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レズ調教物語 第四話

 「レズ調教物語 第四話」

 しばらくして、美里は柔らかいソファーの上に全裸で脚を大きく開かれた格好で仰向けに寝かされていた。この時、聖美も裸になっていた。

「美里!これからが本番よ」

 聖美はそういいながら、木製の洗濯バサミを美里の乳首にゆっくりと挟んだ。洗濯バサミのついた乳首はぶらんぶらんと重みに揺れていた。そして、聖美は美里の股間を広げると、大きく開いた大陰唇を洗濯バサミで挟んだ。

「いやーん、あんあんあんん・・・・・」

 洗濯バサミを少しつつ増やして、大陰唇をつまんだ。美里の股間からはトロトロと汁が溢れて床に垂れ、クリトリスは固く勃起して充血していた。

「どう、美里!洗濯バサミで大陰唇をつままれた感じは?」

 しばらくして、聖美はゆっくりと洗濯バサミを外し始めた。その度に、美里のお○んこはヒクヒクと動きながら穴からいやらしい汁がぽたぽたと垂れていた。

「いやらしい格好ね」

 こうして、聖美は美里をよつんばいにさせて、うしろから左手でおっぱいを揉みながら、右手でクリを擦りながら、舌で濡れたビラを舐めあげていた。

 もう、すっかり美里は興奮していて、舐めるたびにいやらしくお尻を振っていた。舌先をあそこに挿入するたびに、恥ずかしい声を上げ・・・・。

「聖美様、あーん、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・気持ちいい・・・もっともっとして・・・・」

 しばらくして、ふたりは69の形になっていた。聖美のあそこを美里の熱い舌が舐め回していた。聖美ももう、気持ちよくて体中が火照っていた。

「あーん、美里、アナルはダメよ。聖美は感じやすいの。アナルは・・・・」

「あーん、あんあんあんあんあん・・・気持ちよくて・・・いっちゃう・・・・」

 聖美と美里はお互いによつんばいになって、お尻を突き合せ、双子のバイブを入れていた。腰を前後に振るたびにお互いのあそこにバイブが突き刺さり、Gスポットを刺激してクチュクチュと音を立てながらお汁がトロトロと溢れていた。

「あんあんあんあんあんあん・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」

 部屋中に二人のあえぎ声が響き渡り、鏡に二人の恥ずかしい姿が映っていて、それを見るとさらに、興奮して二人は燃えつきるのであった。

 つづく

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レズ調教物語 第三話

「レズ調教物語 第三話」

 それから、一週間が過ぎた。相変わらず美里と聖美は病院での忙しい日々を送っていたが、先日のふたりのからだの交わりから、美里と聖美はこれまで以上に絆が深まったようだった。そんなある日の午後、ナースステーションで聖美は美里に話しかけた。

 「美里、今日の夜はあいている?」

 「はい、特に今日は夜勤もはいっていないのであいていますが」

 「じゃあ、よかったわ。気晴らしに新宿にでもでかけてみない?」

 「えぇ、久しぶりの新宿もいいわよね」

 こうして、ふたりは仕事を終えてから、新宿のワシントンホテルの最上階のマンハッタンに出かけた。ホテルの最上階だけあって、マンハッタンを想わせる夜景にふたりはうっとりとしながら、オリジナルキュイジーヌと一緒に カリフォルニア産のワインを堪能していた。

「どう、最近の院内の感じ?」

「相変わらず、心臓外科のドクター野村とナースの美雪ができてるみたいよ」

「へぇ、やっぱりそうなの。私もうわさには聞いていたわ」

「先週、レントゲン室の前を通りかかった時に、なんか奥の方でちょっと変な声がしたので覗いてみたの」

「ふたりがこっそりとセックスしていたのよ」

「へぇ、見てしまったの」

「うん」

 心臓外科医の野村部長とナースの美雪は一年前からできていたのだったが、野村は病院きっての才能ある心臓外科医であったがナースに手を出すのもすこぶる早いので有名であった。

 こうして、食事を楽しんだ二人は、その後、ホテルを後にしてハプニングバー藍の森に寄った。お店の中に入ると、綺麗なお姉さんがふたりをお店の中に案内してくれた。

 ふたりは階段を登り二階にある紫色のドアのある個室に入った。そこは、SM用に作られた部屋で、SM用の小道具がすべてそろっていた。美里は聖美に後ろから抱きかかえ首筋をキスされながら、服をゆっくりと脱がされてブラとショーツだけになっていた。

「美里はいやらしいことが好きよね?」

「うーん、好き」

 聖美はブラの上から美里の胸を触りだすと、美里は気持ちよさそうに身体をくねらせ始めた。

「何をもう感じてるの?」

「いやーん」

 聖美は大きな瘤が50cmの間隔でついた太い縄のロープを部屋のドアノブに巻きつけてしっかりとロープを張った。

「美里!そのままの姿でロープを跨いでみなさい」

 美里は不思議な表情を見せながら、恥ずかしそうに瘤のついた縄のロープを跨いだ。

「美里!ゆっくりとこっちへ歩いてきなさい!」

 美里は歩き始めたが、瘤が股間にあたり思わず恥ずかしい声を上げた。

「あ、やーん、ああああああ・・・・・」

 聖美は前進しては後退をさせて何度も美里の股間を刺激させた。その度に美里はイキそうな顔をしながらいやらしい声を出し自分のあえぎ声にますます興奮していた。しばらくして、美里のブラは外されたが、もう乳首は固く勃起していた。美里は胸を自分で揉みながら、うれしそうにロープの瘤がクリトリスとお○んこに食い込んでじわじわと全身が気持ちよくなっていた。

 「美里!ショーツも脱ぎたいんじゃないの。裸のまま、お○んこを刺激したいんじゃないの」

 聖美は美里のショーツを剥ぎ取って、縄の感触を生肌で感じさせた。

「あーん、いやーん、あああああああ、、いやーん・・・・・・あーん、いやーん・・・・」

 美里は一歩前進するたびに、脂汗を垂らし始めた。

「あーん、いやーん、あんあんん・・・いっちゃういっちゃう・・・・」

「あら、もういっちゃうの。まだまだ早いわよ」

 美里のお○んこからはお汁が溢れ出てロープが股縄のように身体に巻きついてロープがビショビショに濡れていた。

「ほら、美里!恥ずかしい写真を撮ってあげるわ。こっちにかわいい顔を向けなさい!」

「いやーん、あんあんあんあん・・・・いっちゃういっちゃう・・・・・・」

 美里は全身を痙攣させながら3回もイッテしゃがみ込んでしまった。

 つづく

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ラブホテル

「ラブホテル」

 先週、みさとは思いっきりSEXしたいと思い、彼氏とあるラブホテルに泊まることにしました。

 そこのホテルは、いろいろなタイプの部屋があり、彼氏の希望でSMの器具が置いてある部屋を選びました。その部屋には、X型の拘束台や婦人科にある診察台のような物がありました。

 まず、みさとはシャワーを浴びたのですが、その間に彼氏ったら直径4cm位はあろうかという極太バイブと、 アナル用の細い、たくさんくびれのあるバイブを買っていました。

 シャワーから出てくると、彼氏はシャワーも浴びていない、汗の匂いが漂うオチンチ ンをしゃぶらせようとしました。 みさとは先にシャワーを浴びてきてとお願いをしたのですが、彼氏はもうやる気満々になっていて無理やり押さえつけてきました。そして、前から一度やってみたかったんだと言って、みさとをX型の拘束台に縛り付けてしまったのです。

 さすがにみさとの方も初めての経験なので、全裸にされて早くも濡れ始めています。先ほど買っておいた極太バイブをみさとに見せ付けてきました。あまりの太さに、声も出せないでいると、動けないみさとの体を触ってきました。

 彼氏はみさとのおっぱいにローションを塗り付けて揉みくちゃにしてきます。なんか最初はヌルヌルしてくすぐったかったのですが、抵抗できないままのみさとの体を弄くりながら、怪しげな笑みを浮かべる彼氏の顔を見ていると、みさともだんだん興奮して感じてきました。

 そして、とうとう極太バイブがみさとの中に入ってきました。もの凄い圧迫感だったのですが、みさとは難なく飲み込んでしまいました。そして、そのバイブを動かしながら、彼氏は麻縄でみさとの体を縛りました。そのまま床に寝かされ、悶えるみさとの姿を鑑賞しています。バイブはみさとの中で暴れ周り、簡単に絶頂寸前までみさとを追い詰めてきます。

 しかし、彼氏はにやけているばかりで、みさとの中で暴れまわっているバイブを止めてくれません。彼氏が立ち上がったので、バイブを止めてくれるのだと思い、半泣きの顔で彼氏に訴えたのですが、彼氏はそのまま素通りして、シャワーを浴びに行ってしまいました。一人にされたみさとは、どうすることもできずに数回いった後失神してしまいました。

 シャワーから出てきて、みさとがグッタリとしているのを見た彼氏は、さすがに焦ったようで、すぐにバイブを抜いてベッドに横にしてくれました。でも恥ずかしいことに、みさとは失神した時、あまりの刺激で失禁までしていたのです。しばらくベッドで横になり、意識が戻ったとき、みさとはさっきの強烈な刺激を思い出し、我慢できなくなて彼氏のオチンチンにしゃぶりつきました。

 元気になったみさとの姿を見て安心した彼氏は、みさとを担ぎ上げて診察台に固定しました。そして、みさとのアナルにローションをたっぷり塗りこみ、指でほぐしてきます。みさとのアナルが程良くほぐれてきた頃、アナル用のバイブを入れてきました。アナルは、何度か指を入れられた経験があったので、簡単にバイブを飲み込みました。

 ゆっくりと彼氏はバイブを動かし始めます。アナル用のバイブは、くびれがたくさんあるので、直腸が引き出されるとうな変な違和感がありました。彼氏のバイブを出し入れするスピードが速まってくると、今度はウンチがでそうな感覚が襲ってきました。

 アナルの刺激は強烈で、みさとは訳が解らなくなっていました。気が付くと彼氏はアナルにバイブを挿入したまま、オチンチンをみさとのオマンコに挿入していました。 薄い肉の壁を隔てて、2本の棒が出入りする強烈な刺激に、みさとはまたおしっこを漏ら してしまいました。

 でも、後で彼氏から聞いたのですが、これはおしっこではなく、潮吹きと言うらしいです。確かにもの凄い刺激で、さっき失禁したばかりなので、おしっこではない様な気がしますが、でる瞬間は、やはりおしっこが出る感覚でした。

 しばらくピストンを繰り返していた彼氏が、いきなりアナルからバイブを引き抜いたので、みさとは

「ア~ッ!!」

 という 悲鳴を上げていました。それはもの凄い快感で、それだけでいきそうになってしまいました。 彼氏が、「アナルに入れてもいいか?」と聞いてきたので、みさともその強烈な刺激がまた欲しくなり、必死になってうなずいていました。

 彼氏のオチンチンがアナルに入ってくる時、バイブより太いので少し痛かったです。でも、それよりも、今まで経験した事のない強烈な刺激で、みさとはまたいってしまいました。彼氏も、強烈な締め付けに我慢ができなくなったらしく、ピストンを早めると、そのままみさとのアナルの中でいってしまいました。

 みさとは縛られて身動きできない状況で、アナルを犯されるという、普通では考えられない行為に、とっても感じていました。みさとはマゾだと自分で実感しました。

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禁断の告白

「禁断の告白」

 みさとは4ヶ月前に、高校3年のいとことSEXしてしまいました。

 彼氏と別れて3ヶ月目、ちょっとムラムラしてて、毎日、夜になるとこっそりオナニーに耽っていました。

 その日はたまたま、いとこが家に大学受験のために泊まりに来ていました。

 夜になって部屋の入り口で声がしました。

『みさとさん・・・』

 いとこの部屋は隣りなのですがビックリしてドアの付近を見ると暗がりに男性らしき人影が。もしかしてオナニーばれたかなと思いながらも咳払いしながら

『どうしたの?』

 夜も遅かったので声を殺しながら聞くと、いとこは近づきながら

『みさとさん、声が大きいんだよね。』

 ドキドキしながら何が?と聞くと目の前に来て

『オナニーの声が大きいんだよ!俺、もう変になっちゃうよ!みさとさん!お願いだから・・・』

 そう言うといきなり覆いかぶさってきました。あまりの事で頭が真っ白になりつつも

『ダメ!ダメよ!』

 体を払おうとした時にいとこのおチンチンに手が当たりました。とても熱くて硬くなっていて恥かしくなりました。親が階下で寝てるので声を殺しながら抵抗しましたが勝てるはずも無く、もみ合ってるうちにいとこはみさとの股間に滑り込んできました。

『ここ2、3日くらい、みさとさんのオナニー声ばかり聞いてたんだよ!』

 そう言うとグイグイ腰を押し付けてきました。おチンチンがみさとのアソコに当たるのがよくわかります。時折、クリトリスにも当たり、ビクッと反応を示すと

『クリが気持ちいいの?みさとさん』

 と何度もクリを指でつついてきました。

『やめ・・・やめて!あーん、直人君!私達いとこなのよ!?お願いだから!』

 いとこはみさとのパジャマをすべて剥ぎ取り、全裸にされました。そして、みさとを四つんばいにして、両手、両足を紐で縛りだしました。

「ダメダメ・・・・直人君。そんな恥ずかしいことしちゃ・・・」

 動けなくなったみさとを押さえながら、無言でクリトリスに擦り付けてきます。親にこの姿を見られたくなくて声も出せず、体だけで抵抗しましたが、もともとオナニーしてたみさとのアソコはすごく濡れていて、いとこの肉棒でつつかれる度にクチュクチュと音を立てました。熱いものを感じました。

『や、やめなさい!直人君』

 抵抗しますがいとこは無言で腰を動かしていました。どんどん腰のストロークが大きくなり、やがておチンチンが子宮の奥に当りました。一瞬動きが止まったので最後のチャンスだと思い

『直人君、お願い、子供が出来たら大変でしょ?ね?やめよ?』

『大丈夫、ゴムしてるから。』

『え!?』

驚きの瞬間、いとこは一気に腰を沈めてきました。

『あーん、あんあんあんあん・・・ああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・ふっ・・・くぅぅ』

 前もってオナニーしてた事、クリトリスを刺激されてた事、久しぶりだった事、色々あってか気を失いそうなくらいな快感でした。後はもう終わるのを待つばかりの状態でした。いとこはすぐにイッてしましました。みさとも快感でボーとしてましたが、やっとの事で

『ね?もう終わりね?ね?』

 離れる様に促しましたがいとこの肉棒がみさとの中でまた大きくなるのを感じました。

『うそ・・・もうダメ!もっとされたら、もうダメ!』

 どんどん大きくなるおチンチンの硬さを膣内で感じるともう歯止めが効きませんでした。いとこの背中に手を回して腰を振っていました。2回目だからか長く続き、みさとはイッてしましました。事が終わるといとこはおチンチンを抜いてゴムを外しました。

『みさとさん、舐めて!』

 みさとはボーっとしながらおチンチンを舐めて綺麗にしました。いとこはみさとの口でも大きくなってイキました。

『飲んで。』

 もういとこの言う事に考えもせずに従っていました。それからふたりは週に2~3回SEXするようになりました。

みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時はたくさんの拍手をお願いいたします。

レズ調教物語 第二話

「レズ調教物語 第二話」


 美里は淡いブルーのブラとショーツをつけたままで裸にされた。そして、黒いアイマスクで目隠しされ、聖美のM奴隷の印としてリードの付いた赤い首輪をつけられていた。首輪のリードはベッドの柵にくくりつけられ、両手両足も鈴の付いた拘束具をつけられていた。

 一方、聖美はSM用の黒のボディースーツを身につけて、美里の拘束された姿を満足げにじっと眺めていた。

「どう、美里、拘束されてる気分は?」

「すごく恥ずかしいです。こんな格好では、聖美さん」

「聖美さんじゃないわ、これからは。私のことを聖美様というのよ!美里。分かったわね」

「えぇ?・・・・はい、分かりました。聖美様」

「じゃ、今から、聖美が美里の身体を検査をするわ。美里が内緒でオナニーしたり、男性とセックスしてないか、チェックするのよ」

 そう言うと、聖美はハサミを取り出して、美里のブラの乳首の部分に大きな穴を開け、乳首だけを覗かせた。そして、ショーツにはお○んことアナルがでるだけの大きな丸い穴を開けた。

「美里!乳首とアナルとお○んこが下着から、恥ずかしい顔を出しているわよ。いやらしいわね。記念にデジカメで恥ずかしい写真をいっぱい撮ってあげるわ」

「いやーん、恥ずかしいです。聖美様・・・」

「写真を撮るわよ。美里!顔をこっちに向けなさい」

 カシャカシャカシャ・・・ピカピカピカ・・・

「ほら、いやらしい写真が撮れたわ。記念に、美里のお部屋の写真立てに飾っておきましょうね。カレシに見せてあげましょう。なんて、カレシいうかしら?」

「えぇ、それだけはお許しください、とっても恥ずかしいです。カレシにだけは見せられないです。許してください。お願いです。聖美様」

 もう、美里の乳首は本当に興奮してビンビンに固くなり、クリトリスもぷくっと膨れて真っ赤になっていた。お○んこからもたっぷり白い汁が垂れていた。美里は聖美の睨んだとおり、Mの素質をしっかりと持っていた。

「さぁー、美里!これからがほんとの身体検査よ」

 そう言い放つと、聖美は美里のビラをいっぱいに押し広げ、クリトリスの皮も剥いてみた。とっても大きなクリトリスであった。勃起してカチカチになっていた。

「美里、毎日、オナニーしてるでしょ。こんなに大きなクリになっちゃって。お○んこも随分大きなお口になってるわよ。カレシのものをどれくらい咥え込んだのかしら?答えなさい!」

「いやーん、そんなこと恥ずかしくて言えないです。許してください」

「さぁー、淫乱な美里ならいえるでしょ。言わないなら、もっとお仕置きよ!」

「いやです。言います。毎日、オナニーしてます。朝、病院に行く前のシャワーや、病院のレントゲン室でオナニーしてます。カレシとは週一でHしてました」

「素直な子ね。すべて告白したわね・・・うふふ」

「これからは、私が彼氏よりもっと気持ちよくしてあげるわよ」

 こうして、聖美はよつんばいになった美里の乳首を揉みながら、クリを舌で舐め上げ、お○んこに指を2本入れて、Gスポットを擦り続けた。美里のお○んこは成熟した女の匂いを放っていた。

「あーん、あんあんあんあん・・・気持ちいいです。聖美様」

 もう、美里の股間からは、とめどなくいやらしい愛液がほとばしりアナルまで濡れていた。クチュクチュと股間からいやらしい音が響き、いやらしい匂いが部屋中にどんよりと漂っていた。

「美里!いやらしい匂いが漂っているわよ。お○んこから恥ずかしい音も部屋中に聞こえているわよ」

「聖美が携帯でいやらしい音を録音してあげるわ。もっと、恥ずかしい声をいっぱい出してみなさい」

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・・気持ちいい・・・イクイクイク・・・・・・」

 こうして、美里の恥ずかしい声はすべて録音された。そして、濡れたクリトリスを剥きだしにした写真も撮影された。

 しばらくして、聖美は美里をソファーに連れて行き、ソファーの上で身体を逆さまにした。美里はお尻が天井を向いた格好で両足は拘束具を外され、M字に開脚されていた。美里の穴の開いたショーツからは、恥ずかしいそうに、アナルがヒクヒクしながら天井に顔を向けていた。

「美里、アナルはどうして欲しいの?いってみなさい」

「えぇ、アナルは恥ずかしいです」

「でも、アナルがヒクヒクしちゃって、欲しがってるみたいよ」

「お尻にはアナルバイブがお似合いね」

「ほんとにいやらしい子ね。美里は・・・」

 こうして、逆立ちした美里の艶かしいお尻にアナルバイブが挿入された。もう、すっかり濡れていたアナルはバイブをすーっと飲み込んでしまった。スイッチをONにすると、アナルバイブがクネクネといやらしくゆらゆら回転を始めた。

 美里は無意識の内に腰をいやらしく振っていた。しばらくして、バイブのかわりに、聖美が左手の人指し指をお○んこに、右手の人差し指をアナルに入れ、同時に親指で美里のクリトリスを激しく擦っていた。聖美は指に美里の股間のぬくもりを感じていた。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・いっちゃういっちゃう・・・・」

 美里は絶叫して3回もイッテしまった。イクたびにアナルがヒクヒクと激しく痙攣していた。美里の逆さまになった身体がのけぞるたびに、手首につけられた拘束具の鈴の音が鳴っていた。美里はしばらく放心状態になっていた。

 つづく

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Author:美里 星菜
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