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伝言調教

 「伝言調教」

 ある日、みさとはちょっとした間違い電話をしてしまったことがありました。しかし、それがみさとを虜にしてしまう電話だとはその時は微塵も思っていませんでした。

 そこは電話の伝言センターでした。テレクラみたいに直接話すのはちょっと怖かったので、色々な男性のメッセージを聞いたり、たまには自分でメッセージを入れてみたり。男性のメッセージはほとんどが、遊び相手や彼女募集のものだったのですが、その中に、耳を疑うようなものがあってみさとは思わず聞き入ってしまいました。

 それは、その男性が女性に電話でいやらしい行為を色々命令したり、淫らな言葉を投げかけたり、言わせたりしている様子を録音したものだったのです。男性の言葉と、それに応えて消えるような声や、すすり泣くようなつぶやきで答える女性の声…女性がだんだん切羽詰っていって明らかに自分で自分を愛撫し始め、あえいでいる声まで鮮明に聞こえました。

 その男性は低い声で、少し乱暴で意地悪な言葉を使いながら、女性をじわじわと嬲り、でも間違いなく、感じさせていました。聞いているだけでみさともすっかり濡れてしまうほどでした。

 それ以来、その伝言センターによく電話をかけるようになり気づいたのですが、その男性は週に1,2度の割合で、新しい録音テープをメッセージにしていました。女性はほぼ毎回違う人のようで、シチュエーションもその時々で変わっていました。

 ある時は女性に、部屋のカーテンを開けたままで下着を取り、窓に向かって足を広げたままオナニーするように命じたり、台所の流しに手をついて立ち、お尻を突き出して後ろからバイブを入れて動かすよう仕向けたり…そして、そのようなテープが何分か流れた後、その男性は決まって

「自分も同じようにかわいがってほしい人、メッセージを残してください」

 と言って、そこでメッセージは終わり。

 1ヶ月ほどそのメッセージを聞きながら、みさとは何度も、自分がその女性たちになったような気持ちにかられて、恥ずかしいですがオナニーを何度もしていました。だって、聞き終わるといつもたまらないほど濡れて、あそこが熱くなっていたんです。

 股間を熱くするみさと
伝言調教

 そして、ついにみさとはたまらなくなって「興味があります」という伝言を返したのでした。そして、その男性に教えられた電話番号に、散々迷った挙句電話をしました。その男性は、穏やかな話し方で警戒心を抱かせずに、普通の話から、でも徐々に、みさとという女がどんなことに興味を持っているのかを上手に探り出しました。

 みさとが言葉にとても弱いこと、自分でしていることを確認されながら、じっと見つめられるようにして淫らな行為に溺れさせられたいと思っていることを知られ…そしてみさとは、等身大の鏡をベッドの前に持ってきて、その鏡の正面に位置するようにベッドの縁に座らされたのです。

 上はシャツを着たまま、下半身は下着だけという姿で。男性は、鏡の前で足を大きく開くよう、みさとに命じました。

『まだ何もしてないのに、もうパンティーの真ん中が濡れているだろう?』

『濡れた布が張り付いて、われめの形やヘアがくっきり見えてるじゃないか…』

『もっといやらしいことをしたいんだろ? じゃあ、足を開いたまま、パンティーの上から右手の中指で割れ目を下から上になぞってごらん』

 耳元で命令されることを、みさとは忠実に行いました。これ以上ないというくらい興奮していたんです。

 男性は、まるで眼の前でみさとを見ているような口ぶりでみさとの痴態を細かに描写し、次々と命令を下してきました。そしてみさとは、下着も取らされ、剥き出しになった自分のアソコをさらに指で大きく広げ、鏡でその姿を見るように命じられました。

『すごいな…ヘアも濃いけど、中の方はきれいな色じゃないか。すごくスケベなおまんこだな、みさと。』

『今どのくらい濡れているか、鏡でちゃんと見てみろよ…キラキラ光ってるぜ。こんなに濡れてちゃ何でも中に入りそうだな』

『指でクリトリスを剥いて見せてみなよ…もうこんなに勃起してる…もうこいつをいじりたくてたまらないだろ?』

『だったら、ちゃんとお願いしてみな… “みさとは、知らない男に命令されて、鏡の前でオマンコを広げてぐしょぐしょに濡らす淫乱です。このまま鏡の前で、勃起したクリトリスをしごいてオナニーしますから、見てください”って…ちゃんとイクまでおまんこを広げたまま、クリをこすって見せろよ…』

『ちゃんとみさとがイクまで、見ててやるからな。思いっきり声だしてイけよ』

 あんなにいやらしいオナニーをしたのは初めてでした。みさとはその人に言われるまま、いやらしい言葉を口にし、あえぐ声も全て聞かれながら、言われたとおり、足を広げたままクリトリスを愛撫し、あっという間に体がガクガクするほどイッてしまったのでした。


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AV店探険記

 「AV店探険記」

 先週の日曜日、大阪のおばあちゃんの家に遊びにいったとき、久々に暇だったので、AV店探検に行きました。

 その日は、サングラスに黒っぽいシャツ、デニムのミニスカートにニューヨーク・ヤンキースのNYの重ね文字の入った野球帽。ちょっと怪しげな出で立ちです。まず阪急で梅田まで行き、JR線の大阪駅から環状線に乗りました。

 整然している梅田からディープな大阪一人旅でもありました。何故なら、大阪いやナニワの街は、南部の方が雑然として、本能と欲望で生きている人が多いからです。でもみさとの格好を見て、みんなから変な視線が突き刺さります。こんな囁き声も聞こえてきました。

「あの子、露出狂?」

 それがみさとの狙いでした。目的はAV店へいくことですから。それで新今宮という駅で降りました。「うわー下町って感じ」。東京の街ばかり見て育った生粋の江戸っ子のみさとには刺激が強すぎます。駅前あたりに浮浪者がうろうろしているので驚きました。

 駅の北側に面白い建物が在りました。ビルになってるんですが、その中をジェットコースターが走ってるんです。本当に大阪の人は変わった物を造りますよね。聞くところによると、今は当たり前になっているけど、大部分が大阪で生まれたそうですね。

 たとえば、食品サンプル、インスタント・ラーメン、スーパー・マーケット、回転寿司、カラオケ、自動改札機、児童漫画、アルバイト・サロン、ターミナル・デパート、カプセル・ホテル、コンサート・ホール、きりがないのでやめますけど、みんな吉本やタコ焼き以外知らないんですよね。

 さて、北に向かって歩いていると右に通天閣が見えました。でも、小さくて可愛いらしいです。高さは東京タワーの三分の一しかないんです。周辺のビルが高くなって目立ちません。さらに歩いて行くと日本橋電気街に来ました。東京でいう秋葉原みたいなところです。

 実はみさとはここだったらAV店が多いだろうと考えていました。予想は的中。至るところにあります。そんな中の一店舗に入りました。やはり男性ばかりです。AVがズラーと並んでいます。壮観です。でもみさとの心臓はドキドキ、喉はカラカラ、みんなみさとをじろじろ見るのです。みさとが横に行くと男性は、離れていきます。ひょっとして「女なんか来るなよ」と思っているのかもしれません。

 いつの間にかみさとの周りには誰もいなくなっていました。「ラッキー!」。みさとはAVを手に取ってじっくり見ました。女優、SM、盗撮、素人、フェチ、オナニー、同性愛、スカトロ、コスプレ、職業、ジャンルごとに分けてあるんですね。タイトルを見ているだけで興奮してもっている手が汗ばんできました。でもみさとが行くと、男性がみんな逃げるんです。だから、逆に一本一本丹念に見ることが出来ました。

買ってきたAVの写真
AV店探険記

 「わあーなんてイヤラシくて、卑猥なんでしょう!」

 見ているうちに、お○んこが濡れて乳首が立ってくるのが自覚出来るのです。みさとって凄いHだとこの時思いました。鼻息は荒くなるし、身体は熱くなって胸は激しく鼓動します。みさとはレスビアンものを無意識に五本選んで、とうとうレジに走りました。凄い恥ずかしいので、お金を渡し商品を受け取り急いで店を出ました。その間、店員さんとは一言も話せませんでした。

 みさとは大急ぎで、地下鉄のトイレに行き、スカートを下げ、右手をパンティの中に入れて触りました。案の定ベチョベチョでした。さらにクリをいじくって中指をHな穴に差し入れ動かしたらクチュクチュと音がして、密液が出てきたのでスカートもパンティも膝まで下げ、黒い密林までが液が付いて光っていました。もう夢中でした。

 左手でクリを擦り、右手であそこのいやらしいベチョベチョの穴に二本も指を入れて、ピストン運動です。いつの間にか、喘ぎ声が漏れてきます。

「お○んこ舐めてぇー、指も入れてー!」

 でもできる限りこらえています。あそこの音が凄いんです。ピチャピチャ・・・グチュグチュ・・・ニュルニュル

「あーん、イク・・・・イク・・・いっちゃう・・・あーーん」

ガクっと腰が落ちました。ドローっと透明な愛液が膝まで垂れてきました。

「ああーいい気持ち・・・」

 みさとはしゃがみ込んで暫くぼんやりしていました。久しぶりに凄いオナニーでした。身体に火がついたみたいに燃えました。理性を失った一匹のメスになった瞬間でした。

仕事中に

 「仕事中に」

 今日はみさとのお仕事中にはいていた・・パンティの画像を久々に載せます・・・・お仕事中に恥ずかしいけどパンティ濡れちゃいました・・。溜まってるのかなぁ~・・・パンティビチョビチョになりながらも仕事はちゃんとしましたよ・・普通の顔して。ハハ

 でも仕事からの帰りに駅のビルの人の少ないフロアーのトイレでオナニーしました・・そこはオシュレットも付いてて実は前にもみさとそこでオナニーした事があるんです・・・オシッコしながら・・自分の家で安心してオナニーするのもいいけど、ドキドキしながらやらしい事してるのがすごく興奮するんですよネ。

 始めはパンティはいたまま今日はGパンだったので、ずらして片足は完全に脱いでGパンが汚れない様にずらしてる方の太ももに載せて、お股をおもいっきり広げるんです・・ビチョビチョのパンティが全開でシミになってネチョネチョになってました・・でも、もうその時点でまたオ○ンコがビチョビチョ・・・そのまま上からビチョビチョの部分を指でクチュクチュ・・

 声は出さないように・・パンティの上からでもビチョビチョに濡れてるのがわかりました・・服もブラもたくし上げて胸も出すの乳首も立って硬くなってて摘んで乱暴に揉むの・・男の人に犯されてるのを想像して・・・パンティの上からでもクチュクチュ音が聞こえるんですよ・・・やらしいみさとのオ○ンコのお汁の音。パンティの横から生でオ○ンコを触ると、お汁ですっごくビチョビチョでちょっとビックリしちゃう指にオ○ンコのお汁をいっぱい付けてヌルヌルの指をみさと舐めちゃうんです・・そう例のお仕置きです。こんな所でやらしい事するみさとに・・・

仕事中に

 そのみさとのやらしい光景をみなさんに見せて上げたいくらいです・・それからパンティもずらして片足は完全に脱いで・・オ○ンコ丸見えで大股開き・・ビチョビチョのみさとのオ○ンコが濡れてるのがわかりました・・・その濡れたオ○ンコをクチュクチュしながら・・みさとオシッコをするんです・・興奮してるからいつもより細いオシッコが出るんです・・・どこに飛ぶか解らなくて・・・ピュッって・・・指にもかかちゃうし・・わざとオ○ンコを包むようにして手にオシッコしながらオ○ンコに擦り付けるようにオシッコとお汁でオ○ンコをビチョビチョにするんです・・その時にイッちゃいました・・

 しばらくそのままの格好で・・はしたないみさと・・さっきまでお仕事してよそ行きの顔してたくせに・・・・トイレットペーパーでとりあえずオシッコとオ○ンコのお汁でベタベタの手を拭いてオシュレットでオ○ンコを洗ってパンティをはいてお手洗いでキレイに手を洗いました・・

 思い出して今またオ○ンコいじってます・・もうビチョビチョです・・だれかに舐めて欲しいです・・ココ・・クリも・・・お汁もいっぱい・・・チンポもしゃぶりたい・・・太くて硬いの・・・やらしいい格好をさせられたい・・・ハァ・・・気持ちイイ・・・みさとのこのビチョビチョのパンティを舐めてください・・

 匂いも嗅いで・・・みさとのビチョビチョのパンティに精子を出して・・・それをみさとが舐めるから・・・ご褒美に出して汚れたチンポもみさとがキレイにしてあげる・・キレイにしたらそれをみさとのオ○ンコに突っ込んで・・・アッアッ・・イッ・・イクゥ・・・・


中学生の時

 「中学生の時」

 今回はみさとのちょっと変わったオナニー心理を書きます。

 みさとは中学3年生が初体験なんですが、それ以前の中学2年生の時に当時付き合ってた彼氏のチンチンをフェラさせられてました・・・その頃はまだチンチンの挿入はいけない事って思ってこばんでたんです。だからフェラチオばっかり・・オナニーを見せ合いっこしたり・・今振り返るとそっちの方がかなりエッチだったような気がします。

 しっかり精子も飲んでたし・・・。オ○ンコもいつも舐められてイッちゃってました。みさとがオナニーや男性のオチンチンが(勃起した硬いの)すっごく好きで興奮するのはその頃の経験が影響してるような気がします。

 その彼にみさとのビチョビチョのパンティ取られてノーパンでお家に帰ったこともちょくちょくあったし・・、みさとはお家に帰って彼氏がみさとのパンティでどんなことをしてるのか想像して、かならず寝る前にオナニーしてました。

 今までのオナニー告白で書いたように、オ○ンコのお汁でビチョビチョに汚れたみさとのパンティを誰かに拾ってもらってそれを想像してオナニーしてしまうエッチなみさとになってしまったのかなって思うんです。

中学生の時

 みさとの誰も知らない、恥ずかしい所を見られたくない、でも見られたいって思うとアソコが濡れてくるんです・・。友達の前や普通に外出してる時のみさととは別人です・・こんなにやらしいみさと・・すぐに濡れちゃうみさと・・パンティ食い込まして、コンビニに行くみさと・・

 我慢できずに外出先のトイレでオナるみさと・・車の中で一人でオナニーするみさと・・・合コンとかの帰りにお酒に酔ってエッチになって、パンティビチョビチョにしてるみさと・・チカンに触られてビチョビチョになっちゃうみさと・・・帰って思い出してオ○ンコ広げてバイブを必死に突っ込んでオ○ンコ突き出してオナニーしてるみさと・・・

 誰も知らないみさとのやらしい部分です。すでにニュルニュルになっちゃってます。みさとは女だなぁーってつくづく思ってしまう瞬間です・・・久しぶりなので今から本気でオナニーします・・・もうパンティビチョビチョです・・・すごいやらしい音がしてます。


妄想オナニー

 「妄想オナニー」

 今日はみさとの”つい・・オナニーをしちゃう時”をお話します。

 よくあるのは誰かとエッチした後、お家に帰って来てから寝る前とかにそれを思い出してオナニーする事ってみさと以外でも女性は結構、多いと思います。みさとはかなりの確率でいままでエッチの後、オナニーしています。

 あなたの彼女もあなたとエッチした後、わかれてから自分のお家で寝る前にクリチャンいじってるかもね。それとか、彼とエッチした後、彼が寝てる横でオナニーもありますよ。まだちょっと足りないって思うのかな。

 他には通勤、通学の満員電車でチカンはされてないけど、何かオチンチンらしきものがみさとのお尻とか腰とかに触れた時に帰ってからオナニーしちゃいます。わかるんもんですよ オチンチンかそれ以外の物かって意外とね。そんな時は帰って来てからパンティを見ると濡れた跡でパリパリになっています。

 男の人が考えるよりも結構、ささいな事でもオ○ンコ、濡れちゃうんです。冗談で知り合いとかに「今日パンティのラインが見えてるよ」って言われただけでも後からなんか意識してしまってジュンってなっちゃうこともありますね。それからよく告白に書いてますけど、お酒が入って何も無くお家に帰って来たときはみさとの場合は95%はオナニーしています。それもかなりやらしいオナニー・・バイブ何本も出してきて一本は口に喰わえて、もう一本はオ○ンコに突っ込んで・・

ビチョビチョのパンティ
妄想オナニー

 女の友達と飲んで別れて終電での帰りに、一番車両の端の席に座って、だんだん廻りに人がほとんどいなくなった時に我慢できずに前に座って寝ているサラリーマンのおじさんの前で始めはバッグで隠しながらミニスカートでお股を開いてパンティ見せたり・・上からクリやオ○ンコいじってオナニーした事が一度だけあるんです。

 「目を覚ますんじゃないかとか」「だれかこっちの車両に入って来ないか」とか頭で想像しながら・・・・酔っててもドキドキしながらいじったのを覚えています。すっごい濡れてたのも覚えています。いじる前からパンティがビチョビチョでヌルヌルでした・・やらしかったー

 ほんとに恥ずかしいんですけど・・・・正直いうと・・・・そういう気分の日・・・誰のでもいいから勃起したチンポしゃぶりたい・・・ビチョビチョのみさとのオ○ンコ舐められたい・・・・硬い太いチンポをみさとのオ○ンコに突っ込んで欲しい・・・。その硬いチンポをみさとの顔に擦りつけてー・・・って思ってオナニーするんです。

 ナンパされて車の中とかでチンポしゃぶってあげるし、お汁でビチョビチョのオ○ンコ見せてあげるし、舐めさせてあげる・・って思ったり、今だったら何でもやらしい事できるって・・。やらしい気分って勢い付いてしまうと恐いですね。

 今も当然みさとはビチョビチョに濡れています・・書いてるだけですっごく興奮してます。やらしい気分です・・・ビチョビチョのパンティ目の前であなたに見せてあげたいです。

 これ舐めてもいいですよ・・・。触ってもいいですよ・・・。あなたの硬いチンポ入れてもいいですよ・・舐めてしゃぶってあげたいです・・・今、パンティに手を入れてビチョビチョのオ○ンコ触ってます・・・・・・・・・イキ・・そ・う・・です・・・もう・・・ダメ・・・・・・・。


オナニー狂

 「オナニー狂」

 みさとは高層マンションに住んでるので今日は大胆にオナニーしています。この前、ネットで特殊なバイブを買いました。床とか壁に固定できるバイブで電動式で自由に動くんです。ちなみに、名前は「くねくね君」。

 朝のシャワーを浴びてから、さっそくバイブを試してみました。マンションのベランダにでる窓ガラスの腰の高さの位置に「くねくね君」を固定しました。ちょっと動かしてみるとおちんちんのようにクネクネ動いています。とっても見てると恥ずかしい動きをします。きゃー・・・・恥ずかしい・・・

 それから、バスローブを脱いで裸になりました。まだ、お風呂から出たばかりなので湯気がからだからでています。窓に近づいてみると、湯気で窓ガラスがほのかに曇ります。

 おっぱいをゆっくり揉み始めました。乳首を窓ガラスにこすり付けるとひやーっとして思わずあそこがジーンとして。両方の乳首を窓に押し付けたまま、恥部を窓に擦り付けてみました。冷たい感触がたまらなく、湯上りの火照ったからだが余計に興奮して体中に電気が走ります。

「あーん、乳首が立ってきて・・・気持ちいいよ・・・・」

 クリトリスも弄び始めました。思わずクリがジーンとしてビクッとなり・・・・・固くなってきました。割目にそって指を滑らせます・・・ヌルヌル・・・ピチャピチャピャ・・・・・・もう、窓ガラスはみさとのえっちなお汁で濡れて・・・

 クリをツンツン叩きながら、クリの皮をゆっくりと剥いていきます。・・・ジーン・・・

「あーん、ダメダメ・・・そんなことしたらいっちゃうよ・・・・・あーんあーん・・・」

 クリが固くなって大きなお豆のようになって真っ赤に膨らんでいます。そーっと、オマンコの中に指を3本挿入・・・ニュルニュルニュル・・・ピチャピチャ・・・・クチュクチュといやらしい音とともにからだが火照ってきて、勝手に腰が左右に動いてしまいます。もう、お汁がいっぱい垂れてきちゃって・・・タラタラタラ・・・・

いやらしく腰を振るみさと
オナニー狂

「あーん、気持ちいいわ、はやく、太いオチンチン欲しいのぉ・・・もっともっと・・・・」

 割目からはヌルヌルした愛液が股まで垂れてきて、アナルまで濡れて光っています。鏡をのぞいて見るとみさとのいやらしい欲望の虜になった顔とからだが映っています。とうとう、おちんちんが欲しくなって・・・・・窓ガラスに固定したくねくね君におまんこをバックからゆっくり挿入・・・ニュルニュル

 あまりにも濡れていたのですっぽり吸い込まれてしまいました・・・・スイッチ ON くねくね君がみさとのオマンコの中で踊っています。

「あーん。気持ちいいわ・・・腰が勝手に動いちゃう・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」

 窓ガラスに固定されているので家の外から、みさとの全裸のオナニーショーがガラス越しに透けて見られています・・・・そう思うともっともっと興奮してきちゃって・・・・・・お汁が・・・ジュワー・・・・・

 窓ガラスにみさとの愛液が上気した体から発する汗と一緒になって濡れて垂れていきます。スイッチを強にしました。腰がひとりでにいやらしく動いてしまいます。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・気持ちはいいのぉ・・・もっともっと、深く挿入して突いて・・・・」

 思わず大声で叫んでいました。部屋中にみさとの恥ずかしいあえぎ声が響き渡っていました。5回もイッテしまいました。いやらしい雌犬にみさとはなっていました。


オナニー動画

 「オナニー動画」

 半月ほど前から、みさとの携帯に学校の後輩からメールが届くようになりました。それが最近になって、携帯ムービーを送ってきましたが、だんだんエスカレートした彼は、オナニーしているムービーを送ってきました。

 それは、シコシコしながら射精している瞬間をとらえたムービーで顔も写っていました。声も入っていて小刻みに肩が動いていて「ダメだ、いきます・・・」と小さく言った後に激しく肩を動かし「うっ…」と声を出しています。でも、なんでそんなムービーを送ってきたのかは分かりませんでした。

 みさとは耳まで赤くなってしまい、心臓が張り裂けそうになりました。帰宅の電車の中では、彼の綺麗な顔立ちや、若さ溢れる背の高いスポーツマン体型や、優秀な学業ぶりが目に浮かびました。

 みさとは自宅に帰って、急いでPCを開き 彼のオナニー姿を想像しているうちに、下着はグッショリ濡れてしまいました。何度も繰り返し見ているうちに、みさとのの手は自分の濡れている股間を触っていました。

オナニーに夢中なみさと
オナニー写真

 キッチンから持ってきた、ナスをそっと濡れたあそこにあてて撫でました。携帯ムービーを見ながら、後輩の綺麗な顔立ちが歪むシーンに合わせ、ナスを挿入しました。まるで彼の固い肉棒を受け入れたような錯覚を覚えました。ムービーを何度も最初から見ながらゆっくりナスを動かします。

 3度目に再生したときには、ナスを持つ手はヌルヌルになり、白い愛汁がたっぷりと溢れていました。左手はコリコリの乳首を刺激していました。彼の熱い息遣いが感じられ、

「いきます・・・」

 と言う彼の言葉と同時に激しくナスを出し入れしてしまい、絶頂に達してしまいました。彼の顔が歪み、「ぅっ…」と言う声を聞くと同時に

「ああぁぁ・・・ぁん、もっともっと・・・・」

 と喘ぎ声を静かな部屋中に響かせてしまい、椅子までビショビショにしてしまいました。彼は、みさとのこんな恥ずかしいことをしているのを想像してるのでしょうか?

 学校では相変わらず、ムービーなんて見てませんっていう態度で知らぬ顔を続けていますが、実は心の底では次のムービーを待っているんです。見てはいけないと思いながらも毎晩のようにムービーを見てはあそこを濡らしています。恥ずかしくて、彼の顔を学校では見れませんが、彼の射精する顔は目に浮かんでしまいます。


アロママッサージ

 「アロママッサージ」

 先週、みさとはアロママッサージを体験しました。ちょっとドキドキしてしまう気持のいい体験でした。

 携帯から電話をして訪問マッサージのおじさんにみさとのマンションに来てもらいました。普通なら短パンとかでマッサージしてもらうんだろうけど、いきなりスカートを脱ぎ始めたみさとにビックリしていました。でも止めようとはしませんでした。パンティーはスケスケのTバックでツルツルなのも一目瞭然です。ノーブラだからおっぱいも透けちゃってます。おじさん、ドキドキしてくれるかな?

 おじさんは手にオイルを塗ってふくらはぎから太腿までゆっくりとマッサージしてくれました。とっても気持ち良くて夢心地でした。でも、おじさんの視線が股間の辺りに感じられると、段々とエッチな気分が高まって来て、アソコが濡れて来るのが自分でも分かりました。

マッサージをされる美里
アロママッサージ

 おじさんの手が背中に回った時、もう我慢ができなくなっちゃって、自分でパンティーを下ろしてアソコを触っちゃいました。やっぱりビチョビチョになっちゃってました。おじさんが「仰向けになって下さい」って言うので、アソコを触りながら仰向けになりました。もうアソコはおじさんに丸見えです。もうメチャメチャ感じちゃってシャツも捲り上げておっぱいを出しちゃいました。そして、おじさんの手を取っておっぱいも揉んでもらいました。

 おっぱいだけじゃ我慢ができなくて、アソコにもおじさんの手を導きました。おじさんは流石にマッサージ師だけあって指使いがとても上手で、我慢できなくなったみさとはおじさんのズボンのファスナーを開けてペロペロしちゃいました。興奮してどうしようもなくなったみさとは、おじさんにお願いしてズボンとパンツをずらしてもらって、いっぱいいっぱい舐めさせてもらいました。

 おじさんのアソコはカチカチになっていて先っぽからはエッチな我慢汁が出て来ました。みさとが一生懸命に舐めているとおじさんも気持ちが良くなってきたみたいで息が荒くなってきました。おじさんの態勢が辛そうだったのでズボンを脱いでもらう事にしました。ズボンを脱いで態勢が楽になったおじさんは、腰を浮かせてアソコを舐めやすくしてくれました。さっきよりも奥まで舐められるようになったので、チュポチュポというエッチな音が大きくなりました。最後はおじさんが自分から腰を振って声を漏らしながらみさとの口の中にいっぱいいっぱい出してくれました。


レズ調教物語 第六話

 「レズ調教物語 第六話」

 ふたりは森の調教散歩から温泉宿に帰り、綺麗な日本庭園の見える和室でくつろいでお茶を飲んでいた。

「どうだった?美里、調教散歩の気分は・・」

「なんか、私ってだんだんM奴隷になっていくのね」

「そうよ、少しつつ美里のMの本性が出てきているのよ」

 しばらく休んでからふたりは第二の調教の準備を始めていた。

 「美里、これからまた調教を始めるわよ」

 「はい・・・」

 「今度は美里は雌犬になって庭園を散歩するのよ。いいわね」

 「はい・・・」

 こういうと聖美は美里の下着を脱がし裸にした。そして、長いリードのついた赤い首輪を美里の首に取り付けた。赤い首をつけた美里はなんとも言えぬ美しさとエロさを醸し出していた。
 
 「ほら、雌犬になった気分はどうかしら!」

 「美里は雌犬なんだから、立っていないでよつんばいになりなさい!」

 「ワンといってみなさい!」

 「ワン・・・」

 美里は恥ずかしそうに犬のなき声を出しながらよつんばいになっていた。全裸の美里の生々しいお尻が左右に揺れて妙に色っぽさと雌犬の色香を漂わせていた。

 「ほら、部屋の中を一周してきなさい!」

 美里は聖美に言われるままによつんばいで歩いていた。時々、乳房が大きく揺れ濡れた股間が丸見えになっていた。

 「こっちに来なさい!鏡の前で自分の姿を見てごらん!」

 「とっても恥ずかしいです。こんな格好でいるなんて・・」

 「そのまま、鏡にお尻を高く突き出してみなさい 美里!」

 「いやーん、恥ずかしいです・・」

 「お○んことアナルがヒクヒクしてるのが丸見えよ」

 このとき、美里の股間からは雫が太ももに垂れてきていた。

 「さぁ、このまま、庭に出てみましょう」

 そういうと、聖美は美里のリードを引いて庭園を歩き始めた。しばらく散歩を楽しんでから聖美は美里のリードを庭の桜の木に縛って30分放置プレイを楽しんでいた。美里は自分の屈辱的な姿を誰かに見られているようで羞恥心で湧いてきて余計に股間が濡れてくるのを感じていた。

 庭園の真ん中は芝生になって少し高台になっていた。そして、そこに小さな木の長椅子が置かれていた。聖美は美里を椅子のところに連れてくると

 「美里、ここで片足を椅子に乗せた格好でおしっこをしてみなさい!」

 「えぇ、おしっこですか。なんか誰かに見られているようで恥ずかしいです」

 「見られていると美里は興奮するんでしょ」

 美里は生まれてはじめて、よつんばいのまま片足をあげた犬の格好で放尿したのであった。しかしながら、美里は内心、恥ずかしいとは思いながらも命令されるままに実行してしまう自分に喜びを感じているのであった。

 「あら、もう股間がビチョビチョじゃないの・・・」

 「いやらしい雌犬ね」

 聖美の責めの言葉が続いていた。しばらくして、二人は部屋に戻った。聖美はよつんばいの美里の胸を揉みながら熱いキスをしながら舌を絡めるのであった。

 ふたりは裸になって、69の形になり、互いに濡れた股間を舐めあっていた。

 「あーん、あんあん・・・」

 「あ、あ、あ、あ・・・」

 聖美は美里のお尻を撫でながら、クリトリスを舌先でペロペロと舐めていた。美里は気持ちのよさに快感の喘ぎ声をあげていた。

 「あっあっあっ・・・・」

 「チュルチュルチュル・・・・」

 「あーん、気持ちいい・・」

 お互いの喘ぎ声が部屋中に響き渡っていた。聖美の股間からもお汁がトロトロと溢れ出していた。ふたりの身体は小刻みに震えていた。

 「あーん、あんあんあんあん・・・」

 「美里、気持ちいいでしょ・・・」

 美里は聖美のお○んこに二本の指をいれて激しく掻き混ぜていた。お互いの股間からいやらしいお汁がタラタラと溢れ出ていた。そのまま、上になった聖美のお尻を美里は舐め続けていた。

 聖美は美里の胸に乗ってお尻を激しく擦り付けていた。勃起した美里の乳首が聖美のお○んこに擦れて

 「気持ちいい・・・」

 「美里の乳首が勃起しているからクリトリス・・・すごく気持ちいいよ」

 「いやーん・・」

 ふたりは向かい合ってお互いに股間を重ね合わせて激しく擦り合わせていた。

 「あーん、あんあんあんあんあん・・・いっちゃういっちゃう・・・」

 「あーん、わたしも・・いっちゃういっちゃう・・・」

 こうしてふたりは激しく絶頂を迎えるのだった。

   つづく
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美里 星菜

Author:美里 星菜
みさとはオナニーが大好きな現役女子大生。親子三代の生粋の江戸っ子。スリーサイズは88-58-88。3才の時からモデルで現在もグラビアアイドルとして芸能界で活躍しています。松嶋菜々子に似ているかなぁ。。。



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