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絵美の調教③

 「ゴルフボール」

 休日の報告をします。朝起きてから、その日は悶々としていたので早速、ゴルフボールをパンティの中へ入れてみました。今まで代用していたものとは違いとても感触がよく、固さも丁度良いのでとても気に入りました。

 ボールの場所を直して絵美のいいところに当るようにしようとパンティに手をいれてボールを触るとサラッとした感触でしたので、さすがに入れたばかりでは濡れないんだな・・と思ったのですが、試しに割れ目に指を這わせてみました。ボールは本当にさらさらした感触でしたが、絵美のおまんこは信じられないくらいヌルっとしていました。びっくりしました。ボールを入れてまだ1分と経っていないのにどうしてこんなに・・・!?

 絵美はゴルフボール1個ですぐに濡れてしまうような恥かしい女です。しばらくパンティの中に手を入れたままボールを転がしていました。それから、少し歩いてみようと思って部屋の中をウロウロ。凄く、いいんです。もう普通に歩くことなんてできません。どうしても、腰がクネクネしてしますのです。もっともっとくねらせて、絵美のアソコがヒクヒクしちゃうくらい部屋の中を歩き回りました。

 でも、やっぱりすぐに我慢できなくなってしまい椅子に座ってみました。その時は、ボールが絵美の穴に少し入り込むような位置に調節してから。絵美のおまんこはグチュグチュいっています。ボールなんて簡単にスッポリ咥えちゃいそうだったのであとで取出せなくなると困ると思ってまた立ち上がりパンティに手を突っ込んで直にボールをつかんでクリや穴に擦りつけて刺激しました。

 ボールを取出して見たら、テカテカ濡れているのですが感触はほんとうにサラサラでした。それとは全く逆に、絵美のヌレヌレおまんこはもう我慢の限界で、ヒクヒクしながら指の動きに合わせてグチュグチュ音をさせているんです。指だってもう、糸を引くくらい濡れてしまって・・・ああ・・もう、、、ダメっ、、、いくっ、、いっちゃう・・って、声まで出していってしまいました。一人Hで声を出すことなんて殆どないのに・・・

 それから続けてもう一度イキました。そのあとは着替えの時間。今回はTバックのパンティを履きました。スカートはアソコの盛上がりまではっきりわかってしまうようなマイクロミニスカートです。カラーはあまり目立たないようにブラウン系です。それにブーツ、今はまだあまり寒くないので足首より少し上くらいの長さのもの。そのままさすがに人ごみの中へは行くことができず、駐車場から下りて公園を散歩しました。丁度階段があったので、そこを上がり段の途中で、、、、膝を曲げずにつま先の汚れを拭うふりをしました。多分、お尻が丸見えになってしまったと思います。

 慌てて周りを見渡しましたが、遠くのほうに犬を連れたおじさんがいただけでした。その人に見られたかどうかはわかりませんがとにかく、故意にお尻を見せるようなことをしてしまった自分がとても卑猥でいやらしく思えました。とても緊張していて快感を得ることは全くできませんでした。それからドキドキしたまま急いで車に戻り、アソコを触ってみましたが濡れてはいませんでした。今度は股に穴のあいたパンティとミニスカで挑戦してみようと思います。

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絵美の調教②

 「瓶オナニー」

 今日は、瓶オナニーの報告をします。early times(ウィスキー)の瓶を使いました。形がとても気に入りました。SMビデオは残念ながら借りてくることはできませんでした。アダルトビデオのコーナーにはどうしても行けなくて、何度か挑戦してはみたのですが難しかったです。ビデオがないので、ネットで無料のアダルト動画をみながらいつものように始めました。

 だんだん気持よくなってきて、アソコもヌルっとしてきたので全裸になって手首を縛り、瓶を跨ぎました。こんな固いものが入ったら痛いのではないかという不安もありましたが、言いつけ通り、足ではさんで手を使わずに挿入しようとやってみました。

 最初はなかなかうまく入ってくれません。結局、手で瓶の下の方を支えながら入れました。瓶が濡れていないので引っかかってしまい奥までは入りません。そこで、絵美のおまんこを瓶全体に擦り付けて、ヌルヌルにしてから挿入しました。

 そうしたら思いの外すんなりと入ってしまい、そのまま少し上下に体を動かしました。お尻を上下させて瓶を入れたり出したりしました。だんだん気持ち良くなってきてしまい、手首の紐を解いて右手で瓶を使っていきそうになるまで左手でクリを刺激しました。

 イキそうなのを3回我慢しました。でも、もう、どうしても我慢できなくて瓶を投げ捨て、左の中指を絵美の中に入れ、右手でクリをクルクルぐりぐりして、そうしたら、あっという間にイッテしまいました。

 それから、ティッシュでキレイにあそこのヌルヌルを拭って、瓶もキレイにしました。さっきまでこの瓶でオナニーしていたんだ・・なんて思ったら、自分がとても変態になった気分がして羞恥と変な高揚感を覚え、もう一度、その瓶をおまんこに入れてしまいました。

 キレイにしたはずなのに、何故か絵美のおまんこは瓶をすんなりと咥え込んでしまったので、そのまま騎上位になったつもりでしばらく動いてみました。またすぐに気持ち良くなってきて、自分が変態だと思うと余計に興奮してしまいもう一度イッテしまいました。

 みさと様、絵美は日毎に淫乱になっていく自分に少し困惑しています。でも、もっと恥かしいこともしたくてしょうがないのです。こんな絵美を知って貰えることが嬉しくて、もっともっとみさと様に調教してほしくなってしまうのです。

絵美の調教①

 「ノーパン露出」


 こんにちは、みさとです。サイトで調教希望者を募集したところ、たくさんの女性から応募がありました。そこで、メールで面接を行って絵美さんを調教することになりました。

 絵美は27才のOL。3サイズは 88 58 88 で均整の取れたスタイルをしています。絵美は露出が大好きなので、まずは簡単な調教からスタートしました。


 「みさと様への報告」

 こんにちは。絵美です。メールありがとうございます。夕方にメールをチェックするとみさと様から課題メールが来ていました。「一番短いスカートを穿いて外出すること」とありました。

 今日は私の一番短い紺に赤いチェックのフレアーミニのスカートを履いて出かけました。会社の帰りに町の小さな公園に寄りました。

 公園の端っこに公衆トイレがあって、そこで、ブラとショーツを脱ぎました。メールを読んでから、ずっと課題の事が頭から離れなかったので、ショーツがすごく汚れていました。

 濡れたショーツをバックの中に閉まってから服を着て駅までバスで向かいました。バスでは一番前の席に座りました。そして、エッチな雑誌を読み始めました。乗客の方が乗ってくるたびに、一瞬、私の足と顔をジッっと見て、眼を逸らします。

 みんなにノーパンノーブラの私を見られてしまうのかとものすごくドキドキしていました。熱いものが膣の奥から溢れて流れて来るのがわかりました。スカートの生地に染みてしまうのではないかと心配でした。

 しばらくして、バスを降りるときに座席を振り返ると恥ずかしい大きな染みができていました。言いつけどおり、バスを降りてからお尻を振りながら歩きました。後ろに居る人にお尻を見られないか・・・・愛液が足を伝わって流れているのが見つからないかドキドキしながらお尻を振りました。直ぐに今のご報告をしたくなって、ネットカフェに入りました。

 ネットカフェに入ると今までオナニーしたいのを我慢していたので、ムラムラしていました。ネットカフェのPCでエッチなサイトの動画を見ながら、オナニーをしてしまいました。

 ノーパンだったのでおまんこが冷たい感じがして、気になって、ついつい手がスカートのポケットからあそこを触りたくなります。しばらくして、スカートをまくってみると、いやらしいお汁がたっぷりとスカートに染み込んでベトベトしていました。お尻のほうまで濡れてヌルヌルしています。

 興奮していても、じっとオナニーを我慢していたため、余計に濡れてお汁が脚まで伝わっていました。思わず、クリトリスとおっぱいを弄んでしまいました。

「あーん、あう、あうん・・・・気持ちいい・・・・」

 左手でおっぱいを揉みながら、右手の人差し指と親指で、アナルとクリをいじくりまわしました。気持ちよくて・・・クリとアナルがヒクヒクしてる・・・・・。思いっきり腰も振っちゃいました。最後におまんこに指を入れてると、クチュクチュクチュといやらしい音がしています。恥ずかしい音を聞いてるとさらに、興奮してきて・・・・・。

「あーん、あんあんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」

 あえぎ声がカフェの個室に響き渡りそうでした。おまんこからは白いお汁がたっぷり溢れてきて・・・・。携帯でこのえっちな音と恥ずかしいあえぎ声を録音しました。しばらく、放心状態でした。はぁはぁ・・・・・・。

 ふと我に返って、濡れた股間をティッシュで拭きとって家に帰ってきました。今も、報告を書きながら椅子の上で足を大きく開いています・・・恥ずかしい格好です・・誰にも見せられないくらい・・恥ずかしい格好・・・・(録音したいやらしい声を聞きながら)

 ああ・・・でも・・・みさと様に見られたい・・・ああ・・・。あああ・・・もう・・だめに・・ああ・・・いっちゃいます・・・もう・・・いい・・・イクイクイク・・・いっちゃううううううう

熱い肉棒

 「熱い肉棒」

 昨日、みさとは彼とデートをしました。家電の量販店の駐車場で待ち合わせ、そこから一台の車に乗り合わせてラブホへ行く予定でした。みさとは自分の車にロックをし彼の車に乗り込みました。

 ところが彼はパソコン用にDVDを買いたいからラブホに行く前にちょっと付き合ってと言うので買い物に付き合うことになりました。その時、彼は何を思ったかみさとのバックからローターを取り出したのです。

 彼はみさとのミニスカートの中へ手を入れてショーツの中へローターを入れてきました。クリトリスを手で探り当てるとそこにローターを宛がいショーツで押さえるように固定しました。ローターのコントローラーは彼が持ってお店に入って行きました。

 店に入ると直ぐに彼はローターのスイッチをONにしました。「ブーン」と言う鈍い音とともにローターがみさとのクリを刺激し始めました。始めの内は気持ちが良いと言う程度の感覚でしたが、彼が段々ローターの振動を少し強くしてきたのでお○んこ全体に振動が伝わり始め、いやらしい汁が出始めました。

熱い肉棒

 気持ち良いと言う感覚から感じると言う感覚に変わり、思わずスカートの上から股間を押さえてしまいました。歩き方も内股になり必死に快感に堪えていました。

 やっとの事でDVDの売り場にたどり着いた時は立っていられなくなってしゃがみ込み膝を突いて座り込んでしまいました。その時、彼はさらにローターの振動を強くしたのでみさとのお○んこから一気にお汁が吹き出してしまいました。薄いショーツを履いていたし、ミニスカートだったから溢れ出たお汁がポタポタと床に零れてしまいました。

 彼の肩に必死につかまり彼の耳元で「もう駄目!逝っちゃう!」って哀願をするようにささやきました。彼は笑みを浮かべながら「初体験の感想は?」って意地悪な質問をしてきました。

 みさとは恥ずかしいのとスリルとで今までにない快感を覚えDVDの売り場の前で2回も逝ってしまいました。やっと彼がローターのスイッチを切ってくれたので慌てて車に駆け込みました。売り場に残してきたいやらしいみさとのお汁のことを思うとお○んこが濡れてきました。彼を急ぎ立ててラブホに直行し彼の熱い肉棒を貪るように口に咥えてしまいました。

濡れた貝

 「濡れた貝」

 昨日から出張で大阪のホテルに泊まっています。研修ということで2泊3日の滞在です。昨日の夜にホテルに入りました。昨日の晩は向かいのオフィスビルが真っ暗だったので、カーテンを開けてそのまま一人でオナニーをしました。バイブオナニーをしているとこを誰かに見て欲しかったんだけど。ちょっと残念でした。。。

 今日は、研修初日ですが、朝からオナニーをしてしまいました。もう、昨日の夜からムラムラしちゃって。

 カーテンを開けたまま寝たので、朝は眩しいくらいの日差しです。朝、8時頃目を覚まし、ベッドの中でまどろみながら向かいのオフィスビルを見ていたら、金曜日というのでもう出勤をしている人が結構いました。起き上がってトイレへ。

 それから、お部屋に戻って浴衣を脱ぎました。そして、朝のシャワーを浴びました。シャワーは眠いからだに刺激を与えて目覚めさせてくれます。シャワーを浴びてスッキリとしてから、裸の上にバスタオルを巻いて部屋の窓のところに来ました。先週、また、新しいおとなのおもちゃを買いました。

 それは、クリトリスに装着するゴム製のスポイトみたいなおもちゃです。「Qちゃん」と呼んでいます。つまんでへこませてから、クリトリスにくっつけます。すると、蛸の吸盤で吸い付かれたようにクリが吸いつけられて、みるみるうちにクリが充血して勃起してきます。この気持ちよさがなんとも言えないんです。

 でも、今日は、いつものように、バイブの「くねくね君」を持ってきています。最初にQちゃんをクリの装着。。。なんかもう濡れていました。

 窓の腰の高さの位置に、くねくね君を固定しました。スイッチをいれるとクネクネといやらしい動きをしています。思わず見ていると股間がうずいてきます。最初に、クネクネ君を舐めまわしました。おちんちんを舐めるように、下から上に舐め上げます。亀頭の裏は殿方はとっても感じやすいんですよね。

 ペロペロ・・・ペローリ、ペローリ・・・・唾液をたっぷり口に含ませておしゃぶりします。クネクネ君がいやらしい動きをして、バスタオルは落ちて全裸になってました。みさとのおまんこはもう、トロトロになってよだれを垂らしています。クチュクチュいやらしい音。。。クチュクチュ・・・ヌルヌル・・・
 
Qちゃんに夢中なみさと
Qちゃん

 今度は、おっぱいでクネクネ君をパイズリしてあげました。バイブの先端が乳首に当たるたびにビクーンと刺激が体中に走って。

「あーん、気持ちいいのぉ・・・もう、クリも固くなっちゃう、みさとの貝はお汁をたっぷり垂らしてるのぉ・・・」

 みるみる、みさとの乳首はコリコリしてきて、貝は大きなお口を開いてよだれを垂らしています。

「もう、我慢できない・・・みさとの貝におちんちんが欲しいわぁ・・・もっともっと激しく入れてぇ・・・・」

 みさとはこんな恥ずかしい姿を、向かいのオフィスビルから見られていることに興奮してしまって。。。。全裸のまま、窓に向かって両手を窓に当てて、みさとの貝にクネクネ君をゆっくり挿入していきました。。。

「あーん、なんとも言えず、気持ちいいのぉ・・・あーん、あんあんあんあんあん・・・・」

 思わずあえぎ声が出てしまいます。みさとの貝はすーっとクネクネ君を飲み込んでしまいました。貝からはいやらしいお汁が垂れて窓ガラスを伝わって垂れています。ペチャペチャペチャ・・・ヌルヌルヌル・・・

 激しく腰を前後左右に振っています。向かいのオフィスから人がこちらを見ています。こんな痴態を見られることに快感を感じてしまうみさと。。。

「あーん、あんあんあんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁ・・・・イクイク・・・・」

 思わずイッテしまいました。向かいのオフィスには男性がたくさん集っていました。今度は後ろ向きになり、バックから挿入しました。もう、向かいの男性達から犯されているような錯覚におちいってしまって。。。。クチュクチュ、激しい音を響かせながら、あえぎ声が出てしまいます。

「あーん、あんあんあんあんあ・・・いっちゃうぅぅぅぅぅ・・・・・・・」

 こうして、向かいの男性達に犯されながら、みさとは6回もいってしまうのでした。


性感マッサージ

 「性感マッサージ」


 以前、みさとは仕事のストレスが溜まって疲れやすくなり、オナニーしてもイケない状態に陥っていました。そんなある日、ヘアーサロンで女性雑誌を読んでいて性感エステというお店があることを知り、さっそくエステに通い始めました。

 そこは、女性専用の性感マッサージ店で雰囲気のいいお店です。その日はアロママッサージをして貰いに行き、個室へ通されました。薄手の紙ショーツ一枚に着替えて待っていると、綺麗なお姉さんがやってきて

「今日はよろしくお願いします、60分ですね」

 ベッドにうつ伏せに寝たみさとの腕から脚にかけてアロマオイルでゆっくりと丁寧にマッサージし始め、背中をゆっくりと撫で始めました。アロマの香りにうっとりとして気持ちよくてうつらうつらしだした頃、お姉さんに誘導され仰向けになったかと思うと、そーっとショーツを脱がされました。少し戸惑ったのですが身を任せて何も言わないでいると

「もっと気持ち良くなるからそのまま身を任せててね」

 と言われ、ショーツを取られて全裸にされました。お姉さんはしばらくみさとの裸姿を見てから、微笑を浮かべながら胸から下半身にかけて順番にキスをしだしました。乳首にキスされた瞬間、好奇心とドキドキ感に負けてみさとは身を任せる覚悟をしてしまいました。お姉さんの舌先はとてもゆっくり身体のラインをなぞりました。首筋から肩にかけてゆっくりなぞり、胸の周りをペロペロと子猫のように舐め回します。

 この時点で、もう気持ち良過ぎて思わず恥ずかしい声が

「あーん・・・」

 と漏れてしまいました。声は出さないように息を少し漏らしてるとお姉さんは焦らすように胸以外を舐めてきました。舌先はみさとの脇の下から下半身に流れるように、股間に入り込み、割目とアナルに。もう我慢出来ないぐらい感じてきてしまって、とうとうベッドの上でよつんばいにされてバックから乳首を両手で揉まれながらお○んことアナルをペロペロと舐めあげられて・・・

「んっ!!はぁ・・・、ん・・・あーん・・・」

 と思わず我慢出来ずに声が漏れてしまいました。それを見透かしたかのようにお姉さんはアロマオイルをたらーっとアナルに垂らして割目をじらすように触り、

「みさとさん、もう、こんなに濡れてるじゃないの。びしょびしょよ・・・」

 と全裸のまま両足を左右目いっぱいにM字開脚しました。そして割れ目を両手で広げるとじーっと見ています。

「あーん、恥ずかしい・・」

「ほら、向こうの鏡にぱっくり開いたお○んこが映っているわよ・・」

と耳元で言葉責めされると恥ずかしさで一層股間が濡れてくるのを感じました。

「やぁーん・・・見ないでぇ、我慢出来ない・・・」

みさとのあそこはビクーンと痺れて、いっきに熱くなりました。

「可愛い、綺麗なお○んこね・・・ペロペロ、ヌチュヌチュヌチュ・・」

「あっ!はぁっや・・・やだ・・・もう・・・あーん・・・」

 感じ過ぎて頭が真っ白になるほどのクンニでした。お姉さんは優しく割れ目をなぞりクリトリスにキスをします。キスをされて吸われた瞬間

「もうダメ・・・あ!!・・あんあんあんあん・・・・ぁぁぁぁぁぁ・・・」

 と、イッテしまいました。

 お姉さんはその後もクリトリスを舐め続け、みさとはもう放心状態。何回イッたか分からないくらい感じて。もう感覚がなくなって来たクリトリスに最後はピンクローターを強にして押しつけられ、絶頂に達しお姉さんとの60分が終わりました。

 帰りに電話番号を渡され、

「次は私の家にいらっしゃい、一晩中ずっと舐めてあげるから・・・」

 と言われました。ノーマルだったのですが気持ち良過ぎて癖になってしまい、それ以来、オナニーの快感が自然に戻ってきました。。。

性感マッサージ

パンストオナニー

 「パンストオナニー」

 今日の課題はパンストオナニーです。OLさんが履いているパンストがありますよね。これって、結構、ノーパンで直ばきすると感じちゃうって知っていますか?今日は、えっちなみさとが自分で体験してみました。

 午前中にバイト先のauの事務所に出かけました。トイレに入って、そっと、ノーパン、ノーブラになり、パンストを履いてみました。なんか、ノーパンともなんか違う感じです。ぴったりフィットして、割れ目とアナルに食い込んじゃうというか・・・

 クリがパンストに直接当たって擦れる感じがなんともたまりません。割れ目まで解っちゃうんです。鏡に映してみたんですけどお尻もぷるんぷるんしちゃって・・。あーん、興奮してきちゃいました。

 そのままの格好で、午後まで仕事を続けていましたが。なんか、あそこが冷たい感じがして、気になっちゃって、ついつい手がスカートのポッケからあそこを触りそうになります。仕事も終了して、スカートをまくってみると、なにやらいやらしいお汁がたっぷりとパンストに染み込んでベトベトしています。お尻のほうまで濡れてヌルヌルしています。

 興奮していても、じっとオナニーを我慢していたために、余計に濡れちゃって、お汁が脚まで伝わっています。思わず、パンストの上からクリとおっぱいを弄んでしまいました。

「あーん、あう、あうん・・・・気持ちいいょ・・・・」

 左手でおっぱいを揉みながら、右手の人差し指と親指で、パンストの上からアナルとクリをいじくりまわしました。気持ちよくて・・・クリとアナルがヒクヒクしてる・・・・・。思いっきり腰も振っちゃいました。最後にパンストを下げてお○んこに指を入れてると、クチュクチュクチュといやらしい音がしています。あーん、この恥ずかしい音を聞いてるとさらに、興奮してきちゃう・・・・・。

「あーん、あんあんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」

 声がトイレに響き渡りそうでした。お○んこからは白いお汁がたっぷり溢れてきちゃって・・・・。みさとは、携帯でこのえっちな音と恥ずかしいあえぎ声を録音しました。しばらく、放心状態でした。はぁはぁ・・・・・・。

 ふと我に返って、濡れたままパンストを履いておうちに帰ってきました。今も、日記を書きながら椅子の上で足を大きく開いています・・・恥ずかしい格好です・・誰にも見せられないくらい・・恥ずかしい格好・・・・(録音したいやらしい声を聞きながら)

 ああ・・・でも・・・大勢の人に見られたい・・・ああ・・・みさとのオナニー。あああ・・今日はお尻はお許しください・・・もう・・だめに・・ああ・・・いっちゃいます・・・もう・・・いい・・・イクイクイク・・・みさと・・・いっちゃううううううう

パンストオナニー


性奴 可奈ちゃん②

 「性奴 可奈ちゃん」

 こうして、可奈のブラとショーツは脱がされました。ほんとにショーツは濡れてビチョビチョ。可奈は自分がMであることに目覚めました。

 媚薬はほんとに効き目を現しました。お尻から背中に向かってゆっくり、マッサージを続けました。可奈はとっても、スベスベして柔らかい肌をしています。大学生らしく、おっぱいもお尻もプルンプルンしています。

 時折、股間を撫でてあげると、ヒクっヒクっとあそこが敏感に動きます。たっぷりと股間を撫でてあげると可奈はいやらしい声を出しながら腰を振ってきます。

「あーん、気持ちいいです・・・もっとさすってください。みさと様」

「じゃ、みさとの赤い首輪をつけてあげるわね。目隠しもして・・」

 こうして、性奴の印の首輪をつけて、アイマスクもつけてあげました。

 仰向けにすると、可奈のあそこは白いお汁がたっぷりと溢れ出ていました。シーツはあそこの形どうりにびっしょり濡れていました。しかも、黄色い染みとなってアロマと混ざっていやらしい匂いが部屋中に漂っていました。

「可奈、よつんばいになってみなさい」

「はい、みさと様」

「なにか、欲しいものがあるでしょ。いってみなさい。可奈」

「はい、あれが欲しいです」

「あれじゃ、わからないでしょ。可奈。ちゃんといわないとだめよ」

「はい、オチンチンが欲しいです。みさと様」

「じゃ、みさとがペニスバンドで突いてあげるからね。うれしいでしょ。可奈」

「はい、うれしいです。いっぱい突いて下さい。お願いします」

 可奈のあそこはぐっしょりと濡れていたので、簡単にペニスを受け入れてしまいました。

 後方から、可奈のピンク色のおっぱいを両手で揉みながらペニスを挿入しながら、クリの皮を剥いて広げ、クリをたっぷり擦ってあげました。3点責めの可奈は、部屋中に響き渡るほど大きな声であえぎ声を出し始めました。

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・ぁぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいいです・・・・イクイクイク・・・・・みさと様」

みさとの腰の動きに連れて、可奈の腰も振れています。

「あーん、気持ちよくて、おしっこがでちゃいそうです。みさと様」

「まだ、いっちゃだめよ。可奈・・・我慢しなさい」

「はい」

 しばらく、ピストン運動をしていると、みるみる可奈のお口からはいやらしいお汁が溢れてきます。そして、脚を伝わってトロトロ垂れています。

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・ぁぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいいです・・・・イクイクイク・・・みさと様」

可奈はイッテしまいました。たっぷり潮も吹いて・・・。

こうして、可奈はみさとの性奴になって・・・。みさとは優しく可奈の唇にキスをしてあげました。

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