言ってクリトリスとビーズを口に含み、舌で転がす様に舐めました。

 身体が椅子から落ちるのではないかと思うくらい痙攣して、大きな声を上げながら逝ってしまいましたが、おじさんは止めてくれず、クリトリスから痙攣しながらオマンコ汁を溢れさせている所に移動して、ズルズルと音を立てながらオマンコ汁を啜り、オマンコの中に舌を入れて襞に纏わり付いたヌルヌルも舐め取ってくれました。

 何度も逝かされてしまい自然と気を失ってしまいました。気が付くとブラウスとスカートを直してくれていました。「ゴメンね。刺激が強すぎたかな?」と言って水を飲ませてくれて、立ち上がるのを手伝ってくれました。「懲りずにまた来てね」と言って見送ってくれました。(ご命令にない事で何度も逝ってしまって申し訳ありません)

 近くにあるマックに行き、2階席の窓際のカウンター席に座りました。コーヒーを飲みながら本を読んで脚を大きく開き、窓の外を歩いている人にビーズ股縄が食い込んだオマンコを見られているのを想像しました。イヤらしい本と視線を意識して、感じてしまいオマンコ汁がたくさん溢れてきました。

 本を全部読み終えたのでトイレに行き、ブラウスとスカートを脱いでビーズ股縄だけになり、硬く尖った乳首に洗濯バサミを着けて、ビーズ股縄を前後に動かしてオナニーしました。本屋さんで何度も逝ってしまい敏感になった身体はすぐに逝ってしまいました。一度では物足りなかったのですが我慢して帰って来ました。

 家に着いて全裸になって姿見の前に椅子を置き、M字開脚して足首をストッキングで縛り、首の後ろを通して反対側の足首も縛りました。鏡に映ったイヤらしく口を開いて濡れたオマンコを見ながらサラミでオナニーするとすぐに逝ってしまいました。逝ってしまってもサラミを出し入れしていると、またすぐに快感の波が押し寄せてきました。

 何度目かは判りませんが、身体が大きく痙攣して椅子から転げ落ちながら逝ってしまい気を失ってしまいました。気が付くと床には水溜りが出来ていました。匂いを嗅いでみましたが、オシッコの匂いはしませんでした。潮を吹いたのでしょうか?椅子から落ちた時に乳首を挟んでいた洗濯バサミが床に転がっていました。

 次のご命令をお待ちしています。

 つづく

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時はたくさんの拍手をお願いいたします。

ひめはじめ

「ひめはじめ」

 正月の「ひめはじめ」とは年が改まって初めての男女の交わりだと思っている人も多いと思いますが本来の意味はちょっと違うらしい。

 すでに江戸時代から暦には「ひめはじめ」という言葉がしるされていますがその意味の解説はありません。

 したがって勝手に飛馬始(馬の乗り始め)、火水始(お勝手仕事の始め)、姫始(裁縫の始め)、秘事始(秘め事の始め)と解釈されていました。

 そして、この最後の解釈が江戸風俗文学によって流布され、俗説として世間一般になってしまったらしいです。

 ひめはじめのひめとは本来、姫飯(ひめいい)の意味で粥(かゆ)のことです。これに対する言葉は強飯(こわいい)といい精白していない玄米をむした飯です。暦の上で粥が食べられるのは正月7日の七草粥があります。従ってこれが真の「ひめはじめ」といえるかもしれない。

 しかし、そんな色気のない話はどうでもよく、巷に信じられている意味、すなわち新年初めてするエッチのこと、と理解していてもよいと思います。

 ・・・・・・

 みさとのひめはじめは、彼氏とのデートでの映画館から始まりました。彼氏がみさとをいじめてくれました。とってもみさとはこの日を楽しみにしていました。リモコンバイブを使ってくれました。

 映画館に入る前にトイレに寄って小型のバイブをお○んこの中にスッポリ挿入しておきました。受信機はパンティに固定しておきました。

 もちろん、バイブのリモコンは彼氏がもっていて、主導権も握っています。でも、この調教を終えたら、ご褒美がもらえるので頑張っています。

 二人は映画館の中に入りました。一瞬、真っ暗で何も見えません。二人は、別々にちょっと離れた椅子に座りました。映画は成人映画でエッチなんです。

 なんか見てると、気分が高揚してきてHモード寸前です。しばらく男女の激しいSEXシーンをじっと見ていました。いやらしい喘ぎ声が聞こえてきます。

 みさとは思わず股間が濡れてくるのを感じていました。すると、いきなり、ズーンと下半身に響くのを感じました。リモコンのスイッチが入ったのです。

 思わず

「あーんっ・・・」

 と声が出そうになりました。

 でも、声は恥ずかしくて出せません。思わず、ハンカチを口にくわえました。バイブがお○んこの中で振動して、みさとのお○んこをかき回しています。

 だんだん、気持ちがよくなってきました。

「あんあんあんあんあんあん・・・・・あああああぁぁぁぁ・・・」

 心の中で叫んでいます。

 時間が経つにつれ、さらに、快感の渦に巻き込まれていきます。

「リモコン止めて・・・・!!」

 心の中でこう叫びながらもからだがいうことをきいてくれません。気持ちよくて、やめてほしくないという自分がいて・・・。

 リモコンは途中でいったん止まりました。スカートの中に手をいれてみると、パンティはビチョビチョに濡れてしまっています。気持ちよくて、思わず乳首に手がいっていました。

 乳首をコリコリしています。椅子に深々と腰掛けなおしました。パンティも脱いでしまいました。暗闇の中で足もM字開脚しています。

 第二の波が押し寄せてきました。リモコンのスイッチがまたはいったのです。

「あんあんあんあんあんあんあん・・・・あああああああぁぁぁぁぁ・・・・」

 腰をひとりでに振ってしまっています。悶えてしまっています。こうして、2時間、快感の嵐がみさとを襲ったのです。

 映画が終わって、彼氏に思わず涙目で微笑んでいました。

 彼氏は

「みさと、よく頑張ったね。ご褒美をあげるからね!!」

 といって、二人は腕を組みながら、夜のラブホテル街に消えていきました。

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みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



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