乾いた肉棒
「乾いた肉棒」
こんにちわ、みさとです。今日は先週、出会い系サイトで知り合ったセフレとのエッチな体験です。
みさとの勃起して尖り出た乳首をきつく吸い込む彼の舌が、高速で下からビンビンと弾き上げるようにして弄り上げる行為に必死に耐えていると、いつのまにか彼の上半身は裸でした。
左手で右の乳房を揉み、左乳首を口で吸いつつ、彼はすでに裸になっていました。やがて、乳首を吸う口を残して両手は脇腹を滑り落ちてスカートの中に入ると腰に食い込んでいるパンティとストッキングの端を一緒に掴んで引き降ろしました。
二つの乳首を交互に吸われながら、じわじわとパンティとストッキングが引き降ろされていきます。
「あぁ・・・、い・・・、いやあぁ・・・」
「ど、どうしよう・・・汚れているのに、恥かしい、・・」
「あぁ、汚れたまま彼に、抱かれちゃうゎぁ・・」
混乱するみさとは抵抗できずに彼に身を任せていると、彼は降ろしたパンティのお尻側に両手を差し込んで、一気にお尻から剥きおろすようにしてみさとの足から汚れ湿っているパンティを足首から剥き取りました。
彼も、もの凄く興奮しているらしく、股間を剥き出されたみさとの両足を抱えて押し上げるようにして割って入ると、乳房を押し潰す程にきつく抱きしめて激しい口付けをしてきました。
股間はM字に両足を開いてお尻が浮くほどに割って入る彼に身動き取れない力で抱きしめられて、貪るような口付けをされると、みさとも何かが切れてしまい我慢できなくなり抱きつき彼の舌を吸い返しながら、
「和義君・・・、きて・・・」
「い、入れて欲しい!」
「みさとに、ちょうだい・・・」
頷きながら彼に言うと、腰を擦り付けてきました。内腿に彼の勃起したペニスが揺れ当たります。興奮しすぎた彼のペニスは、何度もみさとの股間を滑り外れてしまいます。
身体を丸めるようにして右手を伸ばし、硬く勃起したペニスを捕まえ自ら、お○んこに狙いを定めてあげてから彼に言いました。
「あぁ・・、今よ!、来て!入れてっ!!」
膣口を押し広げながら巨大な肉の塊が押し込まれてきます。初めて触った彼の焦るペニスは、巨根!これほどのペニスは生まれて初めてです。握りきれない程に太く大きくて熱かったので動揺しながらも、夢中でそれを呑み込む膣口にあわせていました。
十分すぎるほどに濡れているお○んこに、メリメリと音を立てんばかりに膣肉を軋ませて奥へ入り込んでくる彼の巨大なペニスを、まさに呑み込まされている感触が堪らずに仰け反ってしまいました。
膣壁を擦り削られると痛みを伴いながらも愉悦が沸き起こり、みさとの痺れる舌を強烈に吸い上げながら彼がグリグリと股間を擦り付けて完全にペニスを押し込みます。
勃起したクリトリスが押し潰されて、最奥へ潜り込んだ亀頭が子宮口を舐め上げるように押し上げるのが分かると同時にイカされてしまいました。
こんな経験は初めてでした!全身を硬直させながら、ぶるぶると身体を震わせてお○んこがビクビクと痙攣して彼のペニスを食い締めているのがはっきりと分かり、羞恥に襲われて狂いそうでした。
射精していない彼は引き攣るみさとを容赦なく、激しく突き込むように犯し始めます。男性を初めて受け入れて、力任せに激しく突き犯される感覚は、(それも、見たこともない程の極太巨根!)たまらなく淫らで禁断の快楽の愉悦に身を焼くほどに感じ入ってしまいイキまくってしまいました。
お互いに貪るセックスはとても卑猥で、異常に興奮してしまいます。激しく乱れるみさとを犯している彼も後を追うようにして一気に上り詰め、みさとにしがみつき一段と股間を押し付けてきたので朦朧としたみさとは彼の射精を感じて
「いいのよ・・・、出しても・・・」
「そのまま中で出してぇ・・」
膣内射精を誘い言い終わると直ぐに彼が中で果てました。ビクッビクッ!と何度も反りを打って、みさとの膣内で射精を繰り返す巨大なペニスに合わせて締め上げるように、みさとも肛門に力を込めてギュンッギュンッと迎えます。想像を超えた極太ペニスと、膣内へ大量に吐き出された精液に驚きと興奮を覚えて癖になってしまいそうです。
この後もう一度彼に抱かれて、イカされながら再び大量の膣内射精を受けて愛されました。シャワーを使っていると、彼の名残りが膣内から溢れ出てきました。
みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時はたくさんの拍手をお願いいたします。
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みさとの勃起して尖り出た乳首をきつく吸い込む彼の舌が、高速で下からビンビンと弾き上げるようにして弄り上げる行為に必死に耐えていると、いつのまにか彼の上半身は裸でした。
左手で右の乳房を揉み、左乳首を口で吸いつつ、彼はすでに裸になっていました。やがて、乳首を吸う口を残して両手は脇腹を滑り落ちてスカートの中に入ると腰に食い込んでいるパンティとストッキングの端を一緒に掴んで引き降ろしました。
二つの乳首を交互に吸われながら、じわじわとパンティとストッキングが引き降ろされていきます。
「あぁ・・・、い・・・、いやあぁ・・・」
「ど、どうしよう・・・汚れているのに、恥かしい、・・」
「あぁ、汚れたまま彼に、抱かれちゃうゎぁ・・」
混乱するみさとは抵抗できずに彼に身を任せていると、彼は降ろしたパンティのお尻側に両手を差し込んで、一気にお尻から剥きおろすようにしてみさとの足から汚れ湿っているパンティを足首から剥き取りました。
彼も、もの凄く興奮しているらしく、股間を剥き出されたみさとの両足を抱えて押し上げるようにして割って入ると、乳房を押し潰す程にきつく抱きしめて激しい口付けをしてきました。
股間はM字に両足を開いてお尻が浮くほどに割って入る彼に身動き取れない力で抱きしめられて、貪るような口付けをされると、みさとも何かが切れてしまい我慢できなくなり抱きつき彼の舌を吸い返しながら、
「和義君・・・、きて・・・」
「い、入れて欲しい!」
「みさとに、ちょうだい・・・」
頷きながら彼に言うと、腰を擦り付けてきました。内腿に彼の勃起したペニスが揺れ当たります。興奮しすぎた彼のペニスは、何度もみさとの股間を滑り外れてしまいます。
身体を丸めるようにして右手を伸ばし、硬く勃起したペニスを捕まえ自ら、お○んこに狙いを定めてあげてから彼に言いました。
「あぁ・・、今よ!、来て!入れてっ!!」
膣口を押し広げながら巨大な肉の塊が押し込まれてきます。初めて触った彼の焦るペニスは、巨根!これほどのペニスは生まれて初めてです。握りきれない程に太く大きくて熱かったので動揺しながらも、夢中でそれを呑み込む膣口にあわせていました。
十分すぎるほどに濡れているお○んこに、メリメリと音を立てんばかりに膣肉を軋ませて奥へ入り込んでくる彼の巨大なペニスを、まさに呑み込まされている感触が堪らずに仰け反ってしまいました。
膣壁を擦り削られると痛みを伴いながらも愉悦が沸き起こり、みさとの痺れる舌を強烈に吸い上げながら彼がグリグリと股間を擦り付けて完全にペニスを押し込みます。
勃起したクリトリスが押し潰されて、最奥へ潜り込んだ亀頭が子宮口を舐め上げるように押し上げるのが分かると同時にイカされてしまいました。
こんな経験は初めてでした!全身を硬直させながら、ぶるぶると身体を震わせてお○んこがビクビクと痙攣して彼のペニスを食い締めているのがはっきりと分かり、羞恥に襲われて狂いそうでした。
射精していない彼は引き攣るみさとを容赦なく、激しく突き込むように犯し始めます。男性を初めて受け入れて、力任せに激しく突き犯される感覚は、(それも、見たこともない程の極太巨根!)たまらなく淫らで禁断の快楽の愉悦に身を焼くほどに感じ入ってしまいイキまくってしまいました。
お互いに貪るセックスはとても卑猥で、異常に興奮してしまいます。激しく乱れるみさとを犯している彼も後を追うようにして一気に上り詰め、みさとにしがみつき一段と股間を押し付けてきたので朦朧としたみさとは彼の射精を感じて
「いいのよ・・・、出しても・・・」
「そのまま中で出してぇ・・」
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スポンサーサイトオナニー調教②
「オナニー調教②」
こんにちわ、みさとです。今日は、瓶オナニーの報告をします。early times(ウィスキー)の瓶を使いました。形がとても気に入りました。SMビデオは残念ながら借りてくることはできませんでした。
アダルトビデオのコーナーにはどうしても行けなくて、何度か挑戦してはみたのですが難しかったです。ビデオがないので、ネットで無料のアダルト動画をみながらいつものように始めました。
だんだん気持よくなってきて、アソコもヌルっとしてきたので全裸になって手首を縛り、瓶を跨ぎました。こんな固いものが入ったら痛いのではないかという不安もありましたが、言いつけ通り、足ではさんで手を使わずに挿入しようとやってみました。
最初はなかなかうまく入ってくれません。結局、手で瓶の下の方を支えながら入れました。瓶が濡れていないので引っかかってしまい奥までは入りません。そこで、みさとのお○んこを瓶全体に擦り付けて、ヌルヌルにしてから挿入しました。
そうしたら思いの外すんなりと入ってしまい、そのまま少し上下に体を動かしました。お尻を上下させて瓶を入れたり出したりしました。だんだん気持ち良くなってきてしまい、手首の紐を解いて右手で瓶を使っていきそうになるまで左手でクリを刺激しました。
イキそうなのを3回我慢しました。でも、もう、どうしても我慢できなくて瓶を投げ捨て、左の中指をみさとの中に入れ、右手でクリをクルクルぐりぐりして、そうしたら、あっという間にイッテしまいました。
それから、ティッシュでキレイにあそこのヌルヌルを拭って、瓶もキレイにしました。さっきまでこの瓶でオナニーしていたんだ・・なんて思ったら、自分がとても変態になった気分がして羞恥と変な高揚感を覚え、もう一度、その瓶をお○んこに入れてしまいました。
キレイにしたはずなのに、何故かみさとのお○んこは瓶をすんなりと咥え込んでしまったので、そのまま騎上位になったつもりでしばらく動いてみました。またすぐに気持ち良くなってきて、自分が変態だと思うと余計に興奮してしまいもう一度イッテしまいました。
匠様、みさとは日毎に淫乱になっていく自分に少し困惑しています。でも、もっと恥かしいこともしたくてしょうがないのです。こんなみさとを知って貰えることが嬉しくて、もっともっと匠様に調教してほしくなってしまうのです。
また、恥ずかしい課題を待っております。
みさとの創作意欲が高まりますので日記がおもしろかった時はたくさんの拍手をお願いいたします。
こんにちわ、みさとです。今日は、瓶オナニーの報告をします。early times(ウィスキー)の瓶を使いました。形がとても気に入りました。SMビデオは残念ながら借りてくることはできませんでした。
アダルトビデオのコーナーにはどうしても行けなくて、何度か挑戦してはみたのですが難しかったです。ビデオがないので、ネットで無料のアダルト動画をみながらいつものように始めました。
だんだん気持よくなってきて、アソコもヌルっとしてきたので全裸になって手首を縛り、瓶を跨ぎました。こんな固いものが入ったら痛いのではないかという不安もありましたが、言いつけ通り、足ではさんで手を使わずに挿入しようとやってみました。
最初はなかなかうまく入ってくれません。結局、手で瓶の下の方を支えながら入れました。瓶が濡れていないので引っかかってしまい奥までは入りません。そこで、みさとのお○んこを瓶全体に擦り付けて、ヌルヌルにしてから挿入しました。
そうしたら思いの外すんなりと入ってしまい、そのまま少し上下に体を動かしました。お尻を上下させて瓶を入れたり出したりしました。だんだん気持ち良くなってきてしまい、手首の紐を解いて右手で瓶を使っていきそうになるまで左手でクリを刺激しました。
イキそうなのを3回我慢しました。でも、もう、どうしても我慢できなくて瓶を投げ捨て、左の中指をみさとの中に入れ、右手でクリをクルクルぐりぐりして、そうしたら、あっという間にイッテしまいました。
それから、ティッシュでキレイにあそこのヌルヌルを拭って、瓶もキレイにしました。さっきまでこの瓶でオナニーしていたんだ・・なんて思ったら、自分がとても変態になった気分がして羞恥と変な高揚感を覚え、もう一度、その瓶をお○んこに入れてしまいました。
キレイにしたはずなのに、何故かみさとのお○んこは瓶をすんなりと咥え込んでしまったので、そのまま騎上位になったつもりでしばらく動いてみました。またすぐに気持ち良くなってきて、自分が変態だと思うと余計に興奮してしまいもう一度イッテしまいました。
匠様、みさとは日毎に淫乱になっていく自分に少し困惑しています。でも、もっと恥かしいこともしたくてしょうがないのです。こんなみさとを知って貰えることが嬉しくて、もっともっと匠様に調教してほしくなってしまうのです。
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